加藤嘉 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ドラマ「男たちの旅路」第3部
1977年放送
第1話「シルバー・シート」
志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司…そして佐々木孝丸。錚々たる顔ぶれの中、若い水谷豊と桃井かおりの画が何とも言えず良い。酒ではなく水…この回の記憶がよみがえります。
老人達の社会へのささやかな反抗の回。敬称略
昔々NHKで「銀河ドラマ小説」というシリーズがあり、その中の一作「わらの女」がテーマ曲の歌詞もメロディも忘れられないほど好きなドラマがあって。大空真弓さん主演で、加藤嘉さんが傲慢で偏屈ない富豪を好演していて。ふと懐かしくなってカトリーヌ・アルレーの原作を読んでみたが、これは傑作だ。
『男たちの旅路』第3部
第1話『シルバーシート』
1977年11月放送。
年寄りたちのささやかな抵抗。
笠智衆(1904年生)
志村喬(1905年生)
藤原釜足(1905年生)
加藤嘉(1913年生)
殿山泰司(1915年生)
鶴田浩二(1924年生)
柴俊夫(1947年生)
桃井かおり(1951年生)
水谷豊(1952年生)
錚々たる面々。
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加藤嘉
『オレゴンから愛』。 第3話“SPRING3”。はっきり全体を映してないので分からないけど教室に吊るしてある世界地図がアメリカ大陸じゃなくてアフリカ大陸が中心になってるのが気になる。
第7話“SUMMER3”に加藤嘉、第10話“AUTUMN1”に田中邦衛が出てきた。
映画:砂の器の加藤嘉さん。
「あぁ~っ! 知らねっ、知らねっ、
そんな人知らねえぇっ!」
子を守るために、子を知らないという。
胸の中が哀しみと愛でいっぱいなんだ😭
この映画がアメリカ映画なら
加藤さんは絶対アカデミー助演男優賞
だと思う。
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加藤嘉
今度NHKで再放送するドラマ男たちの旅路のシルバーシートってエピソード、昭和の名ジジイ俳優勢揃い(志村喬笠智衆加藤嘉藤原釜足殿山泰司)なので老け専枯れ専でなくとも必見ですぞ(・ω・)
昨日の水戸黄門(デジタルリマスター)で加藤嘉さんが出るかと思って待ち構えてたら、第一部11話じゃなくて第二部11話だった。
平沢死刑囚は帝銀事件の犯人か?
この映画は平沢が犯人ではないとしている。だから、犯人登場のシーンで演じているのは加藤嘉であり、平沢を演じるのは信欣三となる。ここで観る方は「犯人じゃないよなあ」と思わされる訳だ。熊井監督は、実録ものではこういうところが巧みだったと思う。
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加藤嘉
@QuickToshi NHKのドラマ「わらの女」では、大空真弓主演でした。老人が加藤嘉、煽る男が高橋幸治、刑事が草野大悟、高峰圭二。
第5話 偽証
ゲスト 加藤嘉 木村理恵
小野進也 他
加藤嘉さん
地元ホールでの
文学座の公演 開演前に
サインを頂いた事‼️が…
何故か 横顔に鮮明な記憶😲…
名演が光る 印象的な回…
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加藤嘉
#全自分が号泣した映画
#砂の器
そ、そんな人、し、知らねぇ~!
加藤嘉の絶叫が観客の心をえぐるクライマックス。
この昭和49年の松竹版こそ最高傑作。その後何度もテレビでリメイクされていますが、これを超える作品はありません。多分、これからも出ないでしょう。必見です!
