伊丹十三 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
でちらっと見た大江健三郎さんのインタビュー、ご自宅で机に向かってお仕事をしている大江光さんのお姿が。後ろ姿やうつむく角度が伊丹十三さんの面影もあって伊丹万作さんのお孫さんだからかなと。
大江健三郎さんも伊丹十三さんの姿をこのように感じておられたのかな、とふと。
お葬式🎬観た。久々に伊丹十三作品観たいと思ってたところだったからちょうどよかった。でも、マルサの女の方、観たかったなぁ。上大岡はマルサの女の方やってるんだよねぇ…。
映画監督の伊丹十三に見えた‼️
オムライスは、日本で生まれた洋食。海外で原型になったような料理はなさげで、海外でも日本料理店以外ではほぼ見ないです。
ちなみに、ケチャップライスの上に中が半熟のプレーンオムレツ載せてパカって切るタンポポオムライスは伊丹十三発案らしい。映画『タンポポ』は1985年。
前に伊丹十三の映画みてたら今とほとんど変わらない片桐はいりが出てきたときも腰を抜かした。あの人たちはどういう次元を生きているのだ。
5月、3本しか映画館で見てないな。
明日、起きられればシネプレックスでやっている午前10時の映画祭で伊丹十三監督の「お葬式」観るかな。
@JoeNagaoka 伊丹十三監督の作品で好きなのはスウィートホームですかね、まあマイナーな作品ですが、笑
葬儀をめぐる人間模様を時にユーモラスに描いた、伊丹十三監督作の佳作映画
というようなフレーズを吹っ飛ばすかのような、ケン月影の劇画みたいな高瀬春奈の巨尻と脇毛の印象が強すぎて他のことが思い出せない。。。
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伊丹十三
@kotaeastwood ブロンディさんどうも!
社会派エンタメって今すごい形式化されちゃってて、天海祐希のドラマ映画とかもそうですけど「メッセージ」より啖呵切るシーンが主役のような…😅
その点伊丹十三はどんなエンタメでもメッセージが主役でしたよねーー
伊丹十三の統一教会政党支援コメディとか見たかったです!
伊丹十三といえば「ドレミファ娘の血は騒ぐ」の変態教授を真っ先に連想してしまう
あの映画は最後まで全く意味がわからなかった
@kloozea すごく的確な文章ですね。
伊丹十三なんですね。漫画家の瀧波 ユカリさんが、伊丹十三映画はすごいフェミニズム映画だとおっしゃっていて、私はそんな印象がなかったので驚いたんですが、やっぱり!
もしご存知でしたら、この文章は書籍でしょうか?
36日目
伊丹十三の「お葬式」見た。押井さんぽくて面白かった。マリオも見たけど眠かったから寝た。
【観た】『伊丹十三DVDコレクション お葬式』 ☆4
伊丹十三作品、好き嫌いの問題はあるんですけどマルサの女は3倍面白いので観てくださいね。
なんというか、映画らしいのが「お葬式」。エンタメ寄りにしたのが「マルサの女」という感じです。
「お葬式」もいい俳優、女優さんが出てるのでぜひ見て欲しいです。いい映画でしたよ。
「お葬式」1984/日本 ★4
伊丹十三監督の初長編。菅井きんさんが好き。笑えるシーンはあるものの、コメディに走るでもなく、真面目に題材に取り組んでいるという印象。
いい映画だなとは思ったが好みではないので★4。でもいい映画でした。
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伊丹十三
この前の日曜(5/14)、午前十時の映画祭13の『お葬式』を見ました。実は伊丹十三監督作品自体が初見。
序盤は構図や台詞回し、そして「いい気分だ」という台詞が死亡フラグである点(『父ありき』)など小津オマージュを感じましたが、すぐに独特な人間観察コメディになり、面白かったです。
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伊丹十三
フィクションだが、児玉誉士夫や岸信介、田中角栄、野中広務といった実名や伊丹十三、渥美清、田宮二郎などの俳優たちの芸名もそのまま出てくるのでリアリティがある
