三谷幸喜 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
三谷幸喜が言ってたクリスティ作品『鏡は横にひび割れて』ではないかなあ…
吾妻鏡にもかかってるし
最終回を見て、そういえば三谷幸喜さんの作品は因果応報な話が多かったな…と思い出した。
終わってしまった…
あの冒頭から最後が「完」で終わる演出最高じゃん……
あときのこ!きのこの伏線回収良かった!三谷幸喜の大河ドラマやっぱ面白いなあ。歴史ドラマであり人間ドラマであり、人間の内に秘めた狂気とユーモアのバランスが絶妙なんだよなあ。もう終わりかあ…
アガサクリスティのオリエント急行みたいに13人に手を下される最期かと思っていたので、この終わり方にはむしろ癒された。三谷幸喜の作品はいつも、打たれ傷ついた者に優しい 。思えばこの物語は、生真面目な義時が託された務めを果たす為にひたすら自分を打ち傷つけて行く話だった。
三谷幸喜さん本当にすごいとおもった。
めちゃむかーしにハマってたドラマがあって
それも彼の作品だと知ったのは最近でびっくり。
まじで面白いドラマだったなあ。
ロスだわw
もとは三谷幸喜のエッセイのファンだったけど、最近は三谷幸喜の歴史ドラマもお気に入りになったな~
古典の造形を重んじつつ、ユニークな解釈から人間ドラマや歴史の叡智の味わいを深めてくれた大河ドラマ。三谷幸喜さんの脚本、やっぱり最後まで最高だった!
人の業、その積み重ねで導かれた天命というものに意識が向いた一年…
鎌倉時代はドロドロで嫌いだけど、鎌倉殿の13人はとっても面白かった!さすが三谷幸喜感と俳優さんの素晴らしいこと👏👏👏あと何度も言うけど、BGMが最初から最後まで素晴らしかった…アニメ好きでバークリー音楽大学卒のエヴァン・コールさん、名前しかと脳みそに刻みましたぞ!
鎌倉殿の13人。三谷幸喜のことなので単純な義時毒殺説は採らないだろうと思っていたら、想像を遥かに超えて来る圧巻の結末。自分の知識が鎌倉よりも戦国に偏ってるので、トータルで見たら真田丸の方が好きな部分は多かったけど、最終回の衝撃としては完全にこちらが上回っていた。凄いドラマでした。
大河というより、ドラマとしての締め方の上手さを感じました。よくありがちな最後だらっと登場人物のその後紹介で大団円で締めるという形を採らなかったのは三谷幸喜らしいなと。
あーーーー😭😭😭😭鎌倉殿で描かれる小四郎と政子のやりとりが大好きだった。そんなドラマの最後がこんな終わり方になるなんて……三谷幸喜の思う壺だわ!!!!
「鎌倉殿の13人」、かつてないほどの情報の密度と思いがけない展開でどっぷりとハマってしまった!史実の取捨選択と登場するキャラクターの肉付けのバランスが素晴らしく、三谷幸喜さんの天才&鬼畜っぷりをあますところなく堪能できるドラマにだよねぇ。やっぱ三谷さんはすごい。
@tomomi727 結局整わないまま本鎌倉に入ったけどアバンの松潤のおかげでスムーズに見られたわ。。(全く憎いことをするわよね!これも三谷幸喜のアイデアなの??)
そして「三谷幸喜の言葉」を見て某ドラマの脚本家達は皆んな勉強し直して来いと思ったw
鎌倉殿、そう来たか、という終わり方。三谷幸喜作品のウケ狙いの台詞回しとかはあまり好きではないけど、なぜか引き込まれてしまう。一年完走できてよかった。でも最終回の冒頭は蛇足だと思う。
@NHK_GTV 1年間結局あのドロドロした、陰謀・裏切り渦巻く、韓国の宮廷ドラマの日本版で終わりましたね!三谷幸喜脚本なので、一切文句言いません。#NHK #ゴゴスマ
まさか同作品に三谷幸喜さんと古沢良太さんのクレジットが並ぶ日が来るとは…生きてて良かった☺️
最高に面白かった🥺
今年唯一最初から最後までみたドラマ
小栗旬の演技力も凄かったけど、他の役者人の個性も輝いてて見てて楽しかった!
