伊丹十三 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
何故ワイがそのような美学を持っているかと言うと、 伊丹十三や黒澤明の映画が好きだからである。 伊丹十三の映画にて、このような台詞が有る。 「人生は実に中途半端な、そう、道端のドブのようなところで突然、終わるもんだよ」 この台詞の直後、台詞を述べた人物は無惨にも死ぬのである。 黒澤明の
細かい考察! 今野勉『テレビマン伊丹十三の冒険』を読む 1961年の大江健三郎/1984年の黒沢清|shishi raizou note.com/shishi_raizou/…
そういえば『新宿野戦病院』の劇伴、『マルサの女』はじめ伊丹十三監督作品で有名な本多俊之さんなんすよね。第1話(だっけ?)で柄本明さん演ずる院長がBUGのマスターとのやりとりで「ジャズ研の本多はダメだな」みたいに言ってたけど、この方ですよね。どんなイジり方よww
@levinassienあまりにアクティブなスケジュールで少々心配になりました。なるべくなるべくご自愛の程。伊丹十三賞贈呈式はまさかの愛媛にある伊丹美術館ですか?いやいや都内ですよね?とつまらない想像を巡らせてしまいました。お許しあれ^ ^
ドラマや舞台等観ていてとても嫌な印象(この人◯い!!と思うくらい強い印象)を受けた役者さんって、誰だろう? と、ふと考え思い出した方が伊丹十三監督です 大河ドラマ『峠の群像』で吉良上野介役を演じられていたのですが、子供心に嫌な人と強い印象を受け現在も彼以上の嫌味な吉良はいないと
@69_rustyあの故伊丹十三の名作を。😅 超お勧めですよ。 日本映画でベスト5に入ります。
@c スウィートホームの映画は伊丹十三存命の頃から配給会社とで版権争っててソフト化されてないとかで仕方なくつべで観たっけ。ホラーとしてはやっぱ古過ぎてフーンだったけどSFX を見るのはちょっと楽しかったな
ふと思い出したので このお話を‥ 伊丹十三監督の映画 タンポポの中での 家族とは何か? それを考えるのが最後のチャーハンの シーンだと思ってます 子供の頃に見たのと 親になった時に見るのとでは 全く違う見方になりました 最期の笑顔って 親になったから分かるんだなと そう思いました
マルサの女2 とにかく派手な飛び道具的な存在で映画としての仕上がりの滅茶苦茶さが際立っているけれど、破壊力の高い映像とパンチのある表情の連発で見飽きさせない伊丹十三監督の凄みが伝わってくる。あの音楽もエッジあって最高
伊丹十三監督 タンポポ 鑑賞。レストランに忍び込んで子どものためにオムライスを作るホームレス、突然始まる仰げば尊し、増える仲間、喧嘩で芽生える友情、ねぎそば、そして大団円。「達者でな」と立ち去る山崎努のカッコ良さよ。パワー溢れるカットの連続これぞ映画。醤油ラーメンが食べたい、いま!
@monakakurumin「とろとろオムライスを許さない会」の会長って。。😆 古い映画ですが、松田優作が出てる「家族ゲーム」という映画がご覧になりましたか? その中で宮川一朗太のお父さん役の伊丹十三は目玉焼きの半熟を口をつけてチューチュー吸うのが好きです。母親役の由紀さおりが間違って目玉焼きを半熟に
ヨーロッパ退屈日記 伊丹十三 読了。 今年の新潮文庫の100冊の中にあって面白そうだったので買ったのですが、実はLDKの頃のインタビューの中でお勧めしていたことを後から知り、不思議なご縁を感じました。 萌音さんと同じ感覚で本を選べたことが嬉しいです。 enjoytokyo.jp/article/110446/
@TNPL6他2人「私は平和主義者だけど 組の若いもんは懲役に行くことなど恐れませんから…」 伊丹十三の映画に出てくる筋モンは 必ずそう言いましたね🤗
@lovenomaho以前、故伊丹十三監督の『お葬式』と言う映画で、お悔やみの言葉の例として、「この度は〜」や「突然のことで〜」などが挙げられていました。 私が喪主だった時、特に気にはしませんでしたが、いかにもマニュアル通りみたいな挨拶は、あまり印象は良くなかったです。
@oiJfnlM7STjkUZo他3人確かあの前に映画界のセクハラ問題が蔓延している事が報じられましたよね。 吉高も被害に遭っていたと。 それだけの世界だから映画界もかなりの闇がありそうです。 その世界に足を踏み入れた伊丹十三さんも不審死ですよね。
星よりひそかに 大森一樹・夢みるサイコ 手塚真(眞) ・「お葬式」日記 伊丹十三 ・ 映画の断章 相米慎二 ・映画、わが自由の幻想 ルイス・ブニュエル+ジャン=クロード・カリエール 等々 外側からじゃない、作り手側の撮影エピソードを知ることが出来る本。 pic.x.com/zrgm2t6r3h
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伊丹十三
「侍タイムスリッパー」斬られ役の人たちの控室には、伊丹十三監督の作品VHSが何本も並んでいた。ガラケーを使っていることも併せて想像すると、舞台設定は90年代後半から2000年代?