オリンピックに絡むのは様々な主導権争いでもあった
ヤクザ同士の抗争も激しく描かれ、映画の撮影現場もしっかり描かれる
5月には伊丹十三監督お葬式、6月にはアラビアのロレンスの上映がある旨メモしてあるので忘れずに観に行きたいな どっちも観たことないんだけどお葬式の映画なんて絶対面白いと思う
大好きな映画、伊丹十三の『お葬式』をスクリーンで。名作は何度観ても面白い。とにかく画面が賑やかで、話の筋とどうでもいい些事が同画面に常に混在し飽きさせない。今ではもう見れなくなってしまった方々、そして名優のポッと出。すごい映画。ラストの主演を呑み込む菅井きんの顔面が...👏✨✨
伊丹十三にはもっと映画を撮ってほしかったなぁ…
本の方はどうも私にはピンとこないよなぁ…と思っていたら、どうやらバリバリマンスプおじさんの初期作ばかり読んでたみたいw 「女たちよ!男たちよ!子供たちよ!」を探したらめちゃくちゃ高額だったので、とりあえず「自分たちよ!」を注文しました
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伊丹十三
@lily12040227 @AiCcq この医者アミューズから金もらったか?どう見たって三浦春馬事件と一緒。猿さんも親に布団掛けてクローゼットは普通に行かない!高所恐怖症の伊丹十三も映画撮る直前にビルの屋上から飛び降りない!こんなの他殺で捜査すべき!
BS255ch 24時間まるごと伊丹十三の映画4K(放送は2K) 6/10 20時~ 放送順
マルサの女 (1987)
マルサの女2 (1988)
あげまん (1990)
大病人 (1993)
静かな生活 (1995)
お葬式 (1984)
たんぽぽ (1985)
ミンボーの女 (1992)
スーパーの女 (1996)
マルタイの女 (1997)
伊丹十三とフェミニズム
伊丹十三監督のタンポポを、こんな時間に観てはいけなかった…飯テロ映画www
ちなみに、ドラマの孤独のグルメもこの時間に観てはいけない。
@C1Nnarce8S 見てきた
決して面白くはないが見どころのある映画(映画か?)という感想
蓮舫の偽物がよかった
あのハイペースでボケを詰め込むのは感動した
閣議のワチャワチャタイムとか急すぎるキスとかに伊丹十三のタンポポを感じたのでもしかしたらこれは往年の邦画オマージュの皮を被った何かかもしれない
「らんまん」
文太さん役の池内万作さん
お父様の故伊丹十三さんに
よく似てはりますね😊
お母様の宮本信子さんが
「あまちゃん」再放送に出てはるから、続いて「らんまん」
観たらなんか不思議な感じ😁
「マツコの知らない世界」でZ世代がジャッキー・チェン映画をあまり観てないと聞き、やっぱ思うのは(おっさんの良くないとこだけど)なんて勿体ない…。
仕事場に意欲的に映画観てる子がいて意外と話が通じるんだけど、あんだけTV放送されてた伊丹十三映画あんま観てないって言ってたなー。
午前十時の映画祭で伊丹十三監督の名作「マルサの女」鑑賞🤗💕
最初から最後まで釘付けの面白さでした❤️
「デスパレード・ラン」
大切な息子を守る為ナオミワッツさんが森を走り続ける緊迫感がすごい✨
どちらも車のナンバーから所有者を割出したり、犯人が開き直る図太さが人間らしいなと感じました🥹
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伊丹十三
「マルサの女」
いやー、おもしろかった。
巧妙な脱税の手口。テンポ良いストーリーと錚々たる俳優たち!
伊丹十三監督作品を劇場で観れるのはとても嬉しい。
「マルサのジャック・ニコルソン」には笑った。
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伊丹十三
午前10時の映画祭で伊丹十三『マルサの女』伊丹十三監督の映画は自分の青春時代に本格的に物語を書くことを志すきっかけの一つやった。この映画何十年ぶりに観たんやろう。傑作です。
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伊丹十三
マルサの女🎦4K観てきた!
