久慈あさみ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
池部良7 淡島千景4 淡路恵子4 伊藤雄之助3 月丘夢路3 森繁久彌3 若山セツ子3 藤田進3 三好栄子2 三木のり平2 三船敏郎2 上原謙2 千田是也2 団令子2 岡田茉莉子2 江原達怡2 田中春男2 田崎潤2 筑紫あけみ2 英百合子2 草笛光子2 轟夕起子2 ウィリアム・ホールデン1 三國連太郎1 久保明1 乙羽信子1 京マチ子1 伊豆肇1 佐分利信1 八千草薫1 加東大介1 北林谷栄1 南悠子1 南道郎1 夏目雅子1 天海祐希1 小泉博1 山内明1 岡田英次1 島崎雪子1 平田昭彦1 折原啓子1 新珠三千代1 星由里子1 春川ますみ1 有島一郎1 有馬稲子1 杉村春子1 杉葉子1 村瀬幸子1 柳谷寛1 森雅之1 横尾泥海男1 水野久美1 沢村いき雄1 沢村貞子1 津島恵子1 田中絹代1 藤木悠1 藤間紫1 高杉早苗1 高橋幸治1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
モデルの女優はデビュー当時の春川ますみ🚚 この続篇では監督が代わり、見どころは会長と芸者二役の三好栄子、社長との絡みが大幅に増えた三木のり平、越路吹雪の歌で進められる下着のファッションショーで爽やか青春篇から大人の恋愛篇に変わる😄 淡路恵子、団令子、英百合子、久慈あさみ、南道郎
🎬 クラシック映画シリーズ 『花と波涛』(1954) 監督:松林宗恵 原作:井上靖 主演:筑紫あけみ、久慈あさみ 井上靖の小説を映画化した文芸ドラマ。 岡山から京都へ出てきた一人の女性・紀代子。出版社で働きながら、恋愛、仕事、人間関係に揺れ動き、自らの生き方を模索していきます。 pic.x.com/GI9AiPHwcl x.com/visit_japan_we…
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久慈あさみ
『花と波濤』(54・松林宗恵)は第二期スターレットの筑紫あけみの主演デビュー作だが華がなさ過ぎて岡田英次と山内明の二人に求婚されるような女性として説得力がない。久慈あさみと高杉早苗に惚れられる上原謙の年季の入った色男ぶりは流石の存在感だがストーリーがつまらないせいか映画も今一つ。 pic.x.com/E0fHqJGe6A
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久慈あさみ
見どころは会社のショップに森繁と久慈あさみ、藤間紫、三好栄子が集まるシーンで、後ろの久保明と団令子がそれを見てる😄 専務は時には社長に横柄になり、二人とも元艦長の課長の号令には直立不動🫡 淡路恵子、有島一郎、三木のり平、英百合子、珍しくホステス水野久美! 3月の続篇からカラーに。
手持ちのスチルをカラー化してみたシリーズ/【ブンガワンソロ】(1951年・新東宝・市川崑監督)での浅間山をバックに軽井沢ロケ地での集合写真。前列中央に藤田進と久慈あさみ。後列の中心箇所に市川監督。池部良や若山セツ子らは含まれてなく残念。 pic.x.com/Mi5I1eLBf8
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久慈あさみ
@googoof240884初めて見たのが、社長シリーズでしたので、のちに池部良との「恋人」 森雅之「盗まれた恋」を見て、脳裏に焼き付きそれ以来ファンになりました。宝塚の男役出身といえば天海祐希さんが有名ですが、久慈あさみさんも素晴らしいです👍 pic.x.com/OQkVLkRBY6
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久慈あさみ
「恋人」 1951年。72分、配給新東宝、モノクロ。 監督市川崑、脚色和田夏十/市川崑、原作梅田晴夫、撮影横山実、音楽服部正、出演池部良/久慈あさみ/千田是也/村瀬幸子/北林谷栄/横尾泥海男/森繁久彌/鈴木俊子/武村新/柳谷寛/伊藤雄之助/齊田愛子 (TSUTAYA) pic.x.com/WRYQmgAG0W
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久慈あさみ
@George2Hello分かった! 久慈あさみだ! 「ぬかるみの女」で星由里子のライバル店のマダムをやってましたね。この画像の作品は分かりません。
@tvdrama_db残念ながら無いですね。過去の新野の著書「大阪廻り舞台」の引用で昭和37年の読売テレビ「幸福がいっぱい」(久慈あさみ主演のホームドラマ)がわずかに触れられている程度です。
