レスリー・キャロン 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
第31回(1958年)アカデミー賞作品賞 フランスの女流作家コレット原作、ブロードウェイでも上演された傑作を映画化 レスリー・キャロン演じる無邪気な少女が淑女へと成長していくさまを、色彩豊かな衣装やセットで見事に演出し、栄華を極めたMGMミュージカルの最後の輝きとなった pic.x.com/4dlkvR5VF2
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レスリー・キャロン
映画「ジジ」レスリー・キャロン、ルイ・ジュールダン、モーリス・シュヴァリエ、監督ビンセント・ミネリ。ミュージカル映画として製作され、その後舞台に進出した作品です。ロバート・ラッセル・ベネットのジジ組曲が有名です。 pic.x.com/h2VHZsxqeJ
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レスリー・キャロン
パリのバレエ舞台で踊る18歳のレスリー・キャロン。その姿がジーン・ケリーの目に留まった瞬間、彼女の運命は動き出した——『巴里のアメリカ人』(1951年)へのスクリーンテスト、そして映画史に残る伝説の始まり。 x.com/scenesthatslap…
とは思えぬ鮮やかなアイデアの数々、映像の美しさ、ジーン・ケリーとレスリー・キャロンの名人芸、この人なかりせばMGMミュージカルは10年早く終わったかもしれないヴィンセント・ミネリの芸術性溢れる演出、今観ても衰えなし
1955年に公開されたミュージカル映画『足ながおじさん』が大好きなのだが(主演のレスリー・キャロンがめちゃめちゃ可愛い)、植草甚一さんが同年の「スクリーン」でこの映画を紹介する際に「あの河童小僧然としたキャロン」とレスリー・キャロンを表していて、これは言い得て妙だなと笑ってしまった。
和田誠 映画の仕事/国書刊行会 ジーン・ケリー&レスリー・キャロン「巴里のアメリカ人」 アンソニー・クイン&ジュリエッタ・マシーナ 「道」 とても好きな絵。どの映画にも目線が柔らかい。時々、見て読む(文章もある)、あってよかったー、な本。 pic.x.com/04CS8rmZ0K
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レスリー・キャロン
@choco07209922レスリー・キャロンが怠け者で夢ばっかりみているシンデレラの「ガラスの靴」はキュートでダンスも素敵で大好きでした。 子供の頃は古いミュージカル映画もテレビでたくさんやっていたのでレスリー・キャロンも随分見ました。 「足長おじさん」も見ました。
@choco07209922実話を元にした音楽で繋がっている家族の物語ですものね。 ナチズムに対抗する魂の音楽という大前提もピッタリはまって素晴らしいミュージカルですよね。 私は子供の頃よくテレビで見たレスリー・キャロンやウィーン合唱団のミュージカル映画が好きでした。
ミネリ監督のWikipediaの英語版記事を読んでたんだけど(機械翻訳で)、映画「マイ・フェア・レディ」とスタッフ被りの多い「恋の手ほどき(Gigi)」、舞台ミュージカルの初演はオードリー・ヘップバーン主演だったけど映画化でのオファーは断られてレスリー・キャロンになったらしい!知らなかった!
