伊丹万作 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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シラノ1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
松山市出身の映画監督、伊丹万作氏は、終戦後、あの戦争について、「騙す者と騙された者」という区分をして文章を書き、「騙された者の責任」について触れていますが、ボクは単純化された二元論で考察する事は誤りだと思います。本当に、日本人は「騙す者」と「騙された者」だったのでしょうか?
誰にとは言わない。
映画監督🎬伊丹万作の主張である。
「騙されること自体が、すでに一つの悪である」。
「批判力、思考力、信念を失い、家畜になってしまった国民の、文化的無気力、無自覚、無反省、無責任が悪」だという。
今の私達が考えてみるべきことではないだろうか。 https://t.co/CsTCELr22p
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伊丹万作
美しい自然の営みと国策みたいな某監督がよぎりますよね…
ファイナルクソウォーズの次に嫌いな映画ができてしまった…
伊丹万作の映画 これがはじめてみたので 近いうちに他の作品を見て偏見をはらいたい…
伊丹万作のエッセイと亀井文夫の『たたかう映画』読みたい
そこら辺の浪人を偉い剣豪に仕立て上げ、
そのおこぼれに酒でも頂こうという魂胆。
その剣豪の娘を野盗から助けて本人と対峙。
同じ名を語って決闘に。
それで偽物が勝ってしまうから面白いw
本物が偽物、偽物が本物。これぞ国士無双。
1932年の作品でかなり映像に乱れが。
#映画 #国士無双 #伊丹万作
現在の映画はまるで植物のようだ。
作品名:#映画の普及力とは
著者名:#伊丹万作
#文学
https://t.co/25z7IuNMR7
伊丹十三ってぽっと出の映画監督じゃないからな…伊丹万作と言う偉大な日本映画監督がいてその息子…何ですけど…この伊丹万作監督の息子の身の回りの世話人だったのが黒澤明監督作品を羅生門から支えるスクリプト野上照代さん何です。
今日はNFAJで「新しき土」(日英版・伊丹万作監督)ほか、「都会の横顔」(清水宏監督)を見ました。伊丹版は久々の鑑賞。以前、清水宏の現存作品はすべて見たなどとほざきましたが、初見でした。ほぼ満席でした。1953年当時の銀座の風景がロケーション撮影でよくわかりました。#古い映画好き
メンコ天国 日本笑史
伊丹万作 1900-1946
傑作コメディ映画と名高い
國士無双は一部しか現存せず
残念ながら見ることはできない。しかし、原作の志賀直哉も絶賛したという赤西蠣太は
見ることができる。
魚の名前ばかり。サザエさんとサカナ手本忠臣蔵が頭に浮かぶ。
#サカナ手本忠臣蔵 https://t.co/TFtVhtehLd
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伊丹万作
映画研究者の方に言いたいのは、他の人がやっていないことを研究してほしいこと。石田民三研究の佐藤圭一郎さんが優れているのはそこだ。猫も杓子も小津研究では、絶対にダメ。清水宏、鈴木英夫、五所平之助、衣笠貞之助、稲垣浩、伊丹万作など、まだまだ研究が足りない作家はゴマンといる。
学問・評論書写、毎回筆者の情報を上げてくれるフレンズがいるのだけど、今回は誰も筆者を知るフレンズがおらず、どんだけ謎深いフレンズなのかと…
ちなみに今回取り上げた伊丹万作は戦前・戦中の映画監督で、息子は同じく映画監督の伊丹十三、娘は大江健三郎の妻、孫に池内万作がいるのだ
@BR4fs 私も黒澤組以前の野上さんはよく知らないのですが・・・。
黒澤作品の『羅生門』から遺作の『まあだだよ』までスクリプターとして参加されていた方で、ほんとに凄い方✨
黒澤さんの前は伊丹万作さんとも繋がりがあったそうで。
『日本の創作物は海外に合わせて変えていくべき』式のご意見は意外に歴史が古いらしく、敗戦の前年に映画監督の伊丹万作という人が反論を書き遺している
温故知新。わたしのすきな(イヤめちゃめちゃかっけーんだよコレ!読んで読んで?!) https://t.co/YOoZTF7PF8 https://t.co/Mu7wu10nKl
