ロミー・シュナイダー 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
俺は頭の悪い人間だから“マッチポンプ”という言葉の使い方が分からなかったが、ロミー・シュナイダー映画祭で観た『マックスとリリー』で、M・ピコリ扮する銀行強盗犯を捕まえたい刑事が、罪のないチンピラ達をそそのかし銀行強盗した現場で逮捕する外道ぶりに「これがマッチポンプか!」と感心した。
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ロミー・シュナイダー
【8月の映画ベスト】
①炎のデス・ポリス
②さよなら、私のロンリー
③リダウト
④いとみち
⑤Memorirs of a Stranglers of Blondes
⑥零へ
⑦地獄(ロミー・シュナイダー)
⑧トップガン・マーヴェリック
⑨樹海村
10.欲しがり奈々ちゃん https://t.co/M4xz8atZUn
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ロミー・シュナイダー
【没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭】
Bunkamura ル・シネマにて追加上映中💋
明日9/4(日)は16:30~
『太陽が知っている』
かつて恋人同士だったアラン・ドロンとロミーが後戻りのできない道を歩んでゆくカップルを熱演🌞
▼劇場HP
https://t.co/CtiFuV6JnY https://t.co/fakxlHXew6
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ロミー・シュナイダー
ロミー・シュナイダー繋がりで観たクロード・ソーテ『すぎ去りし日の…』。ギャング映画出身ならではのカーアクションというか、事故シーンさすが。メロドラマでも『夕なぎ』といい本作といい、ある意味で裏切らない日本とは大違いだ。レア・マッセリがすべてをかっさらっていくラストが痺れる!
そんなテアトル梅田で最後の9月にロミー・シュナイダー映画祭が開かれることをチラシで知った。この映画祭で上映される『サン・スーシの女』は、同系でミニシアターブームを牽引してきたキネカ大森が1984年に開館したときのオープニング作品でもあるので、予告を見たときにちょっと繋がりを感じた。
映画『モンプチ わたしの可愛い人』(Monpti 1957 RUS)~20代の頃見たように思うロミー・シュナイダー主演映画が偶然ユーチューブで見れて感謝・感激。外国語で話しているので詳しい意味は分からなかったが昭和30年代に見た映像がよみがえり学生時代が懐かしく思い出された。昭和の庶民史を語る会。
ロミー・シュナイダー映画祭で『地獄』観ました。強烈なイメージやシーンもあったけれど、監督が強迫的なまでに変更や修正を加えるので遅々として進まず、未完に終わった映画。昨日は『ストーリー・オブ・マイ・ワイフ』を観たので、2日連続で夫が妻の浮気を疑う話を観ている
https://t.co/NfYJa2aHmt https://t.co/N8T2V54zzO
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ロミー・シュナイダー
ロミーと映画の話をしたいのにロミー・シュナイダー映画祭に沸き立ってくれる人があまりにも周りにいない、というか映画でワイワイしてくれる人が本当にいない、どういうことなの……わたしの力不足なのか……
『マックスとリリー』鑑賞。いかにもフランス産犯罪劇だが、シャブロルとも異なる佇まい。ロミー・シュナイダーが登場してから画面に華やかさが出て俄然面白くなる。逢瀬を重ねるアパートの場面や車に2人の顔が並ぶショットが良い。ワインが溢れて気まずくなるのは『すぎ去りし日の…』でも見たな。 https://t.co/rsRrVHTvm2
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ロミー・シュナイダー
俺は地獄を見てきた男だぜ。
未完のサスペンス作品『L'Enfer(地獄)』を描いたドキュメンタリー『地獄』を「没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭」で観てきた。
寝不足とマスク着用の酸欠で意識が混濁している中、サイケな色彩の中でロミーがニッコリ。
堕ちるかと思った。
https://t.co/OJeNLJ1fju
【没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭】
L'Enfer d'Henri-Georges Clouzot (地獄)
貴重な体験だった。感想はまたのち!
