三谷幸喜 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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「鎌倉殿の13人」は盛り上がって来ましたね。尼将軍の演説の時は義時の気持ちになると泣けてきました。ドラマの中では月日が急に飛んでしまいますが、分かりやすい話になってますね。三谷幸喜さんの脚本は面白い。
宮藤官九郎のTVドラマはほぼ知らないのだが、三谷幸喜はほんの少し観たことがあって、私が観たのはクソだった。
運が悪かったのか。
私はTVドラマをほとんど観ない人間で、特に朝ドラと大河ドラマは20歳の頃、つまり1980年代の初め頃に観るのをやめた。
だから、三谷幸喜も宮藤官九郎も映画でしか知らないので、その印象は非常に悪い。
きっと、才能はあるが映画には向いていない人達なのだろう。
歴史ドラマは史実を違えないよう注意しつつ事実が不明な部分で脚色・差異化する。それはいい。三谷幸喜脚本は当時の人間の思考や行動原理も「不明な部分」であるという詭弁で現代的な家族愛なんかを主に「女性向けサービス」としてぶち込む。女性には気分が悪いからね中世人の常識は
はーーーーー、わしの小説家の推しも三谷幸喜でドラマにならんかな。
三谷幸喜の北条政子の新解釈と創造、鳥肌が立った。そしてその役に小池栄子さんを選んだこと妥当性と、それにしっかりと応えた小池栄子さん。もう本当に凄いとしか言いようがない。これは歴史に残る大河ドラマだ。
いやーこんなに主人公に心持ってかれないのも凄い(個人の感想です)…作品としての俯瞰の目:三谷幸喜って感じかな
最終回「報いの時」
大河の途中回で三谷幸喜が言っていた様に残念ながら義時に穏やかな死に際は期待出来ない…が、宗時や義時の悲願「板東武者の世を作る」ことは泰時が継ぐ…という意味では報われるのかな?運慶の作品も気になる。間違いなく最高で最恐の大河でした。
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三谷幸喜
《天皇》に弓を引くことができるか、それが体現する価値観と距離を取ることができるか。そして日本人が自己を確立することができるか否かは、今なおこの一点に懸かっている。脚本家・三谷幸喜はそれを肌で感じている。デビュー以来この問題を考えてきた。だから、この作品を書くことができたのである。
三谷幸喜の歴史ドラマを観るの初めてなんだけど、こんなに質の高いものを作ってくれるなんて感激している・・・機会があれば真田丸や新撰組も観ます(真田丸は友人がラストが〜って言ってたけど🤔)
ありがとう、鎌倉殿の13人。
今年でここまでアガれる大河を観れるとは思わなかった。それまでドラマ事態離れてて大河なんて新撰組と真田丸チラ見した程度なのでここまでガッツリ楽しむとは思わなかった。ありがとう三谷幸喜、ありがとう小栗旬。
次回最終回……。
で、そっから義時が死ぬ覚悟決めて妹の「かっこつけすぎ」で姉の「かっこつけさせてたまるか」で疾風怒涛のファミリードラマへの帰結でしたとさ。三谷幸喜嘘つかない(そこにたどり着く過程が修羅場の連続とは言ってないだけ)
本当にいつか三谷幸喜脚本の作品で推しに死んで欲しい。そしてトラウマになりたい。
三谷幸喜が脚本担当で日本人キャストで水滸伝でドラマ作って欲しいな…李逵は横田栄司で燕青は中川大志がいい 呼延灼は中村獅童が合いそう 武松は菅田将暉かな
もう、三谷さんがただただすごすぎる…
今までは権力の波に飲み込まれ、互いに屈折してきたこの北条家が、次に最終回を迎えるというこの回でこのように美しい家族愛を見せるとは誰が思ったか
家族愛を描いた作品は数多くありますが、一味ふた味違う三谷幸喜。唸るしかない
三谷幸喜節のギャグととんでもない鎌倉ドラマがすごすぎたな
三谷幸喜がこの作品をホームドラマと冠していたことに「どこがホームドラマじゃ絶望を煮込んだ内ゲバ惨劇パワーゲームじゃねえか」と思ってたけど、最後の最後に姉弟愛を、強い家族愛で結ばれた真のホームドラマとして完結させるんだな…(フラグ)
三谷幸喜の手の平で踊らされてるように思うし、それが心地良い。
余白を作ってるから、想像を掻き立てられるし、スゴい作品だなと。
マジで大河面白すぎて終わって欲しくない……真田丸の時と全く同じだ……
三谷幸喜に永遠に大河を書き続けて欲しい、旧石器時代から現代までありとあらゆる人物に焦点を当ててドラマ化してくれ頼むと思うぐらいには最高🥲
尼将軍、涙の演説。
三谷幸喜、だいぶ変えたなぁ。
ドラマになった。
北条政子の歴史的なセリフを変える三谷幸喜の凄さよ。
ドラマの主役は義時だと言いたいんだよ
三谷幸喜作品のキャストは大体以下略
# 鎌倉殿の13人 何度も言うけど三谷幸喜 すごすぎる。なんというシナリオ 歴史解釈。大河ドラマは歴史再現ドラマではなく、クリエイティヴな新作である。
尼将軍政子の演説といえば「歴史探偵」で演説のどこが素晴らしいのかをシェークスピアと比較して紹介する回があったなあ...と思いながら見ていたら、それとは違う、想像外の演説になった。さすが三谷幸喜。歴史ドラマは歴史の判示物ではない。あったかもしれない何かを創造するのだね
「鎌倉殿の13人」のラストは、ファンを自称する三谷幸喜さんが、アガサ・クリスティのある作品のオマージュをして書いた、と公言されてるらしいので、プロバビリティの殺人のトリックの実現は難しそう……^^;
@3faHufRDNfb3GWS 推し犯人です😆 これ、ぜひとも三谷幸喜氏にドラマ化してほしい!
