三船敏郎 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
15年ぶり?「七人の侍」を4K劇場鑑賞。映像と音割れまくりだった三船敏郎の台詞がくっきり♬ 野武士との死闘がメインと思われそうだが、実は百姓や野武士の利己的、動物的な一面を炙り出した人間ドラマがメインなのではと、歳を重ねた今鑑賞してそう感じる。戦後公開なので、戦争による犠牲もよぎる。 pic.x.com/lyAHHfN2Nx
TOHOシネマズで黒澤明監督作「七人の侍」(東宝1954年)鑑賞。 最後に劇場で観たのはたしか三鷹オスカーだったか。30年以上ぶりの劇場再見。リマスターで菊千代の大事な2つの台詞が聞きやすくなってる。とはいえ現代の映画に比べると……録音技術の進化を改めて痛感。 三船敏郎の肉体躍動感、凄い。 pic.x.com/b4qkx9rnyL
(↑承前)という訳で、話題の写真集は映画エンタメファンも必見❗️ 嘗て『特撮秘宝』にスクープ掲載された鎌倉ゴジラに次ぐ、公開時銀座に鎮座していた初代 立像のカラー写真掲載‼️ 『戦国無頼』ロケ地の三船敏郎には手元にある人工着色との違いに言葉を失いました…! x.com/Elvis_Trauss/s… pic.x.com/Mv6XYyD5st
@4Kリマスター版 いや〜、面白い! 娯楽映画ド真ん中突っ切ってますわ! 🤣 "名作"と持ち上げられる理由も 観てみるとよくわかる。 勘兵衛(志村喬)や他の侍たちが 落ち着いた所作をする中 菊千代(三船敏郎)一人が "浮いている" 清と動の対比でキャラを際立たせる 演出は見事。😂 pic.x.com/P797pG1Rxw
銀嶺の果て 三船敏郎の映画デビュー作であり、伊福部昭の映画音楽デビュー作でもあるこの映画を外すわけにはいかない。 pic.x.com/9vuxZfYMmN x.com/sandae2356/sta…
→三船敏郎、加東大介、千秋実、稲葉義男、宮口精二、木村功といった各キャラの立たせ方など、本当に見事としか言いようがない。志村演じる島田勘兵衛の数々のセリフの何と深いこと。さまざまなバージョンで流れる「侍のテーマ」ほか、早坂文雄の音楽、→ pic.x.com/sX3X5cYxLU
「七人の侍」新4Kリマスター版。 何度か見てるけど、スクリーンで見るのは初めて。ストーリーだけ抜き出すと「活劇+人間ドラマ」の渋い時代劇になりそうな所を、三船敏郎のトリックスターぶりが作品の幅を大きく広げてる作品。その他、色々な切り口で読み取れそうで面白かった pic.x.com/qM88wpPrkn
農民が怖くて怖くて… 映画『 (1954) 日本語字幕版をぜひ。 三船敏郎が大声で話すとほとんど何喋ってんのかわかんないし、、左卜全は普通に喋ってても全部何言ってんのかわかんない。。 note.com/fukuihiroshi/n… pic.x.com/A7AbN2I2Qw
観て来ました、其の壱 『七人の侍 新4Kリマスタ版』 。 コレは劇場のスクリーンで観るべき作品。 71年前の作品と云うのが異常である。 立ち回りのシーン、カメラ何台で撮影したんだレヴェルの迫力。 志村 喬 と 三船敏郎 が大活躍、宮口精二 の演技が渋い。 pic.x.com/Ck4RSF6xeM
③欧阳雪の父:欧阳萸として登場します。親子役から敵役へ・・・映画・ドラマの世界は面白いですね🎥 日本のドラマでは、日本時代劇の黄金期終盤に制作された、テレビ時代劇「大忠臣蔵」(1971年)を千葉テレビで再放送中です。三船敏郎、尾上菊之助、 pic.x.com/PGFGKS6sGl
〈午前十時の映画祭15〉 『七人の侍 新4Kリマスター版』(1954) 日本が世界に誇る超娯楽時代劇の金字塔。主役の7人だけでなく、農民たちに至るまで各キャラクター造形が秀逸で、観るたびに愛着が湧いてくる。全身バネの塊のような三船敏郎の身体能力。志村喬の知性溢れるリーダーぶりも素晴らしい。 pic.x.com/6eGx3AoFxW