さすが三谷幸喜!
最後のシーン鳥肌がたっちゃった🥹
「これまでの三谷幸喜作品とは全然違う」と前に書いたけど、一番近いのは『振り返ればやつがいる』だった。ヤー ヤー ヤー ヤーヤーヤー
@BeerRM1123 自分の中では北条政子、日野富子、淀殿と日本史3大悪女でしたが、三谷幸喜氏と小池栄子さんによって、政子が脱退しました😆
もちろん、ドラマですから真相は不明ですが。
鎌倉殿
小四郎がどんどんダークサイドに落ちて、本心を語らなくなってしまい、この話をどう捉えて良いのか頭抱えてたけど、最終回で全部持っていかれた
三谷幸喜、凄過ぎるわ こんな化け物じみた作品を生み出す土壌がある事に、いま希望しか感じない
最終回を見終わり、余韻に浸っています。久しぶりに大河ドラマに夢中になりました。三谷幸喜さんの作品のファンで、できるだけ観るようにしていますが、その中でも最高傑作ではないでしょうか?俳優さんたちの演技も素晴らしく、心に残ったシーンがとても多いです。今は胸がいっぱい。
#鎌倉殿の13人 が今日最終回でした。
一年間面白かった。
サンキューな感じです。
そしてドラマのタイトル伏線回収⁉️
そういう意味だったのか‼️
恐るべし三谷幸喜‼️
「三谷幸喜は一体どうやって北条義時を死なせるんだろう?」と考えていた。答えは出ず、実際に観て、観てしまうと「もうこの最終回以外は考えられない」。そんな見事な最終回だった。「報いの時」まで僕らを連れてきてくれた事。関わった全ての人に感謝したい。ありがとう。素晴らしいドラマでした。
[異例の大河]
日本史を学んだ者として、まさか の時代が大河ドラマの題材になるとは思っていなかった。
頼朝没後の鎌倉における権力闘争は、日本の歴史上唯一の「血で血を洗う」凄惨な一幕であり、ドラマ化には向かないと考えていた。
そのタブーに挑んだ三谷幸喜さんに改めて脱帽。
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三谷幸喜
私はかなり強火な新選組推しだった時期がありまして(まだ壬生寺前にファンの訪問ノートがあった時代)、大河ドラマの新撰組が解釈違いを起こし三谷幸喜作品はそこから避けてたのですが…鎌倉殿は途中で棄権したのを後悔した。こんな素敵な闇属性、見れば良かった😭
北条の終わり方としては完璧だね。ワタシ好み。自分が悪だと思って重い十字架背負って死んでいった人は多いと思う。それをドラマじゃ描かずに勝者の側の湾曲された正義を振りかざして終わりにしがちだけど三谷幸喜はそういうことをしない。そういうところ好きです。
いやー
すんごいドラマだったー
三谷幸喜さんは鬼…
おなごは皆きのこが好きのくだりで、全回通して1番驚いてるのが笑えた。
昨日(出勤日)に放映されてた三谷幸喜の言葉を今日見てたんだけれど、王様のレストランは名前だけ借りてと言ってたからwiki見たらマジやんけになった。大昔にTVで見てたドラマにそんな仕掛けがあったとは。だからきっと北条義時を描いた今回の大河も色々な思い入れもあるんだろうなって。
義時かわいそうなんだけど。なんなん。素直な方の私は「いや義時かわいそうなんやけどなんなん」
もう一方の私「三谷幸喜の作品は面白いけど三谷幸喜は苦手だな...」
急に別の作品になって心がついていけんし。なんで私いつもこういう演出に白けるのやろう。
三谷幸喜は「鎌倉殿の13人」というドラマにおいて誰かの死を描く時、「その人の生き様、信念の選択を反映した死」を与えていたような気がする。人を信じられぬ者には孤独な死を。情に厚い者には人と共に過ごす死を。己の都合の為だけに、なんの罪もない頼家を殺した小四郎を、三谷幸喜は許さなかった。
