ライリー・キーオ×デイジー 最新情報まとめ
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デイジー7
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
以前アトロクでも紹介したアマプラのドラマ『デイジー・ジョーンズ &ザ・シックスがマジで最高だった頃』はやんわりフリートウッドマックをモデルにしていて、まさにご本人であるスティーヴィー・ニックスが2回観た上でドラマを絶賛してる。特にライリー・キーオを。 instagram.com/p/Cv-tYRMPl32/…
アマプラの『デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックス』完走〜! 架空のバンドの話とはいえ、メンバー構成やらキャラやら、もろフリートウッドマックでしょ。主演のライリー・キーオはプレスリーの孫、製作総指揮はリース・ウィザースプーンと何とも豪華で見応えあり。 news.livedoor.com/article/detail…
そういえば一話でライリー・キーオ演じるデイジーがバート・ランカスター主演のカルト映画『泳ぐひと』について話しているシーンがあるんだが、60年代のカウンターカルチャーシーンで話題になった映画ってことなんだろうか。
『デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃』、マジで長いタイトル(笑)。
ミュージックライフやロッキンオンを読みあさってた自分には、こういうドラマは刺さるな。
ライリー・キーオ、プリスリーのDNAすご!やっと彼女の才能が開花した気がする。
原作も読んでみたい。
先日こっそりクレジットが追加されていて、ドラマ『デイジー・ジョーンズ&ザ・シックスがマジで最高だった頃』の第4話でライリー・キーオ演じるデイジー・ジョーンズが歌っていた「Type of Guy」という曲が、Phoebe BridgersとBlake Millsの共作だと判明!全然気づかなかった…
1970年代のLA音楽シーンで隆盛を極めたロックバンドを描くドラマシリーズ「デイジー・ジョーンズ・アンド・ザ・シックスがマジで最高だった頃 (Daisy Jones & The Six)」のビルボード。主演はライリー・キーオ。
デイジー・ジョーンズ〜 第2話の時点で思いっきりバンドあるあるで「面白くなるのか…?」とちょっと心配したけど、第3話のレコーディング場面がエモくて持ち直した。ライリー・キーオとサム・クラフリンの歌を聴けるのも嬉しい。




