三谷幸喜 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@debuhagepig 三谷幸喜の本領発揮しまくり!って感じでしたね。最高でした。あの作品が1年通して観られて本当に良かったと思っています。
@ttr1976 三谷幸喜さん脚本のアニメとか作ったりして
生ドラマといえば、その昔三谷幸喜脚本で推しがHRっていうドラマやっててドキドキとかワクワクが堪らなかった記憶😚キャストのアドリブに対する切り返し力は頭の切れる丈くんにぴったりだと思うけど、丈くんが選ばれた理由も後々聞けたらいいなぁ☺️🥺
丈くんドラマおめでと〜!!!!
三谷幸喜さん脚本か〜
たしかにこの2人馬が合いそうだもんな
@feedback330 芸人はむしろドラマで才能発揮してるように感じます。「鎌倉殿の13人」見て、そう感じました。三谷幸喜作品に絶妙にハマってました。
@nhk_kamakura13 の映画は本当に面白くて殆ど見てるけど大河で三谷幸喜の名前が出るとちょっとがっかりする
あぁまた主役が目立たないのかな〜
三谷幸喜が悪いのか
目立ってしまう脇役の俳優が悪いのか
中心に作る人物の資料が足りないのかそもそも無理があるのか
すごいドラマやった。
大河を超えた大河
三谷幸喜は神がかっている
御成敗式目とは「幕府法」であり、立法権の強奪…の筈なのに、三谷幸喜ドラマだけじゃなく神皇正統記以来ずっと「泰時さんは(天皇家に)忠臣だったね」と言われ続ける…これ「完全犯罪」なんだよ、北条泰時の!! / “「鎌倉殿の13人」の後継者・北条泰時は…優しい顔でエ…”
常に想像の上を行く展開。
最後の最後まで何が起こるのか、
どうやって見せてくれるのか、
ワクワクゾクゾクさせてくれた。
変えちゃいけない史実があるのに
こんなドラマが出来るとは。
もう大河は全部 三谷幸喜脚本でも良い。
鎌倉殿予習のために、三谷幸喜が面白いって言った作品を全読破したつもりだったんだが、鎌倉殿のラストがアガサクリスティのミスマープルシリーズ「鏡は横にひび割れて」
ポアロシリーズの「カーテン」に当たりつけてたわよ( ゚д゚ )
最終回まで終えられたのでより一層の自信を持って断言できるんだけど『鎌倉殿の13人』、平安末期〜鎌倉初期というドチャクソ陰惨な時代を扱ってるのに一秒たりとも目を離せないメチャクチャに面白いドラマなのでどうか時間を作って見てほしい
三谷幸喜氏の作風が嫌いじゃなければ、という条件付きだが
三谷幸喜作品とスラダンの共通項は、脇役含めてすべての登場人物への愛!
どんなちょい役でも、好きにならざるを得ない描き方。
スラダンは、初めて「嫌いなキャラがいない」と思った漫画。
鎌倉殿一年見終えて、おんなじ気持ち。
出てきた全員が愛おしい。
現代に生きててよかった!
@okarina_8010 そうそう😆そんな小さいけど、覚えてる人には解る小ネタみたいなのは三谷幸喜作品でしたよね♪
パターンとしては良くあるんだけどね。あぁいう心理戦の描き方って。が、三谷幸喜脚本にしてはやっぱちっとアニメ臭い気がする。
@3cc0gamama4 いやーもー、三谷幸喜やっぱり好き!!って思ったわー(笑)
新選組のときから好き!!(笑)
ドラマのことでワーキャー言えるのTwitter上とはいえ幸せ♥️こんなアホなことばっかり大学生時代やってたなー。っておセンチになってきた😭😭
子育ての日々に忙殺されてて、こういう何気ない幸せ大事!!😭😭
今、NHKプラスで昨日の『鎌倉殿の13人』の最終回観た。
事実では、謎の義時の最期、ドラマ内では凄く悲しくて涙が出てしまった。
見終わった後少しボーとしてしまった。
こんな終わり方って、三谷幸喜って凄い人だなぁ
@sachi042 本当にすごい…すごかったですね…。三谷幸喜の頭の中はどうなっているんでしょう…。全身全霊を捧げる価値のある作品に出逢えて役者の皆さんも幸せだろうな…と思いました…
@ponr__06 シナリオとして出したのは確かあまちゃんだけなのでクドカンパワーかなと思います笑 朝ドラも大河もノベライズ本は出すんですが三谷幸喜の意向で新選組!と真田丸は出てないんです……私も殴ります…
Netflixで三谷幸喜の新たな作品、しかも鎌倉時代とか歴史物作ってくれへんかな。シリーズで!もっと金かけて首桶だけでなく首が出てくるやろうけども!観たい!
