内藤洋子×赤ひげ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日のお気に入り。 写真・右は赤ひげの一場面。三船敏郎さん、加山雄三さん、内藤洋子さんたち。 その同じ場所に赤ひげ撮影中の黒澤明監督(右から二番目)を訪ねた伊丹十三夫妻(多分案内役を頼まれたんだろうな、ピーターに)とオトゥール夫妻がいる(写真が粗くとても小さい)。だから何?的つぶやき。 pic.x.com/ko3uT8dooU
内藤洋子さんが好きなのはどの映画を観ても内藤洋子という人格がそこにいるから。失礼ながらあまり演技派とは思ったことがない。その点小さな頃から児童劇団にいた酒井和歌子さんとは対照的。黒澤明はよくこの娘を見つけ『赤ひげ』(65東宝)で起用したと思う。天然お嬢様だからいいのです。
私の映画に関する興味は、吉永小百合→日活映画→洲崎パラダイス赤信号→川島雄三→芦川いづみ→硝子のジョニー 野獣のように見えて→蔵原惟繕→めぐりあい→東宝青春映画→内藤洋子→赤ひげ→黒澤映画→どん底→香川京子(現在)、と変遷しています。次どこいくかは自分でもわかりません😅。
@StephanieSays75内藤洋子さん、お美しい方ですよね〜☺️ 妹さん役もとても柔らかい雰囲気があっていて素敵でした! 私は三船さんのファンですが、「赤ひげ」は全ての役者さんが素晴らしいですね✨ 色々な方が既にお薦めしていると思いますが、「生きる」「隠し砦の三悪人」等、ぜひ他の映画も観ていただきたいです😊
『赤ひげ』(65東宝)を観る。震えるほど良かった。観終わった今も興奮している。内藤洋子目当てで時間も3時間と長いので2回に分けて観ようと思っていたけれど、面白すぎて途中で止められなかった。おとよの一連のエピソードが好き過ぎる。明日もまた観ようと思う。私黒澤明監督の映画、初めて観ました。
おお、これぞ映画『赤ひげ』の最終コーナー、加山雄三さん演じる保本とまさえ(内藤洋子さん)の結納シーンの風景…
物語冒頭で最初に門を潜った時、疑心で冷え固まっていた保本の頑な心が今、完全に溶解してゆく…
そして新ためて門を潜るラストへ!
❄黒澤監督の凄さよ😊☀
そしたら、今年の午前十時の映画祭でようやく見た『赤ひげ』が、僕のはじめての内藤洋子だと判明して驚いたのだ(『赤ひげ』は二十年以上前にテレビで見てるけど)。確かに、東宝青春映画って若大将シリーズを除くとほとんど見る機会がなかった。中部地区にももっと名画座がほしい……
@7you10 赤ひげのテーマ曲が頭を離れません。
内藤洋子さんよくぞ見つけてきたなあと思います。出演場面は多くないけど。 https://t.co/OKuBTLjxgg
『赤ひげ』(1965)を午前十時の映画祭で見る。超面白かった。60歳近くになって、やっとこの映画の素晴らしさがわかった。抜群に輝いているのは12歳おとよ役の二木てるみさんと、まさえ役の内藤洋子さん。母役の田中絹代さんも素晴らしい。ということは、この映画は、女性俳優が名作に押し上げたわけか
久し振りに映画『赤ひげ』を見たんだけれど、
ちぐさ役で出演していた藤山陽子さんって無茶苦茶美人!
どうして今まで気が付かなかったんだろう?
多分内藤洋子さんばっかり気にしていたんだろうな😁
でも昭和の女優さんはホント綺麗だよね。
テレビ版「氷点」で、私が昔再放送で観た(みかけた)のは、もしかすると1971年「続・氷点」南田洋子、島田陽子かもしれない。私は内藤洋子はもっとずっとあとに、まず名前として喜多嶋舞のお母さんだ、と言われて知り、ああこれがそうかというのは黒澤明「赤ひげ」で知るので。新珠三千代も





