京極夏彦 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"京極夏彦 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"京極夏彦"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
目玉の親父映画、京極先生は今回関わってないんか? と思って検索したら、 「京極夏彦好きなら観に行けば良いよ!」的なツイート(ポスト)が出るわ出るわなので、クレジットされてなくとも絶対裏に潜んでると思う。 観に行こ。
ずっと鬼太郎誕生ゲゲゲの謎をサーチしてた。 この作品は刺さるよ。鬼太郎好きでもそうでなくても、昭和感たっぷりの横溝正史的な因習村のドロッドロとした怪奇ミステリー&アクションが好きならオススメです。 京極夏彦好きでもいいよ。
ラヴクラフト作品や、京極夏彦作品は大好き。とはいっても最近漫画しか読んでないから、活字も読まないとな。
あとアニメ鬼太郎4期って京極夏彦のオリジナルストーリーあるのか。敬称略。
最近の楽しみは圧倒的読書。というより、京極夏彦作品に沼ってます。元々本は好きだけどここまで夢中になるのは先生の力?作風が好み過ぎて他の著者の本にはまれるか不安になる位。でも、これを機に色んな著者やジャンルの本読んでいこう。
「鬼太郎誕生ゲゲゲの謎」面白かった! 京極夏彦作品チックなオカルトミステリが「この世には不思議なことなど何も無いのだよ」とならずそのまま突き進むと鬼太郎世界に繋がるの、すごい不思議なものを見た気分。昭和の世界だから隙あらば煙草吸いまくってるのも良かった
画像をもっと見る:
京極夏彦
ずっと京極夏彦の作品のシーンが行ったり来たりしてて忙しかった、誰だこの映画作ったやつ出てきなさい百鬼夜行シリーズが好きなのはわかったから出てきなさい
鬼太郎誕生と言う映画を観ました。鬼太郎誕生と言う映画は、横溝正史原作を京極夏彦が脚本書いて水木キャラで彩りしたような、忌まわしい因習とえぐい露悪さが入り混じった、まあTVじゃ無理ないい作品でした。墓場鬼太郎のアナザーファーストへと繋がるのでも一度墓場鬼太郎見たい
鬼太郎の映画、CV石田彰氏の糸目キャラという時点でホイホイ釣られる自信はあるが、グロもだけどだいぶ陰鬱そうな内容なんだよなあ…。京極夏彦の百鬼夜行シリーズとか横溝正史が好きな人向けという呟きを見た時点で何となく察するものがある。
鬼太郎の映画、ちょっと見たいけどこういうの苦手な人は気を付けての度合いがどんなもんかわからず悩んでおる 京極夏彦位?
映画鬼太郎は横溝正史作品(映画やドラマ含む)を見たことないと、注意喚起も伝わらんのかなぁと不安になってる。京極夏彦作品とかふざけてないTRICKでも可… ツイ廃じゃないと「因習村」の概念も通じんのよな…
学生時代は好きなドラマが「TRICK」で京極夏彦作品を愛読して「DARKER THAN BLACK」の黒くんが好きでした。 役満?
