伊丹十三 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ChiakiTokai 京阪奈の日常。解同と旧全解連にどれだけ頭を下げる場面があったかは数知れず。伊丹十三監督が御存命ならこれで映画一本撮れてたかも知れない。
伊丹十三作品はテレビかDVDでしか見たことなかったし、初見の大学時代もお金の価値をわかっていなかったから、この税の話は改めてヒーーー!となった。今だからわかる、それぞれの表情の奥が。『マルサの女2』もお願いします!あとシネフロはスタンダードサイズのマスク対応も頼む。
午前十時の映画祭で「マルサの女」を観た。何年ぶり?というぐらいに久しぶりに観ましたけど、その「面白さ」に曇りなし。随分と「大人になって」あらためて観ると、小林桂樹、芦田伸介、小沢栄太郎、そして、汐路章が出てたりして、最高だなあと。来年も伊丹十三作品のチョイスを宜しくお願いします。
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伊丹十三
TBSと松竹業務提携💚フジ日本青年社住吉会海部俊樹後援会長勘三郎勘九郎七之助平成中村座日本医師会健診統一教会彬子女王イエズス会ロスチャイルド麻生太郎稲川会木更津高校浜田靖一バーニング後
創価産廃映画伊丹十三ハニトラ転落死暁星高校猿之助開成高校青雲高校古賀雄一郎
@Eric_Cats WOWOW契約時に伊丹十三作品を保存してDVDに焼いてあるw明らかに子供向けではないよな😅
今野敏監督とか伊丹監督とかもっと作品見たい人が結構いるよね。
8時台から上映なの!?早いww
朝から伊丹作品見たら1日中浸る日になりそう😇
かもめ食堂大好きで複数回観てるんだけど波紋て新作、カラーが大分違うイメージ(広告流れてきた)
ワシは伊丹十三作品が大好きなんだけど今時ってああいう映画無いかなぁ。白石和彌監督作品は割と好み。正直是枝作品はあんまり…
夫が是枝作品大好きなんだけどマジで本当に話が合わない。
午前10時の映画祭13。黒澤枠が無くなり伊丹十三監督枠ができたんだけど。「お葬式」と「マルサの女」なんだよなぁ。「マルサの女」は不動の名作だけど「お葬式」は違うだろ!役者はいいし日本アカデミー賞だけど...伊丹十三不朽も名作は「タンポポ」だろ!!浮浪者の作るオムライス最高にうまそうだろ
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伊丹十三
オムライス大好きな伊丹十三監督が映画「タンポポ」の中で披露し、その撮影がたいめいけんで行われた事に由来します
そして映画タンポポといえばやはりラーメン。チャーシューをスープに沈めて「後でね...」と心の中で詫びてから麺を一口啜る正式なラーメンの食べ方など様々な食に関する話が出てきます
税金と社保料ほんと高いよねえ。
子供の頃「税金まともに払うのばからしい」とか口にするの伊丹十三あたりの映画の悪役ぐらいだと思ってたけど、今は別に悪人悪役じゃなくたって「税金まともに払うのばからしい」とか口にする。
伊丹十三作品『お葬式』
観て改めて思うけれども、
パソコンの画面より映画館で観た方が良い映画よね。他の作品も早くスクリーンで観たいな〜
伊丹十三「お葬式」観た!
頭からお尻までマジでお葬式だった。本物の葬式に出て色々感じたからこそのこの作品なんだろうなっていうリアルさ。もちろん盛ったりもあるだろうけど、これが「リアル」だよな…てか沼津は浄土真宗なのか???葬式は色んな流派ごちゃまぜ感があったけどあれはわざと…??
伊丹十三関連の書籍の中でテレビマンとしての仕事にスポットをあてたものはなかったはず。とても楽しみ。
テレビマン伊丹十三の冒険: テレビは映画より面白い? 単行本 – 2023/7/4
今野 勉 (著)
雰囲気が好きな映画
ある日どこかで 1980年 アメリカ
デリカテッセン 1991年 フランス
アメリ 2001年 フランス
アンジェラ 2005年 フランス
オリーブの樹は呼んでいる 2016年 スペイン
ロビン・ウィリアムズのシリアス系 アメリカ
伊丹十三監督作品 日本
映画の話になった時の初手もうテンプレで小津が好きで〜最近映画館で観たのだと〜(伊丹十三のお葬式とか〜)で話し始めるんだけどたいてい3秒で2回滑ったみたいな感じになることにうすうす気付きはじめたからこれからはトイストーリー1と4について熱弁します
俺は『伊丹十三』監督作品を総なめにしている男だぞ〜ッ!
