ロミー・シュナイダー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
“ロミー・シュナイダー映画祭”
『華麗なる女銀行家』(1980年)4Kデジタルリマスター版
@ シネマ神戸②
実在の女性銀行家マルト・アノーをモデルに、時にアナーキーな迄に自身の意思を貫く主人公を演じるロミーがひたすらかっこいい。
現代的なテーマも多く含む彼女の非常に重要な主演作品だろう。
10/28(金)-10/31(月)
10:30/15:10 プリンセス・ダイアナ<NEW>
12:40/17:20 ブレット・トレイン<NEW>
10:00 太陽が知っている
(ロミー・シュナイダー映画祭)<NEW>
12:20 ボイリング・ポイント/沸騰
14:15 香川1区<NEW>
17:10 ワタシタチハニンゲンダ!<NEW>
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ロミー・シュナイダー
復習:この曲をモチーフとした同名映画はロミー・シュナイダーの映画デビュー作となった、フランツ・デーレ作曲によるレビュー『なんと驚いた-1000人の女』の劇中歌で、複数の言語でカバーされ宝塚歌劇団の歌『すみれの花咲く頃』の原曲でもあるのは何?
正解:『再び白いライラックが咲いたら』
【10/26(水)の上映】
🍁本日水曜サービスデー🍁
どなたさまも1100円です。
10:00『サン・スーシの女』<ロミー・シュナイダー映画祭>
12:45『デリシュ!』
15:20『3つの鍵』
18:00『ニューオーダー』
20:00『彼女のいない部屋』
【10/23(日)の上映】
10:00『地獄』<ロミー・シュナイダー映画祭>
12:45『デリシュ!』
15:20『3つの鍵』
18:00『ニューオーダー』
⚠️本日は、20:00『彼女のいない部屋』の上映はありません。
あらかじめご了承ください。
◆10月22日(土)~ 28日(金)
【Cinema②】<完全入替制>
ロミー・シュナイダー映画祭
『華麗なる女銀行家』
監督フランシス・ジロー
音楽エンニオ・モリコーネ
ロミー・シュナイダー
ジャン゠ルイ・トランティニャン
マリー゠フランス・ピジェ
ジャン゠クロード・ブリアリ
【10/22(土)の上映】
10:00『太陽が知っている』<ロミー・シュナイダー映画祭>
12:45『デリシュ!』
15:20『3つの鍵』
18:00『ニューオーダー』
20:00『彼女のいない部屋』
“ロミー・シュナイダー映画祭”
『離愁』(1973年)4Kデジタルリマスター版
@ シネマ神戸②
第二次世界大戦下、ナチスの侵攻から逃れる為避難列車に乗った主人公と家族。
身重な妻と幼い娘は客室に、自分は家畜車に。
そこでミステリアスな女性と出会った主人公は彼女に心惹かれ始め…
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ロミー・シュナイダー
“ロミー・シュナイダー映画祭”
『離愁』(1973年)4Kデジタルリマスター版
@ シネマ神戸②
このミステリアスな女性を演じたのがロミー・シュナイダー。
やがて妻や娘と離れ離れになってしまった主人公の心はついに彼女に傾く訳です。
まぁ、この辺に色々苦言呈したくもなりますが、あのロミーならね…
“ロミー・シュナイダー映画祭”
『離愁』(1973年)4Kデジタルリマスター版
@ シネマ神戸②
とは言え、様々な思想や性格の見知らぬ人々が犇く家畜車で見え隠れな人間模様、そして並走する戦争の無慈悲な恐怖のコントラストは見事だ。
“ロミー・シュナイダー映画祭” @ シネマ神戸②
『離愁』(1973年)4Kデジタルリマスター版
『サン・スーシの女』(1982年)
この組み合わせは凄かったな…
戦火に翻弄される想いを冷徹に描き、そこからこちらへ投げ掛けられる問い掛けに混乱させられた。
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ロミー・シュナイダー
【10/19(水)の上映】
本日水曜サービスデー!どなたさまも1100円です。
10:00『離愁』<ロミー・シュナイダー映画祭>
12:30『彼女のいない部屋』
14:50『デリシュ!』
17:25『オルガの翼』
19:35『マタインディオス、聖なる村』
写真家Georges Pierreの映画のセットとかで撮っている写真がいい。
ゴダールとアンナ・カリーナ
ナスターシャ・キンスキー
ロミー・シュナイダー
カトリーヌ・ドヌーヴ
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ロミー・シュナイダー
没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭 特報 @YouTubeから
◆10月15日(土)~ 10月21日(金)
【Cinema①】
<2本立上映>
『海上48hours 悪夢のバカンス』
『デッドマン・ダウン』
【Cinema②】
<完全入替制>
ロミー・シュナイダー映画祭
『離愁』『サン・スーシの女』
『シャーク 覚醒』
『ハロウィン・ナイト』
『ロックンロール・ハイスクール』
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ロミー・シュナイダー
▼10/15(土)からの上映💠
【没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭】
『夕なぎ』
『離愁 4Kデジタル・リマスター版』
『太陽が知っている 4Kデジタル・リマスター版』
『地獄』
『マックスとリリー』
『サン・スーシの女』
『華麗なる女銀行家 4Kデジタル・リマスター版』
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ロミー・シュナイダー
映画『とまどい』★★★3.9点。 クロード・ソーテ監督の遺作だそうな。
少し前にロミー・シュナイダーの「夕なぎ」を観たが、クセのない実直な絵作りを…
今日は、
“没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭”
『マックスとリリー』(1971年)
@ シネマ神戸②
『なまず』(2018年)
@ 塚口サンサン劇場
“桂正和〜キャラクターデザインの世界展〜”
@ あべのハルカス
『エンジェル』(1983年)
@ シネマ神戸②
でした!
