京マチ子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
若尾文子6 中村鴈治郎5 森雅之4 原節子3 吉永小百合3 野添ひとみ3 仲代達矢2 南果歩2 吉村実子2 山口百恵2 山田五十鈴2 平幹二朗2 春川ますみ2 木暮実千代2 杉村春子2 田中絹代2 船越英二2 高峰秀子2 鳳八千代2 いしだあゆみ1 デミ・ムーア1 マドンナ1 三坂知絵子1 三益愛子1 三船敏郎1 上田吉二郎1 中村玉緒1 中条きよし1 中条静夫1 佐久間良子1 前田敦子1 北林谷栄1 古手川祐子1 叶順子1 大滝秀治1 山本富士子1 山根寿子1 岡田英次1 岸田今日子1 島耕二1 川口浩1 市川雷蔵1 平良千春1 新高恵子1 木村元1 東恵美子1 森繁久彌1 橋本愛1 毛利菊枝1 水戸光子1 永野希1 江原真二郎1 浅丘ルリ子1 浪花千栄子1 深見泰三1 渥美清1 田宮二郎1 睡蓮みどり1 稲野和子1 羅門光三郎1 美輪明宏1 花井蘭子1 草笛光子1 西田敏行1 轟夕起子1 長谷川一夫1 青山杉作1 香川良介1 高峰三枝子1 高田美和1 黒木瞳1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【生誕100年 】 特集上映 「田中澄江と水木洋子」 ★4/11(土)~17(金)上映 『甘い汗』1964年 監督:豊田四郎 脚本:水木洋子 男たちを手玉に取り女手一つで娘を育てた女の生き様を生々しく描いた女性映画の名作。京マチ子は本作で毎日映画コンクール女優賞受賞。 shogakukan.co.jp/jinbocho-theat… pic.x.com/KGnZGXwkRg
@yoiinago417こんばんは。 京マチ子さんの数々の出演作品の中、市川監督「穴」での魅力タップリのコメディエンヌぶりが印象に残ります。彼女のコロコロ変わるファッション、表情、しゃべり方、歩き方、走り方、すべてが魅力的でした。 pic.x.com/svxg61cm4e
【川端康成『細雪』映画化作品】 ※轟さんが新東宝版に次女・幸子、大映版には長女・鶴子役で出演。 阿部豊 (新東宝・1950年) /花井蘭子-轟夕起子-山根寿子-高峰秀子 島耕二 (大映・1959年) /轟夕起子-京マチ子-山本富士子-叶順子 市川崑 (東宝・1983年) /岸恵子-佐久間良子-吉永小百合-古手川祐子 pic.x.com/vAeZV8hEQN
今日が誕生日シリーズ② 😀芥川龍之介さんm(__)m 芥川さんの小説 「薮の中」と「羅生門」を元にした グランプリ映画「羅生門」 サインは京マチ子さんの直筆😀 優しい感じの美人でとってもフレンドリーm(__)m pic.x.com/do7N595QfH
『雨月物語』溝口健二 ※ロケ地:京都市伏見区、大映京都撮影所(右京区)、琵琶湖周辺(滋賀県)など。 原作:上田秋成 脚色:川口松太郎/依田義賢 出演:森雅之/田中絹代/小沢栄(栄太郎)/水戸光子/ 京マチ子/香川良介/青山杉作/羅門光三郎/上田吉二郎 音楽:早坂文雄 配給:大映 公開:1953年 pic.x.com/xOnsB0QbvN
『妖婆』@神保町シアター。今井正監督。写真は覚醒した鉄雄ではなく京マチ子様です。マチ子がひたすら可哀想。幼なじみの嫉妬に加え自らの業にも苦しめられる女の一代記。最後は悲しさが感情としては勝つ。可哀想描写が丁寧な監督の所以。宮川一夫の撮影も凄い。 pic.x.com/lSEeDkDf23