タイトルの伏線回収?ダブルミーニングからの義時の最後が圧巻でした。三谷幸喜さんと同じ時代を生きることができて良かった。役者さんや作品を創り上げたすべての方々と同じ時代を生きることができて嬉しい。毎週楽しかったな。本当にありがとう。幸せです。
三谷幸喜作品で男同士のクソデカ感情というには比較的さわやかめなのが清州会議の柴田勝家と丹羽長秀ですね(すごくオススメ)
鎌倉殿は、ある意味三谷幸喜の集大成的な作品(最近のベテラン映画監督が撮っているような)と思うし、子どもが出来て家族の作品を作るというのは小沢健二的だとも思う。
このオチは1年間やってきたから大河だからこそ、輝くなと。例えばこのオチを1、2クールのアニメやドラマでやったらぼこられるだろう。
最後まで 三谷幸喜すげえ でした。
最終回
鎌倉殿を完走しました。たぶん大河に限らずテレビドラマを最初から最後まで見たのは『新選組!』以来だと思う。最初は「いくら三谷幸喜でも北条義時を主人公にして面白いドラマができるのだろうか」と半信半疑だったけど、さすが群像劇のスペシャリストというか、むしろ良い題材選びであったと感服です
12/19(月)晴凄寒っ!マイナス二桁、米、青森林檎、羊羹、エルピス、尼将軍、トキューサ、三谷幸喜(天才:鬼)、柑橘ピール&ブルーベリー、リーマンショック。(太平洋戦争を越えてという物語が当たり前だった流れから違う大事件に置き換わる時代がやってきていたのだなと改めて(朝ドラの話)
終始、陽気で悲惨なドラマが展開され、地味な鎌倉時代ですが、最後まで興味深く鑑賞させて頂きました。ラストも、いかにもダーティヒーローの最期で、良かったなあ。三谷幸喜作品、歴史マニアにとって、やっぱり至高です。
三谷幸喜『本当はそんなこと言ってないんだけど、こっちのほうが面白ければこっちでいいんじゃないかと。ドラマ的な面白さ』
うん、それでいいと思います。
史実は史実、ドラマはドラマで泣かせてもらおうよ。
@yoro_meki 🤣🤣🤣絵がドシリアスなのに台詞の絵が〜!
三谷幸喜作品の極意のような!
1日経ってもいろんな思いがグルグルしているテレビドラマって初めてかも。
三谷幸喜さんが親になったから書けたという部分も、小林聡美さんのことを思うと複雑な気持ちだが説得力はある。
義時の泰時への想いって怖いぐらいの親心だなと。
三谷幸喜さんが「鎌倉殿の13人」の結末の着想を得たとおっしゃっていたクリスティー作品、毒殺ものを思い返していて思い出したということだから、ポワロのあれじゃなくてマープルのあれのほうですよね、たぶん。ポワロのほうも一部毒殺だけど、そちらっぽい要素はあとからの連想かな。
@nhk_kamakura13 最終回の結末は意外だったけどダークな義時の死に様として思っていたほど残酷でなかった点は後味が良かった。むしろ姉弟関係の絆が感じられて温かな気持ちで最後を看取れた。三谷幸喜さんの優しさ温かさを感じました。ドラマの中だけの政子と義時の姉弟だけの秘密ですね。総集編も観ます。
実は見ていた某大河のというか、三谷幸喜作品の文句です。めちゃくちゃ嫌いなのですがあんまりちゃんと書いたことなかったので多分最初で最後だと思うけど書きました
本当にただの文句なので好きな人は見なくていいです
後世の人が私達をどうみるか そう政子が言ったけど、三谷幸喜はこの48話の中でどう見るかを考えさせてくれた
1年という長いドラマだからこそ義時の思いをつぶさに感じられ、その一生にに同情も嫌悪もなく、今回の報いも死も見送ることができた
三谷の"心"はたしかにあった!(毎回ないと叫んでた)
三谷幸喜自身、「ドラマの最後は主役が死ぬ時。」という趣旨の発言をしていたが、まさか、このような形になるとは...。
