佐藤允 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@makotosuke0708 日本のそれぞれの映画に関する賞は出来レースっぽく、力技みたいなところがあり、私も良く思っていません。
こんな賞を取らない名優のおかげで賞を取って喜ぶ役者がいるということを。
佐藤允さんはまさしくそんな名優でした。佐藤允さん無くしては成り立たない映画が多数でした。
『二百三高地』は第4回日本アカデミー賞で丹波哲郎さんが助演男優賞貰っていたけれど、私もあの映画のベストバイプレイヤーは佐藤允さんだと思ったなあ。丹波さんより印象が強い。
佐藤允を佐藤充と誤表記するなんて映画賞として、あまりにも適当、いい加減😠この無礼極まる日本アカデミー賞なるものを僕は一生許しません!でもこれからは今現在将来性ある方に賞を与えるように願っています🤔(←おいおい)
佐藤允の名前を、佐藤充にするなんて!😡確かに当時、父はコンディションを崩し、俳優として半ば引退状態でした。でも、でも名前を間違えるなんて!こんな、無礼な映画賞は、僕は絶対に認めないし、一生許すことはありません!でも今後は気をつけて、将来性ある人材にぜひとも授賞を!(←おいおい)😂
ハッキリ言って日本映画の賞って子供の頃から僕は全然信じていません(なので僕も意識してません)。佐藤允も岡本喜八も“無冠の帝王”でした。父は1980年「二百三高地」で助演男優賞を穫るべきでした。でも当時の映画評論家、映画賞候補どころかすべて無視。でもこれからは本当に穫るべき人が穫るべき。
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佐藤允
『のら犬作戦』(1963)
福田純監督の戦争アクション映画。大隊長の謎の死や隠された阿片を巡るミステリ要素も加わった娯楽大作。佐藤允、夏木陽介、三橋達也の雄姿に加え、藤木悠演じる一等兵の面白さ、愁いを秘めた団令子の哀しげな演技が印象に残る作品。痛快さの中に一抹の寂しさも感じる快作。
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佐藤允
『やま猫作戦』(1962)
谷口千吉監督の戦争アクション映画。クライマックスの爆発につぐ爆発のゲリラとの戦闘シーンは圧巻。佐藤允、夏木陽介、伊吹徹が大暴れする和製西部劇とでも表現すべき異色戦争作品で、中国人役の星由里子や、芸者役の水野久美等、女優陣も華やか。作戦シリーズはどれも面白い。
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佐藤允
@makotosuke0708 福田純監督も著書で「自分が一番やりたいように出来た作品」と仰ってたのもうなずける傑作でしたそしてやっぱり東宝ノアールには佐藤允様でしょ!!
『血とダイヤモンド』、ダイヤの原石を巡り5人組強盗、ギャング、故買屋、保険会社、警察、医者の親娘が絡む福田純畢生の傑作暗黒映画。『レザボアドッグス』に影響を与えた全員悪人の密室ドラマで優れた脚本、大胆でスタイリッシュな構図と見どころ多い。誰も信じない佐藤允も良いが宝田明が出色。
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佐藤允
ノルウェー出身の精力的な活動をするドラマー、ポール・ニルセン・ラヴと、佐藤允彦によるイマジネーション溢れる2014年デュオ作品。
1. Spring
2. Snow
#佐藤允彦
宝田明さん主演「血とダイヤモンド」を観ました。信用できないもの同士が集まった密室ドラマは面白いです。特に志村喬さんと佐藤允さんの名優バトルは必見です。最後はガンアクション映画になってしまい雰囲気が一変!個人的にラストは警察包囲網突破作戦であれば良かったけど…
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佐藤允
血とダイヤモンド (1964)
宝田明が主演の東宝(宝塚)の犯罪映画のモノクロ作品、こう言うのをフィルムノアールって言うですかね、で監督は福田純。佐藤允、石立鉄男、藤木悠、砂塚秀夫、田崎潤、夏木陽介、内田朝雄、志村喬、中川ゆき、水野久美、伊藤久哉、遠藤辰雄。
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佐藤允
日本映画専門チャンネル「血とダイヤモンド」父、佐藤允は重傷に苦しむ役でしたが「あんなに楽な撮影はなかった。毎日1日中、横になって。皆さんの演技や声も心地良く、気持ちよくて眠くなって。僕だけこんなに楽して申し訳ないなあと思った。志村喬さんは、ずっとお立ちになっているというのに…」✨
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佐藤允
『少林寺拳法』75年東映。千葉真一主演の拳法アクション。時代は戦後の混乱期、身を売りながら浮浪児たちの面倒を見る娘に中島ゆたか、生きていた英霊に佐藤允、特攻で死ねず片腕を失う帰還兵に誠直也、それぞれが演じる人情噺が中心。猥雑さを期待する鈴木則文作品としては少し物足りない。
「暴れ豪右衛門」を観る。
イナカン映画の三船さんはノビノビしているなぁ。佐藤允さんが圧倒される豪快さ!イナカン名物御殿場馬追いがたっぷりと。大空眞弓さんの顔は時代劇合わないような。平田パパと由里子お嬢の関係悪し。そして上田吉二郎さんにしては滑舌が良すぎる上田吉二郎さんが!!