「七人の侍 4Kリマスター版」劇場で初鑑賞出来てラッキー!べらぼうに面白かった!3時間半あっという間。映画の頂点は70年前に踏破されてたと素直に思う。メッセージとか時代性とか考察なんぞは三船敏郎のガハハ笑いで一瞬のうちに吹き飛ぶ。最高でした pic.x.com/CPirxSyp3k
「荒野の素浪人 第1シリーズ」1972年1月~73年3月 三船プロ/NET 第7話「爆破 隠し金輸送」 下野の国大田原藩の家老は、隠し金山を利用して藩の財政を立て直そうと画策していた。 そして、金の輸送に邪魔になった村人たちを斬り捨てる。 偶然立ち寄った九十郎(三船敏郎)たち3人は… pic.x.com/VZS0hXuuRb
『椿三十郎』(1962) 『用心棒』に続編があったとは露知らず。あの素浪人が廃墟の寺で寝ていたら、ある藩のお家騒動に巻き込まれ八面六臂の大活躍!前作よりも人間臭くユーモア溢れる三船敏郎が最高。笑い所多し。一気に30人斬りの殺陣も壮絶だが、仲代達矢との決闘場面の血飛沫にマジで驚く💥評価A pic.x.com/4Qy1jcDzg1
娘が黒澤明の映画を観たいんだが何から観ればいい?と言うので『天国と地獄』だな、と即答してDVDを渡した。 今、隣の部屋から三船敏郎と香川京子が口論している声が聞こえている。 pic.x.com/5ki3otWUpX
「午前十時の映画祭15」、10月17日(金)から「世界に誇る 日本の代表作」として「七人の侍」新4Kリマスター版を上映。黒澤明監督が三船敏郎、志村喬共演で野武士の無法ぶりに悩む百姓たちに雇われた7人の侍たちの勇姿を描いたアクション活劇。日本映画の名作中の名作。 bit.ly/3J3NPSo pic.x.com/8OczHsor6L
『用心棒』(1961) 今さら説明不要。黒澤明による娯楽映画の最高峰。無許可リメイクの『荒野の用心棒』も映画史上の傑作Pだが、本家本元はやっぱり格が違う。仲代達矢を筆頭に敵一味の面々が目茶苦茶個性的で最高なのだが、その集団を三船敏郎がたった一人で残虐に斬り捨てていく痛快無比さ!評価AA pic.x.com/IBH96zEksz
黒澤明監督作品 「蜘蛛の巣城」 矢が本物 主演の三船敏郎さんは もちろんだけど 矢を射る人も怖いよね 三船敏郎さんに 矢を当ててはいけないし 立ってる台も、高さが 高そうだし、手すりも なさそうだし pic.x.com/Bd6jb2AaKc
@mikemovies犯人を演じた山崎努の演技が秀逸。 ヒューマンな黒澤明の映画としては、珍しく虚無に取り憑かれたような犯人像。 ラストの後まだ続きがあったようだけど、三船敏郎との対面シーンが凄い迫力のある演技だったので、あの場面でラストにしてしまったようです。 余計な説明の無いラストが気に入っている pic.x.com/iGOdxM0hZ0
助監督「死人が出てもいいんですか?」 黒澤明監督 「仕方ないね、死人が出るとは限らないから。」 雨の決戦シーン 極寒の中裸同然で菊千代を熱演した三船敏郎氏病院送りに (七人の侍 ロケ地の謎を探るより) pic.x.com/axGbJMNfKJ
「下町(ダウンタウン)」 主演山田五十鈴と三船敏郎となれば派手な作品になりそうだけど、実に地味で風情豊かな作品。原作林芙美子だから明るく映える内容でもない。山田五十鈴の如何にも不憫な戦争未亡人っぷりと三船敏郎は軍人顔だからシベリア帰りの復員兵がまあよく似合うし、無法松っぽい。 pic.x.com/ZsFXPmUd9B
これからプロジェクターで映画タイム🎬 大好きな黒澤明監督の「羅生門」を。 映画全体に独特な湿気があって、滲み出るなんとも言えない汗がずっと感じられる。 ボレロを使ってくるあたりはさすが! 三船敏郎と志村喬の演技が素晴らしすぎる! pic.x.com/SnxrQJPKZ3
歌舞伎座夜の部が見えにくかった件、意外に引きずっていじけた気持ちでテレビ神奈川で再放送してる「大忠臣蔵」を観る。今日はいよいよ吉良邸討入だった。三船敏郎の大石内蔵助はじめ錚々たるキャスト。なんと蜷川幸雄が出ていた。明日は最終回。 pic.x.com/5D69ZsS8sj