@romyfilms (@ Le Cinéma - @bunkamura_info in 渋谷区, 東京都) https://t.co/oNwKEYdzTn https://t.co/j1jMh9YsZ5
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ロミー・シュナイダー
https://t.co/REEQsqWFIB
ロミー・シュナイダー、最後のインタビュー(『サン・スーシの女』公開時)。
文字起こしモード作動させると、会話の字幕が発動します。
未完におわった60年代クルーゾーの『地獄』、未編集フィルムを再構成したドキュメンタリー。
フェリーニ風の幻想心理譚に、20世紀初頭パリのモダニストフィルムを掛け合わせたような実験的な作品がめざされたらしい。断片に映るロミー・シュナイダーの身体の迫力。
|https://t.co/xT6Nj3g3P6 https://t.co/DpA3L6ygq5
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ロミー・シュナイダー
これからル・シネマにて没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭 、ジョルジョ・クルーゾーの未完の“地獄”にまつわるドキュメンタリー。もちろん初、火曜日サービスデー1,200円。 https://t.co/XbjZHMJcNL
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ロミー・シュナイダー
クルーゾーの執念は結局、遺作となった『囚われの女』(珍品)で一応は報われている…?しかしこのドキュメンタリーは傑作ですよ、若きロミー・シュナイダーをここまで堪能できる作品だし。ロミー・シュナイダーって美しいけどボーイッシュにも見えるな。両性的、とでも言うか。
https://t.co/Ncw8rCQ5UN
お盆休みに #Bunkamura でロミー・シュナイダー映画祭。
「離愁」(原題:Le Train)は、ドイツ侵攻から疎開する列車の中で出会った男女の話。引っ詰め髪に黒ワンピのロミーが美しい。
「夕なぎ」イヴ・モンタンの役、暴力的だけど魅力的という男像は今はアウトだね。 https://t.co/cutl1NewQr
『マックスとリリー』(ロミー・シュナイダー映画祭)を見た。すばらしかった。無理な話をなめらかに見せて、人の世の奥深さとして観客に呑み込ませてしまうのがクロード・ソーテのマジックだとすれば、これはそのもっとも簡潔な例では。 https://t.co/zHuSYFlam3
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ロミー・シュナイダー
<ロミー・シュナイダー映画祭>それだけ普段、如何に事前の情報過多かというのも実感した。それに1人のスター俳優作品を立て続けに観るのは、今まで余り無かったので、その人の色々な演者としての顔が沢山観られたのも良かった。
<ロミー・シュナイダー映画祭>私もロミーは名前と顔しか知らずだったから、たまたま霧島れいかさんのインスタストーリーで知って、この機会にと思って行ったら、とても楽しめた。予備知識と先入観無しはわくわくするし、作品のありのままを受け入れるのは、普段と違う体験だった。
ロミー・シュナイダー没後40年の映画祭なんてやってたんだ。https://t.co/OZ0gRoswP3
ミュージカルがヒットしてエリザベート役としては一路さんを始め宝塚の女優さんなどいろいろいらっしゃると思うのですが、私としてはやはりロミー・シュナイダーがシシィ役の女優さんとしては一番です。圧倒的美!
