南道郎 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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水戸黄門1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
この映画にも出演の南道郎。ヤクザ映画や戦争映画でこの人のダミ声を聴くと本筋そっちのけで画面の中で存在を探してしまう「道郎をさがせ」状態。マイベスト道郎はソニーチバのフリースタイルぶりについキレて逆ギレされる『沖縄やくざ戦争』。何故お笑い出身俳優ってみんな怖い顔なのか? pic.x.com/U0mX8cj2NL
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南道郎
『爆笑水戸黄門漫遊記』 1959年 東宝映画 監督…斎藤寅次郎 脚本…中田竜雄 出演 金兵衛…柳家金語楼 助松…柳澤愼一 角造…南道郎 中村延次…由利徹 水戸黄門…徳川夢声 佐々木助三郎…佐藤允 握美格之助…夏木陽介 moviewalker.jp/mv26322/ @moviewalker_prsから
南道郎
松竹「進め!ジャガーズ 敵前上陸」
1968
昭和オンボロ邦画男優の中では一番陸軍内務班の陰湿な体質がこびり付いていそうな、年季の入った兵卒専門男優(ウソ)であり、いつか初年兵の闇討ちに遭うのではと思うも、また同じ様な古参兵役で別の作品に出て来るのであった。
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南道郎
南道郎、佐藤允は軍人役が多かった。日露戦争の映画『二百三高地』では同じ中隊の下士官と兵隊役に起用されていた。応召の軍人としても佐藤はともかく、南は年齢的に少し無理があった。しかし軍隊映画のオマージュとして考えれば、流石は娯楽作品一筋の舛田利雄監督のキャスティングといえる。
@feedback515 私を嫌軍に導いてくれた映画。
大宮をぶん殴りまくった下士官役の南道郎が自衛隊友の会発起人というのも何かを暗示してますね。
私は他に小林桂樹主演の「裸の大将」にも影響を受けました。喜劇なのにあの反軍的描写はやはり戦後間もない時代だからこそのなのだとおもいます。
こうすぐに戦争劇や映画の話題になると、戦争を憎む心、戦争への矛盾を表現とかいうけど、アチャコとか普通に戦前戦争協力しているし、軍曹役で売れた南道郎なんか自衛隊賛美、日本軍大好きだったわけで別に演じるから、戦争否定を表現している、とは思えないのだが……