【昭和100年 映画の中の東京】1952年の千葉泰樹監督映画『東京の恋人』(東宝)、幸福を装うために三船敏郎は、娼婦の杉葉子の仮の夫に。貧しさ(不幸)の平等感の「辛いのは自分だけではない」時代背景。主要ロケ地調査完。原節子らがモーターボ-トで隅田川を疾走、聖路加国際病院や明石橋など風景。 pic.x.com/cNH6iRaj0G
AIで色んな白黒映画のスチールをカラーにして、当時どんな色だったのか考察するのにハマり気味です。 これは「七人の侍」ですが、三船敏郎演じる菊千代の着物は水色だったんですね。 いやー面白い^ - ^ pic.x.com/DPG1RdRuhr
【価値ある男】 愚か者の悲哀を描いた人間ドラマ。前半は愚かながら後半はただのクズでしかなく、その果ては裸の王様そのものと一貫して男の悲しいまでの愚かさと浅はかさが描出されていく。三船敏郎の妙演が作品のすべてを際立たす一作 pic.x.com/3UWKiHLVvn
【昨日観た映画】 ①溝口健二 監督《山椒太夫》(大映、昭和29年) 田中絹代、花柳喜章、香川京子、清水将夫、加藤雅彦(津川雅彦)、進藤英太郎 ②溝口健二 監督《西鶴一代女》4KリマスターBlu-ray(新東宝、昭和27年) 田中絹代、三船敏郎、菅井一郎、松浦築枝、進藤英太郎、沢村貞子、小川虎之助 pic.x.com/3irO1IDud6
網走南ヶ丘『はしれ、たくしぃ!』の兄貴分(というよりひいじいちゃん分)みたいな映画が実はあります 1953年東宝映画『吹けよ春風』 スタッフとキャストが地味に重厚 監督 谷口千吉 脚本 黒澤明 谷口千吉 出演 三船敏郎 三國連太郎 越路吹雪 …なんだけど実にハートウォーミングな映画(^_^) pic.x.com/W0JXvNP2eG
おうちで映画鑑賞 (1947) 三船敏郎デビュー作 監督 脚本 音楽 昔の映画も面白い! 雪山ロケ大変だったと思う 三船さんは最初から三船さん 途中サンダ対ガイラやオビワンVSアナキンやジャン・バルジャンが浮かんだり 鑑賞後も大満足😆👍✨ pic.x.com/m7MiI7WXVw
1956年製作の左作品のリメイクだけど、 「天国と地獄」の三船敏郎さん要素も付加しとると思う。 pic.x.com/OX0brNYo8d x.com/misterhiropon/…
勝新太郎、三船敏郎、石原裕次郎、渡哲也、渥美清、菅原文太、松田優作、田中邦衛、原田芳雄、高倉健…(敬称略) 昭和の大スターは全員俳優以上の存在で映画やドラマを通じて義理・人情・自由・優しさ・反骨といった生き方を見せることで日本人の心を励まし元気づけてくれた神ですよね🥹✨ pic.x.com/U0CPNf7EnE
週刊文春1959年11月30日号「暗黒街の対決」撮影中の岡本喜八監督。後年自宅から川崎国際ゴルフ場までゴルフバッグを背負ってスクーターで行っていたと聞いたけど、この頃は「(オートバイは)ロケ先で利用する程度」と。三船敏郎のロケ撮影はどのシーンだろう? pic.x.com/RuMZsNVXE0
「聖者の行進」で始まり、「聖者の行進」で終わる異色の反戦映画『血と砂』を久しぶりに観直して思った。この喜八テイストたっぷりの傑作は、悲劇でありながら喜劇でもある最高のエンタメ戦争ミュージカルだ。安心安定の三船敏郎に仲代達矢。全身で暴れまくる好漢、佐藤允と笑いとペーソスを兼ねた⬇ pic.x.com/XDxWwUIkfE
ザ・昭和という映画ですね。玉音放送のレコードを守る姿に汗を握りました。三船敏郎、志村喬、笠智衆等、昭和の名優たちに久しぶりに感動しました。✌️ pic.x.com/6JzWxwx72N
毎年8月14日夜から15日に「日本のいちばん長い日」を見ることが恒例になっている。今年もやっぱり見てしまった。最大の功績は橋本忍の脚本。同じ原作を再映画化したリメーク版と比較したらその違いは歴然。サスペンス劇としてもよくできている。三船敏郎、笠智衆、山村聰などの堂々たる演技も見もの。 pic.x.com/6vMsNcrsRq
