加東大介 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ichikawakonこういう役者もう出ないでしょうね。 時代劇から東宝のコミカルなものまで何でもできた。 役者として器が違う。加東大介みたいな人がいないから 今の映画やドラマ見る気が起こらん
加東大介の「南の島に雪が降る」もぜひ見てください (最近のリメイクではなく、加東大介が出ている映画の方です)
近年再放送された1974年放送の、 TBSドラマ、江戸を斬る、 の第一回目、 片岡千恵蔵、志村喬、神山繁、 竹脇 無我、加藤剛の揃い踏み、 と別シーンでの若き日の松坂慶子と、 晩年の加東大介さん。
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加東大介
オズメンコ 秋刀魚の味 加東大介 もはや 好きな映画に この人が出ているのか この人が出ているから 好きな映画なのか わからなくなった。 これからも何度でも 描きたいと思います。
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加東大介
本当に吉右衛門丈版の「本所・桜屋敷」は何度観ただろう。八代目幸四郎丈版も加東大介の左馬之助が大好きだった。「聖地巡礼」的に近江八幡を訪ねたことも忘れ難いが、吉右衛門丈版に続いて八幡堀でロケされていることも堪らない。きっと当代幸四郎丈版にも涙するだろうなぁ
【生誕百五年・没後五年 橋本忍映画祭2024】『鰯雲』@シネ・ヌーヴォ 冒頭加東大介と飯田蝶子さんが話しながら出てくる。で、淡島千景さんと新珠三千代さんの美しさ。それだけで観ていて幸せだった。が、成瀬巳喜男なのでハッピーだけの映画では終わらぬ。家族の崩壊、農村の衰退。時代は移り変わる。
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加東大介
「戦争に反対する作品」か。小津党としては、「つまらない奴が威張っていてね」というセリフを思い出す。「彼岸花」で佐分利信が、「秋刀魚の味」で加東大介が同じセリフを言う。
@dnrolltideあの映画の東野英治郎さんと杉村春子さんの親子、加東大介さんなど脇役も良かったですね!😄
森繁久弥は原節子とは7歳違い当時まだ40代後半だったので秋子(原節子)の義父万兵衛役は無理だったようだ。親戚のおじさん(加東大介)がセッティングした秋子の見合い相手という中途半端な役。共演シーンはほとんどなくこの役は森繁久弥でなくてもよかったかも
「四国・宇和島〜“ギザギザ”は宇和島に何をもたらした?〜」。1957年の映画『大番』、宇和島出身の加東大介さんが時代に翻弄されながら、株の世界で生抜く。段畑、さつもいもの”かんころ飯”など。15年前に松山出張帰りに宇和島、土産の定番”大番”。「伊達博物館」で大名籠の折り紙の贈物。
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加東大介
次回は「四国・宇和島〜“ギザギザ”は宇和島に何をもたらした?〜」。1957~58年の映画『大番』。激動の昭和に宇和島から上京した加東大介、株の世界で時代に翻弄されながら逞しく生きる姿を。原節子もロケで宇和島周辺に。10年前出張で愛媛に、銘菓「大番」は今も宇和島のお土産の定番に。
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オズメンコ 早春 加東大介 私が見た小津作品で つい泣いてしまったのは 意外にも早春のワンシーンでした。 戦友役の加東大介と三井弘次が あまりにも自然に 悪戯っ子のような表情を 見せた瞬間でした。
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@zZsrqatVXBZS7Fe[何でもいいよ、と言いたい]関連。 ちなみに、小津安二郎作品『小早川家の秋』の 弥之助(加東大介)は「何でもいいよ」とは言わず、「ウイスキー オン・ザ・ロック」を注文しましたね、念のため😄
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伊福部昭の劇伴で大暴れするゴジラの素晴らしさを再認識させられた『ゴジラ-1.0』。 楽しめたけど、神木隆之介演じる元特攻兵のドラマに比重を置いてるため、欲を言えば、もう少しゴジラの登場シーンがあったらなぁ。 しっかし、田中美央演じる駆逐艦の艦長は加東大介を彷彿とさせる風貌だと思う次第。
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加東大介
神保町シアターにて『がめつい奴』(1960)鑑賞 釜ヶ崎のアパッチ族的な群像喜劇。三益愛子と中山千夏のシーン楽しい。他、森雅之・団令子・加東大介・山茶花究・多々良純らを『女が階段を上る時』で観たばかり。同年公開で銀座からドヤに舞台移っても日銭で汲汲する人間模様は一緒なのは面白い ★★★
加東大介『南の島に雪が降る』(ちくま文庫)読了。舞台俳優をしていた著者による戦争体験記。昭和18年に召集されたが、演劇文隊をつくり軍を和ませたという。日本に帰還後、映画でも活躍するが亡き戦友たちの冥福を祈る気持ちで仕事をしたという。貴重な記録。
2か月前に半分くらい読んでそのままになっていた加東大介「南の島に雪が降る」を最後まで読んだ 舞台に降る雪のところはもちろんだけど、その他のところでもなんかもうずっとだらだら涙が出てたわ
冒頭から素晴らしかった。 カウンターで洋ちゃんとクドカンが酒を酌み交わす。カメラアングルは下からだ。 台詞を含め、小津作品…サラリーマン役の笠智衆さんが加東大介さんらと仕事や戦争中の話をしながら呑むシーンを連想せずにはいられなかった。
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加東大介
【映画鑑賞'23👀 file.213】 『血槍富士(東映 1955)』 監督:内田吐夢 出演:片岡千恵蔵、加東大介、月形龍之介、進藤英太郎、喜多川千鶴 この監督の人生は数奇で興味深い 作品にはその人生経験が少しだけ反映されているような、いないような 一筋縄ではいかない奥深さがあるような、無いような
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加東大介
『暗闇仕留人』第4話。加東大介・本郷功次郞・小林勝彦・北村英三に池田秀一と豪華なキャスティング。てか、本郷功次郞があんな憎々しげな奉行役って珍しいんじゃないのかな。
〈つづき〉 小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(7/18)のテレビ放送はありません。 で、小津作品で ”朝の風” といえば、『秋刀魚の味』の坂本(加東大介)のセリフとか。 [窓を開けても無風状態なので 関連]
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加東大介
加東大介「勝ってて御覧なさいよ。今頃ニューヨークだよ。ニューヨーク」
笠智衆「うーむ。だが、負けて良かったじゃないか」
加東「そうですか?うーん。そうだなあ。そうかもしれねえなあ。つまらねえやつがいばらなくなっただけでもありがてえや」
