京マチ子 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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『黒蜥蜴』(大映版)鑑賞。神保町シアター。女盗賊“黒蜥蜴”京マチ子vs自信満々の名探偵・明智小五郎大木実の対決!しかし恋仲に︎⁉︎ 江戸川乱歩原作+三島由紀夫の戯曲で踊り歌うミュージカル場面が何気に乱歩ワールドにマッチして面白い。京様のオールマイティっぷり炸裂。後半魔女メイクでなりきる。
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京マチ子
井上梅次監督『黒蜥蜴』神保町シアター。
江戸川乱歩の傑作を、黒蜥蜴を京マチ子、明智小五郎を大木実で映画化。
ミュージカル演出、心理の状況で照明の色を変える演出が乱歩の異様な世界観を作り、不思議な魅力のある作品に仕上げている。
そして、探偵物としての娯楽演出もしっかり作られている。
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京マチ子
なぜミュージカルなのか、と。
あと美輪明宏が好きでないからの評価なら、私は大木実がどうにも好きでないので京マチ子版の評価がいまいちで。
京マチ子さんは善戦していると思うのですが
というのと私あんまり京マチ子さん好きじゃないのよね
もう一回観直せば変わるかもしれませんが。
『沈丁花』。元は「東芝日曜劇場」のTVドラマ。舞台となる歯医者さんの院長が京マチ子、看護師が妹の司葉子(途中から母の杉村春子)。やってくる患者が藤木悠、宝田明、有島一郎、仲代達矢、小林桂樹、三木のり平(患者ではないが)と凄い顔ぶれ。京マチ子は研究熱心で腕はいいけど、治療は相当荒っぽいw
「他人の顔」、初見時は展開についていくのに必死だったが原作読んだおかげで今回は余裕を持って観られた。かなり舞台演劇色が強い作品だよなこれ。京マチ子が出ることで映画の体裁を保ってる感じ。
#映画は何を描いて来たか
"踊子"(清水宏1957)
浅草舞台の踊子花枝(淡島千景)の妹千代美(京マチ子)は、花枝夫妻の家に転がり込み、成行で踊子となるが、花枝の夫、振付師と関係を持ち、子を孕む。
対象に寄るカメラ、ベタな演出に清水宏の変節が窺われる。花枝夫妻の末路に、自身の境遇を投影するよう。 https://t.co/8vOMfc7ZiV
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京マチ子
YouTubeをぼんやり見てたら「黒蜥蜴」(1962年大映/井上梅次監督)を発見。三島由紀夫が劇化したミュージカル調の映画。黒蜥蜴は京マチ子。削除される前に是非! https://t.co/DD582g7Hmk
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京マチ子
@Saagarsaagar2 自分は逆に 美輪さんの黒蜥蜴
見たことないんです
京マチ子 の方は ちょっと
ミュージカル調と いうか
それほどシリアスではないです
このシーンですかね 🦎 https://t.co/OblgrVHrDi
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京マチ子
『黒蜥蜴』は、美輪さんの舞台が有名で、ずいぶん昔に私も観劇して感激しました。
映画でも演じられていますが、映画『黒蜥蜴』は井上梅次監督による京マチ子の緑川夫人がお気に入りです。
やっぱり女性の役は女性が演じたほうが映像では良いように思う。玉さんの『夜叉ケ池』しかり。 https://t.co/XbSfGHR3ak
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京マチ子
昔の宝塚やOSKの映像を観るたびに思うのだけど…およそ80年くらい前から演出がほぼほぼ変わっていない。振り付けも衣装も化粧も、あの頃のまま。手塚治虫さんが淡島千景さんのために描いたといわれる『リボンの騎士』の舞台とか京マチ子さんのいた頃のOSKの華やかなレビューは観てみたかったけれど…
今日思ったのですが、舞台メイクした商老板って、ちょっと京マチ子に似てません?
#君花紅FC










