中島らも 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@snack_tamaそういや水でアルコール割るんだよって言ってましたね😆 中島らもさんも健康になにかやってますか?って聞かれて水を多めに飲むようになったとインタビューに答えてました🤔ナルホド
「中島らもさんのヘルハウスは、インテリと文学青年崩れの集まりでした」─『底辺漫画家』PRインタビュー:西尾融さん編 note.com/7891m/n/n2c484…
らもさんの凄い所はどこまで世の中が窮屈でも、どこかに光を求める不屈の精神が桁違いなところ。 もちろん、たまに屈したりもしたのだけれど、それをネタに次の一歩に走り出せる凄さ。 大人になると、この頑固に前を向き続けるのがどれだけ大変かがわかる。 「真夜中の王国 中島らもインタビュー」 pic.x.com/QqlGMJLvPN
中島らもの劇団リリパットアーミーの千秋楽では舞台からちくわを投げていたらしく行ってみたかった〜〜
@ueda901130読んでいっしょに癒されましょー!! 中島らも最高!!!!
ちょっと鳥肌… 中島らもさんご自身も「Lie lie Lie」にご出演してましたね。豊川悦司さん目当てで鑑賞しましたが、あの時代を思い出して懐かしかったです。 x.com/jinbocho123/st…
どうしよう……中島らもが才能あるって褒めてた二人が今どっちもつまらない人間になってるんなんだけど……>RT
@ApSzTKCFvx7875ネトフリだとアニメ『ダンジョン飯』(←漫画も超オススメ♪) 小説(やエッセイ)だと故・中島らも
映画『NOCEBO/ノセボ』★★★3.5点。 ちょうど中島らも氏の「ガダラの豚」を読んだところだったので、この呪術的な世界がしっくりきました。 … filmarks.com/movies/105982/…
ミュージックハラスメントという言葉は中島らもさんの「釣天童子」で知った。舞台上でギター抱えたさだまさしさんスタイルで矢ガモネタにしていた時代…合わない音楽を聴かせられる苦痛は拷問になりえるという…感動というのは各自ツボというか琴線違うから家族でも朋友でも響かないモノは響かん。
山藤章二さん追悼。 写真は1999年に国立劇場で見た舞台のチラシ。筒井康隆作のにわか歌舞伎、中島らも作の落語、町田康作の浪花節。それぞれの個性が際立っていて素晴らしいぞと🍀😁✨ pic.x.com/KmS1SrgGzB
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中島らも
@n4s103d平山夢明『Diner』 岩井俊二『スワロウテイル』 中島らも『今夜すべてのバーで』 町田康『ギケイキ 千年の流転』 原田宗典『優しくってちょっと ばか』 好きな本の中から、毛色の違う5作品挙げてみました。 参考になりましたら幸いです😊
俺も中学生の頃は中島らもとか清水義範とか読んではいた。英文学作品の原文を和訳する課題を出して採点していたら 「ヤスナリ・カワバータ スノウカンチュリー」そういうのは覚えていますね。小学生の頃は夏目漱石とか芥川龍之介とかシェイクスピアとかジュールベルヌとかヘルマンヘッセは読みました x.com/ReplicantM4506…
ラジオ図書館[人体模型の夜] 中島らも ラジオドラマ nicovideo.jp/watch/sm916913…
『Lie Lie Lie』を遂に観る事が出来た! 帰りに買った『永遠も半ばを過ぎて』読み終わったー!初中島らも。映画も超良かったし、原作も良かった。というか、映画の原作再現度凄すぎ。VHS欲しいー!
