三谷幸喜 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@funassyi さすが三谷幸喜作品で最後まで釘付けになった、良かったー!
こうなると同じくハマった真田丸をまた観直したいんだけどなぁ
あの加藤清正ががが!
三谷幸喜作品はドラマ、映画、舞台いろいろ見てるけど鎌倉殿が一番好きだわ
終わり方もよかった
まだ呆然としている
一年間同じドラマで面白いってものすごいことありがとう鎌倉殿、三谷幸喜の脚本😭😭😭😭😭👏👏👏👏
いままでみた三谷幸喜作品のなかで一番すごかったな。一番好きかと訊かれると、真田丸やHR、ラヂオの時間も好きなので選べないけど、大河ドラマなんて安定感のあるコンテンツで毎週毎週こんなに一喜一憂させられるとは思わなかった…。
総集編だけでも生徒に見せたほうがいいのかな〜〜〜でも自分でなにか見てほしいから休み明けの春休み漫画学科1年生の宿題は、三谷幸喜作品どれか見るにしよ。
最終回は承久の乱以降の人間ドラマも丁寧に描かれて、起伏があり見どころが多かった。
物語(吾妻鏡?)の書物をそっと閉じる様な、激動の北条義時の時代の終焉がソフトな着地で終わった三谷幸喜脚本の懐の広さを感じた。
源平の合戦でも承久の乱でもない、執権政治とその暗部に二つ目の重心を置くあたりが『清洲会議』をやった三谷幸喜らしい歴史ドラマの着眼点であり、同時によほどの自信がなければ出来ない芸当なのだよな
「鎌倉殿の13人というタイトルは坂東鎌倉のためにつくられた死体の山て意味です」という種明かし+姉が息子を弟に殺された真実に気づくシーンです、の構成なの、三谷幸喜 作品に広げた風呂敷を畳むのががうますぎて一本の小説を読み終わった時の快感を思い出た 絶頂すぎる
@hGX5RSTFOjq5VEB 三谷幸喜さんの神脚本!そして役者達の神演技!素晴らしい!素晴らしい!歴史に残る作品でしたー!😭😭✨✨
三谷幸喜が連想したアガサ・クリスティ作品は結局『カーテン』だったのかな。「鎌倉の光」だった政子が「鎌倉の闇」の義時の最期の一押しするという点では…
三谷幸喜といえば私のなかではわりと暗めという表現でいいのかわからないけどそういう方が好みではあるんだけど、未だに舞台の「国民の映画」が忘れられないので再再演ないかなー
三谷幸喜さん、そろそろ日本史上一番ぐだぐだと言われる応仁の乱を面白いドラマにできるんじゃないですか?レッツトライ🔥✊
鎌倉殿最終回見終わった…
確かに今までの大河作品には無い終わり方だったな…
一年間ずっと楽しませてくれてありがとう三谷幸喜氏
また大河の脚本書いてね
鎌倉殿の13人、おもしろかった!
歴史的なあれこれは置いておいても、とにかく毎週楽しみになるドラマでした。
こうなると三谷幸喜氏の次作にも期待したくなるなぁ…
大河史に燦然と輝いた三谷幸喜脚本の神作品「鎌倉殿の13人」のスピンオフを熱望します!!家康殿だって吾妻鏡が愛読書なんですよ✨是非とも!!
三谷幸喜には、今度は朝ドラ書いてほしいんだよね。話題作りで終わってしまった『わが家の歴史』のリベンジを込めて。民放では再現できないけど、天下のNHKなら質の高いドラマにできるだろう。
キュウノの右の人、そのうち三谷幸喜作品とかに呼ばれてそう
終わった後にめっちゃ語り合いたくなるドラマ、これぞエンターテイメントだよなぁ。三谷幸喜スゴいわ。
面白かった。
三谷幸喜氏の映画は何本も見てたけど今まで何も感じず。でも今回の大河ドラマを見て、すごい人なのだなと感嘆した。人の感情操りすぎだろ。
ああ、
鏡は横にひび割れて
これもある。
三谷幸喜が 最終話の味付けにしたアガサ・クリスティ作品が一つとは限らんかったわ。
同じく三谷幸喜 作品で、現代に転生した(?)義経、頼朝、梶原、畠山、和田、政子ら源氏 御家人勢たちが、鎌倉殿よろしく対立を繰り広げるのですが、本作とは真逆に苦難、追放、粛清を乗り越える傑作ドラマがあるんですよ。
”王様のレストラン”っていうんですけどね。
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三谷幸喜
この時代の歴史を知っている者としては、マジこれで三谷幸喜が大河やるの?
