三谷幸喜 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"三谷幸喜 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"三谷幸喜"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
“三谷幸喜作品の常連LDH俳優🩺”
👏👏👏👏👏
アクロイド、カーテン、オリエント足して
三谷幸喜の過去ドラマでブレンドして
戦の全てが終わった過去を生存者が語りながら
義時の死を炙り出していく
とかいうのは好きなんだけどね
まさか大河でしないよね
承久の乱はナレで語られていく程度で
三谷幸喜氏の菊池寛扮装🥸、座布団2枚😄
彼のお茶目で鋭利で、それでいて等身大の人間の煩悩をエグいほどに見せつけた[鎌倉殿の13人]は、歴史に残る歴史ドラマだね😁
@iza_edit 東リベも入っていたか。私はローマの休日のアン王女みたい!って世代。用意された原稿を途中でやめ自分の言葉で語り出す。ヒロインの成長物語でもあった。
新旧の要素を混ぜ新鮮で魅力的な政子像に胸がときめいた。三谷幸喜天才✨こんな作品に出会えて幸せ。
漫画は『魔法陣グルグル』、『ダイの大冒険』、『ワイルドハーフ』とかですかね…!
ドラマは『古畑任三郎』、映画は三谷幸喜作品全般、小説は宮部みゆき先生の作品かな。
ぜんぶ影響受けてます! ...
続き→
ただ残り一話でドラマに感情移入できなくなっちゃってこれまで散々踊ってきた身としてはちょっと悲しい。戦争の起こる理由を、三谷幸喜は軽く考え過ぎなのではないかなあと思ってモヤモヤしてしまった。
当然自分の作品に従事するものですが、創作を仕事にしてると他人様の作品に出張することもある。
三谷幸喜が鎌倉13を書くにあたって集めたアシスタントのうちの一人で、古めかしい言い方だと外弟子ですね。
どんな映画やドラマや漫画よりも暇氏訴訟の件が信じられない展開でドラマチック過ぎてもう目が離せないこれはもう三谷幸喜に勝っているレベル。☺️💦
@butitato ドラマに限らずアニメ等でも複数人で担当は昔からあった事ですが(三谷幸喜さんのサザエさんとか)、たとえ違和感があってもそれを楽しめればいいのでしょうが、逆のパターンは難しいですねぇ😅
@haru_86_hata TVで見れるのかわからないけど、📱では普通に見れるよ☺️
っていうかさ、せっかく、WOWOW見れるし。って思って、ドラマ見てみようかな。と思ったら、三谷幸喜の『大空港』と『short cut』に行き着いて、メッチャ面白かった😂
あと、高岡早紀の『リカ28歳』のやつ🤣
史料に伝わる北条政子の演説は、正直それほど感動的な文言とも思えず、三谷幸喜はどう料理するのかなと気になっていた。
三谷はたぶん、この作品の坂東武士たちにはどういう言葉が響くのかを考え、ここまで描いてきた義時像と史実に矛盾なく説得できる言葉を、探したのだと思う。 #鎌倉殿の13人
昨日の大河は良かったね!
ドラマはやっぱり最終回のひとつ前が一番面白い。
それにしても尼将軍の演説が素晴らしかった。義時の涙が本物になった。小池栄子の代表作になるんだろうね。三谷幸喜ってやっぱ凄い
あそこまで義時に対してヘイトをため続けたのに、一気に瓦解したの凄い。作品に対しての全体的なコントロールが凄いんだけど、ちょっとした賭けだよなー。三谷幸喜、勇気あるなーと思った
鎌倉殿、全く見なくなったな
歴史ドラマっていうよりホームドラマ見てる感になっちゃったからな
北条家興味無いし…
承久の乱、ものの5分とかナレ死くらいでサクッと終わらせそう
三谷幸喜の作風が好みじゃないんだろうな…これまでのこの人の作品(古畑も)興味惹かれなくて見た事ないや
品管の仕事で参考になるドラマが古畑任三郎!
知識と観察力は物凄く参考になる。
それを考えた三谷幸喜さんの知識にも脱帽してる。
@syonoapan もちろんこうしたドラマに仕立て上げたのは三谷幸喜の腕ですが、この時代が「手すりなき時代」であって、皆が模索しながら必死で答えを見つけ出そうとして本気で生きていた時代だったからこういうドラマが描けたのでしょうね。
@sarai_shion はい、大河ドラマです!
三谷幸喜の脚本の力が構成演出込みでヤバいです
普段ドラマ一切見ない+歴史音痴なのにハマりました…!
