伊丹十三 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
こんにちは。
広島は曇り。
閾値走6㎞やらjog 含め計10kmあまり余裕無しでした。
👟テンポネクスト
昨日今日の映画鑑賞は2本🎬️
思った以上にコミカルでした。
(午前十時の映画祭)
伊丹十三監督作で一番好きな作品
『マルサの女』午前十時の映画祭
⭐️⭐️⭐️⭐️★
ちゃんと通して観たの初めてかも。いやー面白いわ。
脱税と国税局の戦い。知られざる世界、悪い大人しか出てこないのに、こんなにエンタメしてて、映画として面白い!役者もみんな魅力的で、ラストとか鳥肌だよ。伊丹十三監督作品。
今年24本目🎞️ 「マルサの女」(1987)
36年前の伊丹十三監督作品。「お葬式」に続き山崎努と宮本信子主演。
音楽が印象的、耳に残るね🎵
みんな黒電話で電話しまくってる😳☎︎
初期型の肩掛け携帯電話持ってたね。さすが国税局。
脱税とか関係なくてよかった😮💨
ラスト、3億、うーん、どうしたのかな🙂
酔いも抜けたとこで、午前十時の映画祭!伊丹十三 監督「お葬式」を観る!
学生時代にビデオで観たときは、あんまりピンとこなかったけど、今なら感じ方が変わるかな?
お葬式@イオンシネマ 多摩センター。午前十時の映画祭。伊丹十三監督初長編作品。馴染みがあるのによくあまり知らない葬式を時に滑稽に時に真面目に描いている。この作品からもう伊丹監督作品常連キャストが揃っている。一番好きなのは『東京だヨおっかさん』を歌うシーン。
午前十時の映画祭で「マルサの女」を観た。何年ぶり?というぐらいに久しぶりに観ましたけど、その「面白さ」に曇りなし。随分と「大人になって」あらためて観ると、小林桂樹、芦田伸介、小沢栄太郎、そして、汐路章が出てたりして、最高だなあと。来年も伊丹十三作品のチョイスを宜しくお願いします。
「マルサの女」見に来たあ~!
(脳内本多俊之のあの音が再生)
(上半期1番みたいゴゼジュウ!)
(劇場でみたことない伊丹十三!)
(みな見たの東宝DVD・ビデオ)
(何気に「マルサの女2」は力作!)
(「マルサの女をマルサする」(メイキング)がみたい。なぜから周防正行監督が監督してるいつか買って見る)
マルサの女(伊丹十三監督・1987年) を観てきました
山崎努の渋い演技も作中から溢れ出る昭和感も良かった
36年の時を経ても名作は面白い
ピョコタンファン同士のボルドーさんに教えてもらったから”午前十時の映画祭”で伊丹十三監督の『マルサの女(4K)』を観たぞ!
DVDでしか観たことなかったからスクリーンでしかもいい画質で観られて最高だった!
マルサ2もミンボーもマルタイもスーパーも
あとタンポポもスクリーンで観たい!!
午前10時の映画祭13。黒澤枠が無くなり伊丹十三監督枠ができたんだけど。「お葬式」と「マルサの女」なんだよなぁ。「マルサの女」は不動の名作だけど「お葬式」は違うだろ!役者はいいし日本アカデミー賞だけど...伊丹十三不朽も名作は「タンポポ」だろ!!浮浪者の作るオムライス最高にうまそうだろ
誰もが一度は通るけど、詳しい事はよくわからない。そこに着眼点を置いた『お葬式』を、午前十時の映画祭で。人の死に対し、真面目にやればやるほど可笑しくなってくる、そんな葬式あるある(ないない)をねっとりと描く。伊丹十三の初監督とは思えない堂々とした感じは数々の俳優経験から来るものか
そういえば今 で伊丹十三作品「マルサの女」「お葬式」やっています。 追いかけてる皆様、若かりし頃の夏ばっぱのパワフルな姿是非見てほしい!
