三島雅夫 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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黒蜥蜴1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
パソコンで三島雅夫を呼び出して続けて観よう警察日記 「警察日記」は昭和55年の映画。三島雅夫は舞台となる田舎町の警察署長である。福々しい顔で破顔一笑、この笑い顔がなんともいい。それに負けず劣らず「困ったなあ」の顔。当時のの娯楽は映画だったから、今も印象に残る脇役さんが大勢いた。
松の湯の看板娘の秀子、浅丘ルリ子が活き活きしているのが印象的。 次郎の両親は森川信と田中筆子、元総理は小川虎之助、善か悪かいつもと違う近藤宏にも注目。 三島雅夫、相原巨典、中原早苗、小園容子(この字)、千代侑子 OP、ミュージカル調のタイトルバックが楽しく、見た瞬間面白いの確定😄
@_amamanoma_3人家族は、私の中ではNo. 1 竹脇無我さんも栗原小巻さんも若くて美しい! それを支える三島雅夫さん、菅井きんさん、沢田雅美さん、あおい輝彦さんの脇役陣に舞台が横浜、日比谷、箱根をはじめ東海のロケ地 文句なしですよね!
『黑蜥蜴』(1962年、大映)。緑川(京マチ子)vs明智(大木実)。冒頭から大木の独擅場。歌がいっぱいのミュージカル仕立て。男装の京が廊下を踊っていくシーンが好き。それにしても岩瀬役の三島雅夫のはしゃぎっぷりは五月蝿いくらい。黒蜥蜴は功労者に爬虫類の称号を授ける。貰って嬉しいの?。