加東大介 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子3 淡島千景3 佐分利信2 千石規子2 坂本九2 森繁久彌2 森雅之2 片岡千恵蔵2 笠智衆2 高峰秀子2 かんこ1 フランキー堺1 三井弘次1 三原葉子1 三益愛子1 中北千枝子1 仲代達矢1 伴淳三郎1 倍賞千恵子1 加藤剛1 北村英三1 吉田輝雄1 喜多川千鶴1 団令子1 坂本武1 多々良純1 天津敏1 小林勝彦1 小林桂樹1 山形勲1 山茶花究1 岡田茉莉子1 志村喬1 恩田清二郎1 新珠三千代1 月形龍之介1 木匠マユリ1 杉村春子1 村上冬樹1 東野英治郎1 松坂慶子1 松村達雄1 林幹1 柳家金語楼1 池田秀一1 沢村貞子1 淡路恵子1 田中美央1 神山繁1 神木隆之介1 立原博1 谷晃1 進藤英太郎1 野口ふみえ1 金子信雄1 音羽久米子1 飯田蝶子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『女が階段を上る時』で一番印象に残った場面は高峰秀子と加東大介の対話のなかで小さい子供の三輪車ギーコギーコ漕いでる場面が挿入されてるところかな。やられたと思った。成瀬映画は所々こういう場面がある。
@ddg175myoukou88『西部警察』最終回は裕次郎さんとの付き合いでノーギャラの友情出演でしたね。また東宝の戦争大作『太平洋の嵐』では小林桂樹さんが戦務参謀、加東大介さんの作戦参謀と並んで宝田さんは通信参謀と言う特別出演的な扱いでした。
@taisyu_geinoこの映画、超おすすめです! 越路吹雪のお蔦もいいんですが、何といっても加東大介の駒形茂平が素晴らしいです!ぜひぜひ👍
「浮雲」1955年、124分、モノクロ、東宝。監督成瀬巳喜男、脚本水木洋子、製作藤本真澄、音楽斎藤一郎、撮影玉井正夫、出演高峰秀子、森雅之、岡田茉莉子、山形勲、中北千枝子、加東大介、木匠マユリ、千石規子、村上冬樹、大川平八郎、金子信雄、ロイジェームス、林幹、谷晃、恩田清二郎、音羽久米子
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加東大介
「喜劇 駅前弁当」1961年、89年、東京映画。監督久松静児、脚本長瀬喜伴、音楽広瀬健次郎、出演森繁久彌、フランキー堺、伴淳三郎、淡島千景、黛ひかる、柳家金語楼、淡路恵子、アチャコ、坂本九、加東大介、千石規子、三原葉子、渡辺トモ子、野口ふみえ、立原博、横山道代、坂本武、天津敏、松村達雄
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加東大介
戦争、か。「つまらない奴が威張っていてね」というセリフを、小津は二度使用している。(「彼岸花」の佐分利信、「秋刀魚の味」の加東大介)。「つまらない奴」が威張ることに「魅力」を感じる連中もいるのだろう。
@saori_otsuka成瀬の映画はダメ男大会ですね。本作では、加東大介のキャラが面白かったです。
@StephanieSays75加東大介さんは生前沢山の役を演じましたが最もカッコよく好きだった役はTV版『助太刀屋助六』の片倉梅太郎だったそうです。映画版では仲代達矢さんが演じました。 今は観る機会は中々ありませんが。
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加東大介
@tsuratsura75ツーツラツラさんの加東大介はどの映画からですか?
