伊丹万作 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
宮沢賢治さんの作品は読んだことがない 伊丹万作さんの妻のきみさんがファンだったと書いてたような気がする 読んだこともないから脚色出来るとは思わないけど パブリックドメインだと何かと都合がいい練習素材になる
伊丹万作全集3巻揃い。映画理論読み直したくなって本棚見直した。 伊丹万作全集 全3巻揃セット 筑摩書房【全巻初版/全巻帯付/月報揃】映画監督 シ jp.mercari.com/shops/product/…
56日目 「私の活動写真傍観史」 伊丹万作 aozora.gr.jp/cards/000231/f… 映画監督・脚本家の著者が、少年時代に初めて経験した材木と布で仕切られた活動写真(=映画)小屋での記憶を綴る。 現代の洗練された映画館とは違い、殺伐として粗々しい怪しい雰囲気の劇場はノスタルジック。 pic.x.com/twQQVIXzng
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「脚本家橋本忍さんの『複眼の映像』に震える|伊丹万作監督の金言から『七人の侍』の驚異の創作過程まで、奇跡のつながりを読む」ブログ書きました😃 名脚本家・橋本忍さんの著書『複眼の映像』が、映画を観ているように面白くて大興奮!✨ pic.x.com/x8YxFJIk4O
@hatakezoまさにそのお人好しの国民性が、現在のファシズム政権誕生の原因なのですよ。 「無知は罪」←これは至言です。 戦後まもなくの映画監督の伊丹万作の言葉。 「だまされることの責任」 再び国土が焦土と化せば気付くのでしょうか? 「米合衆国日本州」になっている可能性もありますけどね。 pic.x.com/R8pQhNH0t1
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53日目 「ファンについて」 伊丹万作 aozora.gr.jp/cards/000231/f… 映画監督からみた「ファン」を、中途半端な困りものと明言する。 ファンの数の増減、特定のファンを持たず、彼らを目標とせず、彼らついて何らの思考を費すことをしない理由とは? pic.x.com/9U1bFsInlE
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@levinassien「『だまされていた』といって平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう。」映画監督・伊丹万作 earth-caravan.com/news-detail.ph…
(TSUTAYA) 1937年に製作された日本初の国際合作映画で、ドイツの巨匠アーノルド・ファンクと伊丹万作の共同監督による日独合作ドラマ。欧州留学を終えドイツ人女性ジャーナリストとともに帰国した輝雄(小杉勇)は、一途に待ちわびていた許婚の光子(原)と父・巌(早川雪洲)に温かく迎えられる。しかし…。 pic.x.com/Wl72jStWHg
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>「だまされていた」といって平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう。いや、現在でもすでに別のうそによつてだまされ始めているにちがいないのである。 映画監督だった伊丹万作が敗戦直後に書いたエッセイのようですが、まるで令和の現状を指摘しているかのようです。 x.com/katepanda2/sta…
「だまされる側の罪」という言葉を残した映画監督の伊丹万作は、戦後すぐにこう書いています。「だまされた大衆は『私たちは被害者だ』と言うが、だまされた者の罪は、ただ単にだまされたということ自体にある。だまされるような無知、思考停止、それ自体が他者を傷つける暴力になるのだ」と。
『時代劇が前衛だった 牧野省三、衣笠貞之助、 伊藤大輔、伊丹万作、 山中貞雄』 名監督たちの作品の今も古びていない新鮮な魅力を、新発見のフィルムや資料、関係者への取材から、新たな技術、テーマへ果敢に挑む5人の監督が時代を超えて輝く姿を発見する名著。 book.tankosha.co.jp/shopdetail/000… pic.x.com/AdyKkvHOqb
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@yoshimuramanman映画監督だった伊丹万作は、敗戦後「自分たちは騙されていた」→「だから自分は悪くない」と主張して、被害者ぶって責任逃れをする国民の安易な態度を批判しました。最近の自民党支持者やネ○ウ○界隈の先の大戦への反省の無さを見れば、将来もこれが繰り返されるのは容易に予想できます。
5月15日は故伊丹十三の誕生日(1933年5月15日) 父は映画監督伊丹万作。妻は宮本信子、子に池内万作。 俳優として活躍後、映画監督に転身し初監督作「お葬式」で日本アカデミー賞受賞。「○○の女」の女シリーズでも有名。 商業デザイナー、イラストレーター、CMディレクター等マルチな才能を発揮。 pic.x.com/y53RtbBI8B
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市川崑『赤西蠣太』を観る。 99年の正月スペシャルドラマ。 北大路欣也のユーモアたっぷりにとぼけた芝居。按摩の小松政夫なども他の市川崑演出でも観てみたかった好演。 伊丹万作(36年)のシナリオをそのまま使っており、真俯瞰のショットやあえて見せないアクションなど、おッと思った演出は、 pic.x.com/XBSbMy5iHw
たけうち こうぞう、1921年(大正10年)5月12日 - 1945年(昭和20年)4月9日。 1940年(昭和15年)に日本大学専門部映画科に入学し、伊丹万作の知遇を得た。1942年6月、宇治山田中学校時代の友人中井利亮・野村一雄・土屋陽一と同人誌『伊勢文学』を創刊。敗戦の直前に亡くなった。 x.com/kennenji2/stat…
