ロザリンド・ラッセル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
小説も読んだ。映画版は、アメリカからロザリンド・ラッセルを招いたせいか、少し違う。でも伝えたいことは変わってないと思う。キング・ヴィダーもイギリスまで来てくれた。ラルフ・リチャードソン、レックス・ハリソンも登場。
ハワード・ホークス監督の軽妙な演出の下、「ヒズ・ガール・フライデー」でロザリンド・ラッセルは、当意即妙のアドリブでケーリー・グラントらと丁々発止の台詞をやりとりする絶妙の掛け合い芝居を披露。映画史上最も早いペースの喜劇映画、とも評される傑作スクリューボール・コメディに仕上がった。 x.com/nave4000/statu…
大恐慌でお金持ちからいきなり貧乏になったメイムたちだが、明るく「ささやかにクリスマスを祝いましょう!」と歌うのが、この曲。 パトリック・デニスによる自伝的小説(前ツイート参照)をもとに1956年に舞台化。58年にロザリンド・ラッセルによって映画化。 📀 amzn.to/41iqGSP pic.x.com/WHdkr7cCTq
『ザ・ウィメン』(39・ジョージ・キューカー)は石田民三の『花ちりぬ』(38)と同様にオール女性キャストによる作品。ビリングトップはMGMの女帝ノーマ・シアラーだが、アクの強いジョーン・クロフォードとロザリンド・ラッセルに食われ気味。トップの動物と対比させた出演者紹介も洒落ている。
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ロザリンド・ラッセル
備忘録。ホークス『暁の偵察』→キューカー『女性たち』。『暁の偵察』はこれがトーキー第1作とは思えない完成度。〈まあ主演の男優の演技は若干サイレントの流れはあるけど。〉空軍のシステムについての映画。機械の発動。特撮も冴えわたってる。『女性たち』はロザリンド・ラッセルが最高。→
今年の174本目は『女性たち』を観た。キューカーによる過剰なまでの女性映画。ハイソ菩薩的キャラクターであるノーマ・シアラーを苦しめる労働者階級のクロフォード、という図式の周縁をウロチョロするゴシップジャンキー、ロザリンド・ラッセルの究極のウザさ。ミュリエル・ハッチソンの女中もいい。 https://t.co/8XzLojpOkU
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ロザリンド・ラッセル
クレイグの妻 Craig"s Wife
ドロシー・アーズナー監督
最高でした!!ロザリンド・ラッセルの美人っぷりとファッション性の高さにもっていかれ、家には何が大切か教えられます◎
みなさま是非っ!
※渋谷シネマヴェーラで5/5まで上映されてます(スケジュールは3画像め参照)
#クレイグの妻 https://t.co/lGTGsB4AGD
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ロザリンド・ラッセル
急にロザリンド・ラッセル主演の『クレイグの妻』が観たくなったので、それを軸にスケジュールを練り直そうかなと。撮影ルシアン・バラードだし。
映画『ヒズ・ガール・フライデー』★★★3.0点。 記者のヒルディ(ロザリンド・ラッセル)は、慌ただしい記者の仕事に嫌気が差し、保険会社で働くブルースと… https://t.co/91LTSWAoR6 #Filmarks #映画




