三浦葵 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
鈴木研1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
幼なじみの、三浦葵が今日からまたまた
舞台に立つそうです。
今日から7月4日まで全力の演技を皆様にお見せしてくれると思います!
お近くの方や、興味のある方ぜひとも🎈
ユニット2作目。とにかく嫌な話(誉めています)。観るべし!95分。
離婚協議中の妻・晶子(三浦葵)が弁護士・笹井(函波窓)と一緒に、夫の弁護士・稗田(赤猫座ちこ)の事務所に来る。い…
客席が二方向からある舞台、つまり「正面」が存在しない舞台って必ず表情が見にくい人物が出てくることになるのですが、
それによって逆に、後ろ姿が印象に残ったり、声で想像力が掻き立てられるから好き。今回三浦葵さんの後ろ姿と声がすごく印象に残っていて、ときどき表情が見れる時にいちいち謎の
『ALL TIME automatic life log』
心の所在を象徴するような
舞台美術 音楽 照明。
巧みな役者の存在感。
関係に苦しみ
繋がりを求める。
哀しく切なく。
チカナガチサトさんの君佳と
三浦葵さんの真琴の
情景が 声が 沁みます。
劇場を出て さらにぐっと
心に。
戯曲 大切に読みます。
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三浦葵
ヒノサカの虜「ALL TIME-automatic life log-」
少し架空の要素が混じってるのが面白い
石黒さんや渡辺さんの抑えた暗い演技に舞台上の色が染まっていっていた。そこに鈴木研さんやチカナガさんの雰囲気が上手くアクセントとなっていた
三浦葵さんがキャラとか舞台上での在り方がとても良かった
波の音、必然性をもって輻輳する時間と世界、個々のキャストから抑制しつつあふれ出る情感、閉塞と開放を演出する舞台美術、印象的な照明、波の音、波の音、波の音、波の音……
三浦葵さんの閉ざした場所から漏れ出す焦燥と苛立ちと喪失に惹かれ、三澤さきさんの一度も笑わないのに