誰もが一度は通るけど、詳しい事はよくわからない。そこに着眼点を置いた『お葬式』を、午前十時の映画祭で。人の死に対し、真面目にやればやるほど可笑しくなってくる、そんな葬式あるある(ないない)をねっとりと描く。伊丹十三の初監督とは思えない堂々とした感じは数々の俳優経験から来るものか
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伊丹十三
そういえば今 で伊丹十三作品「マルサの女」「お葬式」やっています。 追いかけてる皆様、若かりし頃の夏ばっぱのパワフルな姿是非見てほしい!
「マルサの女」では、バイクを乗り回す、シングルマザーで敏腕昇進しまくりの夏さんが見れます。
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伊丹十三
『お葬式』
ある俳優夫婦で妻方の父が亡くなりはじめてのお葬式を出すことになるが…伊丹十三監督版のお葬式入門のお話。
最初は観てて楽しかったのだが、やはりお葬式を出すだけのドラマなので、徐々に退屈さを感じたのもほんと。
高校の時にTVで見た。
銀幕だと初めて。
池袋東宝シネマズにて。
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伊丹十三
ドラマではあの伊丹十三さんが蜘蛛男をやったんだそうだ。なんとなく納得。
@snoopy_love839 政治の世界、恐ろしいですね😓
そういえば映画ありましたね。
伊丹十三のやつだったかな🤔
まさにそんな世界なんですね💦
マルサの女@イオンシネマ 多摩センター。午前十時の映画祭。5/20観賞分。ゲームにもなった伊丹十三監督の脱税告発コメディー。勧善懲悪ではなく脱税する側、取り締まる側が人間味のある描き方がされている。俳優陣はそうそうたる顔ぶれが揃っていて超豪華。良作。
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伊丹十三
今野 勉さんの テレビマン伊丹十三の冒険: テレビは映画より面白い?
立川シネマシティで午前十時の映画祭『お葬式』鑑賞,俳優:伊丹十三の'84年の監督デビュー作,お葬式を題材にとくに大きくドラマチックな出来事は起きないのに,人物設定や,配役の妙,ロケーション,細かな演出の巧さで,飽きずに見せ切ってしまう,クライマックスの菅井きんの挨拶するシーンの演技はすごいな
日本映画監督My10選
伊丹十三
黒澤明
山田洋次
沖田修一
木下惠介
岡本喜八
野村芳太郎
宮崎駿
小林正樹
市川崑
@kill_bill_omoro 私も伊丹十三作品だーいすきです。
あげまんとかたんぽぽとか静かな生活もオススメです!笑
そいや、一昨日劇場で観た映画 。
主演山崎努の、東京のスタジオでの立ち居振る舞いとか伊豆の別荘(伊丹十三の本物の元自宅)の雰囲気と、対照的な三河から来た故人(嫁の父親)の兄の描き方を観るに、「東京のディレッタント、三河の田舎を苦手にしてる」感が結構濃ゆかったな、とか。
(1995年)5月22日夜、映画「ミンボーの女」を公開したばかりの伊丹十三監督が、自宅近くで3人組の暴漢から鋭利な刃物で襲撃され、重傷を負った。
伊丹十三が刺された「マンホール大の血の池」
伊丹十三の映画みたいで可愛い
「伊集院光 日曜日の秘密基地」のゲストに大江健三郎が出たとき、伊丹十三との最後の電話で、彼の遺作になった映画に出てくる、サリンジャーを愛読する内向的で刑事向きでない刑事が思わぬ活躍をするくだりがよかったという会話を交わした話をして、その刑事役が伊集院だったというオチなのだけど、→
伊丹十三の「お葬式」を観たんだけど、なんか凄かったな。もちろんアクション映画ではないしお葬式の手配に右往左往するドタバタコメディではなく粛々と葬式が進むのだが、緊張と弛緩がジェットコースターみたいに続きギャグのような笑いもあり子供が騒ぐなど葬式に非常によくあるシーンが自然に描かれ
映画監督の伊丹十三に見えた‼️
オムライスは、日本で生まれた洋食。海外で原型になったような料理はなさげで、海外でも日本料理店以外ではほぼ見ないです。
ちなみに、ケチャップライスの上に中が半熟のプレーンオムレツ載せてパカって切るタンポポオムライスは伊丹十三発案らしい。映画『タンポポ』は1985年。
前に伊丹十三の映画みてたら今とほとんど変わらない片桐はいりが出てきたときも腰を抜かした。あの人たちはどういう次元を生きているのだ。
5月、3本しか映画館で見てないな。
明日、起きられればシネプレックスでやっている午前10時の映画祭で伊丹十三監督の「お葬式」観るかな。
@JoeNagaoka 伊丹十三監督の作品で好きなのはスウィートホームですかね、まあマイナーな作品ですが、笑
葬儀をめぐる人間模様を時にユーモラスに描いた、伊丹十三監督作の佳作映画
というようなフレーズを吹っ飛ばすかのような、ケン月影の劇画みたいな高瀬春奈の巨尻と脇毛の印象が強すぎて他のことが思い出せない。。。
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伊丹十三
@kotaeastwood ブロンディさんどうも!
