伊丹十三 画像 最新情報まとめ
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伊丹十三映画鑑賞ルーティン 今週も日比谷にやってきました 今日は『スーパーの女』 観ます! 伊丹作品ってめっさ面白いんだけど、キワドイシーンが毎回あって、ご新規さんには勧めづらいところがあるが、『スーパーの女』は例外。 普段映画を観ない人にもお勧めできる逸作です! pic.x.com/oF5FnQKS0M
「伊丹十三4K映画祭」イベント 「スーパーの女」登壇者:宮本信子、のん 観れば観るほど語りたくなる pic.x.com/wtACtZN5nk
『日本映画専門チャンネルpresents 伊丹十三4K映画祭』がやっているのですね。 ワタクシ、 監督の現場に参加出来るというので、ワクワクして高校生の時に『マルサの女』エキストラのバイトをしたのでした。 監督は紳士でした。そして助監督の人も優しかった、良い現場。 そんな17歳の思い出。 pic.x.com/jpIu1Xgrcm
今日もTOHOシネマズ日比谷の へ。「静かな生活」という大江健三郎原作の映画化。大江健三郎の小説は読んだことがないのだけど、とても興味が湧きました。女性やマイノリティへのまなざしが伊丹十三と通じる部分があるのかな…。あと性的なことの描きかた。 日比谷公園のベンチ🌹 pic.x.com/nQJqmLX7JD
そうそう、これを観るために、J:COMで色々観られるように契約したんだよ! 伊丹十三作品に備えて、録画機も新しく買わないと!しかし、金はなし。 昨日は、「池中玄太80キロ」「刑事コロンボ」など懐かしのドラマを久々に振り返りました。 TVウォッチャーとして進化しました!! pic.x.com/vyvCjN73TD
伊丹十三監督作品祭り第8週目 障害児の兄イーヨーと妹マーちゃん、両親不在中の“静かな生活”でないドラマ 限りなくピュアな渡部篤郎が新鮮 大江健三郎原作だからか、いつもの伊丹作品とは一風変わった雰囲気で、逆にハラハラするがやはり最低人間が何人か登場する イーヨーの音楽がステキ pic.x.com/R6aZclbyos
伊丹十三監督作品『静かな生活』 4Kリマスター 観てきた 伊丹監督の色はいっぱい感じるし 思い出補正でもつまらないとは思わなかった ただ 観てて気分を害するシーンいっぱい出てくるから 好きではない あとそこ笑うところじゃないだろって言う描写で隣と後ろがゲラゲラ笑うから不快だった ▽ pic.x.com/TaeUoLYb1E x.com/hayawo_millia/…
伊丹十三は作品のエンタメ性を大事にしているのに、レイプはエンタメ性を排してただの加害として撮るから信頼できるし、いままで数々の映像作品でレイプシーンを山ほど観てきたけれど、いちばん怖かった てめーがセックスしたいだけなのに「きみのため」感を出してくるの、すげーリアルで怖かった pic.x.com/oS8CpwaTJT
伊丹十三監督作品の「たんぽぽ」で病気の母親に父親が家族の炒飯を作らせるのは何故ですか? とChatGPT-4oに訊いてみた。 そして追加で、 倒れる前の母親の笑顔の意味を考察してください とも訊いた pic.x.com/4Lz6Y4pRxA
伊丹十三の映画を観るために早起き(´-`).。oO 眠いけど日比谷公園でランチできて嬉しいわよ、眠いけど。 本当に観れてよかった、でも眠いわ…。 pic.x.com/JFCaEJ8YI8
ようやく「教皇選挙」観てきた。 知らない世界の内訳を丁寧に見せる、という意味では今毎週通ってる伊丹十三映画にも近いアプローチなのかも。 コンクラーベの政治謀略あれこれも面白かったが後半何箇所か愕然とする展開があって、これはこういう世界にはありえないポリコレ的着地…?と口あんぐり。 pic.x.com/M7Tk67nXZA
