三船敏郎 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@IDA4x4QTcLzaBVZ 黒澤作品はほぼ全作観てるぐらいには大好きです🥰
矢のシーンの迫力は凄いです、あれ本物の矢を射ってるからそりゃ三船敏郎でもあんな表情になりますよね😌
肩ごしから見つめて紡いでいきます。
登場する人物は芥川比呂志、岸田今日子など新劇の人たち。森繁久彌、三船敏郎といった映画界の人たち。現代テレビドラマの最高傑作のひとつ「早春スケッチブック」の脚本家・山田太一、寺山修司、和田勉。さらに山﨑さんの主役が欠かせなかった映画「お葬式」の
隠し砦の三悪人
三船敏郎のスタント無しの馬上戦闘や、実弾撃ち込む予定が、流石の三船も実弾は避けきれないので断念したとか、とにかく三船無双。宿場町や遠景の臨場感にも圧倒される。スターウォーズを始め様々な作品に影響を与えたが、個人的には少し冗長で話の筋はイマイチ。姫様がね・・。
80点
スティーブン・スピルバーグ監督作品「1941」新宿ミラノ座。劇場でいちばんウケていたのは三船敏郎さんでした!どこか「独立愚連隊」の狂気の大隊長を思わせると、石上三登志さん。僕は大好きな映画です!…でも岡本喜八監督も、父も、観てちょっと怒ってたかな😂🎶
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三船敏郎
今日の連想
椿
↓
椿三十郎
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三船敏郎
↓
マ・ドンソク
※「悪人伝」ではマ・ドンソクがひたすらぶん殴る!ありえないとありえるの間の丁度いいかんじの嘘パンチの連発がきもちいい(単純なシナリオという映画の作法とおりだと)
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三船敏郎
「風と共に去りぬ」はさすがに長いと感じたけど「七人の侍」はマジで長さ感じなかった✨
当時まだ高校生だったけど(女子高生が一人で観る映画じゃないw)全然思ってたより分かりやすい内容だったし三船敏郎扮する菊千代が愛らしすぎたw
とにかく豪華で、鶴田浩二さん、三船敏郎さん、島田陽子さんなどなど凄かったですね。特に鶴田浩二さん演じる東郷茂徳(東条内閣で外務大臣を務めました)に凄く興味を持って彼の著書「時代の一面」を探したほどでした。大河ドラマが近現代史を扱った最初の作品でしたね。
気になっている映画&実はまだ見てない映画
1.バルジ大作戦
2.将軍たちの夜
3.ワルキューレ作戦
4.レマーゲン鉄橋
5.小さな独裁者
6.山本五十六(三船敏郎バージョン)
@eigaoh2 オビ・ワン・ケノービは、当初の構想通り三船敏郎で(^o^;)(何だか違う映画になりそう……)
BS松竹東急で映画『人間の証明』をやっておる。岡田茉莉子、鶴田浩二、松田優作、三船敏郎。
「母さん、僕のあの帽子、どうしたんでしょうね?」
キス ミーだよ。キス ミー。全ては。
TOHOシネマズ日本橋で「蜘蛛巣城」。行軍シーンのかったるさに、眠気が…「乱」の下地はすでに。マクベスをうまく翻案した脚本と思うが、映画というより舞台作品を見るよう。山田五十鈴のメイクなど、白黒でなければ映画では通じないレベル。とはいえ矢衾になる三船敏郎の迫力は、映像ならではの構図。
〈午前十時の映画祭12〉
『蜘蛛巣城』(1957)初鑑賞。
三船敏郎演じる武将が戦の帰りに迷い込んだ森で不思議な老婆に出会い、将来自分が城主になることを予言される。
妻からの唆し、疑心暗鬼、不信等が重なりながらも予言が実現していく…
『マクベス』を翻案とした悲劇であり怪奇幻想譚。大傑作。
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三船敏郎
作画中のBGMに三船敏郎さんの「大忠臣蔵」をつけていたんだけど、だめだ。面白過ぎて手が止まってしまう。
なので、スペイン語だかイタリア語だかわからないゾンビ映画に替えた(*>∇<)ノ
昔の「椿三十郎」フィギュアを修理してたらすっかり遅くなってしまった
三船敏郎と仲代達矢…まさに白黒時代の映画って感じ。
しかし昔のフィギュアだけどこのクオリティはすごい。実際の映画の名場面を見事に切り抜いている