@mstyle1980僕も大好きです。 伊丹監督は『映画は面白くなければ映画じゃない』とお父様の伊丹万作監督は『映画はそれを作れない人のためにある』と2人とも一般大衆のためが映画と。🎥🤗😁❤️
「…子供たちは何もいいはしないが、もしも彼らが批判の眼を持つていたとしたら、彼らから見た世の大人たちは、一人のこらず戦争責任者に見えるにちがいないのである。」aozora.gr.jp/cards/000231/f… 映画監督・伊丹万作の有名な文章。戦争責任とは何か。今から少し未来に書かれても不思議はない内容。
橋本忍(1918 - 2018年 ※100歳で大往生) 出身: 兵庫県神崎郡市川町 異名: 「構成の鬼」「脚本の神様」 徴兵され入隊するも、結核を発症し療養所生活を送る。そこで脚本家・伊丹万作の作品に感銘を受け、師事。 pic.x.com/uKZ1LXPdJB
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80年前に予言されていたこと。 今日の言葉:「『だまされていた』といって平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう。」映画監督・伊丹万作 earth-caravan.com/news-detail.ph… 伊丹万作 戦争責任者の問題aozora.gr.jp/cards/000231/f…
80年前、映画監督の伊丹万作は 「あんなにも雑作なくだまされるほど批判力を失い、思考力を失い、信念を失い、家畜的な盲従に自己のいっさいをゆだね……『だまされていた』といって平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう」と書いた
@cWRDcYFRAp57950他1人だからこれが正しいといえない世界です。 音楽や絵画は生活に例えられますが映画は映画だけの世界です。 私はそう思っています。 私の好きな言葉にこんなのがあります。 リアリズムとは本当らしき嘘である。 シンボリズムとは嘘らしき本当である。 伊丹万作。
スキヤキは? 🇩🇪🇯🇵初の一本の合同合作映画で 山岳巨匠のアーノルド、ファンク監督、伊丹万作監督 この映画は昭和12年に公開されている スキヤキは昭和5年である 日本の伝統的文化とモダニズムは🇺🇸ライト式は完成していたし 映画の制作は昭和11年 映画の出だしからドイツ人ジャーナリストが女性 pic.x.com/PLCnGCZNP3
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岩下俊作原作『富島松五郎伝』 1943年 阪東妻三郎小主演 『無法松の一生』 1958年 三船敏郎主演 『無法松の一生』 伊丹万作脚本、稲垣浩監督が戦中及び戦後の中でGHQのどの制限で思うように制作できなかった中で完璧を目指した作品なのでどちらも好きですね、 pic.x.com/mqWkgWnQH5
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@shima_ena_j笹原氏はQアノン系の人なので盲信してはいけませんね。 かつて映画監督の伊丹万作氏が言っていたように、「だまされるということ自体がすでに一つの悪である」という認識が現代日本人には欠如しているように思います。 x.com/hiroto11500141…
『だまされない力「本当の学び」で国家と権威を疑え』 佐高信氏 映画監督伊丹万作「戦争責任者の問題」に衝撃: だまされていたといって平気でいられる国民なら、今後も何度でもだまされるだろう。いや、現在でもすでに別のうそでだまされ始めているにちがいないのである。 pic.x.com/xeqCEyyRSQ
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悲別ロマン座で観る映画はなにがいいか? Nuovo Cinema Paradiso Casablanca ガルシアの首 俺たちに明日はない 明日に向かって撃て 生きる 生きない あの夏、いちばん静かな海。 その男、凶暴につき HANABI 花火(伊丹万作) 戦艦ポチョムキン Bay Side On My Mind pic.x.com/rTfODG73uT
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悲別ロマン座で観る映画はなにがいいか? Nuovo Cinema Paradiso Casablanca ガルシアの首 明日に向かって撃て 生きる 生きない あの夏、いちばん静かな海。 その男、凶暴につき HANABI 花火(伊丹万作) 戦艦ポチョムキン Bay Side On My Mind pic.x.com/31no3hxSke
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本日も お題をいただきます☀️🍁🍂 <🙂↕️> 『映画と民族性』伊丹万作 No.2181 2025.09.30 ココだったんですね、 然別湖湖底線路 水際に ミヤベイワナの稚魚(かな?)が たくさんいます。 湖一望の露天風呂♨️𓈒𓂂𓏸 然別湖畔温泉 ホテル風水 hotelfusui.com pic.x.com/NlZnYt6MCE
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朝活書写1907日目。一見、紙に対して、よくまとまってるように見えるけど…何故、出だしの文字をそんな上から書いちゃったの私🥹あと3mm下から書き始めると良かったのに(細かい😅) 『映画と民族性』伊丹万作 No.2181 2025.09.30 pic.x.com/AkjTBOpLLo x.com/asakatsu_shosh…
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御題感謝!! No.2181 『映画と民族性』伊丹万作 泥の投げ合い泥まみれ 今日の挿絵はマドハンドです 確実に狩らんと泥戦闘になるんよね pic.x.com/qWtZNgbo61 x.com/asakatsu_shosh…
