若尾文子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
バラエティだとかお笑いを観るのも違う感じなので、川島雄三の女は二度生まれるを見始めてるのだけど、カットの油の乗り方、若尾文子の美しさ、テンポ、セリフ。美しすぎる。こういう映画を泥酔してる時に観るの夢見心地になれるから有難い。日本にまともな映画監督がどれほどいるだろうか。
『花くらべ狸道中』 カツライスの陽気なお正月ミュージカル 阿波徳島党の若狸二人組が弥次喜多に化けての東海道の旅 対立する江戸分福党の党首の娘の妨害や色仕掛けは 勝新が一手に引き受ける 雷蔵はかわいい若尾文子のたよりちゃんと 阿波党首の娘に追いかけられる 歌あり踊りありのモダンな作品
オレもトイレに黒沢清が精華大にきた時のチラシ(知れば知るほどよくわからなくなる映画構文)とロメールのポスターを貼っていたことがあるし、本棚にはキャグニーの磁石貼ってあるし、人のこと言えない。。あとでっかい若尾文子のポスターも持ってるし……
市川雷蔵さん 毛利菊枝さん 山田五十鈴さん 中村玉緒さん 船越英二さん 草笛光子さん 京マチ子さん 若尾文子さん 越路吹雪さん 中村鴈治郎(二代目) ◎ 雷蔵さん自ら 市川監督に持ち込んだ とは知りませんでした… この作品も 年に 何度か見ます^^ つづく pic.x.com/tNxkm8s8uL
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若尾文子
「婦人倶楽部」1953年(昭和28)7月号付録「盛夏の婦人・子供・男子服」より。映画女優さん達が真夏の装い。 画像1上段中央 若尾文子(敬称略)。 pic.x.com/lXYhnNgm7V
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増村保造『曽根崎心中』 確かに『心中天網島』に比べてしまうとって感じはあるけども、それでも若尾文子が出ない増村作品の中ではトップレベルで面白い! 増村保造の映画って突き抜けてくパワーがあるよねぇ pic.x.com/5qbZLEhnFi
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@kazumarugou黒川紀章 若尾文子さんと結婚した世界一幸せな人生でしたね❣️ 近くの美術館は黒川紀章設計 県の財政状態でよく依頼したなあと見るたびに思う。一体いくらかかりましたかね。 天才ですよね。お若い頃から国内外で作品を残されて。
(1)『卍』 (監督:増村保造』 (原作:谷崎潤一郎) (出演:若尾文子、岸田今日子) 1964年公開の日本映画🇯🇵 弁護士の妻が、美術学校で出会った 小悪魔な社長令嬢に惹かれていき...。 当時としては珍しいレズビアン映画?
[DVD]: dvdtuhan.visualfan.com/Entry/1572/ 川島雄三×若尾文子日本映画史に輝く鬼才・川島雄三監督の名作! 若尾文子が妖艶な官能サスペンス。 原作は水上勉のベストセラー! 雁の襖絵で知られる寺に秘められた悲劇。 pic.x.com/B8RunUWu88
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やっぱり松竹か。岡田茉莉子さんだから。 すると大木実さんて結構あっちこっちの映画会社に出てるのか。藤純子さんは東映専属でしょ? 大木実さん、若尾文子さんともやってるんで、大映も出てるし
「座頭市と用心棒」(1970年,大映)岡本喜八監督/脚色,宮川一夫撮影,吉田哲郎脚色。 勝新太郎,三船敏郎,岸田森,若尾文子,滝沢修,米倉斉加年,嵐寛寿郎。 3年前に楽しい経験をした街を再度訪問すると一変してて。 全体に暗い画の作り、殺陣シーンも見えにくいのが残念。米倉斉加年がイイ。座頭市は坊主頭で
『女は二度生まれる』。十数年ぶりの再見、映画館前のシーンは朧げに覚えてた。何と渋谷パンテオンだったとは。見たのは「荒野の七人」みたい。友子(若尾文子)は渋谷の奥様と呼ばれてるのでアパートは渋谷にあるようだ、宇田川駅のすぐ目の前。ラストシーンは、今は無き島々駅。
昨日観た映画 Passion (1964) 邦題『卍』(おお、ちゃんと変換できるのね) 監督:増村 保造 『刺青』に続いて観ました。 邦題圧勝 若尾文子が岸田今日子を「ねえちゃん」と呼ぶ淫靡さかな。 感情の起伏と展開がジェットコースター級で油断するとおいてかれますよ、奥さん pic.x.com/WthQclYvfk