実は今まで伊丹十三作品きちんと観てなかったマン🙃改めて観るとこんなに面白い作品だったとは!🥰👏✨皆して若い😳ってなりながらもスクリーンでは亡くなった方々も生き生きしててジワるなぁ…🥺一人で立ち向かってた主人公が出世して力を付けて再び対峙するとこ燃えたわ✨
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伊丹十三
伊丹十三作品を観ます
吉野さん(純君のお母さんのオトコ)スーツ姿の伊丹十三でカッコイイし映画や遊園地に連れてってくれる。こっちがいい。
しかしそんな吉野さんに「いいのか?正式にお母さんもらっちゃうぞ?」とか純君が聞かれてしまう、ヘビー過ぎるドラマです。
先日、伊丹十三さんの誕生日を呟きましたが、現在一部劇場で「マルサの女」がリバイバル上映中です❗
DVDソフトは持ってますが、スクリーンでの鑑賞は未見でしたので、この機会に大画面で愉しませていただきます☺️
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伊丹十三
伊丹十三さんは大江健三郎さんの高校での先輩。
フランス文学への入り口を導いた人であり、大江さんは伊丹さんの妹と結婚している。
映画が完成すると奥さんのゆかりさんには試写会の招待状が来るが、大江さんには来ない。
大江さんは自腹で見にいったりしている。
えっ…もしかして今回の午前10時の映画祭見に行けない……?😭
今やってる伊丹十三特集は絶対見にいくつもりだったのに‼️‼️‼️
伊丹十三監督の『お葬式』を僕は伊丹作品のベストに上げているけど、本作の有名なトリビアだとお葬式の場面で使用されている家はあれはロケ用ではなく、伊丹監督と宮本信子さんご夫妻が当時住んでいた御自宅で実際に撮影が行われたんですよね😃😃確か場所は小田原か熱海方面だったと思いますね😅
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伊丹十三
@kajimack_ch 普通にHDD録画できますよ!
なんだか毎週末に一挙放送してるような気がします。
最近は伊丹十三の映画も一挙放送してるのでそちらも好きで見てます。
「マルサの女」伊丹十三監督作品。午前十時の映画祭。ラブホテル経営者を脱税で摘発するまでを描く。当時観て以来、劇場で観るのは25年ぐらいぶりに観るも画面構成、脚本、編集全てに色褪せる事のない名作作品であった。当時、花月園競輪辺りに住んでいたので学校サボって聖地巡礼行ったのが懐かしい
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伊丹十三
@GIGSat7010 伊丹十三監督の映画ですね
午前十時の映画祭に来た 映画館で伊丹十三作品見るの初めてだからテンション上がる
5月15日は、今は亡き伊丹十三さん
の誕生日。ご健在なら今年で生誕
90年の伊丹さん。後年の映画監督
としてのイメージが強烈だけど、
お父様の万作氏も映画監督だった
から、その血筋は通ってたわけで。
ただ、この人は俳優やエッセイ、
商業デザイナー、ドキュメンタリー
製作など多彩な才能も発揮。
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伊丹十三
1893/5/15 - 市川房枝、婦人運動家、政治家
1926/5/15 - 井上光晴、小説家
1933/5/15 - 伊丹十三、映画監督、俳優
1935/5/15 - 美輪明宏、歌手、俳優
1946/5/15 - 美川憲一、歌手
1948/5/15 - 江夏豊、元プロ野球選手
ツヅミグサ、タンポポン!と音がしそうだからが由来とか。
伊丹十三氏の映画だよね〜
今日5月15日は伊丹十三90回目の誕生日。ご存命であれば、イーストウッドのようにまだまだ映画を撮っているだろうか、それともこの時代には別のイレモノで違うことをやっているだろうか、と考えなくもないけれど、中学生のときからいまもずっと変わらず〈わたしのおじさん〉。
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伊丹十三
🎬📺俳優、映画監督 他
#伊丹十三 さん(1933/5/15-1997)
本日5月15日が🎊お誕生日です。
📺大河ドラマ(NHK)
国盗り物語(1973),峠の群像(1982),春の波涛(1985)
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伊丹十三














