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佐藤允
@DENKATAN そうですね!戦争アクション映画での痛快無比な役どころは佐藤允ならではだと思います!!😃🎶✨
さすが"軍人俳優"(と、おそれながら勝手にお呼びしちゃってますが)佐藤允! 軍服も飛行服もカッコイイ。こうして写真を拝見すると、映画の台詞まで聞こえてきちゃいますね。
独立機関銃隊の独白シーンは、佐藤允さんの他の作品にはない繊細な面を見ることができ、何度観ても胸が打たれます。
そしてやはり、あの屈託のない少年のような笑顔や豪快さは、観て元気付けられる方です!
映画「二百三高地」の中で黒田節を唄いながら裸になって露軍兵の前で豪快にウォッカを呷るあの笑顔と雄叫び、仲代達矢さん演ずる乃木大将から煙草を頂いた時のお互いに辛くなってしまった会話、エンディングで流れる日露戦役後の街角で戦地の武勇談を講談している場面
今朝想い出す俳優佐藤允さん
@montanas1968 😂そうですね!佐藤允は岡本喜八監督作品ではヒーローなのですが、トータル的には敵役、野獣的な、でも許せる悪役、みたいなのが多かったかも知れません😊✨
「血とダイヤモンド」のクライマックス近く、佐藤允さんが「これがデカいことか?」と自分の虚しさを悟る時、あれは志村喬さんとの確執があってこそで、そこが黒澤明作品に似た空気を醸しています。
割りと佐藤允ポジのキャラクターをアニメ二次創作で作ってしまう位には影響受けてる。
(続き)「エスパイ」は「国際秘密警察」のキャスト(三橋達也、佐藤允、浜美枝)で60年代に企画されていた、という話は昔に書いたが、もしこれが作られていたら、主人公らに超能力があるだけの「国際秘密警察」そのものみたいな映画になっていただろう。私は、その方が良かったんじゃないかなぁ…と思う。
@retro66666 1968年に日本で似たような映画がすでに制作されてました。
加藤泰監督 佐藤允主演
『みな殺しの霊歌』
ある男子学生を逆レイプした有閑マダム達が次々に屠られていく。
男女逆ですが色々な意味でソックリな映画です。
@DENKATAN ボロでろ!(戦艦ボロジノ)
呆れ三太!(戦艦アレクサンドル三世)
ゴミ取り権助!(装甲巡洋艦ドミトリードンスコエ)
映画「日本海大海戦 海行かば」で佐藤允さん演じる砲術長が若い水兵たちにそんな風に教えるシーンがありましたね。
大好きなシーンです😆
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佐藤允
@yw3wWwc6ykZQtfi いえいえ。
中丸忠雄さんと佐藤允さんの共演はカッコいいですし、
沈んだ潜水艦の合成カットはビックリするほど迫力があります!
この映画は合成が上手いんですね〜
イ-57からの進化を感じ取れます✨
@makotosuke0708 はい、佐藤允さんを始め、豪華なキャスト陣を見ているだけでも満足度の高い作品です(^^)
@SenorKobayashi セニョール小林さん、佐藤允も活躍する「怪談 昇り竜」ご覧になったのですね!梶さんとホキさんが抜群のコントラストで、最高にカッコいい映画だと思います!!😊🎶✨
お気に入りの一本「怪談昇り龍」。鬼才・石井輝男監督の異色任侠作品。なんと云っても梶芽衣子、佐藤允、ホキ徳田、内田良平、加藤嘉、そして土方巽…と豪華かつ個性的なキャステング!