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@BTCC_wakayamaシネマ203で観たこの映画、なぜか「若尾文子と高嶋政伸」に思えてしまって、ほとんどの時間、脳内副音声で若尾文子と高嶋政伸の吹き替えがうっすら聴こえるという…。難儀なような、面白いような。小説読んでいる時はよくあることだけど、映画では初めての体験だったなぁ… pic.x.com/xZN0blWyFZ
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『芸者小夏』は長年、上映用プリントがなくて、続編『芸者小夏 ひとり寝る夜の小夏』(1955)の方が観る機会があったみたい。 若尾文子主演の大映『帯をとく夏子』(1965)も同じキャラクターのようだ。 pic.x.com/rh7OieHkMz
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『砂の器』(昭49)。伊勢の映画館で上映されている作は?花火を背景に浴衣姿の若い女性(若尾文子?いや、やっぱり松竹作品でしょうね)が左から右に走っていく、といった場面の・・・丹波哲郎がリストから読み上げる『江戸の鬼』とか『男の道』とかいうのではないような。 pic.x.com/jZk9Z3GsSS
9/18金、お店は本日Openしています。 午後2時~午後7時 ⭐「女は二度生まれる」 はじめは女として、二度目は人間として…。 /若尾文子主演、川島雄三監督・脚本/1961/カラー99分 昨晩の映画鑑賞💖💙🌈 pic.x.com/Cj1LXuBqMU
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@007wildangel🙇青山通りに日本で最初の24時間 営業のスーパーがあったのを御存知でしょうか?輸入品が多かったのですが、田宮さんは 良くいらっしゃっていましたけど、 映画より美男子でしたね〜若尾文子さんが大好きな私でした〜🥰🙇
オザケンに続き娘がコーネリアスのライブに行ったと報告。明日は4kのスワロウテイルを見に行くらしい。感想が楽しみ。90年代カルチャーって30年前。私も若尾文子の映画とか見てたのと同じ感覚なのかなぁ?
【ロケ地】 『女系家族』三隅研次 ※大阪市(難波橋/阪堺電車上町線・神ノ木停留場/新世界)、吉野村(奈良県)、二条城(京都市)など。 原作:山崎豊子 脚色:依田義賢 出演:若尾文子/高田美和/鳳八千代/京マチ子/二代目中村鴈治郎/田宮二郎/浪花千栄子 音楽:斎藤一郎 配給:大映 公開:1963年 pic.x.com/63JRoGi5lZ
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『女系家族』三隅研次 ※ロケ地:大阪市(難波橋/阪堺電気軌道上町線・神ノ木停留場/新世界)、吉野村(奈良県)、二条城(京都市)など。 原作:山崎豊子 脚色:依田義賢 出演:若尾文子/高田美和/鳳八千代/京マチ子/二代目中村鴈治郎/田宮二郎/浪花千栄子 音楽:斎藤一郎 配給:大映 公開:1963年 pic.x.com/Rz4ukhidao
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【ロケ地】 『女系家族』三隅研次 ※大阪市(阪堺電車上町線・神ノ木停留場/新世界・通天閣)、吉野村(奈良県)、二条城(京都市)など。 原作:山崎豊子 脚色:依田義賢 出演:若尾文子/高田美和/鳳八千代/京マチ子/二代目中村鴈治郎/田宮二郎/浪花千栄子 音楽:斎藤一郎 配給:大映 公開:1963年 pic.x.com/Lv0s9eJsGV
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🐒大河ドラマの面白さにはナレーションも重要だと思うのです。 風林火山の加賀美さん、太平記の山根さん、光る君の伊東さん等々、局アナが好きです。 俳優さんでも、武田信玄の若尾文子さん、橋爪さん、奈良岡さん等、作品の世界観に合っていて好きでした。 最近はナレが付くドラマ無くなったような🤔
「瘋癲老人日記」まだ読んだ事無いけど、若尾文子の谷崎潤一郎作品主演率高いんだな
吉村公三郎監督「越前竹人形」鑑賞。原作水上勉の悲恋譚を若尾文子主演で描く本作は確かに若尾の美貌が冴え代表作なのも納得。筋立も伝承昔話の趣が有り竹取物語を思わせる中に遊女の悲劇が被さる作品構造は見事で卑劣な西村晃も場を拐う。古来福井越前工芸品と思われた竹人形が水上の創作と知り驚く!