「妖婆」⑧不出来な失敗作です。しかし映画史にその名を残す大女優・京マチ子が、最後の主演作で「サブスタンス」のデミ・ムーアを遥かに超えることを生身でやっている姿には語りたくなる力があります。ところで貞子ビギンズの「リング0」は本作を意識したんじゃないかなぁと疑っています。 pic.x.com/130MxdZqA9
「妖婆」①18歳の花嫁を演じるのは撮影時、52歳の京マチ子。22歳の花婿は40歳の江原真二郎。そしてマチ子の一歳下の大滝秀治と、マチ子と同い年の東恵美子が両親役。マチ子と姉妹同然で育った22歳の従妹を演じる稲野和子は41歳。この時点で早速「妖婆!」と驚きますが、まだまだこれから。 pic.x.com/ghExaYRyQz
2/15(日)も濃い1 日! 10:30〜巨匠・溝口健二の遺作『赤線地帯』。撮影中、悩む若尾さんにキャメラマンの宮川さんがアドバイスした眉毛メイクぜひチェックを!三益愛子さん、京マチ子さん、木暮実千代さん(座り方にもご注目!)の、どこを観ても素晴らしい女優たちの名演による傑作をスクリーンでぜひ! pic.x.com/6nByn6UMBr
若尾文子さんの先輩京マチ子さん、また先輩の田中絹代さんや木暮実千代さんの作品も大好きだ。 すごいよ… pic.x.com/RN71343FDc
スナップ写真整理/【遥かなる母の国】(1950年・大映)ロケ地にて/一般人と収まる山田五十鈴(左)と京マチ子(右から2人目)。右端は大映関係者。/京マチ子のおどけたような笑顔、いいですねー。 pic.x.com/HdVEi1SLog
『ぼんち』市川崑 ※ロケ地:大阪の船場を主な舞台にしていますが、ほぼセット撮影のようです。 脚本:和田夏十/市川崑 原作:山崎豊子 出演:市川雷蔵/中村玉緒/山田五十鈴/京マチ子/若尾文子/越路吹雪/草笛光子/二代目中村鴈治郎/船越英二/毛利菊枝 音楽:芥川也寸志 配給:大映 公開:1960年 pic.x.com/hE0xyic7Db
「羅生門」デジタル完全版、昨日の「雨月物語」からのスライド観賞。森雅之&京マチ子コンビを表現派の黒澤、実存派の溝口がどう調理したのか検証する。両作の橋渡しをしたのが撮影の宮川一夫の知性。本作は芥川の世界観と黒澤の西洋主義をボレロのリフレインで束ね、ポジショントークの大海原となる。 pic.x.com/rdjETVBakT
作の「ハイビスカスの花」には浅丘ルリ子さんがリリー役で3度目の出演 寅さんとリリーのドラマは人気が高く この作品は渥美清の死後特別篇として再編集され第49作として劇場公開されました 他にも18作でマドンナ京マチ子の最後を看取る回や 29作「寅次郎あじさいの恋」でも幸薄いいしだあゆみと pic.x.com/WdYqOkAA1N
『羅生門』 羅生門の下で明かされる人間の業の深さ。 食い違う証言によって男と女、それぞれの見栄や狂気が浮き彫りになって、たった90分で人の真髄を見た気になる。 決して暗い気持ちにはならず、杣売りと法師のそれでも人を信じたいという気持ちに最後救われる。ミフネと京マチ子の存在感がすごい。 pic.x.com/10U7T521jc
上田秋成の、これも2つの物語から成る作品。人間の善の部分や愚かさは写実的に、死して尚この世に残る情念は幻想的に、生と死の要素がここでも巧みに溶け合っている。京マチ子の妖艶な演技がやはり凄い❗ 以前作った(一寸法師)のお姫様は、この映画の衣裳を参考にした。 pic.x.com/n7mMRbFKwh
【江戸川乱歩著「黒蜥蜴」】明智小五郎が、女賊率いる怪盗団と対決する話。怪人二十面相のような男ではなく、女が相手なので、話は俄然華やかで色っぽくなる。案の定、最後には明智に恋した黒蜥蜴に変貌するので、妖しい雰囲気が立ち込める。映画では京マチ子、丸山明宏が演じた。(評価B) pic.x.com/zmMo3CXpt5