昨日、伊丹十三記念館に行って来た。 仕事も趣味も生き様も、全てに於いて 伊丹十三さんの拘り満載の記念館を満喫。 私自身グラフィック出身なので興味深く カフェタイムも含め2時間近くはいたが それでも時間が足りないくらいだった。 (因みに写真は撮影OKの場所のみです) pic.x.com/bosuilkgh4
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伊丹十三
そういう意味で、“食”というのは、いやらしくなくいやらしいことができるおいしい分野なんだよね。飯テロドラマなんかなかった時代に、伊丹十三は早くもそれを見破って、食べものポルノとしての『タンポポ』を作った。おれたちは、じつに惜しい人を早く亡くしたよなあ。
若尾文子めあてに映画『しとやかな獣(けだもの)』(川島雄三監督、1962)見たら、『家族ゲーム』(森田芳光監督、1983)は、これの影響下にあったのかなと画像のシーンで思い至る(証言的な裏付けは調べてない)。伊丹十三&由紀さおり夫妻のキャラ設定は、伊藤雄之助&山岡久乃にかなり寄せてる気がした。 pic.x.com/flac4ua4pa
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伊丹十三
控室のテレビの横に並んでた伊丹十三作品の色褪せたVHSケースは安田監督の私物なのかな?
伊丹十三監督作品『マルサの女2』を久しぶりに鑑賞。 宗教法人と地上げ屋とヤクザがつるんで最悪を煮詰めた様な事が起こるが、裏で手を引いてたのは与党の国会議員っていう地獄みたいな映画です。 2024年の地獄みたいな現実を1988年に作品にした伊丹監督凄い。 この人の作品をもっともっと観たかった。 pic.x.com/r8u0oztpzi
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伊丹十三
今気づいたけど、伊丹十三のタンポポから日本のラーメンの考察始めといて、結局記事の写真に使うのは豆腐?とかイクラとかスモークサーモン?をトッピングした欧米式なんちゃってラーメン(お供にはワインはまあいいとして、箸は韓国のやつ?)かよ…というガッカリ感が少しあるな…
ラピュタ阿佐ヶ谷で「夕暮まで」を観た。 妻子ある作家(伊丹十三)と若い女性(桃井かおり)との駆け引きにハラハラする。 しかし、黒木和雄監督にしては大人しいような? 脚本の清水邦夫さんが降板して、撮影監督の鈴木達夫さんも途中で次作品に移ったからか? pic.x.com/32t595cghi
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伊丹十三
このドラマを見て、もう色々ツッコミどころ多すぎて、逆に伊丹十三の【マルサの女】がいかに優れた、かつ面白い映画だったか、思い出した。
終戦記念日ということでいろんな映画が放映されている。 『人間魚雷 あゝ回天特別攻撃隊』、これ'68年製作なのだな。思ったより新しい。伊丹十三の不思議な存在感。山田太一の『男たちの旅路』で、鶴田浩二に桃井かおりと水谷豊を共演させた奇跡。色々想う。
この時代の作品見ると、やたらと奥村公延さんを見る。 ちょっと前に『異人たちとの夏』見たけど、そこにもビルの管理人役で出てたね。 あと、伊丹十三監督デビュー作の『お葬式』にも某島でアボカド食べたあと亡くなるおじいちゃん役で出てたっけ。 pic.x.com/3xsmgjqre1
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伊丹十三
サブスク解禁してない映画監督やアーティスト、どことなくみんな同じ空気感をまとってる感じがある。 ・宮崎駿 ・伊丹十三 ・北野武 ・押井守 ・山下達郎 ・中島みゆき ・安室奈美恵 ・甲本ヒロト ・ブッダブランド
「突然映画を撮り始めた小鈴。」伊丹十三?