「マルサの女」では、バイクを乗り回す、シングルマザーで敏腕昇進しまくりの夏さんが見れます。
『お葬式』
ある俳優夫婦で妻方の父が亡くなりはじめてのお葬式を出すことになるが…伊丹十三監督版のお葬式入門のお話。
最初は観てて楽しかったのだが、やはりお葬式を出すだけのドラマなので、徐々に退屈さを感じたのもほんと。
高校の時にTVで見た。
銀幕だと初めて。
池袋東宝シネマズにて。
マルサの女@イオンシネマ 多摩センター。午前十時の映画祭。5/20観賞分。ゲームにもなった伊丹十三監督の脱税告発コメディー。勧善懲悪ではなく脱税する側、取り締まる側が人間味のある描き方がされている。俳優陣はそうそうたる顔ぶれが揃っていて超豪華。良作。
葬儀をめぐる人間模様を時にユーモラスに描いた、伊丹十三監督作の佳作映画
というようなフレーズを吹っ飛ばすかのような、ケン月影の劇画みたいな高瀬春奈の巨尻と脇毛の印象が強すぎて他のことが思い出せない。。。
「お葬式」1984/日本 ★4
伊丹十三監督の初長編。菅井きんさんが好き。笑えるシーンはあるものの、コメディに走るでもなく、真面目に題材に取り組んでいるという印象。
いい映画だなとは思ったが好みではないので★4。でもいい映画でした。
この前の日曜(5/14)、午前十時の映画祭13の『お葬式』を見ました。実は伊丹十三監督作品自体が初見。
序盤は構図や台詞回し、そして「いい気分だ」という台詞が死亡フラグである点(『父ありき』)など小津オマージュを感じましたが、すぐに独特な人間観察コメディになり、面白かったです。
伊丹十三にはもっと映画を撮ってほしかったなぁ…
本の方はどうも私にはピンとこないよなぁ…と思っていたら、どうやらバリバリマンスプおじさんの初期作ばかり読んでたみたいw 「女たちよ!男たちよ!子供たちよ!」を探したらめちゃくちゃ高額だったので、とりあえず「自分たちよ!」を注文しました
6/10 20時より 伊丹十三監督 全10作品を24時間一挙放送するそうです。BS255ch 放送は2Kダウンコンバート 月額770yen 日本映画専門チャンネル
午前十時の映画祭で伊丹十三監督の名作「マルサの女」鑑賞🤗💕
最初から最後まで釘付けの面白さでした❤️
「デスパレード・ラン」
大切な息子を守る為ナオミワッツさんが森を走り続ける緊迫感がすごい✨
どちらも車のナンバーから所有者を割出したり、犯人が開き直る図太さが人間らしいなと感じました🥹
「マルサの女」
いやー、おもしろかった。
巧妙な脱税の手口。テンポ良いストーリーと錚々たる俳優たち!
伊丹十三監督作品を劇場で観れるのはとても嬉しい。
「マルサのジャック・ニコルソン」には笑った。
午前10時の映画祭で伊丹十三『マルサの女』伊丹十三監督の映画は自分の青春時代に本格的に物語を書くことを志すきっかけの一つやった。この映画何十年ぶりに観たんやろう。傑作です。
マルサの女🎦4K観てきた!
実は今まで伊丹十三作品きちんと観てなかったマン🙃改めて観るとこんなに面白い作品だったとは!🥰👏✨皆して若い😳ってなりながらもスクリーンでは亡くなった方々も生き生きしててジワるなぁ…🥺一人で立ち向かってた主人公が出世して力を付けて再び対峙するとこ燃えたわ✨
先日、伊丹十三さんの誕生日を呟きましたが、現在一部劇場で「マルサの女」がリバイバル上映中です❗
DVDソフトは持ってますが、スクリーンでの鑑賞は未見でしたので、この機会に大画面で愉しませていただきます☺️
伊丹十三監督の『お葬式』を僕は伊丹作品のベストに上げているけど、本作の有名なトリビアだとお葬式の場面で使用されている家はあれはロケ用ではなく、伊丹監督と宮本信子さんご夫妻が当時住んでいた御自宅で実際に撮影が行われたんですよね😃😃確か場所は小田原か熱海方面だったと思いますね😅
「マルサの女」伊丹十三監督作品。午前十時の映画祭。ラブホテル経営者を脱税で摘発するまでを描く。当時観て以来、劇場で観るのは25年ぐらいぶりに観るも画面構成、脚本、編集全てに色褪せる事のない名作作品であった。当時、花月園競輪辺りに住んでいたので学校サボって聖地巡礼行ったのが懐かしい
5月15日は、今は亡き伊丹十三さん
の誕生日。ご健在なら今年で生誕
