伊丹十三×バイオハザード 最新情報まとめ
"伊丹十三×バイオハザード"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"伊丹十三"の口コミを作品で絞り込む
|
バイオハザード12
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
謎の少女エミリー。エミリーという名にはミアという略称もあるそう。ちなみにバイオハザードの元ネタ映画スウィートホームにはエミという少女が出てきます。バイオ7のイーサンは伊丹十三の元のペンネーム「一三」、ミアは伊丹の妻、宮本信子の「宮」なんじゃ?
zel.hatenablog.com/entry/sweethome 伊丹十三のスウィートホーム ↓ ファミコン版 ↓ それが原型になってバイオハザード登場 ↓ 映画化される ↓ ミラ・ジョヴォヴィッチ大人気 ↓ ウクライナが注目される バタフライエフェクトすぎて草(´ww`)
バイオハザード(PS)のモデルとなったスウィートホーム(FC)の 元ネタである映画で黒沢清監督のメジャーデビューとなった作品 私はずっと監督が伊丹十三だと勘違いしていたが あくまでも製作総指揮(&キーパーソンとして出演) ホラーに見えて実は感動作 pic.x.com/pegyucwl4y
RP やっぱり達人になるとこの域なのである。ちなみにスウィートホームはバイオハザードの原型であり、伊丹十三と黒澤年雄監督に和製ホラー映画が元だったり。
@dore_official9 伊丹十三監督のスィートホームは衝撃でした。完全に昭和ですがバイオハザードを越える作品だと感じています。
@kominekazuki (💧━ω━)y🚬💨しかも映画版が『○○の女シリーズ』の【故・伊丹十三】監督という……💦
そしてコレの続編を作ろうとして、あの【バイオハザード】が生まれた……💧
ポールWSアンダーソン監督がミラ・ジョボビッチ主演でバイオハザード撮りまくってたころ「自分の嫁自慢」とかよく揶揄されてるのを見かけたけど、日本には自分の嫁主演で邦画史に残る大傑作を連発した伊丹十三という監督がいたので揶揄される理由がよく分かりませんでした。
(・ω・)(今も分からん)
なるほど、黒沢清の映画が先に有ってゲーム化したのか。ただ映画もゲームも伊丹十三がプロデューサーだから最初からメディアミックスっぽいな。
これが後のバイオハザードシリーズに繋がるって事考えたら、バイオのルーツは黒沢清と伊丹十三って事になるのか……
そういやスウィートホーム(伊丹十三プロデュース 黒沢清監督 この御二人が揉めたせいで長年円盤化しなかったやつ? これを原作にしたファミコンゲームは隠れた名作と名高くバイオハザードの原点になった作品とも)は入ってますか? https://t.co/4zDgF4xH5W
スィートホーム懐かしい!
元々は伊丹十三のホラー映画のゲーム版なんだけどバイオハザードとかのシステムにつながるような完成度が高い良く出来たゲームだった。
映画の権利問題でもめたのでdvdとかも出てないどころかゲームの移植も出来ないのが勿体ない…
https://t.co/9JTN5ap0uO
押し入れを、片付けてたら出てきたファミコンカセット😊バイオハザードの原点にもなったらしいファミコンホラーゲーム。昔やったけど面白かったね✨元は伊丹十三の映画のファミコン化だそうです❗ https://t.co/zpv5q6Al9B







