ロン・チェイニー 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『オペラの怪人』(Phantom of the Opera)1943年ユニバーサル製作ミュージカル・ホラー映画。ロン・チェイニー(父)の『オペラの怪人』(1925)のリメイク。怪人役はクロード・レインズ。美術と撮影の2部門でアカデミー賞受賞。 pic.x.com/D5SoBkG9Ts
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ロン・チェイニー
『オペラの怪人』(1943)観賞。恥ずかしながらこの題の映画を観たのは初めて。ロン・チェイニーの怪人(未見)より迫力は無いが今作により仮面の怪人の印象が決定的に。ミュージカル要素はエンタメ的好印象。ヒロインが複雑な表情ながら怪人の前で歌う所は歴史的名場面。まさにロマンホラー作品‼️ pic.x.com/5eaBHOcVco
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ロン・チェイニー
ミュージカルつながりで、昔オペラ座の怪人を観に行って感激して小説まで買ったのに挫折したのだけど、いま読むとしたら光文社古典新訳文庫がいいのかな〜📖 わりと読みやすかった(他の本を読んだ時感じた)からいけるかも🤔 ちなみに戦前の映画もみたことあるよ、ロン・チェイニーのやつ…
「最も有名なものは1925年のロン・チェイニー主演映画『オペラの怪人』と1986年のアンドルー・ロイド・ウェバーによるミュージカル『オペラ座の怪人』である。」 もう脱構築なんて言われる前から、当たり前のように「枠を出る」のがこの世界だったんですね。
ロン・チェイニー版のあのラストが大好きなんだよ・・・舞台版から見た人は驚きそうだけど、怪人の孤独は表現しながらも、最後までヒロインに同情しないし、ヒロインの一度きりの愛に救われないところが最高に「化け物」でいい
ミャンマー(当時はビルマ)の主舞台がマンダレーという町なのだが、ロン・チェイニーが傷だらけの顔に白目という恐ろしいメイクで主演した『マンダレイへの道』(26・トッド・ブラウニング)という映画を思い出した。確か上山草人がチェイニーの子分の中国人に扮していた。