三船敏郎×マクベス 最新情報まとめ
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やはり本来は舞台で観るものかと ちなみにニナガワ版は豪華絢爛で素晴らしかった。あの3人の魔女! ロンドンじゃないと逆に日本ではチケットを手に入れるのは不可能ですよね。 あとマクベスといえば、黒沢明監督、三船敏郎主演の『蜘蛛巣城』! 圧倒的で、率直に言って完全なる芸術作品だった。
1140本目「 1957年。黒澤明がシェークスピアの「マクベス」を戦国時代に置き換えた。海外でも最も成功したマクベスの映画化と称されている。武将、鷲巣武時(三船敏郎)は劣勢な戦を友義明と共に跳ね除け、領主から厚い信頼を得る。 武時と義明は霧の森で物の怪に出会い予言を聞く。↓ pic.x.com/lcVDO15dYA
蜘蛛巣城 = マクベス を現代に置き換えた作品を作れるかしら? 三船敏郎は AI の指示に従って大企業の蜘蛛巣グループを乗っ取ることに成功するが……続きが思いつかん
『貴方が見た映画中で最もアイコニックな最期のシーンは?』 マクベスを題材に黒澤が創り出した三船敏郎主演「蜘蛛巣城」。なんちゅう顔をしてるねん。凄まじくて何回も見てしまうよ。素晴らしい。
1957年、日本映画界は「蜘蛛巣城」という画期的な作品を迎えました。黒澤明監督、三船敏郎主演のこの映画は、シェイクスピアの『マクベス』を日本の戦国時代に置き換えた作品として、国内外で高い評価を受けています。
『蜘蛛巣城』を観た!
黒澤映画!シェイクスピアの『マクベス』を戦国時代で再現するなんてこりゃまた凄いことを考えるな( ゚∀ ゚)
ラストの壮絶な弓矢のシーン。気になって調べたら本当に近距離で射ってたのかwww
三船敏郎よくキレなかったな。偉い(´・ω・`)
21.蜘蛛巣城
シェイクスピアのマクベスを戦国時代に翻訳した怪奇色の強い黒澤作品!
三船敏郎さんに向けて無数の矢が放たれるシーンは今じゃ撮影出来ない危険さと迫力があります
確かに黒澤映画の過剰さは、スピルバーグやコッポラが継承してるが、最近のホラー映画とかも黒澤の影響だろう。特に蜘蛛巣城は和製マクベスだけど、演出はホラーでもののけも森も鴉もその後の作品に多大な影響与えてるけど、本物の矢を至近距離で三船敏郎に射った現場が一番のホラーだろう。
@gcenter_hyogo @taichi_saotome 舞台拝見しました。蜘蛛の巣城は、黒沢監督がマクベスを意識して制作された作品のように思います。太一さんの役は三船敏郎さんが演じていましたが、太一さんらしく演じられていて、三船さんに決してひけを取らない素晴らしい舞台でした。まだ御覧になられていないかたはぜひ!
黒澤明監督の映画「蜘蛛巣城」(1957年)をDVDで観た。シェイクスピアの戯曲「マクベス」を戦国時代におきかえた作品。三船敏郎と共演した山田五十鈴の発狂したシーンが真に迫っていて驚いた。#黒澤明 #蜘蛛巣城 #三船敏郎 #山田五十鈴 #マクベス
@directormisa 「蜘蛛巣城」に話を戻しますと、同時期にオーソン・ウェルズが「マクベス」を映画化しており、刺激を受けたようです。ラストの矢のシーンはCGなど無い時代だったこともあり、大学の弓道部員を呼んで本物の矢を三船敏郎に放ったそうです。
黒澤明監督『蜘蛛巣城』観た
武将が妖の老婆から城主になる事を予言される。妻の唆しに翻弄され、主君や友を殺害。自身も破滅へ向かう
シェイクスピア『マクベス』を翻案。能を取り入れた重厚で幽玄でもある演出と醜いドラマの素晴らしさ
発狂した妻とガチで矢を射られた三船敏郎の鬼気迫る演技の凄み
シェイクスピア作品を元に作られたって知って観に行ってきたけど、そもそも私はマクベスを知らなかったのでただファンタジー映画と三船敏郎を満喫しただけだったし、ここだけの話ちょっと寝た。(ちゃんと映画を知ろうと思って本買った)
映画『蜘蛛巣城』1957年
午前10時の映画祭
TOHOシネマズなんば
シェイクスピアの「マクベス」を日本の戦国時代に変えて映画化。
いや〜圧巻!
