三谷幸喜 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
タイトルの伏線回収?ダブルミーニングからの義時の最後が圧巻でした。三谷幸喜さんと同じ時代を生きることができて良かった。役者さんや作品を創り上げたすべての方々と同じ時代を生きることができて嬉しい。毎週楽しかったな。本当にありがとう。幸せです。
三谷幸喜作品で男同士のクソデカ感情というには比較的さわやかめなのが清州会議の柴田勝家と丹羽長秀ですね(すごくオススメ)
鎌倉殿は、ある意味三谷幸喜の集大成的な作品(最近のベテラン映画監督が撮っているような)と思うし、子どもが出来て家族の作品を作るというのは小沢健二的だとも思う。
このオチは1年間やってきたから大河だからこそ、輝くなと。例えばこのオチを1、2クールのアニメやドラマでやったらぼこられるだろう。
最後まで 三谷幸喜すげえ でした。
最終回
鎌倉殿を完走しました。たぶん大河に限らずテレビドラマを最初から最後まで見たのは『新選組!』以来だと思う。最初は「いくら三谷幸喜でも北条義時を主人公にして面白いドラマができるのだろうか」と半信半疑だったけど、さすが群像劇のスペシャリストというか、むしろ良い題材選びであったと感服です
12/19(月)晴凄寒っ!マイナス二桁、米、青森林檎、羊羹、エルピス、尼将軍、トキューサ、三谷幸喜(天才:鬼)、柑橘ピール&ブルーベリー、リーマンショック。(太平洋戦争を越えてという物語が当たり前だった流れから違う大事件に置き換わる時代がやってきていたのだなと改めて(朝ドラの話)
終始、陽気で悲惨なドラマが展開され、地味な鎌倉時代ですが、最後まで興味深く鑑賞させて頂きました。ラストも、いかにもダーティヒーローの最期で、良かったなあ。三谷幸喜作品、歴史マニアにとって、やっぱり至高です。
三谷幸喜『本当はそんなこと言ってないんだけど、こっちのほうが面白ければこっちでいいんじゃないかと。ドラマ的な面白さ』
うん、それでいいと思います。
史実は史実、ドラマはドラマで泣かせてもらおうよ。
@yoro_meki 🤣🤣🤣絵がドシリアスなのに台詞の絵が〜!
三谷幸喜作品の極意のような!
1日経ってもいろんな思いがグルグルしているテレビドラマって初めてかも。
三谷幸喜さんが親になったから書けたという部分も、小林聡美さんのことを思うと複雑な気持ちだが説得力はある。
義時の泰時への想いって怖いぐらいの親心だなと。
三谷幸喜さんが「鎌倉殿の13人」の結末の着想を得たとおっしゃっていたクリスティー作品、毒殺ものを思い返していて思い出したということだから、ポワロのあれじゃなくてマープルのあれのほうですよね、たぶん。ポワロのほうも一部毒殺だけど、そちらっぽい要素はあとからの連想かな。
@nhk_kamakura13 最終回の結末は意外だったけどダークな義時の死に様として思っていたほど残酷でなかった点は後味が良かった。むしろ姉弟関係の絆が感じられて温かな気持ちで最後を看取れた。三谷幸喜さんの優しさ温かさを感じました。ドラマの中だけの政子と義時の姉弟だけの秘密ですね。総集編も観ます。
実は見ていた某大河のというか、三谷幸喜作品の文句です。めちゃくちゃ嫌いなのですがあんまりちゃんと書いたことなかったので多分最初で最後だと思うけど書きました
本当にただの文句なので好きな人は見なくていいです
後世の人が私達をどうみるか そう政子が言ったけど、三谷幸喜はこの48話の中でどう見るかを考えさせてくれた
1年という長いドラマだからこそ義時の思いをつぶさに感じられ、その一生にに同情も嫌悪もなく、今回の報いも死も見送ることができた
三谷の"心"はたしかにあった!(毎回ないと叫んでた)