社会派エンタメって今すごい形式化されちゃってて、天海祐希のドラマ映画とかもそうですけど「メッセージ」より啖呵切るシーンが主役のような…😅
その点伊丹十三はどんなエンタメでもメッセージが主役でしたよねーー
伊丹十三の統一教会政党支援コメディとか見たかったです!
伊丹十三といえば「ドレミファ娘の血は騒ぐ」の変態教授を真っ先に連想してしまう
あの映画は最後まで全く意味がわからなかった
@kloozea すごく的確な文章ですね。
伊丹十三なんですね。漫画家の瀧波 ユカリさんが、伊丹十三映画はすごいフェミニズム映画だとおっしゃっていて、私はそんな印象がなかったので驚いたんですが、やっぱり!
もしご存知でしたら、この文章は書籍でしょうか?
伊丹十三作品、好き嫌いの問題はあるんですけどマルサの女は3倍面白いので観てくださいね。
なんというか、映画らしいのが「お葬式」。エンタメ寄りにしたのが「マルサの女」という感じです。
「お葬式」もいい俳優、女優さんが出てるのでぜひ見て欲しいです。いい映画でしたよ。
「お葬式」1984/日本 ★4
伊丹十三監督の初長編。菅井きんさんが好き。笑えるシーンはあるものの、コメディに走るでもなく、真面目に題材に取り組んでいるという印象。
いい映画だなとは思ったが好みではないので★4。でもいい映画でした。
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伊丹十三
この前の日曜(5/14)、午前十時の映画祭13の『お葬式』を見ました。実は伊丹十三監督作品自体が初見。
序盤は構図や台詞回し、そして「いい気分だ」という台詞が死亡フラグである点(『父ありき』)など小津オマージュを感じましたが、すぐに独特な人間観察コメディになり、面白かったです。
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伊丹十三
5月には伊丹十三監督お葬式、6月にはアラビアのロレンスの上映がある旨メモしてあるので忘れずに観に行きたいな どっちも観たことないんだけどお葬式の映画なんて絶対面白いと思う
大好きな映画、伊丹十三の『お葬式』をスクリーンで。名作は何度観ても面白い。とにかく画面が賑やかで、話の筋とどうでもいい些事が同画面に常に混在し飽きさせない。今ではもう見れなくなってしまった方々、そして名優のポッと出。すごい映画。ラストの主演を呑み込む菅井きんの顔面が...👏✨✨
伊丹十三にはもっと映画を撮ってほしかったなぁ…
本の方はどうも私にはピンとこないよなぁ…と思っていたら、どうやらバリバリマンスプおじさんの初期作ばかり読んでたみたいw 「女たちよ!男たちよ!子供たちよ!」を探したらめちゃくちゃ高額だったので、とりあえず「自分たちよ!」を注文しました
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伊丹十三
@lily12040227 @AiCcq この医者アミューズから金もらったか?どう見たって三浦春馬事件と一緒。猿さんも親に布団掛けてクローゼットは普通に行かない!高所恐怖症の伊丹十三も映画撮る直前にビルの屋上から飛び降りない!こんなの他殺で捜査すべき!
BS255ch 24時間まるごと伊丹十三の映画4K(放送は2K) 6/10 20時~ 放送順
マルサの女 (1987)
マルサの女2 (1988)
あげまん (1990)
大病人 (1993)
静かな生活 (1995)
お葬式 (1984)
たんぽぽ (1985)
ミンボーの女 (1992)
スーパーの女 (1996)
マルタイの女 (1997)
伊丹十三とフェミニズム
伊丹十三監督のタンポポを、こんな時間に観てはいけなかった…飯テロ映画www
ちなみに、ドラマの孤独のグルメもこの時間に観てはいけない。













