「楊貴妃」(1955年 大映 溝口健二監督)(①) 溝口健二初のカラー作品。 その他日本と香港との合作など触れ込み多数。 主演は京マチ子さん(もち楊貴妃)、森雅之(玄宗皇帝)。 pic.x.com/PPCBCzqr4z
先日テレビで観たばかりの 市川崑監督『鍵』 ラストは谷崎潤一郎の原作とは異なり 市川崑監督のオリジナルとのこと 登場人物の顔メイクがみんな青白く 独特の眉の京マチ子さんの存在感や演技も印象的 後の金田一シリーズを匂わせる演出や雰囲気も感じられる作品🐸 pic.x.com/prowoKFDDd
宙組担当の皆さんへ。深作欣二のファンとしては残念だが「黒蜥蜴」はあまり面白くないのよ。どうせ映画を見るなら同じく三島の戯曲を下敷きにしている井上梅次監督、京マチ子の「黒蜥蜴」がお勧め。こっちはミュージカル仕立てだし。 pic.x.com/YEnxyhrShk
『女系家族』三隅研次 ※ロケ地:阪堺電気軌道上町線「神ノ木停留場」(実景・大阪市住吉区)など。 原作:山崎豊子 脚色:依田義賢 出演:若尾文子/高田美和/鳳八千代/京マチ子/深見泰三/浅尾奥山/二代目中村鴈治郎/田宮二郎/浪花千栄子/木村元/遠藤辰雄 音楽:斎藤一郎 配給:大映 公開:1963年 pic.x.com/2iFWYJ4YqC
続いてこちらの2冊。原節子の大ファンと言う訳ではなく高峰秀子や京マチ子の方に思い入れは強いけど、小津フリークとしては原節子もしっかり押さえる必要あるし、筆者石井妙子の「おそめ」以前に読んでとても良かったので。「仁義なきヤクザ映画史」、まだ目次をサラッと見ただけだけど大変面白そうだ pic.x.com/5Q9DMgdSKq
雑誌をパラパラ。小西康陽 x 橋本愛によるトーク新連載。京マチ子の朝。昼。晩。映画・映画・映画 それはそれとして… 増村保造に言及したトコロを読んで、わたくしはふと思い出しました。 約10年前の国立映画アーカイブにおける増村特集。そこで橋本愛を見かけたコトを! 東京は夜のエアポケット… pic.x.com/T8K1eQ9ZkB
『「グランプリ女優」京マチ子の誕生 フランスの日本映画受容史』 中山信子 著 sairyusha.co.jp/book/b10132701… 『羅生門』から『鍵』まで、フランスで はどう見られたのか 日仏の新聞・雑誌の言説を比較検討し、作品の受容に関する政治的、経済的、社会的側面を考察する pic.x.com/6NhENXVMwl
1953年 雨月物語 監督 溝口健二 京マチ子さんの、タイムスリップしたような美しさに一緒に惹き込まれて ください…巨匠 マーティン・スコセッシが初めて観た日本映画です…スコセッシ監督の作品はタクシードライバー、 レイジングブルなどが評価されています… pic.x.com/uG91iVIRep
取扱の勝手が良くないのと、高画質にそこまでこだわりがないので、Blu-rayってあまり惹かれないのだけど、これは手を伸ばしてしまった。4Kデジタル修復、小津安二郎「浮草」。さして小津に関心はないのだけど、これは大好きな映画。二代目中村鴈治郎と京マチ子が最高だし、映像が美しくて。 pic.x.com/gMH04hWwcJ
ラピュタ阿佐ヶ谷で豊田四郎監督、京マチ子主演『甘い汗』昭和39年、東宝(東京映画)。 たしかに名作は名作だが、想像以上にBADで、観た後、悪酔い気分にさせられた。救いの無い終わり方。後味は悪い。しかしラストの夜明け前の撮影はきれい。共演の役者もみな演技がうまい。 pic.x.com/qp7JZ7kPTb