三谷幸喜自身、「ドラマの最後は主役が死ぬ時。」という趣旨の発言をしていたが、まさか、このような形になるとは...。
@realwavebaba 1967年の「三姉妹」が最後。佐藤勝のブラームス風テーマ曲と、大仏次郎フランス革命調ストーリー(鞍馬天狗)が異色。
元寇物は、今現在の安倍暗殺・侵略前夜ドンピシャリで、ダブらせてるなら見たかったが、三谷幸喜と創価御本尊が気になって。
ビデオで見られる戦中映画「かくて神風は吹く」は新鮮。
@nhk_kamakura13 💐ブラボーーー!👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
三谷幸喜氏のどこか温かく見守るような目線を感じながら、
登場人物の喜怒哀楽がリアルに胸に迫り作品を堪能できました。
史実としては諸説ありますが、当時の人々が「一所懸命に生きていた」
という事実を何より実感でき、我が先祖の魂も浮かばれたらと存じます。
合掌📿
クリスティ作品で「鏡は横にひび割れて」は知らないと思ったら、ミスマープルかぁ。
マープルはあまり読んでないんだよな。
薬の件は「カーテン」っぽかったけど、リプ欄見る限り「鏡は横にひび割れて」が三谷幸喜のクリスティの某作の正解っぽいな。
大河ドラマ、三谷幸喜さんの3作品全部見ましたが、鎌倉殿の13人が私の一番。素晴らしい作品だったと思います。小栗旬さんの貢献度は相当大きいかと思う。
歴史にはそこに残らなかった無数の事実がある。それを行間から拾い上げて後の時代の、それを伝えようとする人の感性で自由に描くのがドラマをはじめ「創作物」と呼ばれるものに触れる醍醐味だと感じた、三谷幸喜さんのお話。
最終回まで見たけど うう〜ん、という感想でした。三谷幸喜作品なので、所々にちょけが入って……途中までは面白かったのですがねぇ。まぁ、良い作品でしたが。史実をどうしても知りたくなるのでまたゆっくり勉強していきましょうか…
最終回がクリスティのどの作品かを考えて、構図は『鏡は横にひび割れて』に似てるし動機は『カーテン』に似てるような…🤔と、こう考えてる時点で三谷幸喜さんにまた踊らされてるのかとも疑いますね😅
あと義時の像の顔はケムール人に見えた…
これはこれで、お芝居の中でストーリーを成り立たせる凄い造形なんだけれども、
違うんだこれは。
あくまで三谷幸喜大河の中の運慶の作った作品の小道具の演出で、本物の運慶が作ったものではないんだ...。
「三谷幸喜作品で、女優 さんに合いそうな時代劇の役は誰?クイズ」
この番組ずっと続くテーマになりそう
これサスペンスドラマだったっけ?てなった。政子がマリア様みたいだった。報いと報われ、どっちもあるのが人生なんだ。三谷幸喜さんすごいよ。ほんとにおもしろかった。1年間楽しませていただきました。
『鎌倉殿の13人』は群像劇として大河と呼ぶに相応しいドラマで、知られていない人物にも光が当たり魅力的に描かれました。1年間いや戎光祥さんの出版物を含めて数年間楽しめました。
もうひとつ三谷幸喜さんに期待したい群像劇として、享徳の乱+応仁の乱が残っている様に思います。
@oningyoranran うん!何気に三谷幸喜作品初めて観た…。小池栄子の北条政子、まじでやばかったよ!積み重ねてきたストーリーと、表情や声色がぴったりリンクしてる気がしてすごい…表現力があるってこういうことなのかなあと思った…。何度も泣かされちゃった…。小池栄子も北条政子も大好きになった…
鎌倉殿の13人は、三谷幸喜作品だったからこそ一年間見続けられた気がする、あの時代は凡庸な脚本家だったらただただ見るのがしんどいだけの作品になりかねなかった。
鎌倉殿の13人の最終回観た!