伊丹十三監督作品10週連続祭7週目 “俺は死なないつもりで生きていた そして今、生きてる” 死を目前にあがく俳優役 三國連太郎と医師役 津川雅彦の演技合戦にまさか泣かされた 真言宗豊山派とオーケストラのカンタータ『般若心経』が聴けるとは想定外 ラストの「いつかまた逢えるさ」が爽やか pic.x.com/YFsjpryLtk
『大病人』1993年製作、伊丹十三4K映画祭7作目。癌で余命いくばくもない映画監督が人生のカウントダウンのなか最後の時をどう生きるか。三國蓮太郎と津川雅彦の掛け合いも軽妙でコメディタッチながら、私も8年前に大病をした身からするとなんかわかりみでちょっと泣けたりも。人間味溢れる一本。 pic.x.com/CgRcVrPmY9
伊丹十三監督の作品をすべで見たわけではないですが、タンポポとマルサの女は一押しです。マルサ2も良いんだけど悪の勝利だからちと後味悪いので…好きなんだけどw pic.x.com/YNLcq0PnNX
さあて今週の伊丹十三作品は〜 『ミンボーの女』٩( ᐛ )و 何気に、マルサのジャック・ニコルソンこと大地康雄さんの成長物語でもある。小さい頃は全く何も思わなかったけど( ̄∀ ̄) たまに終演後に拍手がおきる伊丹十三映画祭。あたいは、大地康雄さんに拍手しました。 pic.x.com/n2CqGHTbxV
大丈夫ですよぉ〜 緊急搬送される監督の様子をワイドショーで見たなぁ 伊丹式ヤクザ映画の結果は民事介入暴力を越えてリアルな暴力になってしまったが、本編はヤクザ映画のアンチテーゼとしても機能しており、伊丹十三〇〇の女シリーズの中でもトップクラスで面白い! 大地康雄好き💕 pic.x.com/3p2sdsvYbh
チキンライスの上にとろとろのプレーンオムレツを乗せてナイフでパカッと割るタイプのオムライスを最近は「たんぽぽオムライス」と呼ぶそうだが「古い日本映画で紹介された」とな?「古い日本映画」だとぉ???伊丹十三のあの名作を古い映画だとぉ??? pic.x.com/Ya0HzhQJou
伊丹十三 4K映画祭、1作目から観てきてついに今日はリアルタイムで初めて映画館で観た「ミンボーの女」。やっと辿り着いた感じがほんのりタイムリープ感ある。 pic.x.com/xnGDgsAEVG
@Yuoh2y2RHUSYLjr伊丹十三監督のあの名作、そのBlu-rayディスクをパッケージごと粉砕して麺に練り込んであるん pic.x.com/QugyMdeTqg
伊丹十三 FILM COLLECTION Blu-ray BOXⅡのメイキング集が面白すぎて毎日こればかり観てる。テレビマンユニオン制作かつ映画とほぼ同じ長さのメイキングで、予算策定からロケハン、衣装・食器の選定、ポスプロ、監督直々の演技指導など、隅々まで見せてくれる。あの武田広さんのナレーションも抜群。 pic.x.com/ifYn256J2o
池内万作。 伊丹十三と宮本信子の息子さん。もちろんおじいちゃんは伊丹万作で、叔父が大江健三郎! 「どうする家康」などTVドラマに多数出演してます。 映画も「るろ剣最終章」など多数出演。 pic.x.com/kfc2IqCyR3
ポスト忘れてましたけども、伊丹十三4K映画祭、今のところ5作全部鑑賞できてます。 イベント上映も行けた。 本多俊之氏率いるバンド演奏も素晴らしかったです。 pic.x.com/GGfeSMas84
@KAZUKAZ44301459他1人元東村山市議の朝木明代さんや映画監督の伊丹十三さん初め、多くの創価学会を糾弾していた方々を自殺に見せかけて殺害したり、ワクチンや集団ストーカー等で数えきれない人々を間接的に殺害してきた意味では、統一教会被害者の100倍以上の被害者がいると思うので過言ではないと思いますよ✊ pic.x.com/iItzpV8Ngk