マイベスト日本映画俳優(女性・作品)敬称略 1京マチ子「偽れる盛装」 2吉永小百合「キューポラのある街」 3春川ますみ「赤い殺意」 4杉村春子「東京物語」 5原節子「晩春」 6大竹しのぶ「青春の門」 7山口百恵「天使を誘惑」 8南果歩「伽椰子のために」 9吉村実子「豚と軍艦」 pic.x.com/yhL2bNfMaz
マイベスト日本映画俳優(女性・作品)敬称略 1京マチ子「偽れる盛装」 2吉永小百合「キューポラのある街」 3春川ますみ「赤い殺意」 4杉村春子「東京物語」 5原節子「晩春」 6大竹しのぶ「青春の門」 7山口百恵「天使を誘惑」 8南果歩「伽椰子のために」 9吉村実子「豚と軍艦」 pic.x.com/b1bqikqXdP
『「グランプリ女優」京マチ子の誕生 フランスの日本映画受容史』 中山信子 著 sairyusha.co.jp/book/b10132701… 『羅生門』から『鍵』まで、フランスで はどう見られたのか 日仏の新聞・雑誌の言説を比較検討し、作品の受容に関する政治的、経済的、社会的側面を考察する pic.x.com/NV7spxgypz
映画「他人の顔」上映会 at 千葉市美術館 顔に傷を負ってしまい、妻(京マチ子、かわいい)の心も離れていく男(仲代達矢)は精神科医(平幹二朗、ステキ)にマスク(他人の顔)を作ってもらい、妻を試そうとする…仲代達矢が包帯姿時の方がダンディで「顔」を手にした時の方が変に人間臭く滑稽になるおかしみ pic.x.com/b4uekJtFY7
御徒町のアニソンバーあにすた!で遊んできました。今日は で『盲人書簡◉上海篇ありがトカゲ祭り』! 舞台のお話に、京マチ子から美輪明宏、そして永野希さんへと繋がる”世界三大黒蜥蜴の歌”の誕生。夏の終わりの物凄く濃密な自由な音楽の昼下がりでした。「とかげだより」も好き! pic.x.com/fCAY9ggHvC
赤線の灯は消えず | 1958 | 田中重雄(当時47歳) | 京マチ子(当時34歳)、野添ひとみ(当時21歳) | 東京・赤線地帯 | 1950年代後半 | 売春防止法施行を前に、赤線街で生きる人々の愛と苦悩を描く社会派ドラマ pic.x.com/qCNLC2RzqX
『他人の顔』を観ました。 原作・脚本 安部公房 勅使河原宏監督作品 平幹二朗さんと岡田英次さんが素敵でした。 他にも主演の仲代達矢さんをはじめ、京マチ子さん、岸田今日子さんなど、キャストが豪華で見応えがありました。 哲学的な難しい話を、メイン2人が話しているのが面白かったです。 pic.x.com/XlEZzwanOH
ミュージカルだから 黒蜥蜴の手下がいきなり歌って踊りだすのコレだっけ? 川口浩 マダム!僕にも爬虫類の位をください! 京マチ子 お黙り!お前なんか両棲類の位で十分だわ!! pic.x.com/vWypAyYdKq
いざ神社解体時には財産放棄をお願いせな 神社の権利者は昭和31年開創時に寄付した人たぬ 大映映画の永田雅一、俳優長谷川一夫(忠臣蔵)、京マチ子(カンヌ女優)、地元商工業者など30数名ありぬ あと継ぎを探せ❗️市職員困って思案たぬ 2018回顧 pic.x.com/og8Mlc7CFi
羅生門も夏の映画ですよねと相互の方とお話して見たくなったので早速二度目の鑑賞。京マチ子さん横顔の美しいこと!姫カットで可愛い!!三船さん、この時そこまで演技上手くないけど頑張ってるなあ初期の黒澤映画、結構三船さん難しい役多いですよね応援しちゃうわ。森雅之さんバリイケですわ。 pic.x.com/Ye3o1zFVwV
