上野俊哉 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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ペルソナ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【トランスメディアの生態系】トーマス・ラマール著/上野俊哉監訳『アニメ・エコロジー ―― テレビ、アニメーション、ゲームの系譜学』 ポケモン・ショックを起点に、トランスメディアの生態系を解明。『アニメ・マシーン』の著者による、新たな時代の映像論。 *書誌情報⇒ unp.or.jp/ISBN/ISBN978-4… pic.x.com/hH93xwArdH
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上野俊哉
没後20年特集『由美香、キミは天然色!』 上映中2本目の作品は『実録異常性犯罪 甘い罠』 監督:鈴木敬晴 1992年/新東宝/カラー/56分 監督・脚本: 上野俊哉/撮影:小西泰正/照明/林信一/音楽:E-tone/編集:金子尚樹 出演: 林由美香 菊次郎、紀野真人、伊藤舞、水鳥川彩、牧村耕次 pic.x.com/bPeiNaLR4p
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上野俊哉
助監督が佐藤俊喜、上野俊哉両氏で四天王と七福神がー!!と 歌舞伎町イメクラ白書のいまおか監督といい古い作品で修行時代が見られるものですね この数年後に佐藤俊喜名義で小林さん脚本の「鍵のある風景」が作られるのか
@gl7eA1ZtKzawFrn知る人ぞ知る大和屋竺や、井川耕一郎もあるので、国映&ピンク映画繋がりで… 上野俊哉(享年49) 堀禎一(同47) …も、忘れないであげてほしいのです…。 イメージリングスの島田ゆきやす(同46)も…個人的に思わなくもないのですが…。 松江の性加害に関わってしまったからなぁ…。
人間科学科 上野俊哉先生監訳『アニメ・エコロジー』が出版されました。 「名探偵コナン」「クレヨンしんちゃん」「ペルソナ4」などを論じ、ポケモン・ショックを認知科学や哲学、精神分析を通して検討し、類を見ない内容になっています。 blogには先生のメッセージも掲載! wako.ac.jp/news/2023/09/p…
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上野俊哉
「〜に救われる」という言い方があるが、 90年代の、瀬々敬久、サトウトシキ、上野俊哉らのピンク映画には、「救われた」というか、「救いを求めていた」ろうか。 そのうえで、 「夜、啼く蝉」なんかは、まだわからない映画、というよりも、まだわからない人が出てくる映画に思えた。今ならどうか
目次あり。「テレビでアニメを見る —— それはどのような経験なのか。「ポケモン・ショック」から現代のメディアミックスまで、…」 ⇒トーマス・ラマール/上野俊哉監訳/大﨑晴美訳 『アニメ・エコロジー テレビ、アニメーション、ゲームの系譜学』 名古屋大学出版会 unp.or.jp/ISBN/ISBN978-4…
スペースで話題に上がっていた、ゲーミフィケーションとしての勉強、修行みたいな話、自分のまわりだと転倒していて、上野俊哉が現代思想やアニメや映画や文学作品をワクワク、ゾクゾクするようなカウンターカルチャーやサブカルチャーとして、もしくはそれらを同等に取り上けていたのは象徴的で、
浜松市 シネマハウス新映 ピンク映画上映情報
今日から1月31日まで
浜野佐知監督 浅井千尋主演
「和服姉妹 愛液かきまわす」
大門通監督 月岡みちる主演
「発禁本 緊縛肉襦袢」
上野俊哉監督 山崎瞳主演
「どすけべ姉ちゃん」
上野俊哉(1963〜2013)は既に故人だが、これは生前の本人も隠していなかったので書くけど(『映画芸術』誌上のエッセイなど)、存命中は精神的に不調を抱えていた人なんですよね、、
、、ただいろいろあって映画の現場は止めちゃった様なので、、それで上野俊哉も小林政広も今はもういない、、
上野俊哉はピンクで自作脚本でデビューしたはいいが「自分のホンは面白くない」「面白いものが撮れない」限界に苦悩し、そこから瀬々敬久や小林政広に書いて貰う様になった事で映画作家として一皮剥けていった、という経緯らしいのですが、、
昨日はシネロマン池袋で小林政広脚本作二本を再見。『どすけべ姉ちゃん』(00年、上野俊哉監督)は同じ設定の『したがる兄嫁』シリーズで、弟と兄嫁の間にあった感情を解き明かすエピソード1的作品。兄弟のバカさ加減が若さゆえかリアル過ぎるね。兄嫁役・葉月螢に似せた山崎瞳の芝居が可笑しい。
「「映画の低予算仕事なんかやってても持ち出しばかりで儲からんよ」「シノギの為の仕事(TV仕事など)で生活を維持するだけで精一杯が本音だった」とか何かそういう世知辛い現実があったのかも分からないが、余り詮索してもとも思うし、、
国映周りでは上野俊哉とかも最期は不幸だったしな、、」
「ピンクサイドを歩け」は、上野俊哉監督『最新ソープいテクニック』(1989)レビュー。正直、何もないスカスカのピンク映画だと思う。
ええっ、小林政広さん亡くなったのか! サトウトシキと故上野俊哉との作品群(団地妻シリーズ、バカ兄弟シリーズ等々)は僕の映画体験の中でとっても大きなウェイトを占めています。その業績に、敬意を表します。
この世にいない人(主役である同館の今井支配人は近年。七福神の上野俊哉監督の姿も…)、今も映画に関わる人、亡者も生者も(超満員の観客含め)自由に出入りできる映画の饗宴。90年代、東京から遠く離れた土地に住んでいた自分はこの祭に参加できなかったが、追体験させてくれたケイズシネマに感謝。