こんな立派なパッケージで届きましたよ。 伊丹十三作品もレンタルにもサブスクにもないので買っとこうと思ってる。今見たいのは「タンポポ」 pic.x.com/3ibrztofeu
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伊丹十三
伊丹十三監督の映画「たんぱぽ」 宮本信子+山崎努の最強組み合わせの一つ 1985年の古い作品だけど、この時代に既にマナー講師の異常性を映像化してるあたり伊丹十三ならでは 見たことない人は見たら良いよ 連休は旧作映画ばかり見てる pic.x.com/t2etxi9uxv
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伊丹十三
映画も同様の傾向。 中高校生の頃のヒット作品はハリウッド大作をはじめ洋画ばかり。邦画といえば人にタレント物か角川映画。 なぜか、少し成功した人がこぞって映画を作りたがった。 思いつくだけでも村上龍、桑田佳祐、さだまさし、小田和正。 ほぼ失敗作で、成功は伊丹十三と北野武ぐらい。 x.com/y_kurihara/sta…
伊集院光、一時期ダイエットしてかなり痩せてたが 伊丹十三の映画に出る時に太ってくれなきゃ困ると言われてまた太ったらしい 奥さんは激怒したらしいが
@BradmRickertリリー・フランキーは「飄々としてるけど実は…」的なおじさんをやらせたら天下一品ですね。 出てくるだけで作品に箔が付く感じがします。 ネトフリではこういうエグいドラマたくさん観たいです。 伊丹十三だったらどんなの撮ってたかなあ…🥲
Netflixで『地面師たち』、一気見。最高。俳優、みな素晴らしい。海外ドラマ標準の容赦なさやルックの磨き込みもさることながら、大根仁に息づく伊丹十三イズムに震える。そして、リリー・フランキーの最も忘れがたいあの場面は、やはり捧げられているとしか
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伊丹十三
読んだ。大江健三郎自身が自分が書いた小説の背景を述べるなど。伊丹十三との出会いの話はよかった。こんなドラマのような才能ある者同士の運命的な出会いってあるもんなんだね。 x.com/eeyy888777/sta…
ふと伊丹十三の最期を思い出す第4話。
@82la3なるほど…! 昔過ぎてマジでどの作品か分からないのですが、伊丹十三監督の映画の中でビニール袋かぶって息をする(その結果どうなったかすらあやふや)シーンがあって子ども心に精神的にも凄く気持ち悪く感じたの思い出しました… お顔見れただけで良かった! また今度ぜひ😉🙏🏻
のゆでめんの場所は。西新宿の柳橋の隣。ジャケットに描かれている風間商店(製麺所)はなくなるも、表札を見ると風間さんというかたは、今もお住まいのようです。柳橋は暗渠となり、伊丹十三の『タンポポ』のロケ地でもあったところ。 x.com/TOWER_NMNL/sta…
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伊丹十三
@meinichi_bot1妻の朝丘雪路も4月に亡くなった4ヶ月後に夫の津川雅彦も後を追ったけど、兄の長門裕之とは対照的に随分感じが違う。その津川雅彦はマルサの女を始め、宮本信子と共に🎬️伊丹十三の作品は欠かせず、ドラマでは壁際族に花束を❗も懐かしく、野々村病院物語や大映📺️松本清張の顔もインパクトあったわ❗
伊丹十三のお葬式が好きすぎてドラマや映画で楽しいお葬式シーンが入るとブチ上がるので、50話最高すぎて手ぇ叩いて喜んじゃった 顔合わせしようとした弔客慌てて追い払うとことか百点満点だよ
2024/07/30 【ジャンル 7月24日、「ある俳優」が第16回伊丹十三賞を受賞しました。 映画『さかなのこ』では主人公のミー坊役を、朝ドラ『あまちゃん』ではヒロインの天野アキ役を演じた、この人は誰でしょう?
そういえば某伊丹十三の映画で「相手の出城に行くな」「相手の人数より人を増やしてから会え」って言ってたなぁ x.com/TatsutaKazuto/…
地面師、NOPE、アトラスの話も良かったし伊丹十三推しの先生もいいしで相変わらず楽しい御三方の映画トークタイム… でも何より「シャイロックの子供たち」の話になってお兄さんがシェイクスピアから来てる、みたいな返しをしててドヒャーなりました。教養や嗜みをポロリ出された時の興奮
@8YCt3LUkgD882sE紫村さん、こんにちは😃 伊丹十三さんがめっちゃ好きで タンポポが一番好きな作品です!
大根監督がインタビューで伊丹十三「マルサの女」に触れててなるほどなと cinema-factory.jp/2024/07/25/538…
伊丹十三の作品は初めて観たのがたんぽぽだったんどけど、当時小2?とかだったから大分衝撃的だったというか…あれが性の目覚めだった説まである
黒沢清監督は13時半から18時近くまで落ち着いた口調だけど喋り通しだった。前に篠崎誠監督が伊丹十三とのスウィートホームについてものすごい長時間閉じ込めてインタビューしたと言ってたし、映画について力尽きるまで静かにずっと話し続ける人なんだろうなと思った。