「 」の「宗教に悩んだ時に読む本」で紹介されていた、中島らもさんの『ガダラの豚』を読み終わりました。ボリュームすごかった…舞台が、東京、アフリカ、東京と移っていくのですが、最後の方は物凄かったな…呪術、すごかった。 pic.x.com/7ACgKVoeHd
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中島らも
唐沢俊一氏の訃報に触れて、著作の数々が紹介されているが、個人的に氏の著作物は読んでない。TVのサブカル番組のコメンテーターとして記憶している。俺はアニメ、マンガ好きではあるがロックなどの音楽好きなので氏が活躍してた頃は「中島らも」に傾倒していたのでそっちの方ばかり読んでいた。
昨日中島らもの話になったから、中島らも原作のこの映画をふと思い出した。この映画はサブスクはおろか、dvd化すらされてない、vhsは手に入らない、基本的に恣意的に観ることの出来ない作品。Youtubeに切り抜きがあがってて、流し見したら、明日神保町で上映するらしいと、 pic.x.com/pspzbwsbxn
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中島らも
橋本未来さんによる、ライターの西尾融さんインタビュー。若かりしころ、中島らもの「ヘルハウス」に出入りし、のちに青山正明や吉永嘉明と知り合い、90年代鬼畜系サブカルチャーの萌芽期を目撃している。表立って語られる青山や吉永の姿とは異なる部分もある。note.com/7891m/n/n2c484…
橋本未来さんによる、ライターの西尾融さんインタビュー。若かりしころ、中島らもの「ヘルハウス」に出入りし、のちに青山正明や吉永喜明と知り合い、90年代鬼畜系サブカルチャーの萌芽期を目撃している。表立って語られる青山や吉永の姿とは異なる部分もある。note.com/7891m/n/n2c484…
@Xgf4EOPDcSh4Kbh中島らも『日の出通り商店街いきいきデー』(『白いメリーさん』収録)もそんな短編小説😂 子孫を持った後の男は生物学的には無用の長物なので、殺し合いの日を設ける…😱 「世にも奇妙な物語」でドラマ化。
さっきぱっとEテレつけたら理想的本箱という番組が宗教に関する本の紹介でちょうど中島らものガダラの豚の紹介しててミニドラマもしててアツかった。再放送だったし途中から見たのが惜しまれる。もっかい読み返そうかな。
背筋「穢れた聖地巡礼について」。どことなく中島らも風味の、しっかりした小説で面白かった。おそらくシリーズ化するだろうから次作も期待
背筋「穢れた聖地巡礼」。どことなく中島らも風味の、しっかりした小説で面白かった。おそらくシリーズ化するだろうから次作も期待
『永遠も半ばを過ぎて』中島らも この作品も中島らもらしく、めちゃくちゃ綿密な取材をして書かれた作品に見える。詐欺師というのがどういった観点で世界を見ているのかも面白かったし、反社に女絡みで巻き込まれて行くのも面白かった。躁うつ病は躁状態のときに天才的仕事をするらしい。 pic.x.com/muzuvgwkzi
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中島らも
昔、中島らもが明るい悩み相談室で『なぜロッカーは皆やせているのか』という問いにストーンズを例に挙げて考察してたな。皆『動きが激しいのでやせる』として、最後にそれほど動かないベースのビル・ワイマンを『体質でしょう』と落としてたが。 x.com/Applepopz/stat…
PCP(フェンサイクリジン)かもしれない(同映画にはPCPの副作用(暴力衝動)を取り除いた改良品?であるケタミンも出てくる。'10s倫敦でも流行ってた)伊集院静原作の漫画「いねむり先生」にも信憑性の高い証言が。中島らものエッセイにも紙に染み込ませたエンジェルダストの使用エピソードがある。 pic.x.com/gckymxwyq2
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中島らも
中島らも「ガダラの豚Ⅰ」 漫才かコントみたいに面白い。面白くない箇所が少ない。主人公はじめ魅力的なキャラが多い
中島らも 今夜、すべてのバーで 妙に疲れたな、という時に読みたくなるのが中島らも作品の中毒性なのかもしれない。 読むと目眩のような酩酊感を覚えるので酒の代わりにも丁度良い。 pic.x.com/uuxlpkzv2a
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中島らも
中島らも「ガダラの豚」 中島らもさんはテレビでは良く拝見していたのですが、小説は未読です。この作品もYouTubeで紹介されていました。ホラーとSFの要素のあるロードムービーとの事で面白そうなんで読んでみようと思います。
その後Macが導入されやる気が出たのに、しみったれた内部抗争に巻き込まれて退職した…まで思い起こすと哀しいけれど、印刷出版系の作品にはそれなりに親しみを覚える。中島らも「永遠も半ばを過ぎて」もそこはかとなく染みる。
1997年の作品。かなり原作(中島らも「永遠も半ばを過ぎて」)に細かい科白も含め忠実な出来。それだけ小説が映画的な作りになってるということか…主演の三人も良かったが、脇の中村梅雀、上田耕一、松村達雄、本田博太郎、麿赤兒と役者が揃ってる! pic.x.com/xxo1xmhtne