タランティーノにも影響を与えたカルト怪談任侠作品だが、アマゾンプライムの再生がカクカクしててちょっと残念。
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佐藤允
中山千夏+佐藤允彦/ ふたりのひとりごと まさか夫妻作品集1974年
才能溢れる異色夫婦が二人の名義でコラボした唯一の作品にして佐藤允彦作曲編曲のジャズロックのバックに個性的な千夏の爆発的Voがワンダフルでゴキゲンな和グルーヴの大傑作‼️
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佐藤允
@makotosuke0708 クレージー映画のようなてんやわんやの展開ながらさすが<パレンバンの生き残り>、現地娘の切なる思いに胸を揺さぶられる加山雄三、夏木陽介、そしてわが愛する佐藤允。第一次大戦を描けばこんな素敵な台詞が花咲くのに、返す返すもどうしてファッショなお仲間になったものかと。
@3veCcazjPT3wVbM 時代劇版独立愚連隊。岡本喜八監督作品で、いつも正義の味方の佐藤允が珍しく、狡猾で人を平気で騙す役に。
佐藤允彦の『Palladium』にかなりハマってしまってる。正直、自分はジャズとかじゃなくてサックスが好きなだけだと思ってたから、ピアノが主体の作品を気に入ったことが驚き。ここでのメンツが揃ってる宮沢昭の作品も聴いてみようか。
“ウ~ン、マンダム!”ブロンソンズ 田口トモロヲVS佐藤允の殴り合いを、ぜひ新文芸坐の大スクリーンで!!同時上映「ええじゃないか」は大島渚組、実相寺昭雄組の名手、浦岡敬一先生編集作品!😆🎶✨
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佐藤允
【のら犬作戦】
福田純監督。1963年。
大隊長の死と消えた阿片を巡りそれぞれの思惑が交差する。
騙し騙され、目まぐるしく変わる状況はまるでスパイ映画のようだ。
三橋達也さん、佐藤允さんの演じる、軍医と手品師のつかみ所の無さがミステリアス。
ワイルド格好いい悪役の堺左千夫さんは必見。
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佐藤允
【やま猫作戦】
谷口千吉監督。1962年。
新任少尉二人が配属されたのはゲリラとの激戦地。万年中尉と共にゲリラと大激突。
男の友情、男女の愛が複雑に絡み合うスペクタクル映画。
佐藤允さんと中丸忠雄さんの胸に響くシーンに涙。
出番は多くないが中谷一郎さんと大木正司さんの掛け合いが嬉しい。
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佐藤允
NHK朝ドラ「よーいドン」で佐藤允はヒロイン藤吉久美子さんと宅麻伸さんの理解者となる女学校の武道教師役。本領発揮は後半の展開にあって終戦後、ヒゲを生やし、飛行服の扮装で活躍する週が。宅麻伸さんとは仲良しになったみたいで台所の電話で何か親しげに話している父の背中をよく見かけました😊✨
@makotosuke0708 いえいえ、とんでもございません。この荒んだ世の中で、監督のツイで、いつも大好きな映画のこと、監督のお父様で偉大な名優・佐藤允さんの逸話を伺えることは私たちファンのフォロワーとしては本当に幸せなことです。こちらこそ、本当に感謝申し上げます!
@yw3wWwc6ykZQtfi 眼球二朗さん、これからも様々な作品で佐藤允を楽しんでいただけたらと思います😊🎶✨
佐藤允は、恐怖、欲望、恋愛など、自身の感情をドローイングによって解体していきます。 2009年以来の出版となる本書「Super Sensitive」には、対談と田名網敬一による紹介文、そして115点の作品が収められています。
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佐藤允
『美女と液体人間』
「佐原健二さん」主演
ビックリなのは1958年の作品なんだなね。何度となく観てるけど良いね😄
作品を盛り上げるのがギャングの「佐藤允さん」ニヒル感がたまんないよ🤩
液体人間···悪魔人間、デビルマンを熱線銃で殺すサマは液体人間を火炎放射器で焼くサマに被って見えるんだな
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佐藤允
その他にも、キャラの経歴がなぜか大山倍達の伝記映画「けんか空手 極真拳」と大体一緒だとか、中島ゆたかが東映でまともな扱いを受けたのは「探偵物語」が最初で最後かもとか、佐藤允が経験もなさそうなのに出てきたのは地獄拳シリーズからの流れからかとか、無駄に考えさせてくれる映画
『監獄人別帳』
『渡瀬恒彦さん』主演作品
その渡瀬さんよりインパクトがあったのが『佐藤允さん』
雪の網走刑務所から数名が脱獄
渡瀬さんと佐藤さんが手錠で繋がれたまま積雪を踏みしめての逃亡シーンは大変だっただろうな
渡瀬さんの歌う「監獄ブルース」良いし劇中の佐藤さんの家族構成が笑えた😁
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佐藤允
@indy1964 文芸座、新文芸坐でよく喜八監督や佐藤允作品、流しているんですが…。
@qqt2l5KuUkK526U 再放送で小学生の時に観ていました!佐藤允さんの演技の深さや安心感は、観てる人を惹きつけてやまないですよね。素人の私から観ても昭和の俳優さんの演技力の素晴らしさが好きで、未だにJ:COMで昭和の映画とドラマしか観てないです。
#佐藤允彦 トリオ(P:佐藤允彦,Dr:日野元彦,坂井紅介:ベース)による「イグニッション・ポイント ライブ’96」を聴く。’98に比べると,佐藤先生のオリジナル作品が多いのがうれしい。特に私の好きな《エンペイ・ダンス》が収録されている!楽曲は異なるが’98との聴き比べも楽しい。





