というのが最初の感想でしたが、一年間拝見させていただき、圧倒されました。
あの凄惨な歴史的悲劇を、ときに巧みに、ときにユーモラスに、ここまで見事なドラマにしてしまうとは!
感服致しました!
ドラマ『鎌倉殿の13人』★★★★4.5点。 鎌倉殿の13人、無事観了しました。
何と言っても三谷幸喜の見事な脚本。
最初から最後までダ…
三谷幸喜の言葉 ~「鎌倉殿の13人」の作り方~
この番組、三谷幸喜の作品作りが詰まってて中々に参考になる部分が多かった
頼朝の父親の骸骨(偽)は一回限りのアイテムだったのに後になって活かせる場面を思いついて展開が変わった話とか
やっぱ天才よね
やっぱり、三谷幸喜作品が好きです😭
三谷幸喜さんのつくる作品はシリアスなシーンすらクスッと笑えるシーンが挟みこまれてるこの感じがとても好き。クセになるのよ。
大河、松潤出るとは思わなかった…
よくよく考えると、真田丸の時も最終回で次回作に向けて伏線張ってたし、さすが三谷幸喜って感じ
三谷幸喜作品ほんと好きだわ
いや、本当に面白かった。かなしいけど嫌な終わり方ではなかった。納得のいく終わり方だった。
13人のダブルミーニング→頼家の話で不穏スイッチ入れてからの怒涛のラスト展開素晴らしい。三谷幸喜天才だ。ありがとう。
本当に今回の大河は三谷幸喜の作品の中でもいちばん好みでした。
うわ、三谷幸喜の作品だ
@west2527 ここ最近、大河ドラマは全く見ていないんです。
ただ、三谷幸喜さんが好きで、今回ばかりはハマってしまいました。
とはいえ、「真田丸」も「新選組!」も見ていないんですが。
「鎌倉」「三谷幸喜」といえば、私個人としては生涯最高傑作ドラマの「王様のレストラン」が思い起こされ、ハマるのは必然
さすが三谷幸喜作品…最終回で笑わせてくれる…!🤣
大河ドラマ「鎌倉殿の13人」最終回観了。一昨年と昨年に続き毎週楽しみな大河ドラマでした。あまり関心がなかった鎌倉幕府に興味を持つきっかけとなり、三谷幸喜氏に感謝感謝です。最高に面白かったです😆次回作「どうする家康」に繋ぐかのように松潤家康の登場はやられた!と思いました👍
#鎌倉殿の13人
義時のように、世の不条理を儚んで 誰になんと思われようと、ダークサイトを一手に引き受けようとした男を描いている 三谷幸喜作品があるんですよ。
”振り返れば奴がいる”っていうんですけどね。
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三谷幸喜
鎌倉殿!!!!
三谷幸喜は大河専属の脚本家でいいのではないかと思うほどの名作。
史実は史実、創作は創作なところを棲み分けられていて、最高の映像作品であったと思う。
この作品がリアリティ不足なのは憎悪が描けてないから。権力闘争の源泉は人の上に立ちたい願望とかライバル意識ではなく憎悪なのに。描けないのは三谷幸喜さんの中に憎悪が無いからだろう。それはいい。しかし憎悪を知らなければ愛も描けない。そこに悲劇の難しさがある。
歴代ドラマとか含めて、はじめての終わり方じゃないかな?ってくらい義時の最後は難しい終わり方だったので、御台所の気持ち、義時の気持ちの変化がどこかにあったのだと三谷幸喜さんは考えがあるのだと思うけど、それがわからんから解決や解読にはなかなか深く難しい問題になっていると見た
BSで先に鎌倉殿の13人最終回を見ました😭💦涙が止まらない💦
史実とは違うどうこう関係無く胸を打つ大河ドラマでした。大泉頼朝、小栗義時、小池政子、山本三浦の熱演と三谷幸喜脚本にブラボー🎉🎉🎉8時と土曜日13時からのおかわりでも足りないくらい💦
セツナイです~
題名の意味、、、
鎌倉殿の13人
BSで見たけど20時からもう一度見る。こういう終わり方もあるんだな。ラスト最高。
三谷幸喜さんの脚本と役者の素晴らしい演技で1年間楽しませてもらった。
大好きな大河ドラマだったな。
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三谷幸喜
三谷幸喜はどれだけ人を泣かせたいのだろう
究極の愛に涙止まらず。
鎌倉殿の13人、記憶に残る作品を
どうもありがとう御座いました!!!
ありったけの愛を込めて♡














