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中島らも
@Il_Piratan様々な学問から物事を考察するというは、私は中島らものエッセイを起点として梅棹 忠夫や外山滋比古等の考察に影響を受けました 90年代はこの手のブームはまだありましたが、いつの間にかひろゆきみたいな相対主義が主流となり日本の知的レベルは終わったと感じています
中島らもは、現代のメディアなら表に出せない人だろう。僕が始めてみた時には、既にアルコールなどの影響で呂律が回っていなかった。ただ、破天荒な自由人の生き様を貫いて、固く巨大な社会システムに不安を抱く、10代の私に、1つの希望を示した人だった。
読メの方に書いたのは“うずまきの表象”と、“うずまきに似てるけど厳密には異なる表象”の混在について思ったことで、うずまきの内側の中央点への集約が人間を内側「へと」消滅させてしまう働きがどうのと書いた。示唆的なのは第3話だが、私はこれに際して中島らもの「膝」という短篇のことも思い出した
伝記ほどつまらないものはない。作家の中島らもさんが書いていた。それを読んだ時ワタシは激しく共感して涙が出そうだった。忘れもしないバツイチのヒステリーの女教師にパスツールの読書感想文を酷評された。彼女は結婚に失敗し、振り返ればやることなすことヒステリーさぁみんなで絵を描きにいきまし…
中島らも「僕に踏まれた町と僕が踏まれた町」読了。エッセイはそのひとの人生を覗かせてもらうものなので楽しい。どんなつまらない人生送ってそうな人でも一個や二個は「へえ〜」ってものがあって、そう言うのを知るのは嫌いではない
@s_omaenandayo中島らも先生の作品の中に「ビール大瓶4本と小瓶1本でっか?」というのが出てきまして🤔
カダラの豚/中島らも 1巻はvs新興宗教、2巻はアフリカ行き、3巻は日本で対決、ときれいに分かれてる。アフリカの呪術を研究する教授が主人公で、登場人物みんなキャラが立ってて面白いです。ドラマのトリック好きな人はハマるはず。というかトリックの作者この本読んでる絶対。
推しは推せる時に推せ テス様いつも言ってるけどほんとそう 10代20代中島らもを求めて舞台もライブも本もテレビも夢中で お別れから20年 あの頃と変わらず中島らもを今日も求めて 何十年ぶりかのちくわの狂い投げ ちくわ片手に泣く日が来るとは 寂しいけど幸せな時間だった
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中島らも
中島らも21回忌追悼ライヴ、於、DUO。昨日。早20年、らもさんどころか、石田長生や山口冨士夫も旅立って俗世はズイブン寂しくなりけり。町田町蔵が唄う『バージン・ブルース』の凄み。そこに大槻ケンヂが並び『いいんだぜ』。どぉしょうもない懲りない面々への赦しにじんわり涙。(※最後は撮影OKでした
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中島らも
そして、いよいよ最後の曲は「いいんだぜ」! らもさんの優しさ、ふところ深さが広がる一曲です。 「撮影OK」「動画も…いや歌詞があれだからダメか😂」(私は「♪いいんだぜ♪」の部分だけを動画撮影😅) 「中島らも 20th Birthday ~あの世に生まれて20年~」 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
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中島らも
中島らも20th Birthday〜あの世に生まれて20年〜@渋谷duo 行ってきた 最後の曲だけ撮影OKってのがいい ゲストが豪華、トークが炸裂、演奏がこれまた素晴らしい 文学と音楽の相性は最高
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中島らも20th Birthday @渋谷duo の影響で、朝から「星降る街角」を聞いた。ゲストの升毅さんが、初代ミュージックハラスメントをする悪者役で、本当は演るのが嫌だったけれど、舞台(に出ることを)渇望していたので演ってしまったと仰っていた。
松尾さんとコングさん、今日さっそくステージあるのすっご しかも2人同じ…!中島らもさんの作品はこどもの一生だけ観劇したけどあれはまた違う意味で忘れられなかったりする
今日は「せんべろ忌」。せんべろとは「千円でべろべろに酔える非常に安い酒場」。酒を愛した作家・中島らもの命日です。 私が好きな作品は「明るい悩み相談相談」「今夜、すべてのバーで」 こんな夜はお酒を飲みながら、読書でもいかが? こちらをおススメ。ぜひぜひ🌟 x.com/hodumi_eisaku/…
勝手に師匠と仰いでる中島らもさん。大好きだ。 柳美里さんの「命」 江國香織さんの「神様のボート」 川上未映子さんの「夏物語」 西加奈子さんの「夜が明ける」 素晴らしい作品は沢山あるけど、「じゃあんたよその子になるか?」と言われても帰る家は一つしかございませんと胸に刻んでいます。合掌。
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皆さん、中島らも作品に触れて来ましたか?