ラリー・シモン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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喜劇王1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ラリー・シモンやチャーリー・バワーズは新聞漫画家から無声映画コメディアンになりましたが、坂本頼光弁士は漫画家志望から活動写真弁士になったそうです^^そのスキルがたいへん生かされていますね! x.com/mirai_teiban/s…
@Sada_gaeruバニラさんとは、今回の上映にむけて、いろんなやりとりもしていたのですが、ネタについては「当日のお楽しみ」だったので、私は今でもワクワク、バニラ節を待ってる感じです!本当に楽しみ 一郎さんのラリー・シモンも、また別作品でやってみたいなぁ〜。本当にあの声で洋画はズルいくらい。どハマり
1924〜25年頃の雑誌の写真かな、うっかり控えるのを忘れてしまった。当時のアメリカ映画界のトップコメディアンたち。ハリー・ラングドンとラリー・シモンがチャップリンと並んで最上段にいる。
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ラリー・シモン
往年のコメディ楽しんで 神戸で6日から「クラシックコメディ映画祭」 kobe-np.co.jp/news/kobe/2024… 喜劇王ハリー・ラングドンの「当りっ子ハリー」や再評価が高まる米国の喜劇人チャーリー・バワーズと、命知らずのアクションで知られるラリー・シモンを取り上げる。
ブログ【ラリー・シモンと稲垣足穗】 vanillaquest.com/?p=6097 1/30(火)18:30 第786回無声映画鑑賞会 日暮里サニーホール 作家の稲垣足穂はラリー・シモンの追悼文で「ジャガイモと取り違えて手榴弾の皮を剝くところからストリーが展開する」作品を懐かしんでいます。突拍子もないギャグが特徴です
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ラリー・シモン
「ラリーのボーイフレンド」
数年前にフィルムが日本で見つかったとTwitterで話題になったラリー・シモンの映画初体験。
無声喜劇映画らしい漫画的でスピーディーなドタバタが楽しい作品だった。
"The Barnyard"
ラリー・シモン監督脚本主演の短編喜劇で相方は若き日のオリヴァー・ハーディ。しかし最後が欠落していてキャスリーン・マイアーズが飛行機に乗り込むクライマックスで当然終了。そんな…
それと動物のはく製使ったアニメはちょっとキツい…
1923年3月公開。
今年の169本目は『The Bell Hop』を観た。最近見始めたラリー・シモンの映画は、スピードと勢いで誤魔化されるが、実はかなり不気味で怖い。液体と粉末の攻め苦、床が抜けて落下、発砲。そして定番である決死の大ネタへの無茶な広がりと跳躍が眼球に押し込まれる。誰も死なないのも逆に怖い。
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ラリー・シモン
京都国際映画祭2022
稲垣足穗、谷崎潤一郎が熱愛した喜劇人ラリー・シモン。その常軌を逸したナンセンスに、三木黄太(作曲/チェロ)、太田惠資(ヴァイオリン)、高良久美子(マリンバ)、谷川賢作(キーボード)が初見の譜面をリハなし、ぶっつけ本番で挑んだライヴ上映版❣
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ラリー・シモン