最後まで完璧な終わり方で、長いドラマなのに最初から最後まで無駄な回が一切ないすごいドラマだったと思う
三谷幸喜作品はどれも今回はいまいちだったなとかいうのが一切無いねぇ…
(まだしっかり観てないが)思ったほど人間心理を掘り下げてなく、むしろ最後は単純な善悪の因果応報ものへ小ぢんまり決着したのが物足りなく。でも三谷幸喜は、てかTVドラマはわかり易さが信条だからこう落とすしかないのだろうと痛感、シェークスピアは過剰な期待、分相応はあるのだと。
いやー、やっぱ三谷幸喜の歴史作品はすごく良い
鎌倉殿の13人。
相手を慮って一歩身を引いていた義時が謀略に巻き込まれ、変貌する姿をこれ以上見たくなかった政子が自らの手で引導を渡す。悲しい姉弟の物語は、図らずも謀略に巻き込んだ政子の涙で終わった。
三谷幸喜ドラマの真骨頂だったと思います。
まあでも
北条義時という男の物語だから
歴史というより人間ドラマ
やっぱ三谷幸喜さんの脚本は引き込まれるな😌
勿論役者の力も大きかったが
三谷幸喜さんもドラマ演出家も死を映像表現する術を工夫されましたね。大河ドラマといえば、主役の死こそ最終回にふさわしい。
最終回でタイトルの伏線回収した三谷幸喜は天才であると同時に人の心ねぇだろ笑
でも、人の心のない作家ほど本当にオモロい作品作るよね
(´・ω・`)暗い物語の中で燦然と輝く皆の癒し、大江殿とトキューサは三谷脚本の真骨頂でありました…史実の新解釈とフィクションで埋めても良い部分を効果的に使う等…振り返ればやつがいる、王様のレストラン、古畑任三郎等テレビドラマ、映画監督と大河の二作を経て円熟を増した三谷幸喜さんに脱帽。
鎌倉殿の13人の最終回がとうとう終わってしまいました。
最後の最後まで固唾を呑んで見続け、行き着いた先に「救い」を感じる凄いドラマ。三谷幸喜さんって、仏様なんでしょうか😊
これ程のめり込んだ大河ドラマは初めてでした。
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三谷幸喜
仕事に身が入らない
すごかつた 三谷幸喜のストーリーの回収手法 脚本の完璧さと演者のベテランと若手のキャスティングも唸る着物も楽しませてもらい いい作品 ありがとう
直前に三谷幸喜の裏話を聞いた時、彼の初期作品「笑いの大学」を思い出した。劇作家と検閲官の二人芝居なんだけど、検閲官が「これはダメだ」「ここはこうしろ」とエンタメ性を削る厳しい指示を出すんだけど、そういう制限に対して脚本を直せば直すほど面白くなっちゃう、っていう
やっぱりドラマは脚本。三谷幸喜は天才。シェイクスピアからスターウォーズから「演劇」の面白さが全部詰まった「鎌倉殿の13人」、結構個人的には辛かった一年を楽しませて貰いました。次の日曜まで頑張ろうと思えたもん。ささやかに見えることは実は深いんだな。
大河『鎌倉殿の13人』終わってしまった。三谷幸喜脚本、歴史書の記述を面白くドラマに出来るってスゴイ。源平合戦は多くの時代劇で描かれて来たけど、鎌倉三代と北条氏の物語は世間も教科書くらいの知識しか無いから、ドラマ化は有意義だった。北条政子=小池栄子さんにとっては間違いなく代表作だね。
大河ドラマ
最終回の題名は「報いの時」
誰の、何のための報復か。
言葉の意味を
深く考えることができる
いい作品だった。
さすが三谷幸喜さん!
@singing_gecko そのとおりですね✨
妙な硬さのある歴史物感に、人間らしさを吹き込んだ作品でした
やはりそこは、三谷幸喜の真骨頂かなと😊
三谷幸喜さん流石でした。
喜劇と悲劇はいつでも裏表。
それを書き綴った彼の作品はやはり素晴らしかったです。
@nhk_kamakura13
あーーー鎌倉殿最後までめちゃくちゃおもしろいドラマであった。。
三谷幸喜本当にすごい
土曜日に、最終回直前スペシャルで三谷幸喜 氏 がドラマの公案中に
数々の映画を観て公案すると言っていた。
中でもスターウォーズの作品のアナキンの闇堕ちを北条義時の闇堕ちに取り入れているのが理解できる。
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三谷幸喜
三谷幸喜絶対にラージャマウリ監督の作品見たことあるなという確信がある














































