三船敏郎 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
なななんと、志村喬の伝記をいただいてしまった🥹🙏✨
私の知らないまだ見ぬ作品や、幼少の頃の写真、川端康成とのツーショットやら三島由紀夫との共演シーンの写真やら、馬に乗る姿やら、撮影で馬に懐かれるエピソードやら野球の監督役の志村喬やらユニホーム姿の三船敏郎やらいろいろとやばい🥰🥰🥰
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三船敏郎
『宮本武藏』(1954年、東宝)。総天然色作品。3部作の第1部。武蔵役は三船敏郎。沢庵和尚(尾上九朗右衛門)の導きを受け、武者修行へ旅立つところまで。お通(八千草薫)、おばば(三好栄子)、お甲(水戸光子)など色々な性格の女が登場。武蔵が吊られる大木、1カットだけ写る瀧のロケ地は?。
昔の「椿三十郎」フィギュアを修理してたらすっかり遅くなってしまった
三船敏郎と仲代達矢…まさに白黒時代の映画って感じ。
しかし昔のフィギュアだけどこのクオリティはすごい。実際の映画の名場面を見事に切り抜いている
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三船敏郎
ほとんど初めて読む『蜘蛛巣城』評。無数の弓矢が三船敏郎を何度も襲うシーンを初めて見たとき(TVで)の衝撃は今も私の中にある。『椿三十郎』ラストの血しぶきシーンより迫力があり執拗に描写される。他のシーンはほぼ知らない。あれで観た気になってるのだ。頭から観たら私は疲れる映画だろう。観たい
大体黒澤さんという人は、撮影中の縁起指導のときは別として、その他のときはくどくどと注意したりはしません。ただ、ときどき一言、二言、グサッと核心をつくから、言われた者にとってはこたえるでしょうね。 三船敏郎(俳優)
これ、三船側が無名の監督作品のオファーを蹴ったというありがちな結果だけど、後年考えれば世紀の読み違いだったよなと。
ただ、OKしてキャストが変わった結果としてコケて、スターウォーズが三船敏郎の黒歴史として埋もれる世界線もあるんだろなぁ ( ゚ω゚)
最近黒澤映画をよく観る。「七人の侍」は、数多くの傑出した黒澤作品の中でも、世界中の映画人に多大な影響を与えた代表作だ。七人の浪人が、貧しい農民たちとともに野盗と化した野武士に対抗すべく立ち上がる。国民的名優・三船敏郎の演技も最高だ。最近の日本映画は元気がないが、再起を期待したい。
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三船敏郎
ジミーさんと三船敏郎の未完の共演作って結局見られないのかな
黒澤明監督の『七人の侍』を観た。
三船敏郎さんは大天才様だと思った。
志村喬さんは奥行きと安定感があると思った。
皆さん命懸けの撮影なんじゃないかと思うほど、ダイナミックで生々しくて繊細で重厚な映像だった。
雨と泥と馬の匂いがしてきそうだった。
素晴らしかった。
今日は、《忠臣蔵 花の巻》。《雪の巻》は明日だな。
やっぱり時代劇は歩容なんだな、とか意味もなく思う。
松本幸四郎もいいし、三木のり平もいいし、加東大介もいい。
三船敏郎の俵星 玄蕃はまーまーかな。
なんにせよ、贅沢な映画だ。
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三船敏郎
調べたらジャコ万と鉄は三船敏郎で既に映画化してるんだな。黒澤明脚本なのはこういう事か~
@Jack_A_Daddy1 この期間に、話の関係上三船敏郎を起用していない唯一の作品。一本後が「七人の侍」ですね。逆にこの期間に志村が出ず三船だけ出たのは、「どん底」だけ。