一貫して北条の家族の物語だった。
素晴らしい作品を苦しみながら産み出してくれた三谷幸喜さんに拍手~👏✨👏✨
1年間本当に毎週楽しませてもらいました。
三谷幸喜の脚本が大好きで、本当に面白くて……。その上で、いろんな役者さんの最高の好演が見られて。こうして毎週見た人同士の考察や感想で盛り上がれて……。
全部含めて、今まで見てきたドラマの中でも最高に面白いドラマだったな、と。
本当に、ずっと「と」じゃないことが
気になってたけど最後の最後に伏線
回収してゾワゾワした。三谷幸喜
恐るべし…。今まで観た大河に限らず
もはやどんなドラマよりも面白かった
三谷幸喜の言葉で「鎌倉に生きている人々を均等に描く」みたいなこと言ってたのはそうか?になった ぜんぜん政治の話をしないドラマだったけどどの範囲のことを言っているんだ
『鎌倉殿の13人』、完走しました。人生初かも。それも、三谷幸喜さんのあの脚本だったからかと。史実があるうえであそこまでドラマが描けることに震えました。創造力と想像力。
今回の大河ドラマ、鎌倉殿の13人は書き手が三谷幸喜氏という演劇畑の人のせいか、毎回がとても演劇的(台詞回し、場の作り方など)だと感じた。そして演劇を見慣れてるかどうかでも見え方や賛否、好き嫌いが出てきそうな気が強くした。はまれるツボが通常のテレビドラマとしてのもの以外にもある感じ。
三谷幸喜の作品て最後まで見ないとわからんな、やっぱ。静かで重たいラスト、面白いドラマだった…!
三谷幸喜の軽薄な大河ドラマがやっと終わった。 来年こそは麒麟が来る以来の重厚な大河ドラマを期待します。脚本は60歳のラブレター、少年H、相棒シリーズなど近年作品で実力を示している古沢良太。果たして大河ドラマに相応しい重厚農厚な歴史ドラマを描けるか?
諸説全部盛りの上にコメディーも入れながらタイトルも回収して終わり方まで斬新、三谷幸喜どんな頭しとんねんという、あらゆるドラマで人々が期待してきたような凄まじい鎌倉殿の13人最終回だったけれど、そこにトウ、この史実にいない謎キャラが、死から一転、希望を司って存在している深みは凄い。
三谷幸喜さん、ギャグの塩梅や色んな作品のオマージュ、キャラクターの人間臭さや喜劇のための悲劇要素とか本当に凄い
ずっと鎌倉を見つめ続けていた日曜の夜が、ついに終わってしまった。
ドラマの展開に一喜一憂して、Twitterで感想を読みあさって。
この一年間、本当に幸せな時間を過ごした。
脚本の三谷幸喜氏、小栗旬さんを始めとした演者の皆様、制作関係者の方々には心から感謝したい。
のえの毒殺説⁉…からの姉上。切ない。もうこれ以上誰も死なせないという強い思い…ずっと平和な世を願っていたのに時代がそうさしなかった。稀代の悪女と呼ばれた 尼将軍政子。三谷幸喜さんが今この時代に大河で汚名返上。義時のダークぶりもえげつない。すごいドラマでした。
三谷幸喜作品もあといくつ観れるんだろ
@yoshie80498313 ずっと三谷幸喜監督の作品だと思っていました😅
鎌倉殿の13人が終わってしまった。。
毎回神回だったし最終話観るのが怖かった。最後の最期で作品を汚してほしく無いという身勝手な気持ちで。
それを軽く超える神最終回。
全登場人物を愛せてしまう作品。
何故かレミゼを思い出してしまった。
#三谷幸喜
#小栗旬
#新納慎也












