人気だな〜、有吉佐和子! ドラマ化もされやすそうだし、会話文も上品なのに、出てくる人物がみんな面白い。 フェミニズムがテーマっぽい作品もあるのに、説教臭くなくて、今読んでも新しい。 若尾文子が主演した大映映画『閉店時間』も大好きです。
昭和32年 映画「青空娘(若尾文子さん主演)」に、東中野駅踏切がバッチリと。茶色国電が吊り掛けモーターを唸らせて走り出すシーンが。
自分は、大河「武田信玄」最終回のラストで、語りの大井の方(晴信/信玄の母・若尾文子さん)が「我が子晴信が出会いし方々」をテーマ曲をバックに紹介するシーンがたまらなく好きな民なのですが、「八重殿」も紹介されていましたね・・・ x.com/naruseyanoken1…
OPENCARD 🎬バック・トゥ・ザ・フューチャー 主要出演者が撮影途中で交代した映画 🎬影武者 勝新太郎 → 仲代達矢 🎬細雪(1959) 若尾文子 → 叶順子🥰 🎬地獄の黙示録 ハーヴェイ・カイテル → マーティン・シーン 🎬ゲティ家の身代金 ケヴィン・スペイシー → pic.x.com/fgj5a89k0N x.com/OkNo02604651/s…
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若尾文子の『青空娘』を観た。良いな〜こういう作品を作りたいんですよ。楽天的だけど苦くて、登場人物が人間くさくて憎めなくて、でもしっかりベタでさわやかで。このまえ書いた戦後昭和ものの長編も、まさにこういう作風を理想にしている。続編もいずれ書くぞ😁
@ddg175myoukou88憎らしいほど上手い俳優。悪役がほとんどだったが、善役で印象深いのは映画「妖怪大戦争」で西洋の妖怪ダイモンと戦う坊さん役で、「オンキリキリバサランバ」という呪文が耳に残っている。若尾文子さん主演映画「積木の箱」は衝撃作で、内田朝雄さんはとんでもない悪親父を演じている。 pic.x.com/BSsbg6J1uy
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@aitanpraha若尾文子…きれいですね 作品見たことないかも
Blu-ray 『赤い天使』 1966年作品 モノクロ 増村保造・監督 若尾文子と芦田伸介が共演した戦争映画だが、最前線の死の迫るなかでの男と女の肉欲を超えた愛情の機微を描いた傑作でもある。若尾文子が美貌の陸軍病院の看護婦を熱演している。リアルだ。 pic.x.com/tGMFNgmcj6
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●市川崑監督 映画『処刑の部屋』(1956年) ★原作 石原慎太郎 ★出演 川口浩&若尾文子 『太陽族』について調べたかった橋本治さんは仕方なくこの映画を観たんだけど、 「川口浩と若尾文子の演技が下手すぎる」と。 で、私も仕方なくこの映画を観たんだけど全く同じ感想。 pic.x.com/uSW3L8he0l
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増村保造のみゅーずなのかな、若尾文子さん。彼の作品に沢山出てるけど、本当お綺麗。Youtubeで見れるの明日迄やから、見たことないので急いで見たけど、凄いなぁ😰まさかのオチ。好きすぎてどうしょうもなくなるって本当怖い。阿部定より怖いかも。実話じゃなくて良かった。★★★★
「傷だらけの山河」…原作石川達三…脚本新藤兼人…監督山本 薩夫…高度成長期の西武グループ創業者堤康次郎がモデルとされる社会派ドラマ…山村聰のリアリズム溢れる快演に釘付けで圧倒される…愛人役の妖艶で悪女的な若尾文子もグッと来る…脚本、演出、芝居の三位一体の秀逸さに没入する作品…笑 pic.x.com/pbj1VanLUT
