伊丹十三 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
何やらトレンドで流れて来たので‥
『無能の人』 竹中直人監督
『復讐するは我にあり』 今村昌平監督
『パラサイト 半地下の家族』 ポン・ジュノ監督
『告白』 中島哲也監督
『マルサの女』 伊丹十三監督
(そこまで映画見てないので異論は当然だと‥(苦笑))
伊丹十三『マルサの女』。やっぱり最高!でした。2007年刊『伊丹十三の映画』編集中に擦り切れるほどDVDを観たけど、スクリーンでは初めて。山崎努のラストの台詞は40代だからこそ響いたし、津川雅彦はマーク・ストロングにしか見えなかった。伊丹映画の常連である加藤善博や高橋長英の姿も懐かしい。
伊丹十三作品が欲しくて…
サブスクもないし
Blu-rayBOXも
安くなったので…
と思ったけど
最近4K上映やっているから
リマスター版出るまで
待つかと思ったけど
出るかどぉかわかんないし…
出ても高いだろうし…
北野武作品も欲しい…
ってワケで
月曜店休日
何年振りに観ただろう。
山崎努の小躍りも最高だし、大地康雄を「なにしろマルサのジャック・ニコルソンですから」って本当に最高!最高!
伊丹十三作品、スクリーンでもっと観たい。
伊丹十三監督の『お葬式』を数年ぶりに映画館で鑑賞。お葬式を題材にした最初の作品は多分本作からだったと思うけど、お通夜から告別式などの3日間をユーモラスに描きつつ、その中で人間描写もコミカルに描く。お葬式は悲しいイメージがあるが、本作を見ると所々笑いを見せる場面やまたお葬式にはある…
伊丹十三「タンポポ」で出てきた厨房のロケ地は洋食屋のたいめいけん。なおチキンライスの上から卵を切るスタイルは伊丹十三が考案し、たいめいけんが実現させた。
だからタンポポオムライスなのか。
「マルタイの女」伊丹十三監督の作品。西村まさ彦は「古畑任三郎」で、おバカキャラのイメージがあったから、別の意味でとてもよかった。サスペンスでありながらコメディ要素もあって、とても面白かったです!
(予告動画)
#映画 #映画好きと繋がりたい
めちゃくちゃ面白いのはわかってる伊丹十三監督の「マルサの女」見ます!ビデオで何度も見ましたが、劇場では初めて。伊丹監督の作品は濃厚なので新たな発見もあるかも。
『マルサの女』
税務署に勤務する女調査官は、ある実業家の経営に脱税のにおいを感じ、調査を行う。伊丹十三監督のクライム・ドラマ作。脱税が題材にあり専門的な要素もあるが、見せ方が上手く、やり手の女調査官が脱税を暴いていく様は痛快さや爽快さがある。脱税者との攻防戦は見応え満載。
5/31「マルタイの女」1997年
殺人事件を目撃した女優が口封じの標的になり、警察の保護対象に。
カルト宗教事件を織り交ぜ、宮本信子や西村雅彦ら芸達者な面々がアクション、劇中劇などドタバタを繰り広げる。
伊丹十三監督の遺作。制作に若き三谷幸喜も参加し日本のコメディ映画を継承していく。
先日、伊丹十三監督を偲びながら、映画『マルタイの女』を観た。ふとググったら、NHKの朝ドラ『らんまん』で寿恵子の店『白梅堂』の菓子職人、阿部文太を演じる さんが息子だった。見れば、宮本信子さんにもソックリw
伊丹十三は、まさに狂人だ。
自身の妻を含め泥臭くも自然で繊細な性格表現を演者に要求し、濡れ場も数多取り入れる。微細な人間の挙動を求め、リアルな世界を作り出す。故に、彼の映画は“生きて”いる。生きた世界がそこにある。
昔もこれからも、マルサ達は
変わらず生き続けていくのだろう。
伊丹十三「『お葬式』日記」より