『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』 水木ワールド堪能。映画の魅力詰まりまくり。さまざまな作品のオマージュも感じる。 個人的には今年ベスト。 京極夏彦ファンにもたまらないんじゃないかな、おおっ!?って。 ただ、想像以上に救いはなかったね。しっかり鬼太郎。
画像をもっと見る:
京極夏彦
横溝作品の映像再放送とか、金田一少年ブームとか京極夏彦作品とかTRICKとか割とミステリが供給され続けてた世代だから因習村ミステリで歓喜してしまうってワケ
というか鬼太郎誕生を真っ先に薦めるべきは、京極夏彦の百鬼夜行シリーズファンなのでは。あの因縁弁当箱本が読めて楽しめるなら小学生子女でも大丈夫だろうし(ただしPG12なので保護者と相談の上で)ダメなら成人でもダメだろう。極論、この映画の昭和31年には中野に京極堂という古本屋があるよね…。
@savegore京極夏彦の「絡新婦の理」(京極作品の中で一番ページ数が多い)
京極夏彦を多感な時期に浴びちまったオタクは是非ゲゲゲ映画に行ってほしい。 冒頭10分くらいの映像が本当に素晴らしくて、戦後まもない日本の空気感の描き方が上手い。美しいけれど不気味さもある田舎のあの風景の、これから何かが起こるぞという緊張感が良い。
ぴったりの檻ってのもめちゃくちゃ京極夏彦作品にありそうでな
京極夏彦先生の作品読んでから思ったんだが、民俗信仰とか土着の妖怪とかって結構面白いのでは
『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』観たいんだけど、『おんな殺し屋 のシネマ・ロサ上映が終わるまで忙しくて無理かな? ちなみに山田誠二監督がシナリオを担当したTV映画『京極夏彦・怪』4話『福神ながし』では、妖怪絵師・石燕に扮した水木しげる大先生が、鬼太郎を描いているシーンが観れます。
今日観た「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」のこと。 墓場鬼太郎の前日譚という建て付け。横溝×妖怪で、京極夏彦風味なのだった。 どうやら妖怪アクションがメインディッシュと考えているフシがあり、ドラマは深掘りせずサバサバしている。 あまり細かい事を気にせずざっくり話が進むのは悪くない。(続
小説 最近ゆっくり読む機会がないから今度ゆっくり本を読むだけの日が欲しい! 綾辻行人、京極夏彦、東野圭吾、乙一、小野不由美の作品が好きで定期的に購読してる!
メイキングでは、山田誠二監督と京極夏彦先生が共同で企画・脚本されたTV映画『京極夏彦・怪』の撮影現場で、お二方と私がお会いしたとこから『 必殺ファンや京極先生ファンの方にも興味深い作品になってると思います!
画像をもっと見る:
京極夏彦
京極夏彦さん『鵼の碑』の緑川佳乃 とても魅力的でした✨ が、 中禅寺、榎木津、関口らと旧知の設定ですが、過去作に登場してますか?出てるとすれば、どの作品? 百鬼夜行シリーズ全部読んでいるのだけど、わからなくてモヤモヤがはれない問題(^^;; 誰か教えてー🙏
最近本買ってもなかなか続き早く読みたいってなる作品に巡り会えてなかったんだけど、やっぱり京極夏彦すごすぎ。ずっと没入してしまう。
@noxn__il今まで読んだ京極夏彦作品で一番好きだぜ
そういや、昨日映画観た帰りに本屋寄ったんだけど、レジ前に京極夏彦さんの新刊がドーンッて平積みされてて 久しぶりに手に取ったけど、クソ親父の罵倒が蘇ってやっぱり無理だった😓 そもそも陰摩羅鬼の瑕で止まってるから、読むなら邪魅の雫から読まないと…どこまで読んだかは覚えてんのな😓
めちゃくちゃ時間かかったけど、京極夏彦先生の魍魎の匣を読了。 いやー。前段長いよ。でも面白いわ。映画みたいなSF要素はないけど、むしろ映画よりリアルでした。次もつづけて、狂骨の夢読みます。 文庫版 魍魎の匣 (講談社文庫) amzn.asia/d/f68CjcT
あれだわ。気づいた。 最近やったゲーム→フロム。ストーリー含め諸々推理しなきゃいけない 最近読んだ本→京極夏彦。ラストに辿り着く頃には体力がボロボロ 尖った作品ばかりついつい求めちゃうせいで、お手軽満足感が足りていなかったかもだわ。栄養バランス大事
京極夏彦作品読んでいたら上司が「新刊…?」て聞いてくれたけど新刊ではない 後輩さんは京極夏彦作品を鈍器って呼んでる