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三船敏郎
ほとんど初めて読む『蜘蛛巣城』評。無数の弓矢が三船敏郎を何度も襲うシーンを初めて見たとき(TVで)の衝撃は今も私の中にある。『椿三十郎』ラストの血しぶきシーンより迫力があり執拗に描写される。他のシーンはほぼ知らない。あれで観た気になってるのだ。頭から観たら私は疲れる映画だろう。観たい
これ、三船側が無名の監督作品のオファーを蹴ったというありがちな結果だけど、後年考えれば世紀の読み違いだったよなと。
ただ、OKしてキャストが変わった結果としてコケて、スターウォーズが三船敏郎の黒歴史として埋もれる世界線もあるんだろなぁ ( ゚ω゚)
最近黒澤映画をよく観る。「七人の侍」は、数多くの傑出した黒澤作品の中でも、世界中の映画人に多大な影響を与えた代表作だ。七人の浪人が、貧しい農民たちとともに野盗と化した野武士に対抗すべく立ち上がる。国民的名優・三船敏郎の演技も最高だ。最近の日本映画は元気がないが、再起を期待したい。
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三船敏郎
今日は、《忠臣蔵 花の巻》。《雪の巻》は明日だな。
やっぱり時代劇は歩容なんだな、とか意味もなく思う。
松本幸四郎もいいし、三木のり平もいいし、加東大介もいい。
三船敏郎の俵星 玄蕃はまーまーかな。
なんにせよ、贅沢な映画だ。
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三船敏郎
調べたらジャコ万と鉄は三船敏郎で既に映画化してるんだな。黒澤明脚本なのはこういう事か~
@Jack_A_Daddy1 この期間に、話の関係上三船敏郎を起用していない唯一の作品。一本後が「七人の侍」ですね。逆にこの期間に志村が出ず三船だけ出たのは、「どん底」だけ。
ケルソンの村のばあさん、隠しといた弾薬をウクライナ兵士へ渡す
映画「7人の侍」を思い出した
三船敏郎だっけ?百姓の床下から刀などを見つけて
「百姓が弱いだと?見て見ろ、こいつらはずるくて賢くて強いんだ!」みたいなシーン👍
フォードに於けるジョンウェインが黒澤明に於ける三船敏郎。フォード映画に出てくる男勝りのヒロインの翻訳が隠し砦の三悪人の雪姫だろう。
@reiko_o 映画がお好きみたいですね。わたしはあんまり見ないんですが子供の頃、TVで黒澤明の「野良犬」を見て、麻のスーツを着た三船敏郎がカッコいいと思った記憶があります。
【三船敏郎の映画史 (叢書・20世紀の芸術と文学)/小林 淳】を読みたい本に追加 →
「七人の侍」を鑑賞。
若き日の志村喬さんは凛々しく、対照的に三船敏郎さんが ふんどし+半ケツ で落ち着きのなくしゃべり(叫び)、走り回っている姿が印象的。
キレイな描写はなく、リアル感を求めた作品、好きです。
次は「天国と地獄」を。
一気に観ます。
これは半分正解で半分間違いかな?前提としてSF映画(ホラー含む)は全てB〜C級映画として、一般映画よりもワンランク下と見られていた。有名な話だが、三船敏郎がオビ=ワン&ダースベイダー役を蹴ったのもそれが一因。「スターウォーズ」の世界的大ヒットが、SF映画の地位を高めたというのが歴史的事実。
@z7O3vrTiLuyyoa9 昔はSFは子供向けという偏見があったのですね。ファンタジーもそういう偏見はありますよね(;'∀')
そういえばスターウォーズにキャスティングされかけた三船敏郎が、そんな子供騙しの映画には出ないと言ったとか💦
そんな偏見を覆したのがハインラインやブラッドベリだったのですね(∩ˊᵕˋ∩)・*
両方(そうか、とういつ)とも解散させた方がこの日本も随分とスッキリするぜ!(黒沢映画、用心棒で三船敏郎さんが演じた三十郎風)
アマプラで見た三船敏郎の伝記映画
出撃前の特攻兵に、天皇陛下万歳とか言わなくていいからお母さんとか唱えなさいとか声かけしてたとか話出てて、胸にきた
でも1番やべえってなったのは、黒澤明は、他の役者には演技指導出してたのに三船敏郎には基本お任せで言ってなかったって話がチートだった
【三船敏郎全映画 (映画秘宝COLLECTION)】を読みたい本に追加 →
コトワザ
こうやのしろばかま
(荒野の白袴)
クリントイーストウッドが、マカロニウェスタンに続いて製作する映画。
侍ウェスタン!
