井口昇×電人ザボーガー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
監督、脚本が井口昇監督で。あ、納得。『電人ザボーガー』と通じるところもあるし。 で、せっかくだから井口昇監督の他の作品も探してみた。 あ、思い出したと、『寿司デッド』。これは感慨深い作品。『ハイキック・ガール!』の武田梨奈主演の作品で。知ったのはTRASH-UP!!(雑誌)
シリアスに徹した『シン・仮面ライダー』よりも、キッチュなギャグ風味である井口昇版『電人ザボーガー』の方が、昭和特撮ヒーローものを大人向け実写映画として現代によみがえらせた作品として遥かにちゃんとしているように思えるから、やっぱり映画というものは分からんね。不思議なもんや。
井口昇の映画みんな褒めてるけど見たことないな。『恋する幼虫』と『電人ザボーガー』あたりは見たいかも。『恋する幼虫』大人計画の人がいっぱい出てる。
@yasuhisafruhara @Sgmt_Yumi 奇しくもお二人は井口昇監督の「戦闘少女」と「電人ザボーガー」の主演を演じられておりますが、映画撮影時のエピソードとかありましたら井口組あるあるなど紹介いただけたら面白いかと思います、かなーりクセの強い監督さんですから。
まおさんの映画とは関係無いけど
この映画を撮った井口昇監督は
映画版電人ザボーガーを撮った人
なんですね。
まおさんの映画とは関係ないけど
この映画を撮った井口昇監督は
映画版電人ザボーガーの監督
なんですね。
劇場リメイクされた特撮作品だと
井口昇監督の電人ザボーガーも良いのです。
ちょいと下品な演出はございますが、原典へのリスペクトという点では見て良かった~と思える作品でした。
楽曲が菊池さんのままっていうのも熱くなれますね。
『シン・電人ザボーガー』こと井口昇監督の神リメイク『電人ザボーガー』がいかに素晴らしく崇高な映画だったかを教えてくれたねシン仮面
『電人ザボーガー』は1974年に放送され人気を博した特撮ヒーロー作品を2011年に井口昇監督がリメイクしたヒーロー・アクション。主人公・大門豊&ザボーガーと悪の組織・Σの約四半世紀(にわたる戦いを2部構成で描いており、豊の青年時代を古原靖久、熟年時代を板尾創路がそれぞれ演じているようです。
@LATTACOS 電人ザボーガー』
2011年10月15日に封切られた日本の特撮映画(配給協力・日活)
監督は井口昇。
キャッチコピーは
「あきらめるな!立ち上がれ!」
特撮テレビ番組の
『電人ザボーガー』のリブート
れいわから出てた八幡愛氏は、『ヌイグルマーZ』に出てたのか。敵方の四人衆の一人だな。あれも怪作だよなあ。まあ、怪作じゃない井口昇の映画なんて観たことないけど。調べてみたら、2013年公開かあ。なんか、あのころは『電人ザボーガー』(2011)、『デッド寿司』(2011)と井口昇ばかり観てたな。
シン、って事は庵野案件になるのかなw実は、『電人ザボーガー』の映画化成功の後、大月俊倫Pは同じ井口昇監督で『スペクトルマン』を撮ろうとしてましたよ。逆に大月氏の想いが強すぎて、結局実現には至りませんでしたが。 https://t.co/vkmOfD9Hmj
とても激しいB級の血飛沫MAX😱な映画を見つけてしまいました😁
井口昇監督、ロボゲイシャや電人ザボーガー、ABCオブデスなど有名な方でした😅
かなりグロいし良く切断されるし😁爽快です!
女子高生カッコイイ👍
最後まで手を抜かない作品だと思いました😂👏 https://t.co/twnslWNCzA
祝❗
故・大林宣彦監督が絶賛した20年数前の井口昇監督八ミリ映像『わびしゃび』に感動
『片腕マシンガール』『恋する幼虫』『クルシメさん』『ドグウちゃんシリーズ』『電人ザボーガー』『惡の華』他の名作
今、井口監督が本当に表現したかった映画『異端の純愛』に関わる事が出来て感無量です(^^ゞ https://t.co/DWQ0RFUovs
オートバイに顔があるなんて! / 井口昇脚本監督「電人ザボーガー」(映画版)
https://t.co/C3bWqY1Hx3










