千田是也 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
八嶋智人2 神山智洋2 中川安奈1 中村美代子1 久慈あさみ1 井上昭文1 井川比佐志1 仲代達矢1 伊藤雄之助1 佐藤慶1 加東大介1 古田新太1 土屋嘉男1 城所英夫1 大河1 宮崎恭子1 小山田宗徳1 小林昭二1 小沢昭一1 小沢栄太郎1 山形勲1 山根寿子1 岸輝子1 崔洋一1 川地民夫1 市原悦子1 木村了1 本郷淳1 杉村春子1 東山千栄子1 林昭夫1 根岸明美1 桂木洋子1 森雅之1 横森久1 武内亨1 水谷八重子1 沢村いき雄1 沢村貞子1 浅野和之1 淡島千景1 渥美国泰1 滝田裕介1 田中邦衛1 石原裕次郎1 笠智衆1 芦川いづみ1 花柳章太郎1 菅井きん1 野村昭子1 金子信雄1 長岡輝子1 青山杉作1 高橋昌也1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
石井輝男『親分を倒せ』DVD。千田是也が知性派ではない、野卑なギャングの親分を演じて鮮烈な印象を残す。立ち姿それだけで暴力性がにじむのだから、ほんとうにすごい役者なのだ。千田是也・金子信雄・根岸明美三人の関係の歪なバランスに、石井輝男の異能を見る。
『トラ!トラ!トラ!』で千田是也演じる近衛文麿がイメージ違うって声もよく聞くんだけれど、1954年のドイツ映画『ドイツへの反逆』で既に千田是也は近衛文麿を演じていた。日本ロケのこの映画、「ゾルゲ事件」を描いた作品。監督はナチの御用監督だったファイト・ハーランというのが微妙。
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千田是也
ちなみに『天守物語』初演はWiki によると昭和26年10月に新橋演舞場で。主演は花柳章太郎(富姫)、初代水谷八重子(亀姫)、演出は千田是也だそうです。
『地獄門』まるで絵巻物を眺めているかのような素晴らしい作品。スクリーンで観てこそよね。平安末期の世界にどっぷり浸ってきました。山形勲が良かったな。千田是也の清盛は意外にはまっていました。
「三文オペラ」(ブレヒト作 千田是也訳)
演劇に異化を取り込んだ劇作家。
大学時代好きでよく読んだり、舞台見に行ったな。
今じゃ取り入れた異化は普通だが、作品はエネルギッシュで面白い。
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千田是也
「日中2000年戦火を越えて」日中の歴史を戦いの後の和解という側面から見た前後編。面白かった。前編の最初を少し見逃したのが残念。前編は則天武后、足利義満が面白かったし、後編はほぼ周恩来スペシャルでしたが、宮崎龍介に千田是也に松山バレエ団に杉村春子に大平正芳に田中角栄です。
『たれいあ THALEIA』第2号の寄稿者は青山杉作、千田是也、高橋昌也、小沢昭一、宮崎恭子(隆巴)、滝田進(滝田裕介)、城所英夫、太刀川洋一、井上昭文、横森久、和田孝、小林昭二、小山田宗徳、渥美国泰、武内亨、林昭夫、本郷淳、佐藤慶(あとがき)など。舞台、映画、テレビで活躍した名が並んでいる。
@achiko_movie 俳優座
⭐東山千栄子さん⭐岸輝子(千田是也=夫人)さん
文学座
⭐長岡輝子さん
民藝
細川ちか子さん
各劇団、🎦映画界を支えた女優さん達!!
『善魔』(続)。森雅之さんはある事件から昔の恋人(淡島千景)の消息を知り、部下の三國さんに調査を命じますが意外な展開に。淡島さんの妹に桂木洋子さん、二人の父親に笠智衆さん。淡島さんの夫に千田是也さん、森さんの恋人に小林トシ子さん。脚本には小津作品でお馴染みの野田高梧さんも参加。
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千田是也
幽霊観劇前にいちばん最初の「【演出】稲葉賀恵さんのコメント」「神山くんのスペシャルインタビュー」、時間があれば「安部公房・千田是也の対話再録」を読んでおくと演劇として面白く観れるんじゃないかなぁ〜と思いました(パンフ隅々まで読んだ)
東京はあと1週間ほどですが、キャストインタビューをのぞくコンテンツは寄稿「幽霊はここにいるのか?」(木村陽子)/安部公房演劇年譜/浅野和之インタビュー「安部スタジオのこと」/妄想対談(深川啓介×幽霊)/鼎談(神山智洋×木村了×八嶋智人)/安部公房×千田是也対談/神山智洋SPインタビュー
終演後考察を語り合う楽しさ。舞台上の大きな円形カーテン演出が魅力的。八嶋さんの安定感、さすがです。役に入り込んでいる神山君ラストシーンにもらい泣き。安部公房の演劇を見る事ができて幸せ。パンフの初演時の安部公房と千田是也の対談が良い!