ヤマタノオロチ倒したことで何か良い奴っぽくなってる辺り、更生というか一度良いことしたから今までのがチャラになった不良感あるよね・・・スサノオノミコト
三船敏郎が演じてる「日本誕生」のDVD持ってるのに全然見てないの思い出した
ケルソンの村のばあさん、隠しといた弾薬をウクライナ兵士へ渡す
映画「7人の侍」を思い出した
三船敏郎だっけ?百姓の床下から刀などを見つけて
「百姓が弱いだと?見て見ろ、こいつらはずるくて賢くて強いんだ!」みたいなシーン👍
フォードに於けるジョンウェインが黒澤明に於ける三船敏郎。フォード映画に出てくる男勝りのヒロインの翻訳が隠し砦の三悪人の雪姫だろう。
@reiko_o 映画がお好きみたいですね。わたしはあんまり見ないんですが子供の頃、TVで黒澤明の「野良犬」を見て、麻のスーツを着た三船敏郎がカッコいいと思った記憶があります。
黒澤明監督の『赤ひげ』を観た。
三船敏郎さんも加山雄三さんも抜群に格好良かった。
二木てるみさんと頭師佳孝さんも抜群に素晴らしかった。
日本の全ての政治家に観て欲しいと思った。
【三船敏郎の映画史 (叢書・20世紀の芸術と文学)/小林 淳】を読みたい本に追加 →
「七人の侍」を鑑賞。
若き日の志村喬さんは凛々しく、対照的に三船敏郎さんが ふんどし+半ケツ で落ち着きのなくしゃべり(叫び)、走り回っている姿が印象的。
キレイな描写はなく、リアル感を求めた作品、好きです。
次は「天国と地獄」を。
一気に観ます。
これは半分正解で半分間違いかな?前提としてSF映画(ホラー含む)は全てB〜C級映画として、一般映画よりもワンランク下と見られていた。有名な話だが、三船敏郎がオビ=ワン&ダースベイダー役を蹴ったのもそれが一因。「スターウォーズ」の世界的大ヒットが、SF映画の地位を高めたというのが歴史的事実。
@wakana_aoi_ 三船敏郎、チャールズ・ブロンソン、アラン・ドロンという日米仏を代表する俳優による夢の共演に胸が踊りました。
特にチャールズ・ブロンソンが良いよね!
@wakana_aoi_ 三船敏郎、チャールズ・ブロンソン、アラン・ドロンという日英仏を代表する俳優による夢の共演に胸が踊りました。
特にチャールズ・ブロンソンが良いよね!
@z7O3vrTiLuyyoa9 昔はSFは子供向けという偏見があったのですね。ファンタジーもそういう偏見はありますよね(;'∀')
そういえばスターウォーズにキャスティングされかけた三船敏郎が、そんな子供騙しの映画には出ないと言ったとか💦
そんな偏見を覆したのがハインラインやブラッドベリだったのですね(∩ˊᵕˋ∩)・*
両方(そうか、とういつ)とも解散させた方がこの日本も随分とスッキリするぜ!(黒沢映画、用心棒で三船敏郎さんが演じた三十郎風)
黒澤明監督の『野良犬』を観た。
志村喬さんと三船敏郎さんのタッグで、興奮した。
三船敏郎さんや仲代達矢さんは“世界の”って付くけど、志村喬さんも“世界の志村喬”だなぁと思った。
素晴らしい。
アマプラで見た三船敏郎の伝記映画
出撃前の特攻兵に、天皇陛下万歳とか言わなくていいからお母さんとか唱えなさいとか声かけしてたとか話出てて、胸にきた
でも1番やべえってなったのは、黒澤明は、他の役者には演技指導出してたのに三船敏郎には基本お任せで言ってなかったって話がチートだった
【三船敏郎全映画 (映画秘宝COLLECTION)】を読みたい本に追加 →
コトワザ
こうやのしろばかま
(荒野の白袴)
クリントイーストウッドが、マカロニウェスタンに続いて製作する映画。
侍ウェスタン!
相手は三船敏郎。楽曲はもちろんモリコーネ!!