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伊丹万作
@hakomine 佐藤忠男著「伊丹万作『演技指導論草案』精読」 読んでたら、映画監督だった伊丹万作(伊丹十三の父)の文章で、当時は冷房などのない時代で撮影所のスタジオでは照明で夏場は特に物凄い熱量が天井部にたまるので、照明技師が発狂して喚いて外に出て行ってしまったという記述を読んだ事があります。
同盟の通信によつて『朝日』の映画欄に載つた記事によると自分の病気は「脊髄カリエス」でしかも病はあついよし。この記事を見たときは自分のことながらもしやと思い、早速葉書を出して伊丹万作に問い合わしてみなくてはいけないと思つた。「一咳一語」
@yakedakejp 大正から昭和にかけての活動期の焼岳の映像は映画に残されている。伊丹十三の父・伊丹万作による、原節子主演の『新しき土』。大日本帝国とナチスドイツ合作のプロパガンダ映画。この話しが小説『ヒトラーの試写室』(松岡圭祐)に、特撮映画技術の始まりとともに詳細に描かれている。
もとい。伊丹万作の言葉がすごい。質が違う。
そういや、伊丹十三監督作品のメイキングものを昔見た覚えがあるが、ものすごく紳士的だったな、伊丹十三。
ぼくには空想特撮映画ではなかった。ぼくの感受力が弱まっていることもあるが…"空想"の力を全く感じ取れなかった。あるいは直前に見ていた稲垣浩『俺は用心棒』があんまり素晴らしかったので胸いっぱいだったからかも知れない。ダンセイニの戯曲を基に伊丹万作の"遺稿"を稲垣浩が構成・監督した映画。
映画『俺は用心棒』については『PEGANA LOST』Vol.7とVol.8に記事がありますね。
Vol.7:評論ダンセイニ原作の時代劇「俺は用心棒」久留賢治
Vol.8:もしもあの時"If"松村みね子訳
映画シナリオ「昔を今に」伊丹万作("If"を翻案)
国会図書館に所蔵あるので行ける人はそちらで見た方がいいかと。
#伊丹万作 でしたっけ、宿で宿帳書いて下さいと言われて、恥ずかしいから職業を映画監督と書けなくて「山師」と書いたのは。 #Movie
京都文化博物館フィルムシアター、鈴木敏夫が選ぶ31作品。28日と30日は『無法松の一生』(1943)。病床にあった伊丹万作が、岩下俊作の『富島松五郎伝』に惚れ込み、自ら監督すべく「いい奴」というタイトルで脚本化。しかし体調思わしくなく盟友・稲垣浩にメガホンを譲る。(続 https://t.co/9kFpgRg6b7
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伊丹万作
『「外の世界からの目を意識して」と日本事務所長』
>ああ、古来他の責任を説くほどやすいことはない。それで物事が解決するなら私もまたよくそれをすることができる。
1944 伊丹万作『映画と民族性』:青空文庫 https://t.co/Yewuam42cu
https://t.co/UVJ4nnq1t9
@25XMoYHgFLvjqBN @imfNHdFduJhfnrV 魂消ましたね。
魂消た映画は多いですが、小生が映画館で観た数少ない戦前作品のうち、丸根賛太郎監督「春秋一刀流」、伊丹万作監督「赤西蛎太」、伊藤大輔監督「素浪人罷り通る」は、良かったですね。
先達てお招き頂いた愛媛国際映画祭 @EhimeFilm さんから、なんとみかんジュースを頂戴してしまいました。愛媛は伊藤大輔、伊丹万作、伊丹十三といった方々の縁の土地であります。今後とも益々の発展を祈念致します。そしてまた行きたい。 https://t.co/bOEoRHQqM6
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伊丹万作
@info_history1 8月15日を境に、日本人の圧倒的大多数が転向しました。
映画監督の伊丹万作氏が「戦争責任者の問題」で、騙されたと被害者面する卑怯、自分を含めて皆が皆、嘘をついていたと、厳しく論じています。
https://t.co/EKOd9JiprD
人間が死ぬる前、与えられた寿命が終りに近づいたときは、その人間の分相応に完全な相貌に到達するのであろうと思う。
作品名:#顔の美について
著者名:#伊丹万作
#文学
https://t.co/8jjckqj6Yp
伊丹万作の『赤西蛎太』がAmazonPrimeVideoに入っていました!