>大の男が来る日も来る日も、ああつまんない、なんでこんなつまんない仕事しか来ないんだろう。面白い仕事さえ来りゃ、俺だってこんなもんじゃないんだが、と嘆いているのはあまりみっともいいもんじゃない。
>面白くなきゃ自分で面白くするべきだ。
129本目終了❗
「
個人的には2本目の「
大学時代の恩師が「伊丹十三監督は日本のオリバー・ストーン」(内容以上に取り上げるテーマの方に注目が集まる)と言われてましたが、鑑賞して「なるほど」と思いましたね(笑)
「
【動画投稿のお知らせ】
YouTubeチャンネル「in my room」にて動画を公開しました。
伊丹十三デザインのほぼ日ウィークリー開封とサクラクラフトラボ003にぴったりなペンケースの考察
山藤章二のブラックアングル④~⑦
1982年~1985年
この四年の思い出はまさかの阪神タイガース日本一。
次にグリコ森永事件か。
ロス三浦疑惑もこの辺り。
日航空機墜落事件も。
伊丹十三さんの映画『お葬式』も懐かしい。
えっ、掲載雑誌だった週刊朝日が休刊に。
こんにちは。
広島は曇り。
閾値走6㎞やらjog 含め計10kmあまり余裕無しでした。
👟テンポネクスト
昨日今日の映画鑑賞は2本🎬️
思った以上にコミカルでした。
(午前十時の映画祭)
伊丹十三監督作で一番好きな作品
『マルサの女』午前十時の映画祭
⭐️⭐️⭐️⭐️★
ちゃんと通して観たの初めてかも。いやー面白いわ。
脱税と国税局の戦い。知られざる世界、悪い大人しか出てこないのに、こんなにエンタメしてて、映画として面白い!役者もみんな魅力的で、ラストとか鳥肌だよ。伊丹十三監督作品。
今年24本目🎞️ 「マルサの女」(1987)
36年前の伊丹十三監督作品。「お葬式」に続き山崎努と宮本信子主演。
音楽が印象的、耳に残るね🎵
みんな黒電話で電話しまくってる😳☎︎
初期型の肩掛け携帯電話持ってたね。さすが国税局。
脱税とか関係なくてよかった😮💨
ラスト、3億、うーん、どうしたのかな🙂
酔いも抜けたとこで、午前十時の映画祭!伊丹十三 監督「お葬式」を観る!
学生時代にビデオで観たときは、あんまりピンとこなかったけど、今なら感じ方が変わるかな?
お葬式@イオンシネマ 多摩センター。午前十時の映画祭。伊丹十三監督初長編作品。馴染みがあるのによくあまり知らない葬式を時に滑稽に時に真面目に描いている。この作品からもう伊丹監督作品常連キャストが揃っている。一番好きなのは『東京だヨおっかさん』を歌うシーン。
午前十時の映画祭で「マルサの女」を観た。何年ぶり?というぐらいに久しぶりに観ましたけど、その「面白さ」に曇りなし。随分と「大人になって」あらためて観ると、小林桂樹、芦田伸介、小沢栄太郎、そして、汐路章が出てたりして、最高だなあと。来年も伊丹十三作品のチョイスを宜しくお願いします。
「マルサの女」見に来たあ~!
(脳内本多俊之のあの音が再生)
(上半期1番みたいゴゼジュウ!)
(劇場でみたことない伊丹十三!)
(みな見たの東宝DVD・ビデオ)
(何気に「マルサの女2」は力作!)
(「マルサの女をマルサする」(メイキング)がみたい。なぜから周防正行監督が監督してるいつか買って見る)
マルサの女(伊丹十三監督・1987年) を観てきました
山崎努の渋い演技も作中から溢れ出る昭和感も良かった
36年の時を経ても名作は面白い
ピョコタンファン同士のボルドーさんに教えてもらったから”午前十時の映画祭”で伊丹十三監督の『マルサの女(4K)』を観たぞ!
DVDでしか観たことなかったからスクリーンでしかもいい画質で観られて最高だった!
マルサ2もミンボーもマルタイもスーパーも
あとタンポポもスクリーンで観たい!!