伊丹十三は映画監督デビュー以前、岸田秀の精神分析論に深く傾倒したことが、人間性や社会構造の考察に影響しているようです。 「保育器の中の大人 精神分析講義」岸田秀+伊丹十三 pic.x.com/rjdvcfVWGg x.com/takinamiyukari…
『あげまん』本多俊之さん登壇&ミニライヴ回を観て来ました 贅沢な空間でした🎷 『マルサの女』のテーマ曲は、広告用にキャッチーな悪人のテーマを監督にリクエストされて、新たに作られたおなじみの曲に急遽変更されたそう 今後も伊丹十三映画祭ではイベントを企画されているそうです 楽しみ🐧 pic.x.com/vq49FFfPLZ
@murakami61000伊丹十三監督作品は、ほとんどの作品を劇場で鑑賞しました😄 日本映画専門チャンネルで特集が組まれるようです。 『お葬式』『マルサの女』はお勧めで~す✌ pic.x.com/IN0rWxUH7M
伊丹十三4K映画祭『マルサの女2』鑑賞。 後味ビターエンドなのは続編あるあるで、スターウォーズやBTTF味もありますよね。 あのやるせない感じ好きです、リアルですよね如何ともし難い領域があるって表現。 『2』のテーマがサンバなのも、何か狂騒が続いていく暗喩めいていて。 pic.x.com/HdvhVC7MGf
マルサの女2(1988🇯🇵) 📍tohoシネマズ日比谷 しっかり続編もみてきた🙂↕️テーマソング変わってこれまた耳に残る👂🎶どっちが良かったか甲乙つけ難いくらい2もおもろかった✌️伊丹十三作品シリーズ毎週みたくなってしまった😔👏✨ pic.x.com/2JV8xziXZe
「タンポポ」に限らず、伊丹十三監督作品って人と人との距離が近いのよな。パーソナルスペースどうなってんのよみたいなシーンが多い。でも80年代はこれくらいの距離感だったかもなあとも思う。 pic.x.com/ypAWdbhGkH
所有DVD、Blu-rayで繰り返し鑑賞の『マルサの女2』劇場では封切り時以来37年ぶりにTOHO日比谷「伊丹十三4K映画祭」で♩伊丹作品の中でも最高の社会派ハードボイルドな作品と言っても過言無く、本田俊之のスコアも抜群に素晴らしい比類なき傑作♩今回改めて見直し、丹波哲郎の規格外の存在感は圧倒的! pic.x.com/HSKamOZeXv
トーホーシネマズ日比谷にて、伊丹十三映画祭! 「マルサの女」を映画館で観れて最高でした! 1秒たりとも見逃せない最強の映画 最前ど真ん中の席で大迫力のなか楽しみました pic.x.com/gDj0Mh424D
ところで今「伊丹十三4K 映画祭」やっているの、ご存知? ちょうど「マルサの女」観たかったんですよー! いろんな俳優さんが出ている!そして皆、若い!(当たり前😆) 今をときめく松居一代さんも出演されていたとは‼️💦 そして本日はあのテーマソングか脳内リピート中です~🎶 pic.x.com/7GlQDugiUO
●TOHOシネマズ梅田で伊丹十三『マルサの女』(1987)。劇場では初見。人間ドラマは必要最小限に、ひたすら脱税と摘発の攻防を。葛藤や逡巡もなくというのは……面白い反面「ズルい!」と思うが、案外現実もそういうノリの人達なのかもと思ったり。どの役者も嬉々として愉しく演じてるのが印象的。 pic.x.com/NS4l82541f
1987年 伊丹十三監督作品 TOHO日比谷にて13日(木)まで❗️ ダメよ〜ダメダメ〜ってこれが元ネタなのね😂 昔、テレビで見たことあるのに、エッチなとこは親が早送りしてたかもしれない 真面目に面白いこと言ったりやったりするので、映画館なこと忘れて笑ってしまう🕶️ 2も観る❗️ pic.x.com/ebQyrDX9bj