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ドキュメンタリーとは違うんだが「清作の妻」という映画も見た。清作は田村高廣、兵隊やくざの万年上等兵殿やね。妻は若尾文子。→ x.com/tottorina74ko/…
もその相互作用の一端を見る。『観賞用男性』などこんな革新的に見える映画があったのかと思いつつ、巧妙に温存され続けている男女の立場の格差。資料の多くは国立映画アーカイブの提供によるもの(存続を願うばかり)。若尾文子と京マチ子がどれだけ日本の女性像に影響を与えたのかも分かる。
前近代的ムラ社会vs近代的個人、軍国主義vs個人主義、といった図式で見ることもできるだろうが、それではあまり面白くない。それに、若尾文子を必要以上に美しく艶めかしく撮っていることが説明できない。↓
先日YouTubeで期間限定公開した「清作の妻」 Xのpost ≒ 反響が、他の若尾文子作品のYouTube公開と、一段違う数、でてきている。興味深いね
@kaedezaka4komaこんにちは。 若尾文子さんは『祇園囃子』の翌年にも、『舞妓物語』という作品に出演しているんですね🎦😊
そうそう、今日は読書もして、そして昨日煮出した中国花茶を冷やしたのでお茶しながら貴方がお勧めしてた『清作の妻』も観たわ…。凄いわねあの映画…。明治後期の農村の雰囲気がよく分かったわ…。若尾文子さんが引き取る親戚の長作さんの描写とか…凄まじいわね…凄い映画を感謝します。m(_ _)m pic.x.com/eKZjYsu0to
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若尾文子
わたしの好きな若尾文子 その6 男まさりな振る舞いに「女」が出る、増村保造監督作品「刺青」|A_MAN アマン note.com/takashin1015/n…
角川映画祭は過去に何度かあったが旧大映資産が取り込まれているのは初めて見るような気がする。若尾文子映画祭、市川雷蔵映画祭等の名称で開かれていた大映資産継承の映画祭開催の意欲が薄れてきたことの表れか。 x.com/hirobay1998/st…
雷蔵さんが1957年11月2日、「桃太郎侍」撮影の合間に若尾文子さんらと新装開館となった仙台の大映直営館"大映仙都劇場"にて舞台挨拶を行った事について、(当時の劇場の外観や劇場内の様子など)知りたくなり調べましたところ、 pic.x.com/Aq9mtxUFqb
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雷蔵さんが1957年11月2日、若尾文子さんらと新装開館となった仙台の大映直営館"大映仙都劇場"にて舞台挨拶を行った事について、(当時の劇場の外観や劇場内の様子など)知りたくなり調べましたところ、 pic.x.com/t8exkJAXC0
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映画「刺青」(1966)主演の若尾文子の色気が凄まじい。刺青によって美しさ故の魔性に目覚めた女が辿る狂気の命運を描いた作品。3人が折り重なるラストも秀逸だと思う。スティーブン・キングの小説みたい。世の中の狡猾な性悪女ってのはきっと背中に女郎蜘蛛の刺青してんだろうね。
1961年の映画なんだけど、パーティのシーンで若尾文子とか芸者仲間が和装でイヤリング、ティアラみたいな髪飾りつけてるのな。 x.com/BS12_eiga/stat…