@yoiinago417木曜ゴールデンドラマ「アル中の女」 緑に囲まれた洋館に住む浅岡ルリ子、夫の高橋幸治は妹である夏目雅子と、、、。 母親役の久慈あさみの演技も見どころの凄まじいドラマでした。 アル中に陥った浅岡ルリ子の気だるい様が魅力的。
@aq7J3BrbcuuiXMaこんばんは。初めまして。私も市川崑監督作品が好きです。初期のコメディ・タッチの映画がいいですね。「盗まれた恋」の久慈あさみ、「結婚行進曲」の杉葉子など。シリアスな「暁の追跡」も大好きです。
@yoiinago417淡島千景さん、『チャッカリ夫人とウッカリ夫人』の影響か久慈あさみサンとセットの印象がありました。 『夫婦善哉』はじめ色々と観ました。 大好きな女優サンで~す ♪ 舞台では和服での立ち姿が見とれる程綺麗でした。 ★ ★ ★
激流|日本映画・邦画を見るなら日本映画専門チャンネル nihon-eiga.com/program/detail… テレビをつけたらいきなり鹿踊り… ロケ地は花巻市で田瀬ダムの建設地。1952年制作。懐かしい(オンタイムではないけどね)女優久慈あさみが、男勝りにダンプカーを運転する自由奔放な女性の役、面白そうだ。
YouTube 恋人(前編)【昭和26年|1951年】〔出演俳優 男優:池部良 女優:久慈あさみ 監督:市川崑〕《なつかしい名作映画・感想・リアクション動画》
ラピュタで『続 社長道中記』 他の映画の暇つぶしくらいのつもりで観たが、ド頭のテレビ体操を鼻の下を伸ばして観ている森繁の顔で爆笑が起きており、やっぱり社長シリース強ぇな…と笑いながら観る。 森繁久彌と田崎潤がいるお座敷で草笛光子が次郎長モノらしいうたで踊る。 森繁の夫人が久慈あさみ
三船敏郎さんと久慈あさみさんが私の地元でロケしてたんだ🎥🎬 和賀郡東和町の田瀬ダム建設の作品…だったと記憶してます。 どうりで見た事のあるプラットホームだと思った!
田中絹代、岡田茉莉子、淡路恵子、久慈あさみ、森繁久彌他豪華な配役。荷風さんは自立した女はお嫌いなので、デコちゃんはタイプじゃないだろう。それにしても何か一言あっても。後年「つゆのあとさき」が映画化された時には、銀座の空気が出てない、面白くない、と腐しているから、まあ良しだった?
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久慈あさみ
シネマヴェーラ新東宝特集「続チャッカリ夫人とウッカリ夫人 底抜けアベック三段とび」は人気ラジオドラマを神谷量平が脚色し天皇渡辺邦男が監督、前作では久慈あさみが演じていた茶刈夫人は轟夕起子に替わったものの、田崎潤の茶刈氏、迂刈夫人(前作では宇刈)折原啓子と夫田中春男の組合せは踏襲→
昨年から宝塚にハマってますが、思い起こせばレビュー出身の女優さんには遥か昔からご縁あり。
古今東西一番好きな淡島千景、
その次に好きな京マチ子、
東宝の喜劇でお馴染みの新珠三千代、草笛光子、淡路恵子、乙羽信子、久慈あさみ
映画ではコメディエンヌな越路吹雪
他に八千草薫、有馬稲子等々
名を変える。
在団中は優れた美貌の主演娘役として戦時中・戦後と宝塚歌劇団を支えて、久慈あさみ、南悠子と共に『東京の三羽烏』と呼ばれた。2人の男役から愛される娘役スターとして人気を得る。(淡島千景の大ファンであった手塚治虫本人が生前に(TBS「テレビ探偵団」第47回、1988年1月10日放送)の
未開封スチールに本作のが数枚出てきて、被写体確認のため再見。改めて見たけど、正続ともおもろくないな。/続はチャッカリ夫人が久慈あさみ➡︎轟夕起子に変更になり、喜劇俳優が多数出るも作りはかなり雑。(笑)/2003年・猫放送
@yuri_chan5656 久慈あさみサン、流石の歌声ですね🎶
あさみ/セツ子姉妹の可愛いし♡
色々と曰く付きの映画ですけど…
良いですよね~
ガッツリ「久慈あさみ」という月組男役トップ(29期生…!)の追っかけやって、同じく打吹美砂という方を推してた姉と全国回ってたらしい🤣仕事が忙しくて舞台を観られなくても差し入れだけ届けたりしてたと。なんかもう流石すぎて、元気の秘訣は推しがいることなんだなと思った👏👏👏
昨夜、記事探しで、手持ちの映画雑誌の座談会を読んでいた。気づいたら3時。寝不足なり。(笑)/この座談会はおもろいわ。【女性に関する十二章】/市川崑監督、津島恵子、久慈あさみ、小泉博、上原謙、伊豆肇/昭和29年
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久慈あさみ