90年の伊丹さん。後年の映画監督
としてのイメージが強烈だけど、
お父様の万作氏も映画監督だった
から、その血筋は通ってたわけで。
ただ、この人は俳優やエッセイ、
商業デザイナー、ドキュメンタリー
製作など多彩な才能も発揮。
今日5月15日は伊丹十三90回目の誕生日。ご存命であれば、イーストウッドのようにまだまだ映画を撮っているだろうか、それともこの時代には別のイレモノで違うことをやっているだろうか、と考えなくもないけれど、中学生のときからいまもずっと変わらず〈わたしのおじさん〉。
🎬📺俳優、映画監督 他
#伊丹十三 さん(1933/5/15-1997)
本日5月15日が🎊お誕生日です。
📺大河ドラマ(NHK)
国盗り物語(1973),峠の群像(1982),春の波涛(1985)
白梅堂の菓子職人、池内万作。2時間ドラマでよく見かけた俳優さん。伊丹十三と宮本信子の息子さん。初めて知りました。
【お葬式】(1984)①
感動の大作という訳ではないが、誰もが拾い上げられるテーマをここまで繊細に面白くそしてクールに描いた伊丹十三監督はやっぱり凄かったな。手持ちカメラでの撮影を近年の若い監督作では多く見るが、固定カメラできっちり撮り切る安定感は抜群だな。→
立川シネマシティで午前十時の映画祭 伊丹十三生誕90年「お葬式4K」を観てきた。これは貴重で、とても嬉しい。山崎努、宮本信子をはじめ、名優アベンジャーズ達がいい。これぞ伊丹映画。当たり前に楽しい。見応え。笑ったあ。尾藤さんに泣かされた。菅井きんさん。来年は「タンポポ」観たい。
TOHOシネマズ新宿での午前十時の映画祭で伊丹十三監督「マルサの女」を観た帰りに、途中下車して梅屋敷の喫茶 琵琶湖でお昼ご飯。
濃厚なナポリタンの美味さが最高で、食後の珈琲共々とても美味しく頂きました♪
あと伊丹十三監督でワーストに入ってしまうのはやっぱり『大病人』と『静かな生活』かな…まだ『大病人』は良い方だけど、『静かな生活』はそこまで面白いとは思わなかったな…😅まぁあの作品で渡部篤郎さんが自閉症のお兄さんを演じていたけどね🤔
今日はTOHOシネマズ新宿での午前十時の映画祭から伊丹十三監督「マルサの女」を観る前に、ベルクで美味しい物を。
久し振りのたまごサンドはふわっふわのバンズとたまご美味さを噛み締めながら、珈琲共々とても美味しく頂きました♪
大江健三郎氏が悼んで、NHKでいくつかの番組が再放送された。 伊丹十三氏から松山東高校時代に貸してもらった本が渡辺一夫氏の「ルネサンス断章」だったという。#大江健三郎 #伊丹十三 #渡辺一夫
『お葬式』(1984)
まさに日本のお葬式あるあるが詰め込まれた作品。
特別コメディなドタバタとか一切なしの、リアルなお葬式の流れなのに、退屈せずに観れるとかどうなってんの?でした。
あんな長撮りや、定点で飽きさせないのほんとすごい。さすがの伊丹十三監督作。
映画鑑賞「マルサの女」
昔の映画を映画館で見れるのはいいですね。
伊丹十三監督作品。
古い映画ですが飽きがこない話の進み方が絶妙によく、一度聞いたら残るあのBGMの音。
マルサのジャック・ニコルソンには笑った。少し似てたぜ。
「セックスはスポーツ」ってどこかで聞いたことあるなと思ったら伊丹十三「スーパーの女」の主演、宮本信子演じる花子と津川雅彦演じる五郎のワンシーンだった。
これまでは『日本映画専門チャンネル』における『毎月2作品ずつ』の『伊丹十三監督作品4K放送』を見てたんだけど、先月「スーパーの女」のBDを見てしまったが為に辛抱堪らなくなって、『伊丹十三』監督最終作品「マルタイの女」を見ちゃったんだけど、『ぼくの体の中でなにかが切れた…』になってる。
そうそう
も考えたけど
高校生のクラスメイトたちに
伊丹十三監督作品を教えるのは
まだ早いのではないかなど
悩んだ末のうち断念しました😂
のっぽさん、ポンキッキの演出の業務は本名でされていましたな。
映画、タンポポ(伊丹十三監督作品)
では、オムライスを作るホームレス役だったかな。
格好良かったんだよなぁ。
自分たちのどストライクな、できるかな
でした。
感謝しかないです。














