尼将軍の演説は泣けた😭
主人公の闇堕ちぐあいが観ているのが辛い時期もあったけど、次最終回なのね。
三谷幸喜作品はやっぱり面白かった。
最近ドラマ脚本家がテレビドラマ話作りをどうやって作ってるのか気になってたんだよね。炎上するドラマも盛り上がるドラマも。ドンブラ井上敏樹と水星の魔女大河内さんと鎌倉殿三谷幸喜さんとかのプロット読んでみたいし、男女チームで物語制作してるんだってわかる。
吾妻鏡にある、安達景盛の原稿代読、だけでは御家人たちに響かない。ドラマオリジナル演出のような、義時だけが朝敵である事実の白状、上皇の近臣だけを奸賊として討つ説得、語り口調、アドリブがあったと思う。三谷幸喜さん、素晴らしい。
「鎌倉殿の13人」は盛り上がって来ましたね。尼将軍の演説の時は義時の気持ちになると泣けてきました。ドラマの中では月日が急に飛んでしまいますが、分かりやすい話になってますね。三谷幸喜さんの脚本は面白い。
宮藤官九郎のTVドラマはほぼ知らないのだが、三谷幸喜はほんの少し観たことがあって、私が観たのはクソだった。
運が悪かったのか。
私はTVドラマをほとんど観ない人間で、特に朝ドラと大河ドラマは20歳の頃、つまり1980年代の初め頃に観るのをやめた。
だから、三谷幸喜も宮藤官九郎も映画でしか知らないので、その印象は非常に悪い。
きっと、才能はあるが映画には向いていない人達なのだろう。
歴史ドラマは史実を違えないよう注意しつつ事実が不明な部分で脚色・差異化する。それはいい。三谷幸喜脚本は当時の人間の思考や行動原理も「不明な部分」であるという詭弁で現代的な家族愛なんかを主に「女性向けサービス」としてぶち込む。女性には気分が悪いからね中世人の常識は
はーーーーー、わしの小説家の推しも三谷幸喜でドラマにならんかな。
三谷幸喜の北条政子の新解釈と創造、鳥肌が立った。そしてその役に小池栄子さんを選んだこと妥当性と、それにしっかりと応えた小池栄子さん。もう本当に凄いとしか言いようがない。これは歴史に残る大河ドラマだ。
いやーこんなに主人公に心持ってかれないのも凄い(個人の感想です)…作品としての俯瞰の目:三谷幸喜って感じかな
最終回「報いの時」
大河の途中回で三谷幸喜が言っていた様に残念ながら義時に穏やかな死に際は期待出来ない…が、宗時や義時の悲願「板東武者の世を作る」ことは泰時が継ぐ…という意味では報われるのかな?運慶の作品も気になる。間違いなく最高で最恐の大河でした。
画像をもっと見る:
三谷幸喜
《天皇》に弓を引くことができるか、それが体現する価値観と距離を取ることができるか。そして日本人が自己を確立することができるか否かは、今なおこの一点に懸かっている。脚本家・三谷幸喜はそれを肌で感じている。デビュー以来この問題を考えてきた。だから、この作品を書くことができたのである。
三谷幸喜の歴史ドラマを観るの初めてなんだけど、こんなに質の高いものを作ってくれるなんて感激している・・・機会があれば真田丸や新撰組も観ます(真田丸は友人がラストが〜って言ってたけど🤔)
ありがとう、鎌倉殿の13人。
今年でここまでアガれる大河を観れるとは思わなかった。それまでドラマ事態離れてて大河なんて新撰組と真田丸チラ見した程度なのでここまでガッツリ楽しむとは思わなかった。ありがとう三谷幸喜、ありがとう小栗旬。
次回最終回……。
で、そっから義時が死ぬ覚悟決めて妹の「かっこつけすぎ」で姉の「かっこつけさせてたまるか」で疾風怒涛のファミリードラマへの帰結でしたとさ。三谷幸喜嘘つかない(そこにたどり着く過程が修羅場の連続とは言ってないだけ)
本当にいつか三谷幸喜脚本の作品で推しに死んで欲しい。そしてトラウマになりたい。
三谷幸喜が脚本担当で日本人キャストで水滸伝でドラマ作って欲しいな…李逵は横田栄司で燕青は中川大志がいい 呼延灼は中村獅童が合いそう 武松は菅田将暉かな
もう、三谷さんがただただすごすぎる…
今までは権力の波に飲み込まれ、互いに屈折してきたこの北条家が、次に最終回を迎えるというこの回でこのように美しい家族愛を見せるとは誰が思ったか
家族愛を描いた作品は数多くありますが、一味ふた味違う三谷幸喜。唸るしかない
三谷幸喜節のギャグととんでもない鎌倉ドラマがすごすぎたな
三谷幸喜がこの作品をホームドラマと冠していたことに「どこがホームドラマじゃ絶望を煮込んだ内ゲバ惨劇パワーゲームじゃねえか」と思ってたけど、最後の最後に姉弟愛を、強い家族愛で結ばれた真のホームドラマとして完結させるんだな…(フラグ)
三谷幸喜の手の平で踊らされてるように思うし、それが心地良い。
余白を作ってるから、想像を掻き立てられるし、スゴい作品だなと。
マジで大河面白すぎて終わって欲しくない……真田丸の時と全く同じだ……
三谷幸喜に永遠に大河を書き続けて欲しい、旧石器時代から現代までありとあらゆる人物に焦点を当ててドラマ化してくれ頼むと思うぐらいには最高🥲
尼将軍、涙の演説。
三谷幸喜、だいぶ変えたなぁ。
ドラマになった。
北条政子の歴史的なセリフを変える三谷幸喜の凄さよ。
ドラマの主役は義時だと言いたいんだよ
三谷幸喜作品のキャストは大体以下略
# 鎌倉殿の13人 何度も言うけど三谷幸喜 すごすぎる。なんというシナリオ 歴史解釈。大河ドラマは歴史再現ドラマではなく、クリエイティヴな新作である。
尼将軍政子の演説といえば「歴史探偵」で演説のどこが素晴らしいのかをシェークスピアと比較して紹介する回があったなあ...と思いながら見ていたら、それとは違う、想像外の演説になった。さすが三谷幸喜。歴史ドラマは歴史の判示物ではない。あったかもしれない何かを創造するのだね
「鎌倉殿の13人」のラストは、ファンを自称する三谷幸喜さんが、アガサ・クリスティのある作品のオマージュをして書いた、と公言されてるらしいので、プロバビリティの殺人のトリックの実現は難しそう……^^;















