傑作映画小津安二郎監督「浮草」旅をし日本各地の芝居小屋をまわる一座嵐駒十郎一座。座長は中村鴈治郎。京マチ子女将。若尾文子若手の役者。浦部粂子は食事や役者の身の回りの事をする。その浦部粂子さんが一座で作るイメージで冷やし蕎麦を作った。皆完食😆 pic.x.com/QdRWElIerR
アチチ🥵🫠な明け勤務ですが会社を早めにだっすっして、まだまだ続く若尾文子映画祭Side.Bの四作品目『婚期』なう〜。前田敦子にも「何でSide.Bに婚期が😆」と指摘された明朗コメディですが、現代だと先ずタイトルがアウト🤔🧐? 若尾文子に京マチ子、高峰三枝子に野添ひとみとキャストがしごすぐる😅 pic.x.com/7MWTQtiGyR
角川シネマ有楽町“若尾文子映画祭”にて『婚期』(1961年)鑑賞 京マチ子・若尾文子・野添ひとみ・船越英二の4人による情け容赦ない“禿弄りトークバトル”がとにかく面白過ぎた(禿役は下積み期の中条静夫) 当時50歳の北林谷栄による、既にして練達の老け役っぷりも強烈に印象的 pic.x.com/SAGIvDFkbR
算盤ずくで腹を探り合う紛れもなく山崎豊子の物語。山本薩夫ならくどくて臭い映画になってだろうものを三隅はそう撮らない。宮川一夫の繊細な撮影、内藤昭の見事な美術、注目は上野芳生の衣裳。甲斐荘なら金糸銀子の派手な衣裳にしたものの上野は白を基調にした美しい着物で京マチ子、鳳八千代を彩る。 pic.x.com/JBfKOUDH9S
ついに、念願の『黒蜥蜴』を見た!丸山(三輪)明宏が主演で、三島由紀夫も出演している1968年松竹版の方を!! 2011年に三島由紀夫映画祭が開催されたとき、『黒蜥蜴』が複数あることを知らず観に行ったら、京マチ子主演の1962年大映版で、面白いけれど、でも…という感じになっていたので、嬉しい! pic.x.com/cG2jqFIRrw
新高恵子さん、里見瑤子さん、真夢さん、新井舞衣さん、睡蓮みどりさん、柴奏花さん、ナカムラルビイさん、平良千春さん、合沢萌さん、三坂知絵子さん、小川真由美さん、黒木瞳さん、京マチ子さん、椎名へきるさんの、みんな違って素晴らしい黒蜥蜴を映像や舞台で観たり、本や写真で触れてきました。 pic.x.com/dNj7tYhcCl
扮する三味線屋勇次は『 』の人気キャラクターである。 その勇次が主人公となった映画で中条きよし初主演作『必殺!三味線屋・勇次』がある。 しかし、以前にも勇次が主人公の作品はあった。それは『必殺仕切人』の途中回からである。(仕切人の主演者京マチ子が不在回..) pic.x.com/XuIh41nsz8
『「グランプリ女優」京マチ子の誕生 フランスの日本映画受容史』 中山信子 著 sairyusha.co.jp/book/b10132701… 『羅生門』から『鍵』まで、フランスで はどう見られたのか 日仏の新聞・雑誌の言説を比較検討し、作品の受容に関する政治的、経済的、社会的側面を考察する pic.x.com/kOoN8YWQK1
浮草(1959) 小津安二郎が大映で撮った唯一の作品 小津にしては異色な映画かな 旅回り一座の話… 座長(中村鴈治郎)とその妻(京マチ子)が土砂降りのなか軒下で罵り合い この映画の名シーンじゃないかな 京マチ子の女っぷり そして、優しさよ🥲 pic.x.com/q4zRTMEeL7
>RPs📚4月末新刊 『「グランプリ女優」京マチ子の誕生 フランスの日本映画受容史』 中山信子 著 sairyusha.co.jp/book/b10132701… フランスの観客にもっとも親しまれた日本人女優、京マチ子 『羅生門』から『鍵』まで、作品の評価、彼女の演技、演じた女性像はどのように受け止められたのか、日仏の言説を考察 pic.x.com/YgqDpUQgDJ x.com/sairyusha/stat…