【ロミー・シュナイダー映画祭】
ル・シネマ、火曜日はサービスデーです🎉
8/16(火)の上映は
10:30『太陽が知っている』
13:05『夕なぎ』
15:40『地獄』
(夕なぎについて)劇中のセザールの言う台詞ではないが、『世界中が彼女に恋している』のもうなずける。
──公開当時の「パリスコープ」誌より https://t.co/7zrpkO07rF
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ロミー・シュナイダー
今日はこれから<ロミー・シュナイダー映画祭>で『サン・スーシの女』を鑑賞。題名と彼女の遺作としか知らず。さて今日はどんな表情を見せてくれるのかな。楽しみだ。 https://t.co/TuJIXcc9jI
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ロミー・シュナイダー
明日も<ロミー・シュナイダー映画祭>に行くことに。『サン・スーシの女』と『マックスとリリー』だから、ミシェル・ピコリ2本立てでもあるな。どちらも内容は殆ど知らず。どんな映画なのか楽しみだなぁ。
ロミー・シュナイダー映画祭行きたいな〜。
今日もこれから<ロミー・シュナイダー映画祭>で『夕なぎ』をBunkamuraルシネマで。今日もシニア層が多い。皆さんの思い出のスターなのだろう。イヴ・モンタンと共演の本作は勿論、初見。クロード・ソーテは『愛を弾く女』しか観ていないので、楽しみだなぁ。 https://t.co/4uIdTatw3W
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ロミー・シュナイダー
ロミー・シュナイダーとアラン・ドロンとジェーン・バーキンの太陽は知っているを観た。雨の日に観るのにぴったりなまったりした映画で、バーキンが演技もファッションも唯のバーキンだったけど、ゲンズブールおじさんをメロメロにしたさすがの小悪魔っぷりで、それだけでも観る価値があった。
『ロミー・シュナイダー映画祭』で彼女の魅力に目覚めたので、大好きなミシェル・ピコリと共演した『マックスとリリー』も勢いで観たくなった。しかし台風が近付いているのと、予定があるのとで帰路に。中々観られる機会も無いだろうから、夏季休暇中に観たいな。
『地獄』
ロミー・シュナイダー映画祭にて
アンリ=ジョルジュ・クルーゾー監督の不眠症と鬱の世界を映画として表現しようという試み
13時間にも及ぶ実験的な映像の数々はめくるめくサイケデリックな世界であるとともに、クラシカルな映画の素材でもある
しかし、現場は地獄の様相を呈していく‥ https://t.co/o4Ho6JEyTv
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ロミー・シュナイダー
台風が来る前にBunkamuraルシネマにて『ロミー・シュナイダー映画祭』。これからアンリ=ジョルジュ・クルーゾーの『地獄』。未完に終わった同名映画のメイキング・ドキュメンタリだ。クルーゾーは『悪魔のような女』と『恐怖の報酬』しか観ていないので、楽しみだなぁ。それ以前に初ロミー! https://t.co/wA2rm6AH8B
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ロミー・シュナイダー
ある日、パリ近郊の撮影所で出会ったひとりの女優とひとりの監督、その決定的出会いから一本の映画(『すぎ去りし日…』)、エレーヌという女性、彼女の歌が生まれ、ロミー・シュナイダーは映画女優として、女性としてスクリーンに真に誕生します。『マックスとリリー』はそんなふたりの2作目です。 https://t.co/wH7uzPzyA1
ロミー・シュナイダー映画祭、ぜひ成功して第二弾にシャブロル、そして『地獄の貴婦人』と『暗殺者のメロディ』を!
その期待を込めて、モリコーネ『地獄の貴婦人』から、この曲をを。
https://t.co/ucsWkQ16cL
『太陽が知っている』ロミー・シュナイダー映画祭。昔TVで観た覚えあり。話はつまらないけど、アラン・ドロン様(私はファンです)の俳優人生を語るには外せないマルコヴィッチ事件と関連づけながら観るべき作品ですよね。共演作なら『恋ひとすじに』(未見)か『暗殺者のメロディー』(TVで観た)を観たいな
脚本アンリ・ジョルジュ・クルーゾー。クルーゾー自身は、1964年に妻役にロミー・シュナイダーを配して撮影を進めたが、頓挫し未完に終わったとのこと。
既視感のあるストーリーで、心を病んだ夫の目に映じる妻の不倫シーンを、現実のことにように見せるのは、映画ならではの常套表現技法だろう。 https://t.co/Z2o1dJlwhn
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ロミー・シュナイダー
8/13(土)15:40『マックスとリリー』(日本劇場初公開)上映後、ロミー・シュナイダーとは誰か、映画史における出会いについてお話します。
https://t.co/GW68WSpJBT
まずはArte Blowupでロミーの軌跡を辿りましょう。振り返ってこちらを見る、じっと見るロミーの瞳とは… https://t.co/dFlpE8hErW
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ロミー・シュナイダー