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千田是也
「幽霊はここにいる」
PARCO劇場
安部公房作
神山智洋、八嶋智人、木村了、他。60年以上前の作品。初演は俳優座で千田是也演出。主役は田中邦衛😳市民役に菅井きん、野村昭子、井川比佐志、他。
八嶋さんの芝居は初めて。WESTの神山くんは良く通る声で好演でした。舞台装置も含めて面白かった。
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千田是也
「宇宙大戦争」
洗脳されてる土屋嘉男より千田是也の方が挙動不審で面白いし、親の顔よりみたベロ出して苦しむ沢村いき雄とかこの時代の東宝特撮は良いですな。
池辺良の無敵補正でナタールが気の毒になる。
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千田是也
@MasterDs2_3 十分な状況証拠があるからねえ。1959年、花田清輝、安部公房、千田是也、木下順二、野間宏らと演劇運動の「三々会」を起こすが、木下順二は9条の会。他は当時日共党員。 岡本太郎は日共党員ではないだけで1954年作品「青空」は、「血のメーデー事件」が題材と岡本敏子が証言。
ここの俳優学校とか、カリキュラムが千田是也の近代俳優術で扱われていたラインナップに重なるのだけど、映画演劇史と俳優倫理って授業が気になる。物言う術は田中千禾夫っぽい。飯塚友一郎が入っているあたり日藝にも接点ありそうだけど、この学校自体はいまどうなってるんだろう。
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千田是也
「若い川の流れ」(1959年,日活,49)田坂具隆監督・脚色、石坂洋次郎原作、池田一朗脚色、伊佐山三郎撮影。石原裕次郎、北原三枝、芦川いづみ、千田是也、山根寿子、川地民夫、小高雄二。なんともほのぼのとした青春恋愛ドラマ。淡々と126分。しかして飽きさせない、すばらしい技術。
俳優座と言えば千田是也、千田是也と言えばブレヒト、というイメージですが、俳優座でのブレヒト初演は1962年の『三文オペラ』。意外と遅いですが、岩波文庫版の出版の翌年なんですね。主演は小沢栄太郎。中村美代子、市原悦子の名前も。
#千田是也 監督の娘さんと結婚したのが、『#ウルトラQ』(1966年)で『鳥を見た』『カネゴンの繭』を撮った #中川春之助 で、その娘が映画『#Aサインデイズ』(
#崔洋一 監督 1989年)で主演した女優の #中川安奈 https://t.co/H89URrgXdN https://t.co/Z3wJa2vYNL
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千田是也
伊藤熹朔は映画と舞台の美術家を、千田是也は俳優座で役者を、それぞれ多く育てたというのがあるけど、伊藤道郎の偉大さは後代では分かりづらいわな
#美しきものの伝説
千田是也さんの銅像が、古田新太さんに見える👁❗️と誰かに言いたかった件。役者さんの語りが聴きやすくて。お芝居観ただけで演劇史学べるの、贅沢だった。小道具も味わい深くて。劇場いっぱいに芝居小屋感があって、素敵だった。化粧も彷彿とさせる美術、かなり好みだった。 https://t.co/ezxOkHhGMI
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千田是也
俳優座は、翻訳劇が得意なのは千田是也氏の力なのだろうか・・・・
ブレヒト・チェーホフ・シェイクスピァから、近代作家の作品まで!
田中千禾夫・安倍公房両氏の作品も勿論素晴らしい事を付け加えておきます。
「一俳優座不安のたわごと」でした。 https://t.co/KUH5KeVJ6Y
表紙の版画はケーテ・コルヴィッツの『自画像』、1924年の作品。どこからこの絵を持ってきたのか気になっているが今の所不明。千田是也や永田一條がコルヴィッツの紹介を「中央美術」「プロ美術」でやっているのでそれに載っているか調べないといけないけど。
3/26内田吐夢『大菩薩峠』。僅かながら子煩悩な素顔を覗かせる千恵蔵には、殺人鬼でもそれあるな、と思わされるし、並走する人情ドラマの人物たちは皆、愛おしい。大河内や千田是也は短い出番でも頼もしいし、月形の七兵衛など『血槍富士』の役を発展させて実にいい。
俳優座 73 1966年10月公演 肝っ玉おっ母とその子供たち 作:ベルトルト・ブレヒト 音楽:パウル・デッサウ 訳・演出:千田是也 音楽監督:林光 舞台監督:小林昌仁 文/千田是也、久野収、岩渕達治、長谷川四郎(ブレヒトの詩)、林光(デッサウの音楽、楽譜付き) https://t.co/7VYiQyLCur
「演出の千田是也先生が「これですよ」って渡してくださったのは網タイツとポニーテール。それで映画にもなって、女忍者というとあの格好になりました」
井上「ぼくも『くノ一忍法帖 柳生外伝』(1998)の脚本を書いたことがあるんですが、まさか最初が美佐子さんだったとは」https://t.co/scHy8G8sac
@Tayori_chan ありがとう!👍
柔和な微笑みがなんとも言えんです。これは日活のオッサン誘惑映画(またかよ?)、「誘惑」の一場面。この人がこの人の母親の役もやる一人二役作品。その母に昔惚れた千田是也が突然現れた生き写しの娘にゾッコンになってしまう。私はこの当時の千田氏より今は年上だけど、分かるなぁ。
「青色革命」市川崑
シネマヴェーラ渋谷
笑いを誘う三国連太郎(バレリーナ⁉)、伊藤雄之助、加東大介の丁々発止のやり取りや、久慈あさみ、木暮美千代、沢村貞子ら女優陣の男に対する見下し感は初期市川作品らしくブラック満載で快調に進む。
千田是也に漂う悲哀は原作と脚本・猪俣勝人の影響か。 https://t.co/kRKrYVbHah
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千田是也
@feedback515 「最近の世の中見てると、何故千田是也が『戦争はいけない』と言い続けたかがよくわかる気がします。記憶のある私達が話し続ける事の大切さを感じます」(仲代達矢さんのあるインタビューでの発言)



























