沖山秀子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『十九歳の地図』は私にとっても印象深い映画。上京したばかりの身に、舞台になった街の、猥雑で隙間だらけゆえの閉塞感、朽ちかけた家々や高低差は衝撃で、その中を疾走しながら狂気を増幅される本間優二が街の狂気のように思えました。でも沖山秀子さんの印象はあまりなくて申し訳ない気分です😔 x.com/dosuru_40/stat…
@ThatsDance1ここに出てる映画は全部見たなあ。「十九歳の地図」は特に忘れられない。僕も新聞配達してたし。マドンナ役の沖山秀子が「死ねないのよ」と言いながら、自分の体の本物の傷をさらすシーンなんて、いま見ても怖い。だけどラストではキラキラ輝いてるのよ。
万難を排して完成させた今村昌平。この映画がトラブル続きで現在ならあり得ない混乱した現場であったことは、アラカンや三國連太郎の証言がある。にもかかわらず、というか、美しい画がいたるところにある。―先に書き忘れていたが知的障害の女・沖山秀子がトランス状態になりお告げを叫び続ける場面― pic.x.com/PflENTLnji
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沖山秀子
「十九歳の地図」アマプラ初見何より蟹江敬三を見る映画だ卑屈なダメ男だが何とも言えぬ色気があり主人公が付かず離れずの気持ちが分かる沖山秀子もどしっとした肉体が台詞より多くを語り映画って役者何だなと改めて認識主人公の年頃住宅地図のバイトをしていて同じようなスラムがあった事を思い出した
『季節のない街』第4話、2つの話の合せ技。両方とも『どですかでん』で映像化されてて、田中邦衛井川比佐志吉村実子沖山秀子、三波伸介楠侑子の組み合わせ。池松壮亮と荒川良々が酔っ払い演技してる時に吹いちゃったり、角川映画の主題歌歌ったりというディテールが面白かった
〈あの頃のマッチは素敵でした。その1349〉 カラー作品 神々の深き欲望 今村昌平監督作品 芸術祭参加作品 三国連太郎 河原崎長一郎 北村和夫 沖山秀子 松井康子 加藤嘉 小松方正 嵐寛寿郎 製作今村プロ 配給日活
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沖山秀子
「神々の深き欲望」今村昌平(1968) 長年避けてきた作品だが、遂に鑑賞 良かった。一生観ずに終わるところだった 自分の娘と睦み三國連太郎を設けた荒寛さん、妹と相思相愛の連太郎さん、知的障害があり、s○x大好きな沖山秀子、タブー全無視のこの家族は、神なのではないかと思ってしまう 島人は→
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しまった。沖山秀子の映画やってたんだ( ;∀;)
国立映画アーカイブ「日本の女性映画人」で『グレープフルーツのような女 性乱の日々』(81年、日活配給)。監督&脚本は女優の沖山秀子。ストーリーに当時としては斬新な女性像が感じられるが、チープな画が足を引っ張り、凡庸なピンク映画の域を出ていない。製作がプロダクション鷹だからなぁ…
国立映画アーカイブでの沖山秀子監督作品の貴重な上映、もうすぐですね(当時のメモを見たら、蘭童セル、津崎公平も出てる) 同時上映の珠瑠美監督作は、去年シネロマン池袋で観てるな。一本だけで帰っていい?(笑)
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神々の深き欲望 (1968) 362 沖縄地方のある島になだれ込む資本主義が人間関係を破壊してゆく。2年に及ぶ撮影は過酷でけが人や精神を病むスタッフキャストが多かったそう。監督今村昌平の初めてのカラー撮影、三国連太郎、河原崎長一郎、北村和夫、沖山秀子など演技陣が素晴らしい。
・アラカン別の映画の撮影で沖縄にいたので、ついでにもう一本石垣島で撮りませんか?と今村昌平監督に言われ承諾したら南大東島まで連れて行かれる ・沖山秀子が撮影期間毎日監督とやってる ・三國連太郎が破傷風になり片足失いかけたにも関わらず自費でロケ地に来る 過酷で逃げ出したかったアラカンw
「十九歳の地図」当時高校生の時に観て以来改めて観た…ロケ地の赤羽十条王子周辺の40年前の街並みに涙チョチョ切れんばかりの懐かしさ…飛鳥山のスカイラウンジや銀杏座…絶望的な生き様を演じる蟹江敬三と沖山秀子の暗澹たる存在感があとを引く…笑
中村登『わが恋わが歌』。弟子山口瞳/緒形拳の目線はさほど強調されずとも十七代目勘三郎演じる吉野秀雄の愛らしきオジぶりと苦難の運命を、歌を傍らに懸命に生き抜く一生活人の家族ドラマ。勘九郎少年に目を細めながら、後添え志麻の賢妻ぶり、長男賀津雄恋人沖山秀子の鋭き眼差しが忘れられず。
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久々に悪い加藤嘉を観ることも出来た。この人が悪い役をやる映画は珍しい。白痴の美少女を演じた沖山秀子は後に歌手で有名になったらしい。この映画は役のイメージが強烈だから色々考えてしまう。
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【ピックアップBBB】
四年前、意を決して「#神々の深き欲望」を観た。
すごい映画
特に目を惹きつけられたのは、沖山秀子さん。
いろいろ検索してたら嵐寛寿郎さんのえげつないインタビューや
沖山さんの歌とか、またすごいもんが見つかった。
#沖山秀子 #嵐寛寿郎
日活好きにとってはフーテンの寅とエースのジョーの共演もグッとくる森崎東監督のパワフルな喜劇。寅さん好きにはタコ社長と佐山俊二のバディも最高!沖山秀子が軽く唄う「朝日のあたる家」も泥臭くて叙情的。
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沖山秀子
マリア役の沖山秀子さん、ビルの7階から跳びおり後・・・
足の生々しい傷跡…歩き方、彼女の生き方がそのままに映し出されていて…映画を観ている側としては本当に痛々しい
沖山秀子さん、歌う姿も好きな女優さんのひとり
久しぶりの鑑賞…やはり沖山秀子さんの痛々しい姿が辛い
沖山秀子は今村昌平、長谷川和彦と不倫してたらしい
それも頷けるほどの色気と魅力
ロケ地は北区の王子、赤羽らしい
板橋から近いので今度聖地巡礼しよう
今回もいつも通り死に票を投じて、京橋で2本。『フランケンシュタイン対地底怪獣』面白い。あのタコなんなんだ。続編part2で上映希望。その後北千住で『神々の深き欲望』観たことあったと思うけどほぼ覚えてなかった。正直最近読んだ沖山秀子の小説の方が面白かった。
三鷹のアニメスタジオを取材。時間ができたので、ひさびさに水中書店とりんてん舎をのぞいてきた。読んでみたかった沖山秀子の小説『直射日光』を安く手に入れられてラッキー。
@ProdigyAyaKeith 19歳の地図の監督、柳町光男は、この前にブラックエンペラーのドキュメント映画、ゴッドスピードユー作ってて、そこで本間優二引っ張ってきてるんですよね。アングラの女王沖山秀子と、ツッパリの本間との対話って、とこがより映画での臨場感出してます。😊
@ProdigyAyaKeith 中上健二の小説では、電話の会話だけで終わらせてたマリア様とのやりとりを、元ブラックエンペラーの本間と沖山秀子と直に対等させた場面「死ねないのよう」は迫力ありました。沖山秀子は、中上健二作品に出る為に存在するのか、なんて思いました。
https://t.co/TKVCOVwdoK