相手は三船敏郎。楽曲はもちろんモリコーネ!!
これ…わかる人いるかしら💦🙇♂️もはやコトワザではないですね😅
@z9FcKfeGjByTSnU 仲代達矢クラスの俳優は三船敏郎始め、大半が鬼籍に入ってますからね。
90才で映画、舞台をこなすというのは凄いですね。
人間国宝です。
黒澤映画みると三船敏郎沼へ一直線だから怖い
黒澤明監督【赤ひげ】
黒澤明監督の白黒作品の中でも一番面白いんじゃないかな?黒澤明監督は医者作品を3作品創っていて
酔いどれ天使
静かなる決闘
赤ひげ
何だけど【酔いどれ天使】は志村喬が本当は主人公で酒ばかり飲む医者だから酔いどれ天使何だけど三船敏郎の演技が凄い
ので三船敏郎のヤクザ映画だと勘違いしてしまう人が多い。これが黒澤明監督作品の面白いところで演技の全否定で役者を縛らない作品の比率が主人公を超えたら主人公を超えた脇役の話にシナリオを書きかえる。【醜態スキャンダル】では脇役蛭田(志村喬)が主役(三船敏郎)を超えたから悪徳弁護士蛭田の話に
@Juniper84978666 おはJuniperサン☺️渋い映画見たのですねっ🖤クロサワ映画渋すぎ!三船敏郎てイケオジですよね!あまり詳しくないのですが😆
わたしが間違えたことを言った途端、映画「蜘蛛巣城」のラストみたいに無数のツッコミという矢が飛んできて三船敏郎ばりに絶叫する羽目になるのだ。
@C4Dbeginner 黒澤明ならエド・マクベインの「キングの身代金」が思い浮かびます。黒澤明監督、三船敏郎主演の「天国と地獄」という映画が下敷きにしてます。当然、読書家であり映画好きなら通る道ですよね。ブレードランナーがB・D(バンド・デシネ、ベデ)で、真祖がエンキ・ビラルというフランスの漫画家のごとく
きのうの和田殿は黒澤映画の三船敏郎にも仲代達也にも見えた。凄かった...。最後は『蜘蛛巢城』を思い出した。
一般には屋根に登るなどという「勝手な行為」を良しとしない風潮があるのではないか。たとえ自分の命を守るためでも許されないとは。緊急時には常識の一つや二つ外してかかるのが肝要だ。
茶髪不良と呼ばれるが、黒澤映画の三船敏郎が、常識破りの戦術をいつも繰り出していた。これに近い。
それは、メジャーみたいに、外人と映画で。三船敏郎とか、小雪が海外で、良いって言われたって。。。
@hitokirigoro @YouTube 失敗に終わりましたがフォーライフレコードの軌跡は、日本ポップス史に於いて成功の如何を問わず、音楽業界へのレジスタンス行動の端緒として機能した。雁字搦めの映画界五社協定に反旗を翻した山本富士子や三船敏郎・田宮二郎などはその後、TV界に移り名声を博し結果映画産業の斜陽化に一役買う事に。
三船敏郎の「無法松の一生」観たんだけどよすぎた。
いやよくないんだけど映画としてよすぎた🥺🥺🥺
何も起こらないが確かにそこに何かあるのだ…。
誰か松五郎を幸せにしてくれよ🥺














