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加藤嘉
旧徳山村の美しい自然は映画でも。digレーベル「ふるさと」加藤嘉さん主演、昭和の名優揃いです。
朝刊から
写真展 揖斐川町で
3-3
子役の春田君は寒さと強風にブルブル震え歩くのもやっとで遂に泣きだす。加藤嘉さんも合掌する手が震えて本当に病気かしらと思う程で、スタッフも機材の凍結や強風による転倒防止に震えながらの撮影となった。
…一晩中雨戸が…ガタガタと音をたて全員寝不足…加藤さんと春田君に凄味をました
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加藤嘉
@urushi_silver @YouTube 『砂の器』大傑作です!高1の夏休みに初めて観て、数日放心状態でした😄夏休み中で良かったです😅
何度観ても胸が詰まる…加藤嘉、少年、緒方拳、加藤剛の表情が堪らない😭 捜査会議、苛烈な父子旅の回想、「宿命」オーケストラの同時進行は圧巻です👍 はい、この映画は良い音響で観たいですね😄
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加藤嘉
今日観た傷だらけの天使は松山省二と加藤嘉。報酬を亡くなった仲間にも分ける所が修らしくて良い。
室田日出男の回も助太刀しようと思って包丁持ってたのに結局刺せず終いだったのも人間らしくて好き。
@december_chie 加藤嘉さんの「名胡桃が危ない!」の台詞が好きです。
何度も見直したくなる作品です。
加藤嘉
昔よく日本橋三越で見た。
松本清張マニアが語る映像化作品⑩
『NHK松本清張シリーズ 中央流沙』
中央省庁の局長(佐藤慶)が自分の身を守るため、課長補佐(内藤武敏)に罪を被せて自殺を迫るという恐ろし過ぎる官僚の世界。もっとも実行したのは局長と蜜月の関係にある謎の老人•西先生(加藤嘉)だ。
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加藤嘉
@m_uroko 一つあげるとしたら…父親(加藤嘉)が息子の写真を見せられた時のシーンです。
離れ離れになった息子の成長した姿を見た父親の…言葉で言い表す事など出来ない心情が観ていてストレートに伝わって来ました。
息子を想い「知らねー!」と絶叫する。
その老いた親の姿が忘れられません。
水上勉原作,冨田勲音楽,三國連太郎主演,内田吐夢監督作品『飢餓海峡』鑑賞。
上映時間が183分と言う文字通りの大作なんだけれど、所謂ダレる場面が殆ど無くて、凄く面白い作品だった。
そして加藤嘉さんはどの映画に於いても加藤嘉さんとして出て来るのだった。
映画「ふるさと」。加藤嘉の快演。
凄い。
鑑賞。
予想を裏切って🇰🇷🇯🇵双方の視点がしっかりあり、海戦シーンが🇰🇷🇯🇵の頭脳戦&迫力で面白かった。🇯🇵将軍・脇坂役のピョン・ヨハン俳優は重厚感満載。日本語の違和感もそこまで気にならず。加藤嘉明役のキム・ソンギュン俳優、日本語上手過ぎ👏
勢いで生写真はピョンピョン💕︎
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加藤嘉
濱田研吾さんのブログ読んでたら無性に観たくなって探し出した『6羽のかもめ』DVD BOX。中条静夫メイン回見るつもりが加藤嘉で引っ掛かり、さらに安部徹の堪らなくいい顔にジーンと来る。。しかし、加藤大介が明治で嘉が二つ下の大正生まれっての、どうもピンと来ない(笑)
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加藤嘉
その後、実験的作風や実録路線で今村カラーを出していきました
『復讐するは我にあり』は実際事件のあった場所で撮影(加藤嘉のアパートシーン)、主人公の故郷に行き存命だった父親から綿密な聞き取りをするなどロケにもこだわりました
そのあたり乙女座パワーか
大島渚といい松竹辞めた人も優秀
誤字訂正のツイートで、また誤字をする。
二度あることは三度ある。今日はもう一度くらいやりそうです。
尾崎一雄先生の「口の滑り」がNHKでドラマ化された際のスタッフ配役撮影スケジュールまで記載された台本がありました。
関本良三役は加藤嘉さん、妻のスズ子役は織賀邦江さんだったそうです。
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加藤嘉
映画『ふるさと』(1983年)を鑑賞。ダム工事のため、やがて湖底に沈みゆく村での、少年と村の老人の交流を描いた作品。主演俳優の加藤嘉さんの、本当に認知症を患っているみたいなリアルな演技がとても印象的だった。観終わったあとに、なんだかしんみりした気持ちになる感じ。
俳優さんに厳しい方🙇
と久々お会いしました☺️
仲代さんは目力鋭く
やや舞台ぽいとの事😄
三國さん山崎努さんは居るだけで存在感との事🙇
加藤嘉、宮本信子上手い
と思うとの事😄
日本作品より北欧作品の
『ハッピー・バレー』
の主役良かったよ✨と
仰ってました🙇
以上ご報告迄😊❤️
3/1(水)は俳優の加藤嘉さんの御命日。映画[ふるさと](1983年)で主役の“伝三”を演じられ、モスクワ国際映画祭最優秀主演男優賞を受賞されました。映画[海軍特別年少兵](1972年)で“老和尚”、大河ドラマ[樅ノ木は残った](1970年)で“和尚 ”、ドラマ[横溝正史シリーズII 真珠郎]で“和尚”を演じられました。
今夜の映画は1964年のスリラー「散歩する霊柩車」。いやもうこのタイトルが素晴らし過ぎる!
