ロス・トーマス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「翻訳ミステリー大賞シンジケート」サイトの「クラシック・ミステリ玉手箱」にて、ストラングル・成田さんが、ロス・トーマス『悪党たちのシチュー』(松本剛史訳)を取り上げてくださいましたっ! もっと読まれてほしい、ほんっと面白いロス・トーマス作品。 x.com/honyaku_myster…
ロス・トーマスの翻訳が続いてて大変喜ばしい。この勢いで、『大博奕』や立風書房から出てた一連の作品が新潮文庫で出ませんかねえ。 ただ、大博奕には誤訳があるので、新訳にして欲しい。
6本目 『ハメット』(1982) 製作総指揮∶フランシス・フォード・コッポラ 監督∶ヴィム・ヴェンダース 脚本∶ロス・トーマス他 その他豪華なスタッフ だけど映画はヒットしなかった 決して面白くない映画じゃないけど色々理由はわかる気がする ・フレデリック・フォレスト主演では客入らない ↓
以下、感想です☺️味わいが細部に宿っている作品なので、じっくりと丁寧に読みました。巻末の原尞(りょう)氏による「ロス・トーマスの魅力」によりますと、そのアプローチでどうやら正解だったようです🤗色々思う内容🤔でしたが、読後感は想像以上に良かった、ということは一先ずお伝えしておきます✨
ロス・トーマス、藤本和子が訳している作品がいくつかあるようなのだが、復刊したりしないだろうか。
2024年の読書⑳㉑『愚者の街(上下)』ロス・トーマスの魅力は、その落ちついた筆致。クセのある人物が織りなす混沌とした物語だが、いたずらに飾り立てたり、我を忘れて文章がひとり歩きしたりすることがまったくない。デビュー5年目の作品だというから驚く。最初から大人の風格がある作家だったのだ。
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ロス・トーマス
ロス・トーマス『愚者の街』読了。この著者の作品をぜんぶ読みたい……すごい……すごい好き。
この間読んだロス・トーマスの「神が忘れた町」だと同性愛者の登場人物が出てくるけど、作品中普通にゲイという言葉は出てくるし、だから作中のある出来事が偽装だと気づくことになる、というのもある。
書店でロス・トーマスの新刊(〝新作〟ではない)『愚者の街』 (新潮文庫)を見かけたので、即買ってしまった。
それにしても『女刑事の死』でさえ絶版になっているのに、今なぜ? 映画化でもされるのかな。
(メモ代わりの100%ひとりごとです)
ロス・トーマスの作品は、20年ほど前に『女刑事の死』を読んで、面白かった記憶が朧げに残っているぐらいのオレですが、『ブラッド・イン ブラッド・アウト』と確かに作品の雰囲気とか似てたかも・・・