@realwavebaba 1967年の「三姉妹」が最後。佐藤勝のブラームス風テーマ曲と、大仏次郎フランス革命調ストーリー(鞍馬天狗)が異色。
元寇物は、今現在の安倍暗殺・侵略前夜ドンピシャリで、ダブらせてるなら見たかったが、三谷幸喜と創価御本尊が気になって。
ビデオで見られる戦中映画「かくて神風は吹く」は新鮮。
@nhk_kamakura13 💐ブラボーーー!👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
三谷幸喜氏のどこか温かく見守るような目線を感じながら、
登場人物の喜怒哀楽がリアルに胸に迫り作品を堪能できました。
史実としては諸説ありますが、当時の人々が「一所懸命に生きていた」
という事実を何より実感でき、我が先祖の魂も浮かばれたらと存じます。
合掌📿
クリスティ作品で「鏡は横にひび割れて」は知らないと思ったら、ミスマープルかぁ。
マープルはあまり読んでないんだよな。
薬の件は「カーテン」っぽかったけど、リプ欄見る限り「鏡は横にひび割れて」が三谷幸喜のクリスティの某作の正解っぽいな。
大河ドラマ、三谷幸喜さんの3作品全部見ましたが、鎌倉殿の13人が私の一番。素晴らしい作品だったと思います。小栗旬さんの貢献度は相当大きいかと思う。
歴史にはそこに残らなかった無数の事実がある。それを行間から拾い上げて後の時代の、それを伝えようとする人の感性で自由に描くのがドラマをはじめ「創作物」と呼ばれるものに触れる醍醐味だと感じた、三谷幸喜さんのお話。
最終回まで見たけど うう〜ん、という感想でした。三谷幸喜作品なので、所々にちょけが入って……途中までは面白かったのですがねぇ。まぁ、良い作品でしたが。史実をどうしても知りたくなるのでまたゆっくり勉強していきましょうか…
最終回がクリスティのどの作品かを考えて、構図は『鏡は横にひび割れて』に似てるし動機は『カーテン』に似てるような…🤔と、こう考えてる時点で三谷幸喜さんにまた踊らされてるのかとも疑いますね😅
あと義時の像の顔はケムール人に見えた…
これはこれで、お芝居の中でストーリーを成り立たせる凄い造形なんだけれども、
違うんだこれは。
あくまで三谷幸喜大河の中の運慶の作った作品の小道具の演出で、本物の運慶が作ったものではないんだ...。
「三谷幸喜作品で、女優 さんに合いそうな時代劇の役は誰?クイズ」
この番組ずっと続くテーマになりそう
これサスペンスドラマだったっけ?てなった。政子がマリア様みたいだった。報いと報われ、どっちもあるのが人生なんだ。三谷幸喜さんすごいよ。ほんとにおもしろかった。1年間楽しませていただきました。
『鎌倉殿の13人』は群像劇として大河と呼ぶに相応しいドラマで、知られていない人物にも光が当たり魅力的に描かれました。1年間いや戎光祥さんの出版物を含めて数年間楽しめました。
もうひとつ三谷幸喜さんに期待したい群像劇として、享徳の乱+応仁の乱が残っている様に思います。
@oningyoranran うん!何気に三谷幸喜作品初めて観た…。小池栄子の北条政子、まじでやばかったよ!積み重ねてきたストーリーと、表情や声色がぴったりリンクしてる気がしてすごい…表現力があるってこういうことなのかなあと思った…。何度も泣かされちゃった…。小池栄子も北条政子も大好きになった…
鎌倉殿の13人は、三谷幸喜作品だったからこそ一年間見続けられた気がする、あの時代は凡庸な脚本家だったらただただ見るのがしんどいだけの作品になりかねなかった。
鎌倉殿の13人の最終回観た!
最後まで完璧な終わり方で、長いドラマなのに最初から最後まで無駄な回が一切ないすごいドラマだったと思う
三谷幸喜作品はどれも今回はいまいちだったなとかいうのが一切無いねぇ…















