しかも主演が西村晃(貧相なダメ夫)、春川ますみ(豊満なお色気妻)、渥美清(霊柩車の運転手)で、脇に金子信雄、小沢昭一、花沢徳衛、加藤嘉、監督が吸血鬼ゴケミドロの佐藤肇って、つまんない訳がない。#
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加藤嘉
久々に悪い加藤嘉を観ることも出来た。この人が悪い役をやる映画は珍しい。白痴の美少女を演じた沖山秀子は後に歌手で有名になったらしい。この映画は役のイメージが強烈だから色々考えてしまう。
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加藤嘉
投げたダイスが明日を呼ぶ、観了。
自動車ショー歌が挿入されたおおもとの映画が見たくて。ストーリーはThe小林旭の日活。時空を超越した若い加藤嘉、ボルガ博士みたいな金子信雄が見たい人にはおすすめ。
@komakimaco @VT018pXmZOVikMs @xL3mUydnoO9wuAw @hiedanoa1 @henry_clay2017 @usuoguraizumo @cawaiikumasan @mitugoro2 @onino_huguri @lovejpkr39 @uruwasinoneko @OZwvGaGAVldThzb @YFb5UNDH @Sabaandushi @NaG0PvGhjt3UYIG @Venom76392163 @9ou9qFjAssB2Wcr @roknavy387 @XA8tkocyJgNngg3 @kasuya1967 @BjOgu5F4DGuCGwn @CpgUwAUTee4DPoa @pralinek_ @busokuten @ObLaDiOblako2 @asakurareiya @beru_ha_neko2 @hirohir00010018 @AARKdbWeK7hQeCV @yamasHirO__kaI3 @DJ_aka_F2G @nkby175 @soft_tractor @kyowa2019 @YiiMjop68Z4qYwZ @terunashi @axh3tv4f @asacoa @glEx6dvjK5CVdav @TEAR_ACCEL @endofjapanboy @141421356jk @math_kudo @th0GFBvLuSBhlyJ @ponpon4183 @Bo_San_2D @kana71764655 @YlFazqjm2dbwKkj @karusatonotora @Noracis70094870 その通りです。
砂の器の映画版は加藤嘉さんの助
おら、そんな人知らねぇ!って元ネタ砂の器のあのシーンで合ってるかな
見た瞬間加藤嘉じゃん!ってちょっと嬉しかったんだけど誰も触れてる人いなくて不安になった
「点と線」の映画(1958年)を見ました。このいい感じの初老刑事は誰なんだろと思ってたら加藤嘉だった。老人役しか知らなかったから驚いた。逆に重厚な役でしか知らない山形勲がずいぶん軽薄な役を演じてて意外だった。原作を読んだのはかなり前だけどだいぶ違ってると思う。まあいいけど。
てか加藤嘉さん出てるけど細身でスラッとした厳しそうな刑事役でこの頃は他の映画でもそんな感じだけどこの硬質な感じがそのままあの人間国宝並みの老人役の魅力に繋がってるのかもしれない
松本清張の原作映画観ました
砂の器
顔
張込み
ゼロの焦点
彩り河
影の車
疑惑
面白かったのは
張込み(1958)大木実、高峰秀子
顔(1957)岡田茉莉子
疑惑(1982)岩下志麻、桃井かおり
の3作
砂の器は加藤剛さんと加藤嘉さんなんだけど悲しすぎたのですんまそん。
顔は、岡田茉莉子推しなので( ՞ټ՞)エヘ
この作品、政治家のイメージが私としては強い森田健作さんの若い頃がみれて最初に「おお」となりました。
作中で最も存在感を放っているのは間違いなく加藤嘉さんで、大変すばらしい演技でした。
「そんな人、知らねぇ!!」で私は号泣しました……
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加藤嘉
@cupido0705 @31104423 加藤嘉は『いそぎんちゃく』で一巻の終わりと思っていましたが、同映画は1969年公開、「加藤嘉史」ではまだまだ中盤といった感じでビックリ。
よく知られる『砂の器』は1974年、二度と観たくない『復讐するは我にあり』1979年、モスクワ国際映画祭最優秀主演男優賞を受賞した『ふるさと』は1983年!
「男たちの旅路 シルバーシート」でトラブルを起こす老人役:
笠智衆
殿山泰司
志村喬
藤原釜足
加藤嘉
山田太一の好み丸出し。つーか、今見てもすげえな。
ドラマはリアルタイムで観たけど、すげー良かった。
@aerial_area 砂の器に関しては私も映画の方が好きなぐらいです!加藤嘉さんがね…反則級に泣かせますよね!
鬼畜は岩下志麻が怖すぎて!清張作品は野村芳太郎監督が1番かも?
NHKBS1「声は届くのか〜秘蔵フィルムが映し出す1969新宿西口地下広場〜」再放送を見た。
あの老優加藤嘉氏の娘さん、お父さんに連れられて当時の新宿駅西口のフォーク集会に行った話、お父さんはニコニコして反戦を歌う若者たちを見ていた、兵役の経験から反戦の思いが強かったという…感動した!
『青春の条件』(続)。登場します。ご褒美のパリロケの相手役は新人の小川ひろみさん。活躍期間は短かったようですね。ジュンちゃんがひろみさんの妹役でした。共演は山形勲、藤村有弘、加藤嘉のベテランの方々に森田健作さん。舟木さんの「霧氷」やピーターの「夜と朝のあいだに」が聴けます。〜続々
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加藤嘉
@rava1966 晩年、NHKで加藤嘉さん(花沢徳衛さんもかな)を追ったドキュメンタリーが放送されました。映画での好々爺然とした姿とは全く異なる姿で、かなり驚きました。
加藤嘉は鶴みたいな痩せた肉体から枯淡のイメージがつよいが、じつはたいへんな健啖家。田山力哉がなにかのロケ地を訪ねてみると、朝からステーキをほおばっていたそうな。















