衣装や美術は実にゴージャスで美しいし、パリのロケも効果的、少女から大人に成長していくジジを演じるレスリー・キャロンもチャーミングだが、これってアカデミー作品賞や監督賞を獲る程の映画か?…と感じてしまったのは、ストーリーとして肝心なところが曖昧にぼかされているせいかも知れない。
ガーシュウィンの名曲を詰め込んだ1951年のミュージカル映画「巴里のアメリカ人」 ジーン・ケリーとレスリー・キャロンがロートレックの絵の中を踊る圧巻のラストのバレエシーン。1980年代学生の頃、リバイバルでようやくスクリーンで観れた。感動! pic.x.com/B6giHRUtmc
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レスリー・キャロン
MGM版「マイ・フェア・レディ」であるかのような(映画のマイフェアレディよりも公開は先、舞台よりは後)、 ラーナー&ロウのコンビの音楽と、セシル・ビートンの衣装がステキでたまらない、 レスリー・キャロン主演のミュージカル映画「恋の手ほどき」の紹介と感想です。
恋の手ほどき とにかく部屋も服もオシャレ✨ ザ・ミュージカルって感じ🎼 ストーリーはいまの時代からすると、ちょっと…… でも当時はこうだったんだのかと思いながら見た 女性は本当に大変だったんだな😓 主演のレスリー・キャロン 巴里のアメリカ人のリズと同一人物だと全然気づかなかった(笑)
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レスリー・キャロン
@nyny1121大元のストーリーをなぞりつつ、既存のシンデレラのイメージを色々打ち破りまくってる作りでびっくりしました。 ミュージカルシーンが結構独特ですが、レスリー・キャロンがとっても可愛いですよ。 個人的にトンチキ度はカミラ・カベロ版より上です。
ジジという男子名はイタリア語で、ルイジーノとかジャンルイージの愛称と一般に言われるけど、ジジ(Gigi )というダンサー希望の女子を主人公にしたアメリカ映画が昔あったんだよね、たしか日本題は「恋の手ほどき」ていうミュージカル映画 ヘプバーンじゃなくレスリー・キャロン主演
足ながおじさん(’55) 久しぶりにミュージカル映画を。主演はフレッド・アステアとレスリー・キャロン。 色彩豊かで、久々に素直な本当の芸術映画を観た気持ちに。 汚れていた心がすっかり洗われた。😅 見て良かった。
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レスリー・キャロン
足ながおじさん(’55) 久しぶりにミュージカル映画を。主演はフレッド・アステアとレスリー・キャロン。 色彩豊かで、久々に素直な本当の芸術映画を観た気持ちに。 汚れていた心がすっかり洗われた。😅 見て良かった。
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レスリー・キャロン
@cataricataricat他1人最初はミュージカルからだったのでレスリー・キャロンとジュディ・ガーランドが好きでした😊 それから拙い英語力で月夜のワルツさんが上げてくれた女優さんの名前覚えたりして… イングリッド・バーグマン、エリザベス・テイラー 昔は息を呑む美人っていたんですね 私生活もリズはゴージャスでしたが😅
4景は本舞台にMGMミュージカルの名画のタイトルが掲げてあるけれど、曲以外はあまり関係がない模様で。 鈴木ミントさんはレスリー・キャロン並みにキュートなんだけどね。 エンタメの王道って言いたくなる、ハッピーで楽しい時間。 ダンサーズの小粋なダンスも眼福でした。
ガーシュウィンの Embraceable You といえば、ミュージカル『ガール・クレイジー』でジュディ・ガーランドが歌ったのや映画『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』に使われたのが有名だけど、私は名曲揃いだった映画『巴里のアメリカ人』でレスリー・キャロンが踊ったシーンを思い出す😌
@cataricataricat昔のミュージカル映画って素敵でしたよね💕 フレッド・アステアの踊りの素晴らしさよ✨ レスリー・キャロン、ジュディ・ガーランド…女優さんもキュートでした🩷 ただフレッド・アステアが1番踊りやすかったと真っ先に名前をあげたというシド・チャリシーとの共演の映画はまだ観たことがないのです…
巴里のアメリカ人 1951カラー 監督ヴィンセント・ミネリ 主演ジーン・ケリー、レスリー・キャロン(彼女のデビュー作、可愛らしい、もともとバレリーナ) パリで売れない画家のアメリカ人が友人の友人の彼女に、そうと知らずに恋してしまう。 ガーシュインの音楽を使ったミュージカル。
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レスリー・キャロン
その点で設定も含めていちばん酷いのはあしながおじさんですよね…学費を出した女子学生を… 因みにフレッド・アステアは同映画でレスリー・キャロンを、FunnyFace/パリの恋人ではオードリーヘプバーンを役の上で毒牙にかけています…年齢差約30歳の恋愛映画とかフレッドにしかできない芸当ですね…