放送が始まった1月には、この様な血生臭いドラマだとは思わなかった。
御家人同志の権力争い、将軍の後継者争いなどで暴力団顔負けの抗争が繰り返された。三谷幸喜によるコミカルな脚本でなかったら、とても日曜日の夜8時には放送出来なかっただろう。
2014年に2シーズンに渡り放送された「シャーロックホームズ」は、「新・三銃士」に続き、三谷幸喜さんがイギリスの人気推理小説「シャーロック・ホームズ」を人形劇として脚色。15歳の少年ホームズが全寮制の学園でおこる奇妙な事件を解決していく痛快ミステリードラマでした。
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三谷幸喜
#俺達の泰時
トキューサとのコンビで唯一平和だった
鎌倉時代のスペシャルドラマの続編
作ってくれないかな三谷幸喜
@_hina3zz 「トマトに塩をかければサラダになる」(ミッシェル・サラゲッタ)…というフレンチの巨匠の名言もありますし!
…とリプする前に調べてみたら、ドラマ「王様のレストラン」に出てきたこの言葉は、脚本の三谷幸喜氏の完全創作でミッシェル・サラゲッタなんて人物は存在し(略)おつまみです🍺。
ちょっと主旨がズレるかもしれませんが、三谷幸喜作品の赤い洗面器の男……
単なる小ネタですが時々ふと気になる……🤔
ズンドコベロンチョもそうか……(笑)
関連 [総合]
「ドラマの裏側×SDGs」
12月11日(日) 午後1時47分~
愛知なさそうなのでプラスで
「鎌倉殿の13人 ~オープニング13の秘密~」
12月11日(日)午後4時15分~
「三谷幸喜の言葉 ~『鎌倉殿の13人』の作り方~」
12月17日(土)午後3時20分~
世田谷PT『ショウ・マスト・ゴー・オン』へ。傑作。今年一番笑った喜劇かもしれない。登場人物が皆、真剣だからこそ面白い。作品の主題であるShow Must Go Onの精神を、自ら体現する三谷幸喜。「代役のプロ」浅野和之の代役を買って出る劇作家。これは、伝説に残りそう。
撮り溜めてたドラマ見て
やっと最新話まで追いついたー
やはり三谷幸喜作品は面白い😊
1.「鎌倉殿の13人」第47回「ある朝敵、ある演説」が12月11日(日)に放送される。三谷幸喜が脚本を務める同ドラマは、源頼朝にすべてを学び、武士の世を盤石にした男・北条義時(小栗)が、朝廷との最終決戦に挑む最終盤に突入する。幕府の後継者争い、後鳥羽上皇は再建費用を日本中の武士から取り立て
@5UuJzHe5QBmdvje 『12人の優しい日本人』
三谷幸喜の脚本のコメディ映画
もちろん『怒れる男』へのオマージュ
話が二転三転して面白い
中核となっているオチがイマイチだが自分は好き
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三谷幸喜
【大怪獣のあとしまつ】
主演:山田涼介、土屋太鳳
いや、低予算なのは分かる。
キャストにお金かけたのかな…
でも、ほんと…つまらんかった。
怪獣映画のテンションで見ては駄目だった。面白さのない三谷幸喜って感じの責任のなすり付け合いや手柄の横取り合いだったよ…💩
(三谷幸喜監督が)「この先どうなるか分からないけど、いつか深津さんが結婚して子供ができて、この映画(『ザ・マジックアワー』)を観せた時に"お母さん、きれい"って思われるように、僕が深津さんをきれいに撮りますから」って。何か嬉しかったです。(2008 雑誌・BRUTUS 6.15)
「ショウ・マスト・ゴー・オン」へ。31年前に台本を書いた三谷幸喜いわく「この作品は裏方さんへの応援歌」。舞台裏に次々と見舞うトラブルをかいくぐり奮闘する様はユーモアに溢れているが、同時にカッコイイ。テキパキと現場を仕切り、判断を下していく舞台監督役の鈴木京香の指揮官ぶりに惚れ惚れ!
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三谷幸喜
『文藝春秋』1月号の三谷幸喜さんインタビューで、鎌倉殿のラストに触れてます。
イメージしたアガサ・クリスティの作品は◯◯や◯◯ではない(本文には作品名あり)
義時最期のヒントや鎌倉殿のラストシーンが軽くネタバレ含んでるので要注意🥺
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三谷幸喜
分かりやすく言えば三谷幸喜タイプの凄さの脚本です。
勿論学術的な網羅性とはまた別ですが、もし今後『島原の乱』で作品を創る人がいたら「エンタメの枠でここまでいける」を見るのにこの一本は見といた方が良いってくらい、多角的な要素がギュッて詰まった上で強烈な演出に乗ってる話なので…
@yamazaki_haruka @minamisaki_81 三谷幸喜の作品でいうと何が1番好きですか?
メンコ天国 日本笑史
菊池寛 1888-1948
菊池寛賞を受賞した三谷幸喜が
菊池寛になりすまし登壇した姿に
思わず拍手をしてしまいました。
フランキー堺も映画 末は博士か大臣かで見事になりすましております。
個人的には賞を作る人と審査員は
あまり信用しません。
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三谷幸喜
















