ロミー・シュナイダー映画祭にて離愁を
年を重ねたからこそ寄り添えた二人の心の機微
若い頃なら、そんなもんか…で終わってしまったかもしれない
知性と官能を湛えたロミーの眼差しがそれは美しかった
あんな瞳で見つめられたら嘘はつけないな https://t.co/94lBuYztN8
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ロミー・シュナイダー
『没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭』公式サイト https://t.co/p6RaFPXtKL
ロミー・シュナイダー映画祭🎬行ってきました🦤
ドキュメンタリー『地獄』の内容は個人的にはあまり刺さらなかったけど、ロミー・シュナイダーの魅力に釘付けでした
往年のフランス女優🇫🇷って煙草吸う姿が様になるな… https://t.co/4QJlDWrhTi
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ロミー・シュナイダー
王家衛4Kに「なまず」に「人質」、「キングメーカー」。ロミー・シュナイダー映画祭も行きたいな。もうひとつの現場(映画館)はここからなかなか忙しくなりそう https://t.co/pq6ko6DFVv
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ロミー・シュナイダー
マックスとリリー/けっこう変なプロットで「マックス実家太すぎでは」が一番の感想だが、ロミー・シュナイダーがやっと出た後から文字通り目が覚めるくらい魅力がある。美しく目を奪われる。ミシェル・ピコリのやや(笑)若い姿が新鮮。 #映画
ロミー・シュナイダー主演の未完成映画「地獄」のチケを確保。✨
デカい画面で見るの楽しみだな~☺️ https://t.co/hSBwtiVb9E
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ロミー・シュナイダー
「地獄のかけひき」
ロミー・シュナイダーは
この作品以降しばらく
英語圏の作品から
遠ざかる。
この後、ドロンと再共演
した『太陽が知っている』
で再びフランス映画界に
返り咲く。
余談だけど若い頃の
原日出子さんに
似ているような。 https://t.co/ejg6CY7z05
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ロミー・シュナイダー
ロミー・シュナイダー映画祭で『地獄』を観た。ドキュメンタリーだが関係者の証言場面が多過ぎ。クルーゾー批判映画になってしまった。ロミーファンとしては彼女の美しい映像をもっと観ていたい。作品が未完成で音声無しも承知の上だ。その結果、上映時間が3〜4時間になってもおれは一向に構わない。 https://t.co/5HrN6zB6xV
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ロミー・シュナイダー
#世界猫の日
仔猫と美女の相性って極上じゃない?!
ロミー・シュナイダー映画祭
25日(木)までだお!!
#Bunkamuraル・シネマ
#ロミー・シュナイダー
#仔猫 https://t.co/VvNU1VoPdR
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ロミー・シュナイダー
#映画好きな人と繋がりたい
#地獄のかけひき
仰々しい題名ですが、殺人事件に巻き込まれ、謎の組織に追われる主人公を描いたコメディタッチの映画です🎥
それでもストーリーは意外とシビアなんですが、主人公の“どうなってんだ?“って感じとロミー・シュナイダーの存在で気軽に楽しめました。 https://t.co/J7pBGHMLib
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ロミー・シュナイダー
@degu_mayu 丁度夏季休暇だったので、あと新作映画があんまり観る作品がなかったので、ロミー・シュナイダーに集中しました😅
石川県だとシネモンドという映画館で上映するそうですね🤔
旧友の恋人で娼婦役のロミー・シュナイダーは、役柄で胸の開いたワンピースを着てる場面が多いんだが、際どさがありながらちっとも下品じゃなく、この役の持つ自由さを体現してる。お風呂場で刑事の帽子を被る姿、アクアマリンのTシャツとストレートパンツ姿も素敵。やはりいい映画は全て揃ってるね。
『ジャン=ポール・ベルモンド傑作選』『没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭』となると、あとはアロン・ドロン? 70年代3人の映画が集中して公開されてた。『追想』や『ボルサリーノ2』は東宝の旗艦劇場だった「北野劇場」だったし『薔薇のスタビスキー』も梅田地下劇場だった。
「彼女の全盛期1970年代は、自分で生き方を決められる女性はまだ少なかった。そんな時代に、彼女は自ら役を選びとり、すべての舵取りをしてきたんです。まるで映画さながらに、自分自身を生きた女性の先駆者、それがロミー・シュナイダーでした。」 https://t.co/ixbAhzuwfw
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