昔、文芸部時代の自分の作品を1個にまとめた結果、京極夏彦さんレベルの厚い本になってしまって、それなのに発行部数が少ないから1冊5000円っていうびっくりする印刷代を叩き出したことがあるんやけど← 社会人になってすぐにやったから、データの作り方一切合切忘れてしまったよね。
『魍魎の匣』、ついに読了!一言で言うと...長い!長いけど面白い。京極夏彦先生の作品の雰囲気はミステリー界でもいつも桁違いで、今のところはどんな内容でもいっぱい楽しめるような作品ばかりだ。
京極夏彦作品を借りてしまったので今週は読書週間にしよう
ヒグチユウコ目当てで読んだけど、民俗ホラー好きとしては、京極夏彦と小野不由美はちゃんと履修したほうがいいなと改めて思った。ホラー映画は大の苦手だけど、ホラー小説は怖い怖いと思いながらページをめくってしまう。 怪と幽 vol.014 2023年9月 (KADOKAWA MOOK) amzn.asia/d/7FopOIg
@gonveza最後の一文こわ😂笑 ちょうどさ、京極夏彦の『幽談』って作品を読んでたんだけど、その中の「こわいもの」って話があってさ、まさに同じようなこと言ってたよ。 ぼくはその"説明出来ない"ってのが"こわさ"の本質な気がしてる
京極夏彦「前巷説百物語」読了!又市が若かりし頃損料屋で活躍していたのを書いた作品。ここから巷説一作目に繋がるわけなんですね。大変面白かったです。又市が何故あんな恰好をしているのか。その描写も理由も納得。後半の仲間が次々襲われる展開は神でしょう。
@yamazaki_do京極夏彦さんの作品は大好きです。 そこに山﨑さんの声でナレーションが! 最高ですね。 「巷説百物語」シリーズは、方法の違う必殺仕置人ともいえる作品集です。
本屋で並んでる京極夏彦作品みたんですけどほんとにすごくすごく鈍器なんですね……あれどうやって読むんだろうか
鵼の碑/京極夏彦 17年振りの新作、今回も訳分からんレベルで面白かった… ミステリーの枠を完全に超えている、こんな作品書けるの、絶対に京極夏彦しかいない。時代背景とか、諸々の精度が高すぎる。尊敬しかない。
画像をもっと見る:
京極夏彦
絡新婦の理/京極夏彦 読了。 8冊目。 前作から一転してカラフルな印象の作品。 特に桜舞い散る中の漆黒の男と桜色の女のイメージが鮮烈。 とても面白くて鮮やかなのだが、何度読んでもとても難しい。 ところで、遂に背割れが限界突破して分冊版になりました。
画像をもっと見る:
京極夏彦
@RakutenCard 魍魎の匣 小説家の京極夏彦氏を一気に有名作家に押し上げた代表作は、オススメ! この作品は、小説としての魅力はもちろんなのですが、民俗学などの分野への興味を抱くきっかけにもなりました。 非常にリアルな描写と怪しい魅力で、分厚いながらも一気に読める1冊は、オススメ❗️
@naoto1207私も陽気なギャングから入りました!20年ほど前に隣の席の同僚に読み終えた小説を押し付けられてたのがきっかけです🤣 映画も良いですよね! 京極夏彦さんや吉田修一さんあたりも好きです🙂
いっその事連続テレビ時代劇として京極夏彦先生の【巷説百物語】シリーズをドラマアレンジするのはどうだろうか。≫RP
98『文庫版 ヒトごろし(上) 』京極夏彦を読了。 土方歳三の話。 帯刀するまでがけっこう長い。 その間、刀でヒトを切り殺したいという異常な欲求が延々と綴られている。 それでも、面白いという変態的な作品。 帯刀してからは少し展開が早くなり、上巻は芹沢鴨暗殺で終わる。
ちなみに今見てる映画は 魍魎の匣 京極夏彦先生の作品 このシリーズマジで好き 魍魎の匣はもうアニメで見てるけど そろそろ忘れた頃だから 映画を見てるw
人生初の京極夏彦。映画見てストーリーは知ってるのでなかなか読み始めることができなかった「姑獲鳥の夏」(1994)。京極堂と関口くんの脳と認知をめぐる哲学会話シーンの長大さに圧倒。面白かったので今後このシリーズを読んでいこうと思う。
画像をもっと見る:
京極夏彦
新宿で岩井俊二の映画見てガンジーでカレー食べて、なんか大学生みたいなことしてんなぁ…と思ってたら紀伊國屋に京極夏彦が平積みされてたからもしかすると俺はタイムスリップしたのかもしれない…
人生初の京極夏彦作品、ルー=ガルーだったな
@dance_ameameまさしくです😆姑獲鳥、魍魎は映画も観ましたが、堤真一の京極堂のとぼけた雰囲気がマッチしてました~あと京極夏彦本人も出演してたんですよ♪ できればその怖さとは無縁でいたいですよね…🥺