ヴェラ・マイルズ×ヒッチコック 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
アルフレッド・ヒッチコックの1956年「間違えられた男」を見た…主演はヘンリー・フォンダ、ヴェラ・マイルズ…原作・脚本は「西部戦線異常なし」のマックスウェル・アンダーソンが担当…1953年に起きた実際に起きた事件を元に「強盗犯」に間違えられた男の冤罪を晴らすまでの話… pic.x.com/GPdIbRuOvh
「ダイヤルMを廻せ!」…グレース・ケリー、ロスト…1956年グレース・ケリーがモナコ王妃になり引退するとヒッチコックは女優選びに苦労し始める…以後、ヴェラ・マイルズを「間違えられた男」、「サイコ」と2作品で起用するが、「めまい」での起用は彼女の妊娠で断念… pic.x.com/0pdbFjeXrE
「リバティ・バランスを射った男」…ヴェラ・マイルズ、当時33歳…1948年ミス・カンザスで3位に入りハリウッドへ…1950年映画デビュー…1956年ジョン・フォードの「捜索者」に出演して注目を集めた…ヒッチコック作品では「間違えられた男」、「サイコ」にも出演…「めまい」も主演予定が妊娠で断念… pic.x.com/QHuMpp35jg
ヘンリー・フォンダの映画は初めて。良い顔をすると思った。奥さん役のヴェラ・マイルズが素晴らしい。いつものヒッチコック映画のキラキラした感じじゃなくて、やつれた感じとか、ちょっとリアルな女性に見えた。ヒッチコック作品を続けて観ると、夫婦の年の差をどうこう言うのは野暮かなと思えてくる
「間違えられた男」(1955米)監督アルフレッド・ヒッチコック、主演ヘンリー・フォンダ、ヴェラ・マイルズ。
長いことヒッチコックファンであるけどまだ未見の作品が何本もあってこれもそのひとつだった。 https://t.co/2ktddtdlsB