@sachi_park19791920年生まれの女優、原節子は、1962年に42歳、「忠臣蔵 花の巻・雪の巻」で、こっそり引退しています。そのお姿がこちら。一般人なら、もっとおばさんでしょう。 ちなみに三船敏郎も同じく1920年生まれで、この映画にも出ていますが、1962年で有名なのは「椿三十郎」です。 pic.x.com/yC86utORdk
@kantokuflashこれを思出した!去年に『日本のいちばん長い日 (1967年)を見てた。映画撮影や演技素晴らしいと思ったので、フィナーレも楽しかった!さらに、 さらに映画で一番好きな部分は、三船敏郎の演技だ。猛烈な映画を! pic.x.com/ht9QtfoFlD
高く評価された名作です。強盗グループのリーダー役を演じた志村喬の重厚な演技もさることながら、不敵な面構えで冷徹非情な役をふてぶてしく演じる三船敏郎の圧倒的存在感と二枚目ぶり。1947年に製作された本作は敗戦後間もない頃です。そんな時代にこんな映画が撮られていたことにも驚きます。 pic.x.com/E0ohiQr8A2
「森と湖のまつり」…香川京子、当時27歳…1949年高等女学校卒業後、東京新聞主催の「ニューフェイス・ノミネーション」で6000人の中から合格し新東宝に入社…同年映画デビュー…1953年フリーとなる…三船敏郎との共演が多く9回共演した…「悪い奴ほどよく眠る」で顔に大怪我を負った… pic.x.com/W83Z0kdf4m
「荒野の素浪人 第1シリーズ」1972年1月~73年3月 三船プロ/NET 第6話「掠奪 眠れる埋蔵金」 盗賊6人は、5年前に城から盗んで隠した3万両を掘り出そうと集まる。 居合わせた九十郎(三船敏郎)たち3人は、何とその仲間に加わる… 竜崎勝、ジュディオング、織本順吉、牧紀子、河野秋武 pic.x.com/j44ljbtHfk
黒澤明監督の映画『野良犬』(1949年)を鑑賞。主演は三船敏郎、志村喬、千石規子、淡路恵子、木村功。戦後まもなくの東京。真夏のある日、新米刑事がピストルをスられる。言い訳のできない失態から、責任の重圧を感じつつ、犯罪者の影をひたすら追っていく。退廃した雑踏、群衆、闇市といったその時代 pic.x.com/cbOppEh7JE
【昭和100年 映画の中の岩手県】~遠野市「宮守駅」付近~。1957年の谷口千吉監督映画『激流』(東宝)、花巻市の田瀬ダムの建設を巡る様々な思惑の人間模様を描く。三船敏郎が降り立つ駅の今昔。撮影当時の1943年に竣工した駅舎は2015年に解体し、新駅舎の供用を開始。ホームは当時の面影を濃く残す。 pic.x.com/uyHAFSjarC
スター揃い踏み。🏯夏八木勲さん、千葉真一さん、萬屋錦之介さん(中村錦之助さん)、三船敏郎さん、大原麗子さん、松方弘樹さん。🎬🫣誰が写真撮影をお願いしたのでしょうね。☺️📹🌳 pic.x.com/H3GYskteqz
@Askeladd_Artほとんどのサムライは映画「七人の侍」(黒澤明監督)に出てくる菊千代(三船敏郎さん)みたいな系図上は13歳の百姓上がり(にせ侍)ですので・・・(笑) (^m^) pic.x.com/Ze4tHsbO8b
三船・加藤・司の闘う姿に涙涙涙😭 そんな三人を見守る仲代達矢の温かさ😭「男は黙ってサッポロビール」の三船敏郎さんの口からまさか「愛」という言葉が聞けるなんて!侍映画でだ!橋本忍さん感謝です🙏黒澤、岡本喜八作品以外でのまた新しい三船敏郎さんに出逢えた。 悪役メイクの神山繁さん✨️ pic.x.com/yIIyy6c3qp
@shorse5_6_17最近だとMXテレビで観た大忠臣蔵(三船敏郎主演のドラマ)が良かったです。映画はどれだったのか記憶が定かではありません。 pic.x.com/pSoh68yZZb
帰宅! 兄上から色々届いた!! ※とある方へのお土産も含む DVD 映画 待ち伏せ 三船敏郎さん 石原裕次郎さん 中村錦之助さん 勝新太郎さん 共演のアクションサスペンス時代劇映画!! 三船さんのいつもの素浪人と錦ちゃんの子悪党な与力が好き笑笑 pic.x.com/LOvchsgtUj