こういう古い映画は見ないという人も多いかもしれないけど、これ、しみじみ、いいんですよね……🎞️
https://t.co/uLsduSV17t
「無法松の一生」って、清水次郎長のスピンアウトだと勘違いしていた。あれは、「森の石松」。。。
元々は、「富島松五郎伝」という岩下俊作さんが「シラノ・ド・ベルジュラック」を翻案して書いた小説が伊丹万作「無法松の一生」として映画化、ヒット。
文学座は、森本薫翻案で「富島松五郎伝」。
最近、自由映画人連盟の人たちが映画界の戦争責任者を指摘し、その追放を主張しており、主唱者の中には私の名前もまじつているということを聞いた。
作品名:#戦争責任者の問題
著者名:#伊丹万作
#文学
https://t.co/uQDFzIr1v7
早田リツ子『第一藝文社をさがして』(夏葉社)
戦前に伊丹万作、今村太平らの映画に関する本、杉山平一の詩集などを刊行していた関西の出版社、第一藝文社。
活動期間は約10年、これまで実態が謎に包まれていた出版社の軌跡を社主の遺族のもとを訪ね歩き、その理念と運命を明らかにしていく。 https://t.co/1mR1sDX9Bf
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伊丹万作
伊丹十三のお父さんは伊丹万作という映画監督。すげえ人なんだけど十三さんが宿帳にお父さんが自分の職業欄にどう書いてるのか見たら
山師
って書いてたそうな。なるほどなー、と十三さん納得してたらしい。それぐらいのメンタルになれば立派かも知れない。なかなか出来ないけど。
『文庫 蜥蜴の尻っぽ とっておき映画の話』
#野上照代
黒澤映画の名スクリプターの自伝的エッセイ。伊丹万作、井伏鱒二らとの交流、黒澤監督との現場の日々を語る。
文学少女だった著者は伊丹…
買う : https://t.co/b17Xu3rc41
借りる : https://t.co/kugEvnJSyU
倉敷市立図書館 所蔵館 : 船穂
そして、このことはまた、同時にあのような専横と圧制を支配者にゆるした国民の奴隷根性とも密接につながるものである。」
・・・(引用元)伊丹万作「戦争責任者の問題」~「映画春秋:創刊号」1946(昭和21)年8月
伊丹万作は慧眼だなあ、と数十年前にこの作品を読んだ際に感じたものですが、よもやファシズムが2022年に台頭し再び味わう事になろうとは。
『文庫 蜥蜴の尻っぽ とっておき映画の話』
#野上照代
黒澤映画の名スクリプターの自伝的エッセイ。伊丹万作、井伏鱒二らとの交流、黒澤監督との現場の日々を語る。
文学少女だった著者は伊丹…
買う : https://t.co/5TiACPETwi
借りる : https://t.co/7BrULxFsQA
浜松市図書館 所蔵館 : 三ヶ日
万札を作るだから、万作式ベーシックインカムです。私の名前の由来は、マルサの女などの映画監督・伊丹十三監督の父親である伊丹万作監督から来ています。 https://t.co/fwLQ9xc8yx
【新着】早田リツ子「第一藝文社をさがして」2750円
第一藝文社は戦前の京都で活躍したひとり出版社。伊丹万作の最初の本『影画雑記』、アニメーション評論の嚆矢、今村太平の『漫画映画論』、杉山平一の詩集『夜学生』などの名著を刊行。その秘密を解き明かす類書のない評伝。https://t.co/IFfsIqPH9c
戦前の映画監督の伊丹万作さんの『戦争責任者の問題』という 1946年8月の手記より。
今も同じことが繰り返されてしまっていますね。
詩人の行方
北川冬彦 著
大津 第一芸文社, 昭11
https://t.co/YaCFPtmDk6
影画雑記
伊丹万作 著
京都 第一芸文社, 昭12
https://t.co/bXvFQG8Pav
映画探求
滋野辰彦 著
京都 第一芸文社, 昭12
https://t.co/yhdefaDgyk https://t.co/q6O0m80bi6
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伊丹万作



































