中丸新将 DVD/ブルーレイ 最新情報まとめ
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告白1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
谷ナオミ2
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
<キャストの言葉>
中丸新将(「日活1971-1988」ワイズ出版編集部 より)
「ピンクサロン 好色五人女」は田中登監督。これはヘビーな撮影だったんです。二か月前くらいに話をもらって、五キロ増やして、それから体を絞ってくれという注文。難しいんですよ。ジムで身体を鍛えてね。
【続く】
<キャストの言葉>
中丸新将(「日活1971-1988」ワイズ出版編集部 より)
(谷ナオミさんは)徹夜しても翌日の撮影の肌はじつに綺麗。ふだんはいつもニコニコしていて、ほんとうに普通の隣のお姉さんみたいな感じでした。それがスクリーンに映ったら堂々たるスターですからね。
【続く】
<キャストの言葉>
中丸新将(「日活1971-1988」ワイズ出版編集部 より)
小沼(勝)さんの「濡れた壷」は谷ナオミさんとの共演で、鎌倉のお寺でキスシーンをやったんですが、谷さんはあれだけ映画に出ているのにそれまでキスシーンを演じたことがなかったんですって。
【続く】
<キャストの言葉>
中丸新将(「日活1971-1988」ワイズ出版編集部 より)
「夫婦秘戯くらべ」は武田一成監督。武田さんは怒ると「赤鬼」と呼ばれるほどで、キレちゃったら撮影中止。でもとってもいい方でね。
【続く】
<キャストの言葉>
中丸新将(「日活1971-1988」ワイズ出版編集部 より)
昔はラッシュフィルムを見ながら撮影したんです。上がってきたラッシュを所内で上映して、これからの撮影の糧にする。特に小沼組は。
【続く】
<キャストの言葉>中丸新将
中丸新将(「日活1971-1988」ワイズ出版編集部 より)
いきなり映画界の洗礼を受けました。小沼監督とはその後も何度かご一緒させていただきましたが、最後まで変わりませんでしたね。
【続く】
<キャストの言葉>中丸新将
中丸新将(「日活1971-1988」ワイズ出版編集部 より)
一本目の「修道女ルナの告白」から僕の役は「色悪」になっているかもしれませんね。でも大変でしたよ。劇団四季でしたので、映画の芝居は一八〇度度違いましたから。
【続く】
<キャストの言葉>
中丸新将(「日活1971-1988」ワイズ出版編集部より)
日活に関わるようになったきっかけは、劇団四季にいたころに通っていた新宿の飲み屋。大島渚さんと妹さんの瑛子さんと親しくなりまして。プロデューサーを通じて、樋口弘美(後の撮影所長)さんに紹介していただきました
【続く】