午前10時の映画祭13。黒澤枠が無くなり伊丹十三監督枠ができたんだけど。「お葬式」と「マルサの女」なんだよなぁ。「マルサの女」は不動の名作だけど「お葬式」は違うだろ!役者はいいし日本アカデミー賞だけど...伊丹十三不朽も名作は「タンポポ」だろ!!浮浪者の作るオムライス最高にうまそうだろ
誰もが一度は通るけど、詳しい事はよくわからない。そこに着眼点を置いた『お葬式』を、午前十時の映画祭で。人の死に対し、真面目にやればやるほど可笑しくなってくる、そんな葬式あるある(ないない)をねっとりと描く。伊丹十三の初監督とは思えない堂々とした感じは数々の俳優経験から来るものか
そういえば今 で伊丹十三作品「マルサの女」「お葬式」やっています。 追いかけてる皆様、若かりし頃の夏ばっぱのパワフルな姿是非見てほしい!
「マルサの女」では、バイクを乗り回す、シングルマザーで敏腕昇進しまくりの夏さんが見れます。
『お葬式』
ある俳優夫婦で妻方の父が亡くなりはじめてのお葬式を出すことになるが…伊丹十三監督版のお葬式入門のお話。
最初は観てて楽しかったのだが、やはりお葬式を出すだけのドラマなので、徐々に退屈さを感じたのもほんと。
高校の時にTVで見た。
銀幕だと初めて。
池袋東宝シネマズにて。
マルサの女@イオンシネマ 多摩センター。午前十時の映画祭。5/20観賞分。ゲームにもなった伊丹十三監督の脱税告発コメディー。勧善懲悪ではなく脱税する側、取り締まる側が人間味のある描き方がされている。俳優陣はそうそうたる顔ぶれが揃っていて超豪華。良作。
葬儀をめぐる人間模様を時にユーモラスに描いた、伊丹十三監督作の佳作映画
というようなフレーズを吹っ飛ばすかのような、ケン月影の劇画みたいな高瀬春奈の巨尻と脇毛の印象が強すぎて他のことが思い出せない。。。
「お葬式」1984/日本 ★4
伊丹十三監督の初長編。菅井きんさんが好き。笑えるシーンはあるものの、コメディに走るでもなく、真面目に題材に取り組んでいるという印象。
いい映画だなとは思ったが好みではないので★4。でもいい映画でした。
この前の日曜(5/14)、午前十時の映画祭13の『お葬式』を見ました。実は伊丹十三監督作品自体が初見。
序盤は構図や台詞回し、そして「いい気分だ」という台詞が死亡フラグである点(『父ありき』)など小津オマージュを感じましたが、すぐに独特な人間観察コメディになり、面白かったです。
伊丹十三にはもっと映画を撮ってほしかったなぁ…
本の方はどうも私にはピンとこないよなぁ…と思っていたら、どうやらバリバリマンスプおじさんの初期作ばかり読んでたみたいw 「女たちよ!男たちよ!子供たちよ!」を探したらめちゃくちゃ高額だったので、とりあえず「自分たちよ!」を注文しました
6/10 20時より 伊丹十三監督 全10作品を24時間一挙放送するそうです。BS255ch 放送は2Kダウンコンバート 月額770yen 日本映画専門チャンネル
午前十時の映画祭で伊丹十三監督の名作「マルサの女」鑑賞🤗💕
最初から最後まで釘付けの面白さでした❤️
「デスパレード・ラン」
大切な息子を守る為ナオミワッツさんが森を走り続ける緊迫感がすごい✨
どちらも車のナンバーから所有者を割出したり、犯人が開き直る図太さが人間らしいなと感じました🥹
「マルサの女」
いやー、おもしろかった。
巧妙な脱税の手口。テンポ良いストーリーと錚々たる俳優たち!
伊丹十三監督作品を劇場で観れるのはとても嬉しい。
「マルサのジャック・ニコルソン」には笑った。
午前10時の映画祭で伊丹十三『マルサの女』伊丹十三監督の映画は自分の青春時代に本格的に物語を書くことを志すきっかけの一つやった。この映画何十年ぶりに観たんやろう。傑作です。
マルサの女🎦4K観てきた!
実は今まで伊丹十三作品きちんと観てなかったマン🙃改めて観るとこんなに面白い作品だったとは!🥰👏✨皆して若い😳ってなりながらもスクリーンでは亡くなった方々も生き生きしててジワるなぁ…🥺一人で立ち向かってた主人公が出世して力を付けて再び対峙するとこ燃えたわ✨















