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久しぶりの書写 インクがちょっと乾いてた 『映画と民族性』伊丹万作 No.2181 2025.09.30 pic.x.com/xWU5rgHaUt x.com/asakatsu_shosh…
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584日目。60字。お題提供に感謝。 『映画と民族性』伊丹万作 No.2181 2025.09.30 pic.x.com/1DWpjVTioi x.com/asakatsu_shosh…
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ツイッターの皆さん、 今日は国際平和デー、秋の交通安全運動で、 映画監督の伊丹万作さん、山本嘉次郎さん、澤田幸弘さん、女優の初井言榮さん、スタントマンの三石千尋さん 俳優の杉浦直樹さん、声優で俳優の石田太郎さん、 歌人の辺見じゅんさん、歌手の白鳥みづえさんの命日ですが。
『映画と民族性』伊丹万作 :「映画評論」 1944(昭和19)年3月号 aozora.gr.jp/cards/000231/f… pic.x.com/hSrQXYlGea x.com/nekojirushi300…
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伊丹万作
「この間、21年の1月から隔週刊のパンフレットの『文学時評』の「文学検察」では毎回、酷烈な弾劾が展開され、6月には先の『新日本文学』が二十五名を公表し、8月、伊丹万作が「戦争責任者の問題」(『映画春秋』)を発表してピークとなった。」
伊丹万作、他にも「映画って芸術作品なのに著作権法ないのヤバくね?(※当時)」みたいな話もしており、批判が端的でおもろい
自分たちの罪を真剣に反省しなかったならば、日本の国民というものは永久に救われるときはないであろう。「だまされていた」といって平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう。いや現在でもすでに別のうそによってだまされ始めているにちがいないのである。映画監督伊丹万作
永久に救われるときはないであろう。「だまされていた」といって平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう。いや、現在でもすでに別のうそによってだまされ始めているにちがいないのである。(映画監督伊丹万作) ---
映像の世紀バタフライエフェクトの 結びの言葉は、 映画1958年(昭和33)『無法松の一生』で脚本を手がけた伊丹万作(伊丹十三 の父)。 -「だまされていた」と平気で言われる国民なら、おそらくどこでもだまされるだろう。いや、今でもすでに別のうそをついでだまされ始めているに違いない。- pic.x.com/AH9gmNXZ9n
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伊丹万作
映像の世紀バタフライエフェクトの 結びの言葉は、 映画1958年(昭和33)『無法松の一生』で脚本を手がけた伊丹万作(伊丹十三 の父)。 -「だまされていた」と平気で言われる国民なら、おそらくどこでもだまされるだろう。いや、今でもすでに別のうそをついでだまされ始めているに違いない。- pic.x.com/daITWWUvZv
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伊丹万作
伊丹十三の父で、映画監督やエッセイストとしても知られる伊丹万作。 彼の残した映画作品はともかく、忘れられないのがこの本。 戦前戦中、自分は「だまされていた」と言う日本人は多いが、だまされていた側にも見過ごしてはならない責任があることを指摘した。 今日に通じる視点だと思います。 pic.x.com/pZMH3c6aqq x.com/takashiono5149…
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伊丹万作
「国宝」を収めた「シナリオ」9月号とともに、キネ旬ムック「戦後80年 戦争の記憶をつなぐ映画たち」が届く。伊丹万作「戦争責任者の問題」(「映画春秋」創刊号1946年8月号)全文が掲載されているのに、編集部の気概を感じる。 pic.x.com/atCHtsyw8T
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伊丹万作「戦争責任者の問題」 初出:「映画春秋 創刊号」、1946(昭和21)年8月 aozora.gr.jp/cards/000231/f…
@Hoshuto_hyakuta私の日本映画ベスト1は「無法松の一生」ラストシーンがたまりません。見た後、気づいたのですが脚本が伊丹万作でした。なるほどです。
@bilderberg54池戸万作の「万作」は、戦前の映画の名監督の伊丹万作(映画監督伊丹十三の父親)の名前から、映画ファンの父親が名付けたそうです。
第二次世界大戦を経験した映画監督であった伊丹万作氏は「戦争責任者の問題」と言う本の中で次の様に語っています。「いくら騙す者がいても誰一人騙される者がいなかったとしたら今度の様な戦争は成り立たなかったに違いないないのである。つまり、騙す者だけでは戦争はおこらthe-way-of-christ.themedia.jp/pages/5205626/…
書籍『伊丹万作 全集 1』 伊丹万作氏は映画22本を残し、昭和21年9月に46歳で病没した映画監督であり、伊丹十三氏の父親。 エッセイ2本『戦争責任者の問題』『政治に関する随想』を、4か月前にSTARLETさんが挙げて下さっておりました。その時は喉からチ○コが出るくらい高価だった作品集及び pic.x.com/TowAfdN7ad
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