愛染香。藤田進と月丘夢路の再会。冷えきった夫婦関係に疲れた華族高田夫人となった月丘と許嫁として健気に自分を慕う月丘妹久慈あさみの間で悩む青年藤田の役どころは、友人池部の方がハマるのではと個人的に。しかし、続編の待望感&見られない失望感が全く湧いてこない“第一部 完”のエンドマーク… https://t.co/lZJPJwUEJP
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久慈あさみ
@marumarueda 市川崑監督の途中降板などありますが、映画としてはかなり面白かったですね(映画館ではなく日映専chで鑑賞)。サリヤ一家を演じた小沢栄、高橋豊子、若山セツ子、久慈あさみの台詞は全てインドネシア語で画面隅に日本語訳が表示されるものでした。
8/19 12時 神保町シアター
愛染香 1950 監督:阿部豊
戦時下の伊豆で医学生の圭一(藤田進)と別荘番の娘・伸子(月丘夢路)は恋に落ちるが、彼女は忽然と姿を消してしまう…。宝塚の娘役トップだった月丘が哀愁漂うバーのマダムを好演。同じく宝塚出身・久慈あさみの映画デビュー作でもある。
市川崑監督の「恋人」(1951)
ヒロインの結構前夜を描いている
1時間ぐらいの短い映画だけど
映像がおしゃれで大好きな作品。
池部良と久慈あさみのコンビがまた良い!! https://t.co/u57A9UuDC0
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久慈あさみ
続けて、市川崑監督『ブンガワンソロ』(1951)を観た。南方戦線の三人の脱走兵と彼らを匿うマレー人家族の話。マレー人家族は小澤栄、高橋トヨ、久慈あさみ、若山セツ子が演じていて、終始マレー語で会話しているのに驚いた。キッチリよく出来た脚本で、見応えあるドラマだった。
久慈あさみが出てる女王蜂のDVDがほしいー!!!!
DVD!!!!
#WilliamHolden meeting #ToshiroMifune and Asami Kuji during the production of Swift Current(1952). I believe this was taken at the same time as the photo of William Holden and #AkiraKurosawa.
「激流」(1952)撮影中の三船敏郎、久慈あさみを訪ねたウィリアム・ホールデン。 https://t.co/fjCDcIJxoB
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久慈あさみ
「若い人」(1952)市川崑監督。原作石坂洋次郎。女学校教師間崎(池部良)は奔放な生徒恵子(島崎雪子)に慕われていた。一方、同僚の橋本(久慈あさみ)も間崎に想いを寄せていたが…。何度も映像化されている小説の豊田四郎版(1937)に次ぐ2回目の映画化。他に杉村春子、伊藤雄之助ら。音楽芥川也寸志。 https://t.co/fgJwx8P9Zg
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久慈あさみ
「青色革命」市川崑
シネマヴェーラ渋谷
笑いを誘う三国連太郎(バレリーナ⁉)、伊藤雄之助、加東大介の丁々発止のやり取りや、久慈あさみ、木暮美千代、沢村貞子ら女優陣の男に対する見下し感は初期市川作品らしくブラック満載で快調に進む。
千田是也に漂う悲哀は原作と脚本・猪俣勝人の影響か。 https://t.co/kRKrYVbHah
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久慈あさみ
久慈あさみもカッコイイね。当時の渋谷ハチ公前が少し映る。
長男役の太刀川洋一、次男役の江原達怡は初めて聞く名前。他にもどんな作品出てるのかな?
金貸しの真似事したりウイスキーを飲んだり。いつだって若者は将来への不安があるけど、今とはだいぶ違うのだろう。
観終わってから最速でロケ地巡りが出来る…ヴェーラ上映にピッタリな作品!三國連太郎のオネエ演技に場内沸いてたな。数年後には社長夫人におさまる久慈あさみのフレッシュさ、江口は(江原達怡)流石に若い… #青色革命 https://t.co/fj07nScaYE
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久慈あさみ
「黒帯三国志」
他の共演者も見せ場があって良かった。
佐分利信(安心の老け役)
岡田茉莉子 (イメージ通りの役で裏切らない)
田中春男(ここまで、しつこい悪役とは)
平田昭彦(空手家なんて意外)
久慈あさみ(三船に猛アタックするも)
藤木悠(なんか憎めないだけど)
沢村いき雄(出番多め)
















