ロイス・ウェバー 画像 最新情報まとめ
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りょう1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
シネ・ヌーヴォで鳥飼りょうさんの演奏とともにロイス・ウェバー『汚点』鑑賞。 社会派と称される彼女だが、その所以は映画の方法論にあるのではなく主題にあると思う。弁証法的なモンタージュは用いられず、あくまで娯楽映画としてその上に社会性に富んだ主題が乗っかっている感じ、感覚的で良い。 pic.x.com/B7WAOGenE8
女性が監督した映画の傑作を挙げよ: ロイス・ウェバー『サスペンス』(1913) SUSPENSE(1913) dir. Lois Weber pic.x.com/964pko8llq x.com/ATRightMovies/…
ロイス・ウェバーは夫スモーリーと共同監督で映画を作ってきました。なので過去作品のどこまでが彼女でどこまでが夫の仕事かスパっと分けられない。しかし22年に離婚し今回は完全に単独監督作。そしてこの出来栄えです。やはり彼女こそが偉大な映画監督だったのだ、そう再確認させられます。
今年の471本目は『The Rosary』を観た。ロイス・ウェバーの『偽善者』へのミステリアスな助走が既に始まっている。監督自ら過剰演技の果てに尼僧となって、戦争から生還した男をガックリさせるスピリチュアルな話は、記憶を覗き込むような円のフレームの中でなら神聖さを損なわない。
シネマハウス大塚で「映画はアリスから始まった」を観ました!
アメリカ人初の女性映画監督とされているロイス・ウェバーとの関係が知りたかったのですが、ロイスが監督として活躍するチャンスをアリスが提供していたんですね‼️
上映は16日金曜日まで📅
昔の映画が好きな方はぜひぜひ😊
松山無声映画上映会 作品紹介③
『毒流』('16)
10/29(土)14:00~ (Program-B) @シネマルナティック
映画史上初めて長編劇映画を手掛けた女性とされ、近年再評価の機運が高まっているロイス・ウェバー監督の代表作。坂田明+Phew(おそらく初のデュオ?)のライヴ演奏で上映します


