北川町子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
青柳信雄監督の隠れた名作。名脇役の塩沢ときの魅力満載の主役の1954年の映画『うれし恥かし看板娘』(東宝)。柳橋の床屋の三人姉妹(塩沢とき、北川町子、森啓子)を中心に繰広げられる喜劇。次第に過剰な演技と決め台詞で場面泥棒的な存在感に。1956年の映画『吸血蛾』(東宝)、息をのむ美人女優。 pic.x.com/DNN06auCGR
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北川町子
故児玉清さんの奥様は北川町子 さんだと記憶してるのに何故かドラマでの夫婦役のせいかついつい一瞬長内美那子さんだと思ってしまい長内さんの旦那さまは宗方勝巳だと毎回落ち着く 児玉さんも宗方さんもダンディな演者さんだな
本日、池部良さんのお誕生日をお祝い🎉しつつ、ご命日の志村喬さんを偲んで
1961年「黒い画集 第二話 寒流」より
お2人の共演作ですが、北川町子さんが志村喬さんの情婦役で、書類を読む時にハズキルーペ的な眼鏡を手渡したり、池部良さんが叱られてる時の目線とかが面白いです😁
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北川町子
平田昭彦、北川町子も顔を出す。/正篇は清水市内、日本平、三保の松原が中心で観光的要素たっぷり。こういうのは好きだね。/本多猪四郎の現代劇作品を全作もう一度再放送してほしい!/2001年・日映専放送
『象を喰った連中』
https://t.co/TgMNsqufWB
(児玉清さん)
昭和39年・TVドラマの京都ロケに一人では京都へ行けない女優さんがいるので連れてってほしいと頼まれた
えーっ今どき京都にまで行けないって!
呆れて名前を訊いたら北川町子さん
特急で京都まで6時間の二人旅
4か月後に二人は結婚した https://t.co/oZdAxRnROb
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北川町子
狐と狸 (1959)
原作:熊王徳平
監督:千葉泰樹
出演:加東大介、小林桂樹、
三井弘次、山茶花究、清川虹子、夏木陽介、
団令子、草笛光子、三好栄子、南道郎、
水野久美、左卜全、堺左千夫、安芸津広、
若山セツ子、東郷晴子、森繁久彌、
北川町子、塩沢とき、三木のり平 https://t.co/KH41FdOeb4
岡田茉莉子さんは、京都の映画監督・斎藤孝雄さんに見初められ映画界へ。長年、バックダンサーを務めてきた北川町子さんは、田舎の幼馴染・桜井巨郎さんとの結婚引退を決意する。
下北沢界隈の牧歌的な空気。エノケンさんのバスが、内幸町、有楽町を走る! 日劇の晴れがましさ! https://t.co/ozcD8SX93Z
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北川町子
『愛情の都』1958年(S33年東宝) 杉江敏男監督 宝田明主演 プレイボーイの社長の息子が色々な女関係を清算しながらも、真の人と最後に結ばれる。司葉子、草笛光子、淡路恵子、白川由美、北川町子、浪花千栄子、夏川静江ら女優陣が豪華、宝田明さんがラピュタに観客としていらっしゃるオチがありました
@Shimo_x2 新東宝作品でも、北川町子のノンクレものをまだまだ発掘(?)できそうな感がありますね。北川さんは仕出し的な出演時でも目を惹く華やかなルックスだなと。
『次郎長三国志 第四部 勢揃い清水港』にクレジットなしで北川町子らしき人が出ていたね(花会前の乾杯シーンだけどあれはたぶん…)。東宝デビュー初期の北川町子は、ノンクレジットで顔を見せてる作品もかなりあるようだけど。
『五十円横丁』
出演者からして大映っぽくないな。
東宝みたい。
もし東宝で映画化されたのなら
船越英二→小林桂樹
峰幸子→北川町子
市川和子→宮桂子
高松英郎→小泉博
になるのかな。