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ロミー・シュナイダー
今宵の1枚
LA BANQUIERE(OST)/ ENNIO MORRICONE(LP)
昨日、ロミー・シュナイダー主演
「華麗なる女銀行家」を鑑賞したので
サントラを改めて聴きたくなりました😃🎶
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ロミー・シュナイダー
今年64本目。
50年以上前の作品に、アラン・ドロンやジェーン・バーキンも。美しいバカンス地で嫉妬や劣等感、挑発が渦巻く。
薄い青い瞳が吸い込まれそうな #ロミー・シュナイダー 。
#太陽が知っている
#シネマルナティック
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ロミー・シュナイダー
クロード・ソーテ「マックスとリリー」
シネマ神戸にて
ロミー・シュナイダー映画祭
なんか久々のテンポを見た感じで新鮮
以前は好きではなかったミシェル・ピコリ
「汚れた血」などカラックス作品で心を入れ替えて「昼顔」も良いと思う
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ロミー・シュナイダー
体内時計は狂い、精神も不安定。俳優への要求もキツくて撮影難航。ポップな作風でもある『囚われの女』が完成できたのが不思議だ~。実験的な映像は似てますがロミー・シュナイダーの表情はたまりませんね✨
UPLINK吉祥寺『太陽が知っている』昔観た時はぴんと来なかったがいま観ると悪くない。バカンス先でのグダグダした愛憎のやりとりが、美しいロケとスター4人の共演でスリリングなものになっていた。特にロミー・シュナイダーとジェーン・バーキンがいい。台詞で語りすぎない脚本がよく、演出は手堅い。
え、uplink京都のロミー・シュナイダー映画祭、平日会社員のおいらには「地獄」も「マックス&リリー」も観に行けないんやけど。。(´・ω・`) 京都で上映するから待ってたのに。先に大阪行けば良かったと後悔するぞ。どこかミニシアターで引き継いでくれへんかな。
本日の懐かしのホラーは、ロミー・シュナイダー主演「地獄の貴婦人」(1974)。1930年代に実際あったお話が基の作品です。ロミー・シュナイダー演じる主人公が遺産目当てで老人と結婚した所、アッサリ亡くなってしまったので、妹達を呼んで老人を狙う保険金詐欺を始める様になります。しかし、トントン
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ロミー・シュナイダー
アメブロを投稿しました。
『ロミー・シュナイダーとフランス映画』
没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭
ロミー・シュナイダーの日焼けした水着姿と裸体。ジェーン・バーキンの美脚。アラン・ドロンの肉体美と、モーリス・ロネのテンション高めな演技。
物憂げな金持ちの生活の描写が続く前半が冗長で、私には本作から何も得るものはナシ😎
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ロミー・シュナイダー
没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭
独軍の侵攻により村を棄て避難列車に乗り込んだフランスの人々。身重の妻と娘は客車に、自分は貨物車に乗った男は、そこで謎めいた美女と出会う。戦時中でありながらも市井の人々の悲喜こもごもとロマンス。接写に耐えうるロミー・シュナイダーの横顔。
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ロミー・シュナイダー
吉祥寺でロミー・シュナイダー映画祭の作品「マックスとリリー」を鑑賞した。銀行強盗をテーマにしつつ、ロミー演じる娼婦と名優ミシェル・ピコリ演じる刑事の感情を押し殺したようなやりとりが、儚さを漂わせていて泣けた。横顔が絵になる女優さんで、70年代の作品なのにまったく色褪せていない。
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ロミー・シュナイダー
@BM5jfVi7ukUieHm 最初のアップを見ると、ロミー・シュナイダー(夕なぎという映画しか観たことがなく、それも自分にとってはドンパチもカーチェイスもないしょうもない映画でしたが😅)の瞳は緑色なんでしょうか🤔
キレイですね❤️
~ロミー・シュナイダー映画祭~
◆10月1日~7日
『太陽が知っている』『地獄』
◆10月8日~14日
『マックスとリリー』『夕なぎ』
◆10月15日~21日
『離愁』『サン・スーシの女』
◆10月22日~28日
『華麗なる女銀行家』
『勾留』のロミー・シュナイダーは遺作一本前の映画だったのか。この時点でもう美人美人な美貌の女優としてはかなりギリギリで、本人もそのことに薄々気づいて怯えている感じも心なしか伝わる。
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ロミー・シュナイダー
没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭
テアトル梅田、ラスト近し…しみじみ。
地下映画館の一つ。かつてあった大毎地下、シネヌーヴォ、シネ・リーブル神戸、アップリンク京都など、映画館は地下が似合う。テアトル梅田は、大型の書店や雑貨店の近くにあり、利便性は突出してました。ロミー・シュナイダー映画祭を最後に観れたのは幸い。
