ワジディ・ムアワッド 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
最近アンサンディの邦訳が出たんですね! 世田パブが上演したムワワド作品の第一弾。 『灼熱の魂』 ワジディ・ムアワッド、大林薫/訳 | 新潮社 shinchosha.co.jp/book/240781/
舞台『炎 アンサンディ』の映画版の原作? 戯曲は確か読んだけれども、これも読まなくては。 『灼熱の魂』 ワジディ・ムアワッド、大林薫/訳 | 新潮社 shinchosha.co.jp/book/240781/
〈海外名作発掘〉シリーズから3月末に刊行される『灼熱の魂』。いまなお戦闘の絶えないレバノン出身の劇作家ワジディ・ムアワッドによる戯曲。ですが、凡百の小説を凌駕する恐るべき内容。ミステリー読者にも突き刺さること保証します。そして、D・ヴィルヌーヴ監督の映画化版もぜひ体験してほしい。 pic.x.com/Iq3bcctONv
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ワジディ・ムアワッド
こんな時間まで観てしまったよ。レバノン出身ワジディ・ムアワッド氏だからこそ書ける、そんな物語。の映画版。彼の「『約束の血』四部作」、日本でも岸、炎、森が上演されてるようですが、どれほど凄いんだろう。ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の映画は『メッセージ』も好きなので面白かった……。
ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督『灼熱の魂』。この作品、ジャケ借りの感覚で面白そうだなぁと観始め、後で気づく。元は舞台戯曲、ワジディ・ムアワッド氏による『炎 アンサンディ』という名の……。日本でも何度か上演されているけど、観ていませんでした。壮絶な物語。素晴らしい映画でした。
Le Portraitは、ワジディ・ムアワッドの小説『取り戻した顔』にも通じるものがあって。この作品は戦争で母が亡くなったわけではないけど別人になってしまった(「知らない顔になった」と表現される)少年が、在りし日の母の面影を肖像画にとどめようとする物語なので。涙なしには読めない。
HTC有楽町でヴィルヌーヴ監督ワジディ・ムアワッド「灼熱の魂」リマスター版を観たよ。「炎アンサンディ」の映画版。息子であり父である彼の生い立ちは舞台版の方が丁寧に描かれていて、全てが解ったときの重さが映画は軽いような気がした。舞台また観たい。