三船敏郎さんも山田五十鈴さんもラストの弓矢も凄い。
画面の圧が凄すぎた😁
午前十時の映画祭にて黒澤明の『蜘蛛巣城』を鑑賞。ホラーファンタジー風な作品で怖かった。昔の時代劇は台詞が難しく音質もクリアではないため、聴き取るのが困難。
途中、何が起きているのか全くわからなかった。
「マクベス」を踏襲しており、三船敏郎が徐々に狂っていく様とラストシーンは必見。
DAY.19
「蜘蛛巣城」(1957年)
黒澤明監督が「マクベス」を戦国時代に置き換えた大傑作。この作品について語りたいことが多すぎるし一番好き。怪しい森、もののけ老婆、ラストの飛んでくる矢に本気で怯える三船敏郎の顔。全部に圧倒される。只今「午前10時の映画祭」にて上映中。
TOHO日本橋で黒澤明「蜘蛛巣城」。映像・音のクリアな修復ぶりに驚嘆。マクベスを戦国時代に置き換えた脚本の深み。圧巻の合戦映像。三船敏郎、山田五十鈴の怪演。日本映画凄い。それに比べて上映前に延々と何本も予告を見せられた邦画の魅力のなさよ。
土、水、土で『蜘蛛巣城』を計3回鑑賞。
今日は改めて、浅芽を演じた山田五十鈴の演技に痺れた。出演陣の中で唯一、三船敏郎と併記されているのも納得。
恥ずかしながら、翻案元の『マクベス』は未読。近いうちにじっくり味わいながら読みたい。
朝は午前十時の映画祭。世界のクロサワ「蜘蛛巣城」。シェイクスピア「マクベス」の戦国時代風。三船敏郎かっこいい。
本編以外にも撮影の際の逸話も面白い(笑)
よかった…今日観に来てよかった…
・三船敏郎が狂気そのもので凄い
・山田五十鈴が怖すぎて凄い
・導入と締めのアイデアが凄い
・あの矢を射掛けるシーンは神懸かり的に凄い
・マクベスをこう翻案しようと閃いた黒澤が凄い
・そもそもマクベスを書いたシェイクスピアが凄い
TOHOシネマズ日本橋で「蜘蛛巣城」。行軍シーンのかったるさに、眠気が…「乱」の下地はすでに。マクベスをうまく翻案した脚本と思うが、映画というより舞台作品を見るよう。山田五十鈴のメイクなど、白黒でなければ映画では通じないレベル。とはいえ矢衾になる三船敏郎の迫力は、映像ならではの構図。
〈午前十時の映画祭12〉
『蜘蛛巣城』(1957)初鑑賞。
三船敏郎演じる武将が戦の帰りに迷い込んだ森で不思議な老婆に出会い、将来自分が城主になることを予言される。
妻からの唆し、疑心暗鬼、不信等が重なりながらも予言が実現していく…
『マクベス』を翻案とした悲劇であり怪奇幻想譚。大傑作。
50年ぶりくらいに蜘蛛巣城を見たが、マクベスのヘタレっぷりをやるには三船敏郎は強すぎるのではと思うと同時に、千秋実のバンクォーのめたんこ弱そうな感じには感服した。芸域の広い人だよなあ。
#読了
『新訳 マクベス』シェイクスピア 河合祥一郎/訳
「きれいは汚い、汚いはきれい」オクシモロン
『蜘蛛巣城』でしか『マクベス』を知らない教養のない映画ファンの頭の中では三船敏郎がセリフを読み上げる
門番の場という間狂言のような息抜きの挿入があるのが興味深い
リズム&騎士道に高揚
@ajitukenoriumai アマデ好きな私は何も心配いらない、安心!🐑
ある意味、作品に選民思想ありますよね(笑)シチュ想像すると多方向にかなりギャラントw
マクベス→黒澤の「蜘蛛巣城」。城主夫人(マクベス夫人)の女優さんが嵌り役で。三船敏郎は安定。
頭おかしい闇スポーツ山積ですね。他にも頭おかしい事ばっかw
黒澤明の『蜘蛛巣城』。
シェイクスピアの『マクベス』を日本の戦国時代に置き換え描いた作品。この三船敏郎の迫真の演技は何度観ても感動する。CGでは決して表現できない⚔ https://t.co/DCk5u0BhDa
「蜘蛛巣城」鑑賞。シェイクスピア演劇マクベスの黒澤版。ラスト10分の三船敏郎の凄み、カメラワークと濃霧の演出に圧倒される。正直、志村喬以外の役者のセリフはよく聞き取れないのに、何故か夢中で観てしまうのは、細部まで冴え渡る徹底的な黒澤の芸術性故だろう…やっぱりすごい。 https://t.co/a1Ue2EFYin





