ロミー・シュナイダー映画祭『地獄』、終着点が分からなくなり迷子になってしもた映画の撮影現場。残された映像とインタビューなどで構成された作品。最初ちょっと気を失ってしもたけど興味深かった。王家衛監督の現場もちょっとこんな感じなのかしら、とか思ったりして。
テアトル梅田今月末閉館。大阪に出てきて初鑑賞は『トレインスポッティング』だったな。昨日は『夕なぎ』観てきました@ロミー・シュナイダー映画祭 。一緒に観た嫁さんは "面白かった!フランス映画苦手やけど眠ならんかった!女の人がイブ・モンタンなのよね?" ありがとうテアトル梅田。
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ロミー・シュナイダー
メトロ劇場案件
『没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭』公式サイト
ポストカードほしかったな、劇場で鑑賞券売ってたのね……
こないだロミー・シュナイダー映画祭行ったばかりだから『勾留』にロミー・シュナイダー出てる!と思ったし、『なまいきシャルロット』は名前だけしか知らないから観たいな……
ロミー・シュナイダー映画祭、横浜ではこれからかあ…気になってたタイトルだけど、見たことない作品もちらほらあるから、見れたらいいなあ。
【没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭】
全国での明日の上映は
東京 アップリンク吉祥寺
9:15『夕なぎ』
11:20『サン・スーシの女』
大阪 テアトル梅田
14:35『地獄』
福岡 KBCシネマ
13:00『華麗なる女銀行家』
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ロミー・シュナイダー
◆10月1日公開
ロミー・シュナイダー映画祭
『太陽が知っている』
『マックスとリリー』
『夕なぎ』/『離愁』
『華麗なる女銀行家』
『サン・スーシの女』/ 『地獄』
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ロミー・シュナイダー
バワーズ再発見の立役者セルジュ・ブロンベルグさんに日本の観客に向けた文章を寄せてもらえたのはとても意義あることだと喜んでます。メリエスのドキュメンタリーの監督として知られる彼は、現在「ロミー・シュナイダー映画祭」で上映中の『地獄』の監督もしています。
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ロミー・シュナイダー
【ロミー・シュナイダー映画祭】の締めくくりは、ロミー旧蔵のドレスが展示されている「ガブリエル・シャネル展」❣️ 洗練されたドレスの数々は100年前とは思えない新鮮さ。カットが美しく細部まで凝っていて凄く素敵です。シャネルスーツやアクセサリーetc.多くの作品が並ぶ充実の内容です。
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ロミー・シュナイダー
映画「地獄」鑑賞。中川信夫や石井輝男のではなく、なぜかロミー・シュナイダー映画祭で上映されたアンリ=ジョルジュ・クルーゾー監督により製作されるはずだった幻の映画「地獄」に関するドキュメンタリー。日本初公開。クルーゾー監督の狂気ともいえる映像表現の追求の凄まじさ。
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ロミー・シュナイダー
暇過ぎたのでロミー・シュナイダーの映画でも観ようかと思ったんだけど上映開始時間が微妙だったので諦めたの
「勾留」、すごいイヤミス映画だった。
ロミー・シュナイダーが本当に哀しい。
【没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭】
Bunkamura ル・シネマ追加上映も後2日🥀
連日 16:30〜
9/7(水) 『華麗なる女銀行家』
9/8(木)『地獄』
豪華絢爛な『華麗なる女銀行家』と幻の傑作ドキュメンタリー『地獄』!ぜひスクリーンで!
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ロミー・シュナイダー
【没後40年 にて、9月23日(金)より上映🌹💎🌹
犯罪劇、成功と転落、官能と愛情…
様々な物語のなかで生きた世界最高の女優 ロミー・シュナイダーの軌跡
上映作品:『太陽が知っている』ほか
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ロミー・シュナイダー
@setu1452 @LucaAragn3 @Alberto63Al @SalaLettura 中学生の頃観たので、不穏な空気しか伝わらず、理解出来なかった映画です!ただロミー・シュナイダーの妖しさには惹かれました!
俺は頭の悪い人間だから“マッチポンプ”という言葉の使い方が分からなかったが、ロミー・シュナイダー映画祭で観た『マックスとリリー』で、M・ピコリ扮する銀行強盗犯を捕まえたい刑事が、罪のないチンピラ達をそそのかし銀行強盗した現場で逮捕する外道ぶりに「これがマッチポンプか!」と感心した。
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ロミー・シュナイダー





