【昨日のランチ(月曜日)】🍱 ※「サーモンハラス弁当」を頂きました🤠 (…昨日の放課後は、日比谷にて…映画「マルサの女」【伊丹十三4K映画祭】を…リバイバル上映での初鑑賞🎬) pic.x.com/lzu40wtiu0
3/8 伊丹十三映画祭「マルサの女」鑑賞。 2年前に観たばかりで記憶に新しいけれど、今回も最初から最後まで捨てシーン無しで引き込まれる。完璧! どう隠し、どう暴くかのエピソードの面白さだけでなく、しっかり登場人物たちの心が表現されており、各シーンに叙情性があるのが魅力。 pic.x.com/O09owTnFIc
【カット職人・林】今週は、『タンポポ』をTOHOシネマズ日比谷の「伊丹十三4K映画祭」で鑑賞。様々な角度からラーメンと食を捉え続け、コントのような空間が挟み込まれ、映画というジャンルでありながらも、唯一無二の痛快さ。まさに【ラーメン・ウェスタン】としか言いようのないジャンル! pic.x.com/sIPMGzGHfa
長年の懸案だった『お葬式』『タンポポ』を映画館で観るという宿題が叶う。『マルサの女』以降は基本、伊丹映画は公開直後に劇場へ赴いたものだが諸事情で観そびれた『あげまん』『静かな生活』をさて、この伊丹十三4K映画祭で回収するや否や。10週連続で火or水に日比谷へ通うのは結構タフネスなのよ😂 pic.x.com/dMqDSlOrBO
伊丹十三 監督作品「タンポポ」4Kリマスター版 鑑賞。 恥ずかしながらの実は初見。でもきっと映画館で観るこの日のために天がお預けしてくれていたのかもしれないな。 ”生きること”の尊さのそれぞれを非常に丁寧な”食”の描写を絡めて表現しているとんでもなく素晴らしい映画だった! pic.x.com/Fs7nGmZe1i
『海に眠るダイヤモンド』、自分にとっては『メタモルフォーゼの縁側』以来の宮本信子さんの傑作でもあるんだよな……(伊丹十三作品全然観てない人) pic.x.com/Et6fbEz9tE
伊丹十三 タンポポ 凄かった…。 映画館で観るのは初めてだったけど テレビで観たからなのか印象的なシーンはほとんど覚えてた。 改めて凄い映画だわ。 pic.x.com/s8e5ZzqoHa
3/2 映画「タンポポ」(伊丹十三4K映画祭)へ。 1985年公開当時から40年ぶりの鑑賞。 西部劇のフォーマットを借りたラーメン屋再生物語を主軸に、食にまつわる個性的なエピソードを散りばめた作品なので、作品としての勢いはやや削がれるけれど、個々のエピソードはどれも面白い。 (1/2) pic.x.com/ABvW9Uh5Dp
劇映画 孤独のグルメ やっと見た 伊丹十三映画 タンポポ 深夜食堂 風味と セルフパロディの劇中劇 思ってた以上に面白かった パンフレットに 映画に出てきたチャーハンの作り方が書いてあって嬉しい 作ってみよう pic.x.com/r5EasW7gA2
今日の2本目は 伊丹十三の『タンポポ』 これも観てなかった作品 入口で伊丹作品のチラシをまとめた小冊子をもらってちょっと嬉しい。 ラーメン屋立て直しの話をベースに所々に挟み込む色のエピソード、冒頭映画館のマナーシーンは今の先取りか? 蘊蓄王伊丹の真骨頂炸裂でした。 pic.x.com/7qDBaazkht
【PLAN 75】 昔だったら辛辣なブラックコメディ、ディストピア映画だったんだろうけどこの作品といまの現実どっちが鶏でどっちが卵なのかと考えてしまうぐらい今を生きる自分にはリアルだった。鑑賞中ふと「伊丹十三が観たらなんて言っただろうか」とそんなことを pic.x.com/Yh1OAgGEdW
【PLAN 75】 昔なら辛辣なブラックコメディ、ディストピア映画だったんだろうけどこの作品といまの現実どっちが鶏でどっちが卵なのかと考えてしまうぐらい自分にはリアルだった。鑑賞中ふと「伊丹十三が観たらなんて言っただろうか」とそんなことを pic.x.com/WnwIJHGPAU