これ…わかる人いるかしら💦🙇♂️もはやコトワザではないですね😅
@z9FcKfeGjByTSnU 仲代達矢クラスの俳優は三船敏郎始め、大半が鬼籍に入ってますからね。
90才で映画、舞台をこなすというのは凄いですね。
人間国宝です。
三船敏郎主演作
・羅生門
・蜘蛛巣城
・隠し砦の三悪人
・用心棒
・椿三十郎
・赤ひげ
・太平洋奇跡の作戦 キスカ
・連合艦隊司令長官 山本五十六
・日本のいちばん長い日
・赤毛
特別枠
・七人の侍
・黒部の太陽
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三船敏郎
50年ぶりくらいに蜘蛛巣城を見たが、マクベスのヘタレっぷりをやるには三船敏郎は強すぎるのではと思うと同時に、千秋実のバンクォーのめたんこ弱そうな感じには感服した。芸域の広い人だよなあ。
黒澤映画みると三船敏郎沼へ一直線だから怖い
黒澤明監督【赤ひげ】
黒澤明監督の白黒作品の中でも一番面白いんじゃないかな?黒澤明監督は医者作品を3作品創っていて
酔いどれ天使
静かなる決闘
赤ひげ
何だけど【酔いどれ天使】は志村喬が本当は主人公で酒ばかり飲む医者だから酔いどれ天使何だけど三船敏郎の演技が凄い
ので三船敏郎のヤクザ映画だと勘違いしてしまう人が多い。これが黒澤明監督作品の面白いところで演技の全否定で役者を縛らない作品の比率が主人公を超えたら主人公を超えた脇役の話にシナリオを書きかえる。【醜態スキャンダル】では脇役蛭田(志村喬)が主役(三船敏郎)を超えたから悪徳弁護士蛭田の話に
@Juniper84978666 おはJuniperサン☺️渋い映画見たのですねっ🖤クロサワ映画渋すぎ!三船敏郎てイケオジですよね!あまり詳しくないのですが😆
「寝取りの竿役」
監督黒澤明
主演三船敏郎
さっきみつけた話。
七人の侍で村に入る前、
三船敏郎が素手で鮎をとるシーン、のロケ地は
鮎壺の滝
(静岡県沼津市と駿東郡長泉町の境界)民の信仰を集め続けている愛鷹水神の豊富な霊力は衰えを知らず、中でも鮎壷の滝(あゆつぼのたき)は県内屈指の聖域として知られてる、とか。
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三船敏郎
>>小林: 軍人として戦争を体験した人の空気感を出すのは本当に難しくて(中略) 例えば三船敏郎さんが醸し出すような戦争を生き抜いた男の空気感を出したくて。
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金カム2期終了後のインタビューより
親弘さんの杉元役にかける探究心には敬意しかない
三船敏郎主演「黒帶三国志」を観た。物語としては香港カンフー映画と一緒(もちろんこっちの方が先ですが)、香港映画がどことなく脳天気なのに対して、こちらは日本映画らしく悲壮感が漂っているところがよろしい
わたしが間違えたことを言った途端、映画「蜘蛛巣城」のラストみたいに無数のツッコミという矢が飛んできて三船敏郎ばりに絶叫する羽目になるのだ。
@C4Dbeginner 黒澤明ならエド・マクベインの「キングの身代金」が思い浮かびます。黒澤明監督、三船敏郎主演の「天国と地獄」という映画が下敷きにしてます。当然、読書家であり映画好きなら通る道ですよね。ブレードランナーがB・D(バンド・デシネ、ベデ)で、真祖がエンキ・ビラルというフランスの漫画家のごとく
きのうの和田殿は黒澤映画の三船敏郎にも仲代達也にも見えた。凄かった...。最後は『蜘蛛巢城』を思い出した。
黒澤明監督の『椿三十郎』を観た。
三船敏郎さんと仲代達矢さんの対比が素晴らしかった。
加山雄三さんと田中邦衛さんも出てたのでびっくりした。
小林桂樹さんがお茶目だった。
『用心棒』を先に観なくちゃいけなかったと知って、少しショックだった。
一般には屋根に登るなどという「勝手な行為」を良しとしない風潮があるのではないか。たとえ自分の命を守るためでも許されないとは。緊急時には常識の一つや二つ外してかかるのが肝要だ。
茶髪不良と呼ばれるが、黒澤映画の三船敏郎が、常識破りの戦術をいつも繰り出していた。これに近い。
三船敏郎の作品調べてて知ったけど、彼主演の1954年版の映画「宮本武蔵」でメインヒロインが八千草薫らしくて「あっ、これ「やちみふ」やん!」って膝を打った
ちな未見










































