丹阿弥谷津子 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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実相寺昭雄特集②『おかあさん』第207話「鏡の中の鏡」(1963年1月10日放送)。須川栄三脚本。朝丘雪路の女優、片山明彦の恋人、清水元の父、丹阿弥谷津子の継母。子と親、妻と夫、女と男の相克。高い天井と長テーブル。実相寺映像と舞台(新劇)のミックスで、俳優座で観た田中千禾夫の『教育』を想う。
@theatre_ginkgo2001年、一度だけ舞台を拝見しました。 丹阿弥谷津子、冨家規政(ノリマサ)、藤谷美紀との朗読劇、岡本かの子『老妓抄』。 始まる前、着物の裾を直しながら椅子に座り直した瞬間、花柳界の名妓がそこに現れました。 後半の浮世節の吹き寄せ、気だるくて華やかで素敵でした。
メモ。
初演時の「演劇界」の劇評は尾崎宏次氏。
「(前略)舞台がまだ男女優合同劇みたいな落差をたくさん残しているのは不思議であった。女はいろどりではない。やはりその存在感を追うべきで、丹阿弥谷津子の北野の方はすっかり知的なものを消しているのが面白かった(後略)」
@peragoro22 @kohikuramasuta 田村さんの舞台を見た方はもう、丹阿弥谷津子さんと、本山可久子さんくらい?現八重子さんは先代さんを通して田村さんご存知のはずですね。先代、杉村、田村でご飯を食べると三婆ねといったそうなので。友田さんについては母上の初舞台の思い出としてな何か聞いてらっしゃるかもしれませんね。