○2月18日は加東大介さんの生誕日(1911〜1975)。64歳。姉は沢村貞子。1933年前進座に入り、「河内山宗俊」などに出演。戦後は、黒澤、溝口、成瀬、小津らの映画に脇役で活躍した。自ら主役を演じた「大番」シリーズは大ヒットし、この映画には淡島千景、原節子らが出演。姉の沢村貞子は母親役、TVへも
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加東大介
✚♡なつか信愛 1911年2月18日 の さんが、生まれました。 大阪信愛学院の前身「大阪信愛高等女学校」で、第1回 が行われた年でした。 ▼WEBザテレビジョン「加東大介」▼ thetv.jp/person/0000016…
今日は加東大介氏誕生日。これぞ昭和の役者。温厚そうな見た目を生かした善人(おかあさん)から頼りになる豪傑(七人の侍)ガハハ系(浮雲、社長シリーズ)厳しく見守る上司(陸軍中野学校)頭の弱い狂犬(用心棒)、振り幅には驚くばかり。自身の戦争体験を映画化した「南の島に雪が降る」は感動的な傑作です。
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加東大介
@7795Joegun盧生さん、今日は☀️ 小津監督の作品の中でも一番好きな作品です 本当に、観るたびに新しい発見がありますね 主役級の方々はもちろん魅力的ですが、若松に集う呑兵衛おじさん達やトリスバーでの加東大介、カロリー軒での吉田輝雄など、それぞれおかしみがあり、観るたびにムフフとなります🫢
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加東大介
@ichikawakonこういう役者もう出ないでしょうね。 時代劇から東宝のコミカルなものまで何でもできた。 役者として器が違う。加東大介みたいな人がいないから 今の映画やドラマ見る気が起こらん
加東大介の「南の島に雪が降る」もぜひ見てください (最近のリメイクではなく、加東大介が出ている映画の方です)
近年再放送された1974年放送の、 TBSドラマ、江戸を斬る、 の第一回目、 片岡千恵蔵、志村喬、神山繁、 竹脇 無我、加藤剛の揃い踏み、 と別シーンでの若き日の松坂慶子と、 晩年の加東大介さん。
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加東大介
オズメンコ 秋刀魚の味 加東大介 もはや 好きな映画に この人が出ているのか この人が出ているから 好きな映画なのか わからなくなった。 これからも何度でも 描きたいと思います。
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加東大介
本当に吉右衛門丈版の「本所・桜屋敷」は何度観ただろう。八代目幸四郎丈版も加東大介の左馬之助が大好きだった。「聖地巡礼」的に近江八幡を訪ねたことも忘れ難いが、吉右衛門丈版に続いて八幡堀でロケされていることも堪らない。きっと当代幸四郎丈版にも涙するだろうなぁ
【生誕百五年・没後五年 橋本忍映画祭2024】『鰯雲』@シネ・ヌーヴォ 冒頭加東大介と飯田蝶子さんが話しながら出てくる。で、淡島千景さんと新珠三千代さんの美しさ。それだけで観ていて幸せだった。が、成瀬巳喜男なのでハッピーだけの映画では終わらぬ。家族の崩壊、農村の衰退。時代は移り変わる。
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加東大介
「戦争に反対する作品」か。小津党としては、「つまらない奴が威張っていてね」というセリフを思い出す。「彼岸花」で佐分利信が、「秋刀魚の味」で加東大介が同じセリフを言う。
@dnrolltideあの映画の東野英治郎さんと杉村春子さんの親子、加東大介さんなど脇役も良かったですね!😄
森繁久弥は原節子とは7歳違い当時まだ40代後半だったので秋子(原節子)の義父万兵衛役は無理だったようだ。親戚のおじさん(加東大介)がセッティングした秋子の見合い相手という中途半端な役。共演シーンはほとんどなくこの役は森繁久弥でなくてもよかったかも
「四国・宇和島〜“ギザギザ”は宇和島に何をもたらした?〜」。1957年の映画『大番』、宇和島出身の加東大介さんが時代に翻弄されながら、株の世界で生抜く。段畑、さつもいもの”かんころ飯”など。15年前に松山出張帰りに宇和島、土産の定番”大番”。「伊達博物館」で大名籠の折り紙の贈物。
