ロン・リーブマン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
追悼・飯塚昭三
コメディ映画『ゾロ』(1981)の敵役エステバン総督。演じるロン・リーブマンは飯塚氏と真逆の声質で甲高い声で叫びまくるのだが、どうにも飯塚氏はやりにくそうだった。そこがまた可笑しかったんだけど。因みにゾロ役は津嘉山正種。ところでこの吹替は81年の初回放映のみなのだろうか?
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ロン・リーブマン
→オスカー主演賞を獲ったサリー・フィールドも彼女をオルグるロン・リーブマンも、ただの組合万歳の堅物ではなく人間味溢れる魅力的なキャラクターに描かれていますし、ヒロインが“UNION”と書いた紙を掲げると工員たちが次々と機械を止めて罷業に踏み込んで彼女へのシンパシーを表明する場面は感動→
映画版『スローターハウス5』の主演をジョン・ウェインとフランク・シナトラに演じてほしかったとインタビューに応えるカート・ヴォネガット(実際には当時新人のマイケル・サックスとロン・リーブマン)。
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BS松竹東急『NY検事局』。シドニー・ルメットの佳作。アンディ・ガルシア、イアン・ホルム、ジェームズ・ガンドルフィーニ、リチャード・ドレイファス、ロン・リーブマン…大人の犯罪ドラマを、上手い役者たちが適切に演じる様を、社会と生活を展望できる適切な画面構図中に収める安定感は小さな贅沢
BS松竹東急の銀座シネマは『NY検事局』(96) 放送。シドニー・ルメット後期の渋い犯罪ドラマで名役者が揃う。アンディ・ガルシア、ドレイファス、イアン・ホルム、特にロン・リーブマンとガンドルフィーニがいい。原作は『プリンス・オブ・シティ』『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』のロバート・デイリー https://t.co/wCLYEBFHuM