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加東大介
次回は「四国・宇和島〜“ギザギザ”は宇和島に何をもたらした?〜」。1957~58年の映画『大番』。激動の昭和に宇和島から上京した加東大介、株の世界で時代に翻弄されながら逞しく生きる姿を。原節子もロケで宇和島周辺に。10年前出張で愛媛に、銘菓「大番」は今も宇和島のお土産の定番に。
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加東大介
オズメンコ 早春 加東大介 私が見た小津作品で つい泣いてしまったのは 意外にも早春のワンシーンでした。 戦友役の加東大介と三井弘次が あまりにも自然に 悪戯っ子のような表情を 見せた瞬間でした。
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加東大介
@zZsrqatVXBZS7Fe[何でもいいよ、と言いたい]関連。 ちなみに、小津安二郎作品『小早川家の秋』の 弥之助(加東大介)は「何でもいいよ」とは言わず、「ウイスキー オン・ザ・ロック」を注文しましたね、念のため😄
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加東大介
伊福部昭の劇伴で大暴れするゴジラの素晴らしさを再認識させられた『ゴジラ-1.0』。 楽しめたけど、神木隆之介演じる元特攻兵のドラマに比重を置いてるため、欲を言えば、もう少しゴジラの登場シーンがあったらなぁ。 しっかし、田中美央演じる駆逐艦の艦長は加東大介を彷彿とさせる風貌だと思う次第。
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加東大介
神保町シアターにて『がめつい奴』(1960)鑑賞 釜ヶ崎のアパッチ族的な群像喜劇。三益愛子と中山千夏のシーン楽しい。他、森雅之・団令子・加東大介・山茶花究・多々良純らを『女が階段を上る時』で観たばかり。同年公開で銀座からドヤに舞台移っても日銭で汲汲する人間模様は一緒なのは面白い ★★★
加東大介『南の島に雪が降る』(ちくま文庫)読了。舞台俳優をしていた著者による戦争体験記。昭和18年に召集されたが、演劇文隊をつくり軍を和ませたという。日本に帰還後、映画でも活躍するが亡き戦友たちの冥福を祈る気持ちで仕事をしたという。貴重な記録。
2か月前に半分くらい読んでそのままになっていた加東大介「南の島に雪が降る」を最後まで読んだ 舞台に降る雪のところはもちろんだけど、その他のところでもなんかもうずっとだらだら涙が出てたわ
冒頭から素晴らしかった。 カウンターで洋ちゃんとクドカンが酒を酌み交わす。カメラアングルは下からだ。 台詞を含め、小津作品…サラリーマン役の笠智衆さんが加東大介さんらと仕事や戦争中の話をしながら呑むシーンを連想せずにはいられなかった。
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加東大介
【映画鑑賞'23👀 file.213】 『血槍富士(東映 1955)』 監督:内田吐夢 出演:片岡千恵蔵、加東大介、月形龍之介、進藤英太郎、喜多川千鶴 この監督の人生は数奇で興味深い 作品にはその人生経験が少しだけ反映されているような、いないような 一筋縄ではいかない奥深さがあるような、無いような
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加東大介
『暗闇仕留人』第4話。加東大介・本郷功次郞・小林勝彦・北村英三に池田秀一と豪華なキャスティング。てか、本郷功次郞があんな憎々しげな奉行役って珍しいんじゃないのかな。
〈つづき〉 小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(7/18)のテレビ放送はありません。 で、小津作品で ”朝の風” といえば、『秋刀魚の味』の坂本(加東大介)のセリフとか。 [窓を開けても無風状態なので 関連]
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加東大介
加東大介「勝ってて御覧なさいよ。今頃ニューヨークだよ。ニューヨーク」
笠智衆「うーむ。だが、負けて良かったじゃないか」
加東「そうですか?うーん。そうだなあ。そうかもしれねえなあ。つまらねえやつがいばらなくなっただけでもありがてえや」
